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スペシネフ対バルシリーズ


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スペシネフ対バルシリーズ


概要

マインをLTRWやRWで消しつつ近付いて転倒させる。
上手い人同士だとスペシネフ対バルシリーズは5:5らしいが、基本的にスペシネフ側が不な展開になりやすい。
とりあえず、LTRWでマインを相殺しつつ転倒しないように動く事が重要になる。

基本戦術

バルシリーズ側から見れば転倒が何よりも嫌なので、cLW、RW、LTRWを撒きつつ、CW系の武器や前ダッシュ系RWを的確に当てる。
1発のダッシュ攻撃やCW系攻撃のミス(こちらの攻撃が回避される事)がバルシリーズ側を有利にするので、1発1発を大事にしたい。

大玉or小玉については、基本的に小玉を使うのが良い。というのも、バルシリーズ側としては、常時動いているので小玉に意識が回り辛いのと、転倒率が高いため小玉のほうが厄介。

バルシリーズ側が大玉に対する対策ができていない場合は、ハウスを出せないタイミングで大玉を出して事故狙いと出始めの強い相殺能力を利用して正面からくるマインやリングを消してしまうのも良い。


バルシリーズの動き

バルシリーズは逃げながらマインとバルカンとリングで削りにかかってくる。

距離別対策


近接間合い

スペシネフ側から見れば斜め前スラCWを当てる絶好の機会であるが、バルシリーズ側から見ればRW→エビ燕で瞬殺できるので、近接を挑むのは止めた方が良い。

近距離

バルシリーズ側から見れば仕込みがし辛く、斜め前スラCWや斜め前スラLWなどによる転倒が発生する場でもあるので極力避けたい場所。
スペシネフ側は近付いてプレッシャーをかけて斜め前スラCWや前ダッシュRWを狙うのが基本。もちろんRWやLTRWによる牽制も有効なので、忘れずに。

中距離

バルシリーズ側はCW系の攻撃を警戒しつつ仕込みに励み、気がついたらマインだらけになっている状態。

スペシネフ側としては、RWやLTRWで牽制をしつつ間合いを詰めて近距離戦に挑んだほうが良い。


鬼リング

「右手が相手の近くに誘導してバルカンを発射するタイプ」のCW攻撃を放ち、
ビットが相手に到達するのとほぼ同時になるよう、ジャンプRTRWでリングを
発射する。タイミングが完璧であれば、非常に回避困難な攻撃となる。
空中横ダッシュHCCW(バルカン)等から飛んでくるバルカンと広範囲リングの複合攻撃。
このリングを空中で食らうと転倒するので、空中横ダッシュCWを見たら地上を維持。
鬼リングの予測は、「バルカンビットを撃った後にジャンプ」した時なので、この一連の動作が確認できた時はジャンプせずに地上での回避行動に専念する。

鬼マイン

左手をLTLWで設置し、右手を何らかの方法で切り離したあと、
スタートボタンで「左手をB属性」「右手をM属性」にし、 空中(スラ)横ダッシュLW。
なぜか右手から、少しその場に留まったのち高速で相手に飛んでいくマインが射出される。
足を使って横ダッシュスライドからも出せる。
鬼マインの射出と動き出すタイミングを覚えるのが理想的な攻略。
鬼リングのモーション(空中(スラ)横ダッシュLW)を視認してしまうのが理想的といえる。
バルカンビット(CWや空中横ダッシュCW)でマイン射出ポイントを作ってから、空中or横スラLWをしてくるので、モーションを目視したマインが動き出したタイミングで軸をずらす事で回避ができる。

遠距離

バルシリーズ側が有利となるポジションでマインの大量生産される。
こちらはRTCWを当てるチャンスではあるが、安全を確保しないとマインを一方的に仕込まれるだけなので、大幅に有利で時間切れまであとわずかなんていう場合でもない限り遠距離戦に持ち込むのは無駄。

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