- 機体特性
- 基本移動
- 特殊行動
- 主力攻撃解説
- 立ちランチャー(立ちRW)-牽制、中ダメージ
- スライドランチャー(スライドRW)-牽制、中ダメージ
- 前ダッシュランチャー・前スライディングランチャー
- 小玉(スライドLW)-牽制
- しゃがみ大玉(しゃがみRTLW)-牽制
- 立ち鎌(立ちCW)
- しゃがみ鎌(しゃがみCW)
- 斜め前スラ鎌(斜め前スライディングCW)-ダウン性能高
- 空中前ランチャー(空中前ダッシュRW)-大ダメージ
- 空前鎌(空中前ダッシュCW)/空横鎌(空中横ダッシュCW)
- 五寸釘、屈釘(しゃがみRTRW)-大ダメージ、追加効果
- しゃがみ羽(しゃがみLTCW)-相殺、対空、牽制
- 青玉(LTRW)/しゃがみ青玉(しゃがみLTRW)-相殺、相手RW攻撃封印
- ターボ鎌(RTCW)/しゃがみターボ鎌(しゃがみRTCW)-遠距離、大ダメージ
- 真ターボ鎌
- QS近接
- TCW近接
機体特性
武装
威力が高く弾道が素直で扱いやすい
RW
、
長時間敵を追尾する LW 、
攻撃判定が大きいうえ壁を貫通する CW など、命中率と攻撃力を両立した優秀な武器が特徴。
ただし武器ゲージの回復が遅く、どれも単発攻撃であるため手数は少なめ。
そのため、敵の動きを正確に把握し、トリガーを引くタイミングが重要となってくる。
長時間敵を追尾する LW 、
攻撃判定が大きいうえ壁を貫通する CW など、命中率と攻撃力を両立した優秀な武器が特徴。
ただし武器ゲージの回復が遅く、どれも単発攻撃であるため手数は少なめ。
そのため、敵の動きを正確に把握し、トリガーを引くタイミングが重要となってくる。
機動
地上ダッシュ速度は全キャラ中トップクラス、ダッシュ旋回速度も速いが、ダッシュ持続時間は非常に短い。
空中ダッシュは長いものの、速度は重量級並みに遅い。
ジャンプ性能も悪く、着地硬直のキャンセルも困難。
よってなるべく地上に張り付くように行動する必要があり、やや癖がある。
機動のためのいくつかのテクニックがパッドでは入力しにくく、 ツインスティックでの操作が望ましい 。
空中ダッシュは長いものの、速度は重量級並みに遅い。
ジャンプ性能も悪く、着地硬直のキャンセルも困難。
よってなるべく地上に張り付くように行動する必要があり、やや癖がある。
機動のためのいくつかのテクニックがパッドでは入力しにくく、 ツインスティックでの操作が望ましい 。
装甲
軽量級らしく非常に薄い。
ひとたび追い詰められたり回避方法を誤ると致命傷となってしまう。
ひとたび追い詰められたり回避方法を誤ると致命傷となってしまう。
備考
特殊入力技が多数ある。
無敵となったり大ダメージを与える大技だったり、かなり実用的なものが揃っており選択肢が豊富。
また、近接性能も優れており、QS・QS近接の速度は目を見張るものがある。
無敵となったり大ダメージを与える大技だったり、かなり実用的なものが揃っており選択肢が豊富。
また、近接性能も優れており、QS・QS近接の速度は目を見張るものがある。
総評
長所と短所が極端な面があり一朝一夕には扱えない。
が、使いこなせば
が、使いこなせば
- 距離をコントロールできる最高クラスの機動性
- 相手にプレッシャーを与え続ける追尾攻撃
- 出が早く当てやすい先出し攻撃
- 威力も振り向きも優秀な後出し攻撃
によりゲームの主導権を握れる。
相手からすれば、なかなか追いつけない、牽制攻撃もきつい、
追いついても返り討ちになりやすい、遠距離では勝負にならない、と
非常にいやらしい機体性能で、最強の一角と言われている。
相性が大幅不利な相手がいないこと、特にライデン相手に有利なことが特徴。
追いついても返り討ちになりやすい、遠距離では勝負にならない、と
非常にいやらしい機体性能で、最強の一角と言われている。
相性が大幅不利な相手がいないこと、特にライデン相手に有利なことが特徴。
基本移動
空中性能が劣悪であり、相手を圧倒できる手数もないため
地上移動性能を利用して距離をコントロールするのが重要。
また壁裏からの攻撃手段もあるので、障害物をうまく活用したい。
地上移動性能を利用して距離をコントロールするのが重要。
また壁裏からの攻撃手段もあるので、障害物をうまく活用したい。
ダッシュ旋回
ダッシュ中の旋回速度が速いため、ダッシュ旋回で相手を画面に捉えたまま移動できる。
ジャンプキャンセルなしに相手を捕捉する、スペシネフのもっとも重要な動作。
旋回のしすぎに注意。
「こちらは相手を見えてるが、相手はこちらを見失っている」状態を作り出せる。
そこで相手が不用意にジャンプキャンセルするようなら、しゃがみ鎌などを狙える。
ジャンプキャンセルなしに相手を捕捉する、スペシネフのもっとも重要な動作。
旋回のしすぎに注意。
「こちらは相手を見えてるが、相手はこちらを見失っている」状態を作り出せる。
そこで相手が不用意にジャンプキャンセルするようなら、しゃがみ鎌などを狙える。
T漕ぎ(ダッシュキャンセル滑り移動)
ダッシュキャンセル時にレバーを入れっぱなし(旋回は入れない)にすると、ダッシュと同じくらいの速度で滑る。
続けてダッシュすることで停まらず動き続けることができる。
また、ダッシュ中に迫った攻撃をVターンで回避しようにもスペシネフではダッシュが終わってしまい避けきれなくなるが、T漕ぎを利用することで回避できる場面は多い。
で、このT漕ぎ、漕ぎというだけあってダッシュ中の漕ぎ入力が必要になる。漕ぎに関してはエンジェランの項が詳しい。
単純にダッシュキャンセルをしまくりながら動くだけとは少し違う(別にそれでもいいけど)
続けてダッシュすることで停まらず動き続けることができる。
また、ダッシュ中に迫った攻撃をVターンで回避しようにもスペシネフではダッシュが終わってしまい避けきれなくなるが、T漕ぎを利用することで回避できる場面は多い。
で、このT漕ぎ、漕ぎというだけあってダッシュ中の漕ぎ入力が必要になる。漕ぎに関してはエンジェランの項が詳しい。
単純にダッシュキャンセルをしまくりながら動くだけとは少し違う(別にそれでもいいけど)
BIOSダッシュ
攻撃もキャンセルもしないダッシュの終わりには移動速度の遅いダッシュ終了モーションがあるが、
そのモーションを立ちRWでキャンセル、
立ちRW発射直後にダッシュでキャンセル。
一瞬立ち止まってしまうが、立ちRWが牽制となるので相手は不用意に近づけない。
追いすがってくる相手に有効。上記T漕ぎと併用することが重要。
ダッシュ旋回で立ちRWを出す方向を調整できると強い。
そのモーションを立ちRWでキャンセル、
立ちRW発射直後にダッシュでキャンセル。
一瞬立ち止まってしまうが、立ちRWが牽制となるので相手は不用意に近づけない。
追いすがってくる相手に有効。上記T漕ぎと併用することが重要。
ダッシュ旋回で立ちRWを出す方向を調整できると強い。
スライド攻撃
スペシネフはスライド攻撃中に歩きより速く移動できる。
横や斜め後ろスライド攻撃で、牽制しながら距離を離せる。
斜め後ろスライド攻撃入力直後に45度隣の横にレバーを入れっぱなしにすると画面がぶれる高速移動が可能。
横や斜め後ろスライド攻撃で、牽制しながら距離を離せる。
斜め後ろスライド攻撃入力直後に45度隣の横にレバーを入れっぱなしにすると画面がぶれる高速移動が可能。
特殊行動
封印レーザー(両ターボCW)-相殺、相手CWゲージ封印
4つボタン同時押しで2本のレーザーが出る。
ヒットすることで敵のCWを最大13カウント封印できる。(レバガチャで時間短縮)
ターボ攻撃やGRなどの硬直をキャンセル可能。
ハーフキャンセルで攻撃そのままゲージ消費半減。
応用したテクニックのSJが重要。
ヒットすることで敵のCWを最大13カウント封印できる。(レバガチャで時間短縮)
ターボ攻撃やGRなどの硬直をキャンセル可能。
ハーフキャンセルで攻撃そのままゲージ消費半減。
応用したテクニックのSJが重要。
スライディング特攻(前スライディングCW)-大ダメージ、VA削り、移動
光に包まれたスペシネフがスライディングキックの姿勢で超高速で突進して体当たりする特殊技。
旋回操作で左右に軌道修正が可能。当たれば大ダメージ、加えてVアーマーをごっそり削る。
全ゲージ100%消費。ただし発動に必要なのはCWゲージ75%のみ。
発動中無敵(Vアーマーを削る攻撃を受ければVアーマーは削られる)。
ガード可能。
車庫入れなどに。追い打ちに使うのも悪くないが全ゲージ消費が玉に瑕。
終了後も数瞬足元に攻撃判定が残る。
旋回操作で左右に軌道修正が可能。当たれば大ダメージ、加えてVアーマーをごっそり削る。
全ゲージ100%消費。ただし発動に必要なのはCWゲージ75%のみ。
発動中無敵(Vアーマーを削る攻撃を受ければVアーマーは削られる)。
ガード可能。
車庫入れなどに。追い打ちに使うのも悪くないが全ゲージ消費が玉に瑕。
終了後も数瞬足元に攻撃判定が残る。
鬼火(立ち旋回中LW)
ゆっくりと漂う鬼火のような浮遊弾を、スペシネフの周囲に8個散布する。
LWゲージ53%消費。
ゆっくりと拡散し、数秒後に高速になり敵へと向かう。
ボムで簡単に消されてしまう。特に何も考えずに出すと出だしに簡単に全弾消されることも。
近接間合いでの奇策として選択肢の一つになる場合もある。
LWゲージ53%消費。
ゆっくりと拡散し、数秒後に高速になり敵へと向かう。
ボムで簡単に消されてしまう。特に何も考えずに出すと出だしに簡単に全弾消されることも。
近接間合いでの奇策として選択肢の一つになる場合もある。
鎌回し(近接右旋回中CW)
頭上で鎌を振り回す。レバガチャで回転数アップ。
同じ高さの床に立っている敵には(一応、振り上げる瞬間の鎌に判定があるものの)基本的に当たらない。
至近距離でジャンプキャンセルしようとした相手に当たることがあるが、とても当てにくい。当てにくい割にはダメージも大したことがない。
挑発技。
同じ高さの床に立っている敵には(一応、振り上げる瞬間の鎌に判定があるものの)基本的に当たらない。
至近距離でジャンプキャンセルしようとした相手に当たることがあるが、とても当てにくい。当てにくい割にはダメージも大したことがない。
挑発技。
デスモード(立ち状態でスペシャルボタン二回押し)-13秒間無敵状態
体力ゲージが負ている状況で、立ちでスペシャルボタン2回押し。
画面端に13秒間のカウントが表示され、その間はダメージを受けない無敵状態になる。
ただしカウントが0になる前に相手を殺せなければスペシネフ自身が自爆して死ぬ。
このままタイムアップした場合、体力が勝っていても負ける。
同キャラ戦においては、後出しデスモードをした側が勝ち。
画面端に13秒間のカウントが表示され、その間はダメージを受けない無敵状態になる。
ただしカウントが0になる前に相手を殺せなければスペシネフ自身が自爆して死ぬ。
このままタイムアップした場合、体力が勝っていても負ける。
同キャラ戦においては、後出しデスモードをした側が勝ち。
無敵と言ってもノックバックやダウンは普通にするので、相討ちが狙える状況でなければ相手の攻撃は避けるようにしよう。13秒の余命しかない中でダウンによるタイムロスは手痛いし、第一ダメージを受けたらデスモードを使ったことが相手にバレて逃げられます。
主力攻撃解説
立ちランチャー(立ちRW)-牽制、中ダメージ
発射されてから徐々に弾の速度と誘導性能が上がる性質を持つ。
遠距離では相手のVアーマーさえ削っておけば適度な牽制になる。
中距離~近距離では相手の接近を妨害する為に移動予測ラインに置くのが有効。
距離85までは発射できるため、至近距離での相手の踏み込みの妨害にもなる。
遠距離では相手のVアーマーさえ削っておけば適度な牽制になる。
中距離~近距離では相手の接近を妨害する為に移動予測ラインに置くのが有効。
距離85までは発射できるため、至近距離での相手の踏み込みの妨害にもなる。
ダッシュをキャンセルせずに最後まで出し切って、ダッシュ硬直を立ちランチャーでキャンセルし
再度ダッシュを開始することもできる。(上記BIOSダッシュ)
発射時に一瞬停止するためそこを狙われないようにしたい。
再度ダッシュを開始することもできる。(上記BIOSダッシュ)
発射時に一瞬停止するためそこを狙われないようにしたい。
スライドランチャー(スライドRW)-牽制、中ダメージ
スライド動作中は移動スピードが速くなるため、攻撃と移動を同時に行える。
横・斜め後ろ・後ろに移動しながらがメジャー。
攻撃手段としては、中距離~近距離にて相手の接近を妨害する為に移動予測ラインに置くなど。
相手を視界に入れたまま距離を離すことができる。
立ちランチャーと違い最初から弾が速いため、目視での回避がされづらい。ただし射程が短い。
横・斜め後ろ・後ろに移動しながらがメジャー。
攻撃手段としては、中距離~近距離にて相手の接近を妨害する為に移動予測ラインに置くなど。
相手を視界に入れたまま距離を離すことができる。
立ちランチャーと違い最初から弾が速いため、目視での回避がされづらい。ただし射程が短い。
前ダッシュランチャー・前スライディングランチャー
単発だが、トリガーを引いてから弾が出るまでが非常に早く、硬直も短めで扱いやすい。
相手のダッシュ攻撃を地上で回避できたとき、そのまま前ダッシュに移行して撃つのが基本。
少々リスクがあるが、銃口を押し付けるように突然先出しするのも有効。
スライディングのほうはある程度上空の敵にも発射でき、弾速が速く、威力がやや低い。
斜め前スライディングランチャーは弾の到達が早いので、中距離から突然出すことで意表を突ける。
相手のダッシュ攻撃を地上で回避できたとき、そのまま前ダッシュに移行して撃つのが基本。
少々リスクがあるが、銃口を押し付けるように突然先出しするのも有効。
スライディングのほうはある程度上空の敵にも発射でき、弾速が速く、威力がやや低い。
斜め前スライディングランチャーは弾の到達が早いので、中距離から突然出すことで意表を突ける。
小玉(スライドLW)-牽制
一定期間フィールドをゆっくりと漂う小型の浮遊弾を射出する。
牽制、削りとして常時出すようにする。
これが出せる以上、相手はよほどリードを取らない限りこちらを追いかけ続けざるを得なくなる。
威力は低いが効果の高い最重要武器 。
牽制、削りとして常時出すようにする。
これが出せる以上、相手はよほどリードを取らない限りこちらを追いかけ続けざるを得なくなる。
威力は低いが効果の高い最重要武器 。
立ちは弾速が遅く、カッターやテムジンのしゃがみLW級以上の爆風に消される。
弾速の速いしゃがみの方が比較的当たりやすく消されにくいため、牽制として有効。
弾速の速いしゃがみの方が比較的当たりやすく消されにくいため、牽制として有効。
スライドLWを出している最中の移動スピードが速いため、それを利用して斜め後ろなどに移動も有効。
しゃがみ大玉(しゃがみRTLW)-牽制
円運動をしながらフィールドを漂い相手を追尾する、巨大な浮遊弾を射出する。
SJ(スーパーキャンセル)で使う。
SJでも危険がある相手の場合、障害物裏で出す。
追尾性能が高く、スピードが低速(序盤数秒)→中速(中盤)→高速(終盤数秒)と変位する。
SJ(スーパーキャンセル)で使う。
SJでも危険がある相手の場合、障害物裏で出す。
追尾性能が高く、スピードが低速(序盤数秒)→中速(中盤)→高速(終盤数秒)と変位する。
ゲージ消費が大きいので、数を出して事故らせたい軽量高機動な相手には小玉の方が有効。
立ち鎌(立ちCW)
縦方向に判定が強い衝撃波を出す。立ちに限らずこのタイプの衝撃波はすべての障害物を貫通する。
垂直ジャンプでの回避が困難なので、ジャンプが多い相手に有効。
開幕、下記の斜め前スラ鎌を警戒してジャンプする相手にひっかけることができる。
開幕、下記の斜め前スラ鎌を警戒してジャンプする相手にひっかけることができる。
横への追尾性が弱いが、それゆえロックオンしたままでも置き攻撃として使える。
しゃがみ鎌(しゃがみCW)
鎌から、縦に長い衝撃波を飛ばす。
出が速く、高速で進むので当たりやすく、中~近距離で狙える。
相手の不用意な着地や、壁裏の相手に対して有効。
その場しゃがみとスライドでは出の早さ、隙の大きさが異なるため使い分けたい。
出が速く、高速で進むので当たりやすく、中~近距離で狙える。
相手の不用意な着地や、壁裏の相手に対して有効。
その場しゃがみとスライドでは出の早さ、隙の大きさが異なるため使い分けたい。
斜め前スラ鎌(斜め前スライディングCW)-ダウン性能高
転倒性能、回頭性能が非常に高い。
最高にウザいと評判だが、それ故対策されやすい。
距離が離れることで威力が非常に減衰し易い。
最高にウザいと評判だが、それ故対策されやすい。
距離が離れることで威力が非常に減衰し易い。
敵のダッシュ中、敵の着地、硬直など近距離の様々な状況で狙う。
多くの爆風に消されるので要注意。
ゲージが中途半端に足りない場合もモーションのみ発生するので要注意。(全く足りていない時はモーションは出ない。)
VAを少し削る。
多くの爆風に消されるので要注意。
ゲージが中途半端に足りない場合もモーションのみ発生するので要注意。(全く足りていない時はモーションは出ない。)
VAを少し削る。
タイミングや相手のジャンプ性能によっては、相手がジャンプによる回避行動を取ってもヒットが間に合う。
ダッシュ攻撃全般に言えることだが、相手に避けられると大きな隙が生じてしまう。
スペシネフの体力は低いので、カウンターを取られると致命傷になりかねない。
初心者はこれが当てられずに死ぬ場合が多い、確実に当たる場面でなければ温存して
センターゲージを見せびらかしてた方がウザくていい感じ
スペシネフの体力は低いので、カウンターを取られると致命傷になりかねない。
初心者はこれが当てられずに死ぬ場合が多い、確実に当たる場面でなければ温存して
センターゲージを見せびらかしてた方がウザくていい感じ
空中前ランチャー(空中前ダッシュRW)-大ダメージ
軸合わせ・硬直取りに。
威力が大きく、距離によってさほど威力が減衰しない。
テムジンのように回避しながらの反撃に使えるが、1発しか出ない。
即出しで大きく補正がかかる、遅いと並以下、パッドだと即出ししづらい
威力が大きく、距離によってさほど威力が減衰しない。
テムジンのように回避しながらの反撃に使えるが、1発しか出ない。
即出しで大きく補正がかかる、遅いと並以下、パッドだと即出ししづらい
空前鎌(空中前ダッシュCW)/空横鎌(空中横ダッシュCW)
敵の攻撃を避けて当てるなど。
空横は中距離の敵の隙に狙って当てることも可能。
見た目どおり縦の判定が長いため、ジャンプでは非常に避けにくいのがポイント。
ダウンは取れない。終了間際の一発逆転に、空横鎌を匂わせてワンテンポ遅らせてこいつを仕掛ける。
空横は中距離の敵の隙に狙って当てることも可能。
見た目どおり縦の判定が長いため、ジャンプでは非常に避けにくいのがポイント。
ダウンは取れない。終了間際の一発逆転に、空横鎌を匂わせてワンテンポ遅らせてこいつを仕掛ける。
五寸釘、屈釘(しゃがみRTRW)-大ダメージ、追加効果
しゃがみ羽(しゃがみLTCW)-相殺、対空、牽制
背中の羽を巨大手裏剣にして飛ばす。対空性能と相殺性能が高い。
ダウン値は低い、隙も小さい、主に爆風頼みの相手への嫌がらせ
上下誘導が意味不明なほど強烈にかかるので、ヌルいエンジェやサイファーをわからん殺しするのにもいいぞ。
ダウン値は低い、隙も小さい、主に爆風頼みの相手への嫌がらせ
上下誘導が意味不明なほど強烈にかかるので、ヌルいエンジェやサイファーをわからん殺しするのにもいいぞ。
羽が帰ってくるまでは、羽から出す封印攻撃が使用不能になる。
敵や壁に当たるとすぐ帰ってくるが、まれに自機の周りを回り続しまう(攻撃判定はない)。
TCW近接を入力すると瞬時に背中に戻ってくる。
敵や壁に当たるとすぐ帰ってくるが、まれに自機の周りを回り続しまう(攻撃判定はない)。
TCW近接を入力すると瞬時に背中に戻ってくる。
青玉(LTRW)/しゃがみ青玉(しゃがみLTRW)-相殺、相手RW攻撃封印
右の羽から青く光る弾を射出。敵に当たれば近接を含めた各種RWを最大13カウント封印。
封印時間は相手のレバガチャによって変動。
相殺性能がそれなりに高い。置いたり一緒に歩いたり、いいお友達。
立ちは弾速が遅く、しゃがみは弾速が速い。
テムジンのカッターやLTボムなど、様々なものを消せる。
封印時間は相手のレバガチャによって変動。
相殺性能がそれなりに高い。置いたり一緒に歩いたり、いいお友達。
立ちは弾速が遅く、しゃがみは弾速が速い。
テムジンのカッターやLTボムなど、様々なものを消せる。
なおLTLW(赤玉)は弾速は同じだが青玉のような相殺性能は無く、ゲージ回復も遅いので注意が必要。敵に当たれば近接を含めた各種LWを最大13カウント封印する。
ターボ鎌(RTCW)/しゃがみターボ鎌(しゃがみRTCW)-遠距離、大ダメージ
立ちは判定が上下に長いかわりに追尾性能は弱い。置き攻撃として有効。
しゃがみは発生位置が低く上空の判定が弱い(1段ジャンプで回避可能)が、
すべての爆風を貫通し、横への追尾力が非常に高い。
高い位置からしゃがみターボ鎌を撃つと、遅い機体では回避が困難になる。
しゃがみは発生位置が低く上空の判定が弱い(1段ジャンプで回避可能)が、
すべての爆風を貫通し、横への追尾力が非常に高い。
高い位置からしゃがみターボ鎌を撃つと、遅い機体では回避が困難になる。
ダメージはしゃがみ>立ち。
VAを大量に削るので追い討ちにも◎。
ちなみにジャンプターボ鎌は威力は非常に高いが、爆風で簡単に消えてしまう。
VAを大量に削るので追い討ちにも◎。
ちなみにジャンプターボ鎌は威力は非常に高いが、爆風で簡単に消えてしまう。
真ターボ鎌
LWゲージが27~34%の際に空中ダッシュからの着地しゃがみLW(空振りモーションのみ)中にRTCWを入力。
通常よりも左上の位置から誘導開始の早いしゃがみターボ鎌が発生する。
出る位置が高く誘導開始が早いので、相手は空中横ダッシュでも避けにくくなる。
ゲージ調整や事前動作により、警戒されている相手にはバレやすい。
通常よりも左上の位置から誘導開始の早いしゃがみターボ鎌が発生する。
出る位置が高く誘導開始が早いので、相手は空中横ダッシュでも避けにくくなる。
ゲージ調整や事前動作により、警戒されている相手にはバレやすい。
QS近接
移動スピードが速く出も早い。
そのまま連発してもいいし、キャンセルして前ダッシュ右や斜め前スラ鎌もいい。
そのまま連発してもいいし、キャンセルして前ダッシュ右や斜め前スラ鎌もいい。
TCW近接
背中の羽根で斬りつける近接攻撃。
出は遅いが右斜め前から左斜め後ろまでの広い判定を持つ。
威力も高いがVA削りも高いのでダウン追い打ちに有効。
ただし小柄な相手や斜面では当たりにくい。(仰向け/うつ伏せも影響)
出は遅いが右斜め前から左斜め後ろまでの広い判定を持つ。
威力も高いがVA削りも高いのでダウン追い打ちに有効。
ただし小柄な相手や斜面では当たりにくい。(仰向け/うつ伏せも影響)
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