アルカナ選択


縦姉と愛ビームで縦横ともに奇襲をかけたり、愛玉と妹をバラ撒く事で画面中を制圧できたりする
壁際での桜花はブレイズで受身狩りするチャンス
ゲージも溜まり安いので2ラウンド中盤からCHを狙っていける

近接攻撃が強い&空中で負けやすいキャラ相手には効果絶大
積極的に相殺を取りにいって、相手のフェイントに引っかかるのもお約束
妹設置からのエムローンエナッドは発生が早いので、縦方向の奇襲として使える

6Dからの横姉、縦姉で相手の位置を選ばずガードの揺さぶりを掛けられるのが強み
舞織はバクステの性能が普通なので、分身を過信するのは禁物
また、攻めないとゲージが増加しないので防御に徹すると不利

種と姉を重ねる事で、距離を問わずガードを崩せる様になる、位置取り重視のアルカナ
少ない体力はEFCと超蔦をコンボに組み込む事で補える

ご存知デフォアルカナ。横姉を食らって壁受身した相手は滅鬼陣で踏みつけるチャンス
相手の空中攻撃は6Dや5Eでガードしつつ積極的に狩っていこう
生EFやブレイズの機会はほとんど無い

空中での切り返しに乏しい舞織だが、無敵技の轟天焦で補えるアルカナ
ステータス補正的に守ったら負けるので、壁受身狩りの最大タメ2Eでいかにガン攻めするかが鍵となる

空中2Dを駆使した素早い攻めを求められるアルカナ
苦手な空中戦は、相手より先に着地する事で優勢に立てる

ギーァは常にアルカナ技の待機状態を保ち、攻撃される寸前に解放して割り込ませよう
壁際での最大タメ2Eを利用したスライムハメは対策を知らなければ倒しきれる

月花コンボで最大タメ2Eを確実にヒットさせ、毒による追加ダメージで相手を焦らせる戦法を取れる相性の良いアルカナ
横姉や超姉で距離が離れても、ワープで近づけば継続して攻め続けられる

遠距離戦の多い舞織は、水玉作りやブレイズ発動のチャンスが豊富にある為、他キャラより断然相性の良いアルカナ
姉妹で固めながら超水玉を繰り返せば、相手は迂闊に近寄れなくなる

桜花後は安全にレベルアップできるのが強みだが、その1ゲージを超姉にあてるかは裁量次第
盾で相手を寄せ付けず、隙あらば剣でケズる戦法をどれだけ取れるかが重要
バースト回復速度が早めで、かつEFに頼る状況も少ない為、初手からバーストするのも有り。ステータス補正と相まって生き延びる確率が上がる

ステータス補正は絶望的なので、慎重な立ち回りを強いられるアルカナ
発生が早く範囲の広いホーリーソングは空中での迎撃に重宝する

空中での切り返しは無敵技のスプレンギァで。
高速ダッシュに変化する前ステは、距離を詰めるではなく、相手から逃げるようにも使える

よそ様の妹まで加えた驚異の5人チーム
空中での切り返しはセレスティアルゲートに頼れるアルカナ
桜花>ブレイズで受身狩りも狙える上に、空中ヒットしたブレイズの後は超姉が繋がる

リバサ超姉を読まれる相手にはプラグノースを代用する事で意外と引っかかってくれる
アルカナ技の反撃性能は高いが、相手の動きを読み切らないと機能しないのでぶっぱは禁物

被ダメージ時のゲージ上昇率から、バーストの使用は最後の最後まで温存
スリオーズィ(クローフィ)で固めながらガー不技を狙おう

4GCは封印せざるを得ない
スカンダロンは飛距離、追尾性、ヒット硬直、とどれを取っても優秀なので、距離が離れたらバラ撒いていこう
落下速度が激変するのでコンボ時は注意

スペクルム(鏡)を張る事で相手の接近を抑制できるアルカナ
千差万別なコピー超必は奇襲に役立つため、相手の隙をついて叩き込めば精神的ダメージもでかい

カノンの周囲で立ち回る事で奇襲を掛けやすくなる。エコーは封印安定
アクセンタスは範囲が広く固め時間も長いため重宝するが、無敵時間は無いので近距離での暴れは禁物
中距離での牽制から攻め起点を探るスタイルになる

隙の大きい妹を出す際のカウンター無効、追い込まれた時のバースト回復最速、起き攻め等での八重紅彼岸
安定した戦い、守りを重視するならコレ

顎獣

打ち上げ&吹っ飛ばし攻撃の機会が多い舞織にとっては、砲撃を確実に当てる事でダメージの底上げを計れる良い相棒
何気に「巨炮ディングフェルダー」が空中ガード不可なので、超姉ヒット後の壁受身を狩る事ができる
妹設置を利用すれば、画面外から砲撃を当てて奇襲する事もできる

攻めても守ってもゲージが溜まりやすいので、3本溜まり次第CHを狙っていけるアルカナ
トドメを耐えるプーシャンの恩恵は意外と大きいので、最後まで諦めちゃダメ

剱神

釼刺ザロモンは相手と距離を離したい時に重宝する
釼域ダリューゲは横姉や妹が弾かれて来られなくなるので普段は封印安定






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