FEG@wiki 090609 ■第5政策:各国・組織・団体との連携

■第5政策:各国・組織・団体との連携

 第1~4の政策では、テラ領域に存在する様々な団体の助力が不可欠となります。
 この章では各団体との連携、協力していただきたい内容、打ち合わせ結果を報告します。

 ●建築
 FEGの高層ビル改装計画にはA&Sは必須です。
 http://www11.atwiki.jp/asea/pages/343.html
 連携相談は終了済みです。

 ●医療
 舞踏体が減り、生身が増えることで医療問題を充実化させねばいけません。
 共和国医療国家に協力をあおぎ、常備薬などを揃えます。

 過去政策参照:薬物・麻薬問題関連の現状レポート
 http://www29.atwiki.jp/feg2/pages/378.html
 問題を再燃させないための対策を事前に考慮して、運用。

 Central Medical Service/医療
 医療グループ/医療
 などへの相談も視野に入れてます。

 ●食料
 FROG/NACなどを推進しております。
 また、共和数国から今回のFEGの状況に対する支援申し出が多数ありました。
 この場を借りてお礼申し上げます。
 FROGへの協賛協力は明示しております。政策での交付は後日行ないます。

 ●教育・福祉
 通例通り、HOKE財団と連携。

 ●情報
 フィーブル新聞社/セブンスパイラルネットワークス社
 これらと連携することにより、政策を広く浸透させたり、情報収集が可能かと思われます。
 これらは大統領府で一括し、全体をまとめる予定です。

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 ●共和17ヶ国からの支援
 FEGは今回、未曾有の危機と認識しております。
 よって、共和17ヶ国に支援相談をし、承認を受けております。


 現段階のFEGは全共和国と聯合を組んでおります。
 これらには、建築・医療・食料・教育・情報の相談が加味されております。
 必要に各国の支援を受け、支援を出す。

 新しい連携ができますことをうれしく思います。