FEG@wiki 090304 法案その2~国内の空気調整案について

●法案その2~国内の空気調整案について

法案の狙い
  • 藩国内の空気を【舞踏体専用に調整する】されると活動場所が激減し、死者が増える可能性もあるため、規制する。
  • 人間の形質を護るため、規制する。

1:舞踏体専用空気調整案・禁止

 一時、舞踏体の増加により国内を舞踏体専用の空気に調整する案がありましたが、これらを却下いたします。
 これらは、●環境その4 FEGの環境問題の実態と予測される未来~「大気汚染」の項目にもありますが、下記の要項のためです。

 1:ダガーマン始めとして首脳陣も生身が多く、活動領域に制限が出るため、治安活動に影響が出やすい。
 2:藩国内の空気はFEG:共和国環状線を安全基準中心とした法案が可決されており、実施されているため。
 3:射出便利舎は今後「輸送船の射出など」にて舞踏体以外の人々にも対応していく方針があるため、データなども全領域可動を前提に蓄積しているため。
 4:国内にてパイロット・整備士の需要が高まっており、やはり、活動領域に制限が出るため。

 5:上記1~4の項目はFEG国内のみならず、他国の改造含め禁止します。

 これらは政治紛争を起こす可能性もあり、舞踏体専用に空気を調整・変更する目的のある方々は政庁城にて議会を行ってください。
 藩王に無断で他者の生命を奪いかねない方向性を実行することは禁止します。

 6:なお、空気調整技術などによって他者の生命を救う方針が存在する場合、藩王に一報し、外交含め許諾を取り、連携することでそれを為すことを許諾する。
 ※ただし、他国開発進出した場合、それが他国利益に繋がる場合は減税対象、自社利益の追求に繋がる場合は摘発の可能性がありますので、ご注意ください。

 ※現状は遺跡から広がった繁茂の影響での土壌汚染含め、対策としてゴロネコ、ナニワ地上、リワマヒなどに高層ビルを建築中。
 ※芝村> 共和国の土壌汚染は凶悪で、今、普通の人間なら数分で死ぬ。太陽光があたるともっとやばい (3/1-22:15:13)


 以上をもって、空気調整は現状適切ではないため、規制法案を実施します。
 今回の規制に関して問題がある場合、政庁城へ一報すること。

 武力行使はありえませんので、対話により、これらを解決します。

 フィールド・エレメンツ・グローリー藩王 是空とおる