ディノサウルス(恐竜) Dinosaur
ディノサウルス:アンキロサウルス Dinosaur, Ankylosaurus
この4本足の恐竜の天蓋状の背中は、分厚い骨質の板に鎧われ、強力な筋肉質の尾の先端は骨の棍棒になっている。
アンキロサウルス 脅威度6 Ankylosaurus
防御
AC
22、接触8、立ちすくみ22(+14外皮、-2サイズ)
hp 75(10d8+30)
頑健 +12、 反応 +7、 意志 +4
hp 75(10d8+30)
頑健 +12、 反応 +7、 意志 +4
攻撃
一般データ
【筋】
27、
【敏】
10、
【耐】
17、
【知】
2、
【判】
13、
【魅】
8
基本攻撃 +7; CMB +17; CMD 27(対足払い31)
特技 《頑健無比》、《突き飛ばし強化》、《蹴散らし強化》、《強打》、《武器熟練:尾》
技能 〈知覚〉+14
基本攻撃 +7; CMB +17; CMD 27(対足払い31)
特技 《頑健無比》、《突き飛ばし強化》、《蹴散らし強化》、《強打》、《武器熟練:尾》
技能 〈知覚〉+14
生態
出現環境
暑熱/森林および平地
編成 単体、2体、群れ(3~12)
宝物 なし
編成 単体、2体、群れ(3~12)
宝物 なし
特殊能力
朦朧化(変則)
アンキロサウルスは強力な、相手を朦朧とさせる一撃を見舞うことができる。この攻撃を受けたクリーチャーはDC23のセーヴを行わなければならず、失敗すると1ラウンドの間幻惑状態になる。攻撃がクリティカル・ヒットになり目標がセーヴに失敗した場合、幻惑状態の代わりに1d4ラウンドの間朦朧状態になる。セーヴDCは【筋力】修正値に基づいて算出されている。
アンキロサウルスは、力強いずんぐりした恐竜で、敵から自身の身を守るのに十分以上の力を持っている。その背中は分厚い骨板とトゲで重武装されている。アンキロサウルスの尾が繰り出す重い一撃はほとんどのクリーチャーを、鎧竜が逃げるのに十分な間朦朧とさせることができる。しかしいったん敵に対すると、ほとんどのアンキロサウルスは短気で頑固すぎるため、逃げることはないのだが。かわりに一歩も引かず、その尾に戦いにおける大いなる力を発揮させる。アンキロサウルスは体長30フィート、体重6,000ポンド。
アンキロサウルスの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
30フィート;
AC
外皮+9;
攻撃
尾(1d6);
能力値
【筋】10、【敏】14、【耐】9、【知】2、【判】12、【魅】8;
その他の特殊能力
夜目、鋭敏嗅覚。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+2; 攻撃 尾(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 “朦朧化”。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+2; 攻撃 尾(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 “朦朧化”。
ディノサウルス:エラスモサウルス Dinosaur, Elasmosaurus
長い首と長い尾を持つ、この肉食性の爬虫類は8本の力強いヒレで水中を滑るように進んでいく。
エラスモサウルス 脅威度7 Elasmosaurus
防御
AC
20、接触11、立ちすくみ17(+2【敏】、+1回避、+9外皮、-2サイズ)
hp 105(10d8+60)
頑健 +14、 反応 +9、 意志 +6
hp 105(10d8+60)
頑健 +14、 反応 +9、 意志 +6
攻撃
一般データ
【筋】
26、
【敏】
15、
【耐】
20、
【知】
2、
【判】
13、
【魅】
9
基本攻撃 +7; CMB +17; CMD 30(対足払い34)
特技 《回避》、《頑健無比》、《鋼の意志》、《強行突破》、《追加hp》
技能 〈水泳〉+16、〈知覚〉+14
基本攻撃 +7; CMB +17; CMD 30(対足払い34)
特技 《回避》、《頑健無比》、《鋼の意志》、《強行突破》、《追加hp》
技能 〈水泳〉+16、〈知覚〉+14
生態
出現環境
暑熱/水界
編成 単体、2体、群れ(3~6)
宝物 なし
編成 単体、2体、群れ(3~6)
宝物 なし
ほっそりしたエラモスサウルスは首の長い水棲の爬虫類である。学術的には恐竜ではないが、この仲間はしばしば恐竜がより普通に見られる地域の海や湖で狩をしているのが見られる。上に示されているデータにヤング・テンプレートを適用することで、より小さな同種の水棲爬虫類(プレシオサウルスなど)のデータを作ることができる。エラモスサウルスは体長45フィート、体重4,000ポンド。
エラスモサウルスの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
20フィート、水泳50フィート;
AC
外皮+2;
攻撃
噛みつき(1d8);
能力値
【筋】10、【敏】18、【耐】12、【知】2、【判】13、【魅】9;
その他の特殊能力
夜目、鋭敏嗅覚。
4レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 噛みつき(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4。
4レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 噛みつき(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4。
ディノサウルス:ステゴサウルス Dinosaur, Stegosaurus
この超大型の恐竜は小さな頭部と、背部に2列に並んだ鋭い板、先端に一揃いの骨棘がついた筋肉質の尾を持つ。
ステゴサウルス 脅威度7 Stegosaurus
防御
AC
22、接触10、立ちすくみ20(+2【敏】、+12外皮、-2サイズ)
hp 90(12d8+36)
頑健 +13、 反応 +10、 意志 +5
hp 90(12d8+36)
頑健 +13、 反応 +10、 意志 +5
攻撃
一般データ
【筋】
27、
【敏】
14、
【耐】
17、
【知】
2、
【判】
13、
【魅】
10
基本攻撃 +9; CMB +19; CMD 31(対足払い35)
特技 《薙ぎ払い》、《頑健無比》、《イニシアチブ強化》、《蹴散らし強化》、《強打》、《武器熟練:尾》
技能 〈知覚〉+16
基本攻撃 +9; CMB +19; CMD 31(対足払い35)
特技 《薙ぎ払い》、《頑健無比》、《イニシアチブ強化》、《蹴散らし強化》、《強打》、《武器熟練:尾》
技能 〈知覚〉+16
生態
出現環境
暑熱/平地
編成 単体、2体、群れ(3~12)
宝物 なし
編成 単体、2体、群れ(3~12)
宝物 なし
ステゴサウルスは最も特徴的な外見を持つ恐竜の1つである。背部の2列の板と棘のついた尾は、ほとんどの捕食者に攻撃する前に二の足を踏ませるのに十分である。体長30フィート、体高14フィート、体重5,0000ポンド。
ステゴサウルスの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
30フィート;
AC
外皮+6;
攻撃
尾(2d6);
能力値
【筋】10、【敏】18、【耐】10、【知】2、【判】12、【魅】10;
その他の特殊能力
夜目、鋭敏嗅覚。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 尾(2d8、加えて“足払い”); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 尾(2d8、加えて“足払い”); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4。
ディノサウルス:ディノニクス Dinosaur, Deinonychus
この明るい体色をした恐竜からは剣呑な凶暴性が放たれている。両足は大きな鎌の形をした爪で武装されている。
ディノニクス 脅威度3 Deinonychus
防御
AC
15、接触12、立ちすくみ13(+2【敏】、+3外皮)
hp 34(4d8+16)
頑健 +8、 反応 +6、 意志 +2
hp 34(4d8+16)
頑健 +8、 反応 +6、 意志 +2
攻撃
一般データ
【筋】
15、
【敏】
15、
【耐】
19、
【知】
2、
【判】
12、
【魅】
14
基本攻撃 +3; CMB +5; CMD 17
特技 《イニシアチブ強化》、《疾走》
技能 〈隠密〉+15、〈軽業〉+10(跳躍+22)、〈知覚〉+14; 種族修正 +8〈隠密〉、+8〈軽業〉、+8〈知覚〉
基本攻撃 +3; CMB +5; CMD 17
特技 《イニシアチブ強化》、《疾走》
技能 〈隠密〉+15、〈軽業〉+10(跳躍+22)、〈知覚〉+14; 種族修正 +8〈隠密〉、+8〈軽業〉、+8〈知覚〉
生態
出現環境
暑熱/森林
編成 単体、2体、小さな群れ(3~12)
宝物 なし
編成 単体、2体、小さな群れ(3~12)
宝物 なし
その速さと小回りだけでも危険だが、ディノニクスは群れをなす狩人で、数体の同類と共に走って獲物を引き倒し、そのはらわたまで届く鉤爪で引き裂く。
ヤング・テンプレートを適用してより小さく機敏なヴェロキラプトルのデータを作ることができる。反対に、ディノニクスを大型サイズにし、ヒット・ダイスを8に増やすか、あるいはジャイアント・テンプレートとアドヴァンスト・テンプレートを適用することで、恐るべきメガラプトルを作ることができる。
ヤング・テンプレートを適用してより小さく機敏なヴェロキラプトルのデータを作ることができる。反対に、ディノニクスを大型サイズにし、ヒット・ダイスを8に増やすか、あるいはジャイアント・テンプレートとアドヴァンスト・テンプレートを適用することで、恐るべきメガラプトルを作ることができる。
ディノサウルス:ティラノサウルス Dinosaur, Tyrannosaurus
この2本足の恐竜の腕は、それ以外の部分の大きさと比べると小さく感じるが、その巨大な頭部は歯でいっぱいである。
ティラノサウルス 脅威度9 Tyrannosaurus
防御
AC
21、接触7、立ちすくみ20(+1【敏】、+14外皮、-4サイズ)
hp 153(18d8+72)
頑健 +15、 反応 +12、 意志 +10
hp 153(18d8+72)
頑健 +15、 反応 +12、 意志 +10
攻撃
一般データ
【筋】
32、
【敏】
13、
【耐】
19、
【知】
2、
【判】
15、
【魅】
10
基本攻撃 +13; CMB +28(組みつき+32); CMD 39
特技 《出血化クリティカル》、《クリティカル熟練》、《不屈の闘志》、《持久力》、《クリティカル強化:噛みつき》、《イニシアチブ強化》、《鋼の意志》、《疾走》、《技能熟練:知覚》
技能 〈知覚〉+37; 種族修正 +8〈知覚〉
その他の特殊能力 強力噛みつき
基本攻撃 +13; CMB +28(組みつき+32); CMD 39
特技 《出血化クリティカル》、《クリティカル熟練》、《不屈の闘志》、《持久力》、《クリティカル強化:噛みつき》、《イニシアチブ強化》、《鋼の意志》、《疾走》、《技能熟練:知覚》
技能 〈知覚〉+37; 種族修正 +8〈知覚〉
その他の特殊能力 強力噛みつき
生態
出現環境
暑熱/森林および平地
編成 単体、2体、小さな群れ(3~6)
宝物 なし
編成 単体、2体、小さな群れ(3~6)
宝物 なし
特殊能力
強大なる噛みつき(変則)
ティラノサウルスの噛みつき攻撃ダメージには【筋力】修正値の2倍を足す。
ティラノサウルスは捕食者の頂点であり、体長40フィート、体重14,000ポンドに達する。
ティラノサウルスの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
30フィート;
AC
外皮+4;
攻撃
噛みつき(1d8);
能力値
【筋】14、【敏】16、【耐】10、【知】2、【判】15、【魅】10;
その他の特殊能力
夜目、鋭敏嗅覚。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 噛みつき(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 “つかみ”、強大なる噛みつき。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 噛みつき(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 “つかみ”、強大なる噛みつき。
ディノサウルス:トリケラトプス Dinosaur, Triceratops
この恐竜の武装された頭部には3本の鋭い角が顔を飾っており、頭骨から後方へ伸びた大きな丸いトサカが首を覆っている。

トリケラトプス 脅威度8 Triceratops
防御
AC
21、接触7、立ちすくみ21(-1【敏】、+14外皮、-2サイズ)
hp 119(14d8+56)
頑健 +15、 反応 +8、 意志 +5
hp 119(14d8+56)
頑健 +15、 反応 +8、 意志 +5
攻撃
一般データ
【筋】
26、
【敏】
9、
【耐】
19、
【知】
2、
【判】
12、
【魅】
7
基本攻撃 +10; CMB +20; CMD 29(対足払い33)
特技 《頑健無比》、《突き飛ばし強化》、《クリティカル強化》、《強打》、《疾走》、《技能熟練:知覚》、《武器熟練:突き刺し》
技能 〈知覚〉+24
基本攻撃 +10; CMB +20; CMD 29(対足払い33)
特技 《頑健無比》、《突き飛ばし強化》、《クリティカル強化》、《強打》、《疾走》、《技能熟練:知覚》、《武器熟練:突き刺し》
技能 〈知覚〉+24
生態
出現環境
暑熱/平地
編成 単体、2体、群れ(5~8)
宝物 なし
編成 単体、2体、群れ(5~8)
宝物 なし
トリケラトプスは頑強で短気な植食性動物である。
典型的なトリケラトプスは体長30フィート、体重20,000ポンド。
典型的なトリケラトプスは体長30フィート、体重20,000ポンド。
トリケラトプスの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
30フィート;
AC
外皮+6;
攻撃
突き刺し(1d8);
能力値
【筋】10、【敏】13、【耐】11、【知】2、【判】12、【魅】7。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 突き刺し(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 強力突撃。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+3; 攻撃 突き刺し(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 強力突撃。
ディノサウルス:プテラノドン Dinosaur, Pteranodon
この空を飛ぶ爬虫類は2枚の大きな翼を持ち、後方に伸びた特徴的なトサカが頭部に飾られている。
プテラノドン 脅威度3 Pteranodon
防御
AC
16、接触14、立ちすくみ11(+4【敏】、+1回避、+2外皮、-1サイズ)
hp 32(5d8+10)
頑健 +6、 反応 +8、 意志 +3
hp 32(5d8+10)
頑健 +6、 反応 +8、 意志 +3
攻撃
一般データ
【筋】
16、
【敏】
19、
【耐】
15、
【知】
2、
【判】
15、
【魅】
12
基本攻撃 +3; CMB +7; CMD 21
特技 《回避》、《イニシアチブ強化》、《技能熟練:知覚》
技能 〈知覚〉+11、〈飛行〉-1
基本攻撃 +3; CMB +7; CMD 21
特技 《回避》、《イニシアチブ強化》、《技能熟練:知覚》
技能 〈知覚〉+11、〈飛行〉-1
生態
出現環境
暑熱/湾岸
編成 単体、2体、編隊(3~12)
宝物 なし
編成 単体、2体、編隊(3~12)
宝物 なし
プテラノドン自体は恐竜ではないが、恐竜が普通に住んでいる地域でよく見られる大きな空を飛ぶ爬虫類である。その飛行は優雅さに欠け、連れ去ることができない敵と戦う際には地面に降りる。
プテラノドンは翼長30フィート、体重わずか40ポンド。
プテラノドンは翼長30フィート、体重わずか40ポンド。
プテラノドンの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
10フィート、飛行50フィート(劣悪);
AC
外皮+0;
攻撃
噛みつき(1d8);
能力値
【筋】8、【敏】21、【耐】10、【知】2、【判】14、【魅】12;
その他の特殊能力
夜目、鋭敏嗅覚。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+2; 攻撃 噛みつき(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+2; 攻撃 噛みつき(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4。
ディノサウルス:ブラキオサウルス Dinosaur, Brachiosaurus
この爬虫類は長い尾で、同じくらい長い首のバランスをとっている。首の先端には比較的小さな頭部があり、樹冠から食べ物を採っている。
ブラキオサウルス 脅威度10 Brachiosaurus
防御
AC
18、接触6、立ちすくみ18(+12外皮、-4サイズ)
hp 171(18d8+90)
頑健 +18、 反応 +11、 意志 +9
hp 171(18d8+90)
頑健 +18、 反応 +11、 意志 +9
攻撃
一般データ
【筋】
37、
【敏】
10、
【耐】
21、
【知】
2、
【判】
13、
【魅】
10
基本攻撃 +13; CMB +30; CMD 40(対足払い44)
特技 《薙ぎ払い》、《薙ぎ払い強化》、《頑健無比》、《上級蹴散らし》、《突き飛ばし強化》、《鋼の意志》、《強打》、《技能熟練:知覚》、《武器熟練:尾》
技能 〈知覚〉+28
基本攻撃 +13; CMB +30; CMD 40(対足払い44)
特技 《薙ぎ払い》、《薙ぎ払い強化》、《頑健無比》、《上級蹴散らし》、《突き飛ばし強化》、《鋼の意志》、《強打》、《技能熟練:知覚》、《武器熟練:尾》
技能 〈知覚〉+28
生態
出現環境
暑熱/森林または平地
編成 単体、2体、群れ(3~12)
宝物 なし
編成 単体、2体、群れ(3~12)
宝物 なし
ブラキオサウルスは体長80フィート、体重32トン。
ブラキオサウルスの動物の相棒
開始時のデータ
:
サイズ
中型サイズ;
移動速度
30フィート;
AC
外皮+3;
攻撃
尾(2d4);
能力値
【筋】13、【敏】14、【耐】11、【知】2、【判】13、【魅】10;
その他の特殊能力
夜目、鋭敏嗅覚。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+2; 攻撃 尾(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 蹂躙(1d8)。
7レベルでの成長 : サイズ 大型サイズ; AC 外皮+2; 攻撃 尾(2d6); 能力値 【筋】+8、【敏】-2、【耐】+4; その他の特殊能力 蹂躙(1d8)。
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