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メルヘンさいみん:シンデレラ(女性向け)


 script by ヨーグル(仮)

   童話風の催眠です。
   女声でも違和感なく声を当てられるよう、物語形式で催眠が進行していき

   ます。
   演技というよりは、一言一言丁寧に朗読する感じで。
   スクリプト転載・改変はご自由にどうぞ。
   長くなってしまったので、削っていただいても構いません。
   まだ勉強中ですので、おかしな点などあれば、ご指摘いただけると嬉しい

   です。


※パートは7つに分かれています。
1~6までは通しで、睡眠に移行するときは7を続けて聞きます。



パート1:導入

遠い昔の物語。
ヨーロッパのある王国に、母と三姉妹がおりました。
あなたはその三姉妹の末っ子。

一番上の姉はドリゼラといって、スラリと背が高いなかなかの美人で、
街中の男性たちに始終もてはやされていました。
その人気ぶりといったら、毎晩毎晩、
あちこちの男性と代わる代わる夜を共にするほどです。
彼女はいつも、きらびやかな衣装に身をまとっていたので、
まるで貴族のような出で立ちでした。

二番目の姉の名前はアナスタシア。
ドリゼラほどの美貌はありませんが、
派手で巧みな化粧と、その狡猾な性格で、
長女同様多くの男性を虜にしてきた女性です。

そして末っ子のあなたは、もうお分かりですね。
そう、継母にも姉たちにもいじめられ、
いつも惨めででみすぼらしい身なりのシンデレラ。
今夜のあなたは、主人公であるシンデレラとなるのです。

さあ、ベッドの中で横になって。
リラックスした体勢で
この物語をお楽しみください。

ある春の朝のことです。
あなたはいつもどおり、窓から差し込む眩しい朝日に目を覚ましました。
外は清々しいくらい綺麗な青空。

思い浮かべてみてください。
空気は澄んでいて、空には雲ひとつありません。
どこからか小鳥たちのさえずりが聞こえてきます。
とっても、とっても気持ちいいですね。

窓を大きく開け、大きく深呼吸をしてみましょう。

吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)
吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)

息を吸うと、新鮮な空気が肺に取り込まれ、体中に酸素がめぐります。
息を吐くと、吐息とともに日頃の疲れやストレスが消えていきます。

吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)
吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)

綺麗な空気が、気持ちいい。

吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)
吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)

疲れが取れて、心地いい。

吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)

綺麗な空気で、あなたの体は満たされます。

吸って。(三秒)
吐いて。(三秒)

疲れが取れて、あなたの心は軽くなります。

そのまま、自分に合ったペースで、
楽に呼吸を続けてください。

空気がおいしい。気持ちいい。
悩みがなくなる。心地いい。
空気がおいしい。気持ちいい。
悩みがなくなる。心地いい。
空気がおいしい。気持ちいい。
悩みがなくなる。心地いい。

心を縛り付けるものがなくなると、
あなたの体はどんどんリラックスしていきます。
リラックスすると、体からはどんどん力が抜けていきます。

気持ちいい。リラックス。
心地いい。力が抜ける。
気持ちいい。リラックス。
心地いい。力が抜ける。

力が抜けると、体は次第に重たくなる。

まずは右腕が。
すこしずつ、重たくなっていきます。
重たくなるから、ベッドに沈む。
ベッドに沈んで、温かい。気持ちいい。

ますます沈む。右腕が沈む。
力が抜けて、重たくなる。
重たくなるから、ベッドに沈む。
ベッドに沈んで、温かい。気持ちいい。

次に左腕が。
すこしずつ、重たくなっていきます。
重たくなるから、ベッドに沈む。
ベッドに沈んで、温かい。気持ちいい。

ますます沈む。左腕が沈む。
力が抜けて、重たくなる。
重たくなるから、ベッドに沈む。
ベッドに沈んで、温かい。気持ちいい。

もうすっかり、両腕の力が抜けてしまいましたね。
さあ、次は両足です。

右足が、重たくなっていきます。
重たくなって、ベッドに沈む。
ぐんぐん沈む。
ベッドに沈んで、温かい。気持ちいい。

左足も、重たくなります。
重たくなって、ベッドに沈む。
ぐんぐん沈む。
ベッドに沈んで、温かい。気持ちいい。

両手・両足の力が抜けると、
次は体全体にリラックスが広がっていきます。
ほら、もう意識しなくても沈んでしまう。
温かいベッドに包まれて、みるみるうちに、沈んでしまう。

まだ、姉たちは目を覚ましていませんね。
もう少し、この気持ちいい状態のまま休みましょう。

(一分)



パート2:深化

さて、姉たちが起きたようです。
耳を澄ますと、何やらおしゃべりが聞こえます。
郵便受けに、お城で開かれる舞踏会の招待状。

そう、明日の夜は、年に一度の盛大な舞踏会が開かれるのです。
そして何と今回は、王子の花嫁探しも兼ねているのだとか。
見えっ張りな姉たちは、さっそく衣装を身につけて舞い上がっています。

あなたも、年に一度の晴れ舞台、参加したいですよね。
ですが、答えは決まっています。
意地悪な彼女たちが、あなたの参加を許してくれるはずもありません。

途方にくれて、参加するあてもないまま、あなたは舞踏会の日を迎えます。
私だってお城に行きたい。華やかな衣装で踊りたい。
なのに一生このまま、こき使われる運命なのだろうか。

かわいそうなシンデレラ。
胸が切ない。切ない。切ない。

夜、姉たちが意気揚々と舞踏会に出かけます。
あなたはそれをぼんやりと眺めます。

私も一緒に行きたかった。
思わず悲しくて涙がこぼれそうになった、その時です。
どこからか、目の前に魔法使いが現れました。

魔法使いは言います。
「あなたを舞踏会に参加させてあげましょう」

ああ、何と幸せなことでしょう!
あなたの心は喜びに満ち溢れます。
そして魔法使いが呪文を唱えると、
あなたはあっという間にドレス姿になりました。

肌をするりと滑る、上質なシルクの感触。
髪は綺麗に結い上げられ、まるでお人形のよう。
足には繊細な彫刻の施された、美しいガラスの靴。
自然と気持ちも浮き立ちます。

「さあ、シンデレラ。かぼちゃの馬車にお乗りなさい」
あなたは迷わず、馬車に足を踏み入れます。
ふかふかの座席があなたを迎えて、とても気持ちいい。
思わず、うとうとしてしまいそうですね。
馬車が動き出し、静かに心地よい揺れを刻みます。

(かたんことんは、ゆっくりと)
かたん、ことん。かたん、ことん。
かたん、ことん。かたん、ことん。

座席はぽかぽか。

かたん、ことん。かたん、ことん。
かたん、ことん。かたん、ことん。

頭はぼんやり。

かたん、ことん。かたん、ことん。
かたん、ことん。かたん、ことん。

眠気でうとうと。

かたん、ことん。かたん、ことん。
かたん、ことん。かたん、ことん。

ぽかぽか・・・うとうと・・・
ゆらゆら・・・かたこと・・・
ぽかぽか・・・うとうと・・・
ゆらゆら・・・かたこと・・・


体をめぐる不思議な感覚に身をまかせれば、
あなたはもう、催眠状態の中にいる。
深い、深い状態。

馬車が揺れるたび、さらに底へ、底へと沈みます。


ぽかぽか・・・
うとうと・・・
ゆらゆら・・・
かたこと・・・

深い、ふかーい。

ぽかぽか・・・
うとうと・・・
ゆらゆら・・・
かたこと・・・

深い、深い、ふかーい世界に。
シンデレラの心と体は、気持ちよく落ちていきました。


パート3:キス

おや、お城についたようですね。

「お気を付けて、12時になったらあなたの魔法は解けてしまいます」

魔法使いが忠告してくれますが、今のあなたはそんなことよりも
目の前に広がる華麗な空間に目を奪われるばかりです。

初めての場所。初めての世界。まるで夢のよう。
あなたはぼんやりとしたまま、会場の広間へと向かいます。

おっと。

あまりにぼんやりとしているから、廊下で誰かにぶつかってしまいましたね。
あなたは慌てて謝ります。

頭を深々と下げて、おずおずと顔を上げると、何ということでしょう。
そこにいたのは、王子様ではありませんか!

「・・・君は」

王子が驚いたように口を開きます。
もしかしたら失礼をしてしまったのかもしれない。
あなたの心臓はドキドキと早鐘を打ち始めます。

ですが、王子はこう続けました。

「君は、何と美しい女性なんだろう。
実を言うと私は今、舞踏会からこっそりと抜け出してきたところなのだ。
集まっている女性たちはみな綺麗だが・・・
私にはどうも合わなさそうだったから。

だが君は、そんな女性たちとは違う。
華やかさの中に、確かに感じられるのだ、
清楚でまっすぐで、とても美しい心を。
君の瞳には、汚れが何ひとつ見当たらない。

どうか、私と踊ってくれないだろうか」

王子の温かくて大きな手が、あなたの手を包みました。
そして人気のない静かな廊下で、そのままステップを踏み始めます。

「君には、あの騒がしい場所は似合わない。
ここで私とふたり、静かに踊ってくれないか」

ステップ。ターン。
王子はなめらかな動きであなたをリードします。
その横顔の、何と美しいことでしょう。
あなたは思わず見とれてしましました。

この時、あなたはすでに、恋に落ちていたのです。

壁際まで来ると、王子はあなたにキスをしました。
唇と唇が触れ合う、軽いキス。
瞬時に体が熱く火照ります。
心臓はますます高鳴り、思わず続きを求めてしまう。

もう一度、してほしい・・・。

切ない目で王子を見上げれば、それに応えるように彼はキスをしてくれます。
頬に、額に、まぶたに、そしてまた唇に。

あなたは自然と、壁に押し付けられる格好になってしまいました。

王子のキスが、だんだんと熱いものになっていきます。
唇を割って、温かな舌がぬるりと入り込む。
それだけで腰から崩れ落ちてしまいそうなほどの官能に
あなたは溺れ始めました。

無意識に、いやらしく舌を絡めてしまいます。
誰もいない廊下に、ぴちゃぴちゃと唾液の混ざる音だけが響きます。
唇が少し離れると、あなたの口からは熱い吐息が漏れました。
もっとして欲しくて、たまらない。

王子の舌が再びあなたの口の中に入ります。
歯の裏、頬の内側をねっとりと舐められて、気持ちよくて仕方がない。
深いキスとともに首筋を撫でられればもう
止められない疼きが、下腹部へ集まり始めます。

キスをしたまま耳に触れられ、びくんと足が震えました。
もう、自分の体重を支えられない。
どこを触れられても、声を上げそうなほど気持ちがいい。
だって、全身が性感帯になってしまっているから。

ガクンと崩れたあなたを、王子はそっと受け止めました。
そして彼の手は、あなたの胸へ。
王子はいたずらっ子のように笑いました。

「ドレスの布の上からでも分かってしまうくらいだ。
キスをしただけでこんなに乳首をたたせて、
君はここを弄って欲しいんだね」


パート4:愛撫~絶頂

シンデレラの体の、何と清楚で、淫乱なことでしょう。
一国の王子がますます情を燃やしてしまうのも、無理はありません。
あなたはこんなにも体をいやらしくくねらせて、
王子の愛撫を求めているのですから。

王子は荒い息であなたに言います。
「大丈夫だよ、ここには誰も来ないから。
よければ続きをさせて欲しい、私にはもう我慢ができない」

乳房を包まれ、乳首を軽くつねられれば、
あなたは思わず声をあげてのけぞります。
電流のような快感が全身に流れて、
これだけでもう絶頂してしまいそう。

ドレスをはだけられ、王子に胸を見られました。
羞恥と興奮が入り混じり、ますますあそこが熱くなります。

「とても綺麗だ」

王子は一言そう言うと、あなたの乳首を口に含みました。
左の乳首は指先でこね回され、右は舌で転がされ、
感じすぎてあなたの腰はビクビクと跳ねてしまいます。

「私が君に魔法をかけてあげよう、
いいかい、私が指を鳴らすと、君の体はもっと敏感になってしまう
乳首だけで絶頂してしまうくらいに
淫乱な体になってしまうんだ」

パチン。

王子が指を鳴らすと、あなたの体は彼の腕の中で
びくんと大きく跳ねました。

パチン。

それは今までに感じたことのない快感。

パチン。

声が抑えられない。
いやらしいシンデレラは、焦点の定まらない目で
口を半開きにしたまま
だらしなく快感に酔うばかりです。

「しかしそんな君も美しいのだ
だからもっと、快楽を貪る体になってしまえばいい」と
頭上から王子の声がしました。

もう、絶頂してしまいそう。

パチン。
パチン。
パチン。
パチン。
パチン・・・。

(一五秒)


パート5:挿入~絶頂

あなたは体をびくつかせ、
絶頂の余韻に浸っています。

ですが、王子はそれを許してはくれません。

王子の手が、あなたのドレスの裾をまくり上げ、
大事な所に入り込みます。

敏感な突起は、すでに大きく勃起しています。
王子にそこをつままれて、
さっき絶頂したばかりだというのに
あなたはまたガクガクと腰を震わせます。

すらりとした指が、あなたの中に入ってきました。
ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぐちゅ、
恥ずかしい音を立てながら、あなたは指に犯されます。
ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぐちゅ。
指は執拗に、あなたの気持ちいいところを
何度もぐりぐりと責め上げます。

そして二度目の絶頂を迎える寸前
指はあっけなく引き抜かれました。

代わりにあてがわれたのは、
大きくて熱い・・・

「私がこんなに自分を抑えられなかったのは
君が初めてだ。
欲望のままにこんなことをしてしまって・・・
だが、許していただきたい
私は君に一目惚れしたのだ、正式に妻として迎え入れたいから・・・」

王子は口づけとともに、あなたを一気に貫きました。
待ちわびた快楽に、あなたは涎を垂らして悦びます。
子宮の入口を、何度も何度も激しく突かれ
あなたは自ら腰を振って快感を求めます。

さあ、もうすぐ再び絶頂に襲われますよ。

時計が12時を差すまで、あと10秒。
あなたは王子のキスを求めます。

9秒。
王子があなたの頭を撫で、甘い甘いキスをくれます。

8秒。
媚薬のように甘美なキスに、あなたの体はさらに感度を増します。

7秒。
全身をくねらせ、快楽に溺れながら、さらに強い刺激を求めてしまう。

6秒。
王子様のことで胸がいっぱい。
愛しさがあふれて、切なくなる。

5秒。
その切なささえも快楽に変わり、もう理性なんて消え去ってしまう。

4秒。
頭の中が真っ白。

3秒。
ほら、もうすぐ。

2秒。
再び、キスを欲してねだる。

1秒。
唇が重なり合い、動きが激しさを増す。
もう、壊れてしまいそう。

0秒・・・

あなたは大きな声を上げ、
今までに経験したことのない絶頂へ導かれます。

子宮に感じる、王子の体温が、
熱くて気持ちよくてたまらない。

そのまま、シンデレラはゆっくり余韻に浸ります。
人生で、はじめての幸せでした。

少しだけ、疲れた体を休ませましょうか。

(一分)


パート6:解除

しかし、いつまでもこのままではいけません。
そう、早く帰らないと。
魔法はもう、解けてしまっているのです。

幸い、王子はまだ絶頂の疲れにぐったりしています。
彼の気付かない間に、早くここから去らなければ。

あなたは急いでドレスを着て、髪をまとめると
廊下を小走りに移動します。
お城の外へ出るあの大きな階段へと。

ですが、あまり焦り過ぎてもいけません。
長いドレスの裾を踏んでは、怪我をしてしまいますよ。
落ち着いて、階段を下りましょう。

階段は全部で20段。
外へ出れば、あなたはこのつかの間の夢から覚めます。
階段を全部降りた時には、もう元通りのあなた。

さあ、一歩ずつ落ち着いて。

1段・・・2段・・・3段・・・。

体に、少し力が入るようになりました。

4段・・・5段・・・6段・・・。
一度、ゆっくりと深呼吸をしてみましょう。

7段・・・8段・・・9段・・・。
そのまま、あなたのペースで呼吸を続けて。

10段・・・11段・・・12段・・・。
手を握ってみましょうか。もう、自由に動かせますね。

13段・・・14段・・・15段・・・。
意識もだいぶ、鮮明になってきます。

16段・・・17段・・・。
頭のもやがスッと消え、全身に力がみなぎります。

18段・・・19段・・・。
瞬きをして、大きく伸びをしましょう。
とてもスッキリして、気持ちいいですね。

20段。
おはようございます。
今宵の夢は、これでおしまい。
短い時間でしたが、少しでもあなたの幸せのひと時の
お手伝いをできたなら幸いです。

王子様に愛されたあなたは、自身に満ちています。
ですから今のあなたは、いつもよりずっと素敵ですよ。

また、甘い夢に酔いたい時には
いつでもこの童話「シンデレラ」を開いてください。
次は、必ずやより深い催眠状態の中で
さらに濃厚な快楽と幸福感を味わえることでしょう。

おしまい。


パート7:睡眠移行

おや?まだ起きていらっしゃるのですね。
それでは、おまけにこの続きを少しだけお話してから、
あなたが眠りにつけるよう、もう一度催眠をかけましょう。

あなたもご存知のとおり、シンデレラは最後、
階段にガラスの靴を忘れてきてしまうのです。

王子は再びシンデレラに会うため、
その靴を持って国中を探し回ります。
「この靴にぴったりと合う足の持ち主こそシンデレラなのだ」と。
もちろん、意地悪な姉たちも「自分こそが」と名乗りを上げますが
足にはうまくはまりませんでした。

そしてついに、王子は真のシンデレラを見つけます。
みすぼらしい姿の彼女を見てもなお、
彼の愛は冷めることはありませんでした。
二人はお城で婚礼を上げます。

そして、いつまででも幸せに暮らしました。

素敵な物語ですね。
こんな恋ができたら、どんなに嬉しいことでしょう。

・・・と、お喋りはこれくらいにいたしましょう。
そろそろ寝ないと、明日も早いですからね。

1から5まで数えると、あなたはすんなりと
眠りの世界に入っていけます。

1。
再び、意識がぼんやりとしてきます。

2。
幸せな気持ちは、心に満ちたまま。

3。
心地よい眠気が、あなたを包み込む。

4。
まぶたを閉じれば、自然と体から力が抜けていきます。

5。
さあ・・・もう呼吸は深くなり
あなたは間もなく、睡眠の中へ。

おやすみなさい。よい夢を。




長くなって申し訳ございませんでした・・・
気に入らないところはどんどん削ってしまってください。