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起き攻め


レシピは多々ありますが、それぞれが利点と欠点をもっています。
状況によって使い分けができると強いです。

  • 地上投げ後の起き攻め

  • 空中投げ後の起き攻め

  • JB>JB後の起き攻め



A弁当


■端 ~2C>A弁当設置から

  • 2A>ダッシュA投げor下段
2Aを当ててから択一をはかる。

  • ダッシュA>空キャン投げ
相手屈ガー時は投げ、相手立ちガー時はAが出る。
ジャンプ逃げ防止含む。
投げすかりで開放をかわすことができる?

  • ダッシュ2B>C(2)>jc>BEJC>JB>着地>JB>JC>jc>JB>JC>空中投げ
通称プロトコン(だっけ?
下段からの最大ダメ。

  • ダッシュ2B>C(2)>A~
下段からの連携で、相手が屈ガー時のときAのところで密着になる。
そこから投げと暴れつぶしの2択をはかる。
ネロ以外。

  • ダッシュ2B>C(1)>(弁当爆発)>2C
  • ダッシュ2A>2B>B>(弁当爆発)>2C
2Cでダウンを奪います、
2Cから起き攻めをループさせたい場合にどうぞ。
レシピは多々あります。

  • ダッシュ2B>A →ダッシュ2B>2A>A~
補足なし、気になる人は試してみて。

  • 空中ダッシュJC>jc>JC~
ワラ、ネロ限の鴨音。

  • ダッシュA>空キャン投げ(手前に)
弁当は爆発しないでそのまま残る、この残った弁当を利用した派生連携あれこれ。
端のJB〆の連携で~2C>A弁当とやった場合のA弁当は上記の投げを行っても弁当は爆発する。
A弁当にディレイをかければ大丈夫です。


○上の派生連携
  • イス設置>A>空キャン投げ(暴れられても弁当ある)
  • 表裏の裏の選択肢(弁当あるので攻め継続がしやすい)
  • (表裏下段、ガード想定)前J>着地2B>2C>(ディレイ)EX埃>(A弁当爆発)>B弁当>A弁当>(B弁当爆発)ダッシュA投げ(手前に)>(表裏中段)前J>降り際低空バックダッシュJC~
表裏の中下段入ってるのでうまく最後までいってくれれば…まー遊びです。

  • HJ>JB(空)>着地>B物投げ(壷+本) →HJ>低空バックダッシュJCor着地2Bor投げ



■中央 投げ>A弁当設置から

  • 2A>ダッシュ投げorBECorジャンプ防止
2Aを当ててからの択一をはかる。
BECは開放とバクステ対策、
2Aをバクステで避けられた場合、見てからの確認がしやすいので攻め継続がしやすい。

  • ダッシュA>空キャン投げorBEC
投げとバクステ狩り、後開放対策。
ジャンプ逃げは空キャン投げの選択肢でおk。
立ちガーで防がれる。

  • ダッシュ2A>6Cor2B
2Aガード後にジャンプしようとしている相手に。
相手がジャンプしなくても、投げと弁当を警戒していて2A>6C>BEC
があたったりもする。弁当の煙で見にくい?

  • ダッシュしながら様子見>投げorバクステ狩り
相手がガードしてた場合、投げ。
バクステの場合、そのまま追いかけて狩る。
開放、ジャンプ逃げに弱い。

  • 垂直ジャンプ>レバー前入れ>すかし投げ
開放対策&穴だらけの連携。

  • 空中ダッシュ裏周り>ダッシュ投げ
相手屈ガー時裏に周れ、ダッシュ投げが間に合う。
バクステ対策になるのかな?

  • 2B>ノーキャンダッシュ投げ
2B持続の後半をあてると投げやすい
一回見せてから2B>2Cでジャンプ狩りしたらいいかも

  • HJバックダッシュJC>(弁当爆発)>エリアル~
JCは表からの攻撃。





B弁当


■中央 B弁当設置から

  • バクステがB弁当がひっかかるキャラ
Tシオン、翡翠、レン、キシマ、青子
七夜は最初のバクステ後はB弁の手前で停止、
その後動くと爆破。

  • 基本A弁当と同じ。
暴れに注意!

  • 低空Bお玉で暴れつぶし。
Bお玉後にちょうどB弁当がヒット 


イス


■端 イス

  • 端)ダッシュ慣性なし>投げ>イス ~裏周り
(相手屈ガーと仮定して)空中ダッシュで裏に周れる、
両秋葉、ワラは垂直か後ろジャンプから空中ダッシュ。
ダッシュ慣性なし投げは当て投げやA>空キャン投げでできます。

  • 端)ダッシュ慣性あり>投げ>イス ~裏周り
上記と同じ、ただこちらはキャラ限。
アルク、両秋葉、翡翠、メカ、琥珀、ネロ以外に可能。

  • 端)ダッシュ慣性なし>投げ>イス ~裏周り>投げ(端に)>空中ダッシュJ2C(裏周り)
最初の連携からの派生連携。
2P限。(キャラによってまちまちか)


■中央 イス

  • イス固め
レシピはまだ。

  • 2B~or2Bすかし投げ
起き攻めで2Bがすかる、すからないで択一を…

  • 空中ダッシュ>ダッシュA>空キャン投げ


〔以下、イス連携中に投げを決めたときの派生連携〕

  • イス後ろ
イスが相手後方にある状態なのでバクステがほぼ無力化できるのが大きい。
投げ後はA弁、イス(×2)、表裏、
どれも強いのでこの状況は狙っていきたい。

  • イス前
表裏の裏の選択肢~イス固め。
またはイス囲い。



EX埃


  • 端)端に投げ>バクステ>EX埃 →ダッシュA →動き見て>ダッシュ投げorジャンプ逃げ狩り
Aのところでヒット確認、以降相手の行動次第。

  • 端)端に投げ>バクステ>EX埃>HJ>J攻撃
J攻撃を地上ガードでは当たらない位置で振り、
相手地上ガードならすかし投げ、空中ガードならJ攻撃を空中ガード→埃ガード→叩き落してエリアル、

  • 端)手前に投げ>空中ダッシュ裏周り>EX埃~
一番上と状況は同じ。
こちらはEX埃が起き上がりに重なり埃の持続時間と距離関係から、択一を多く仕掛けられます。

  • 中央)投げ>EX埃>固め

  • 中央)投げ>EX埃>空中ダッシュ裏周り>ダッシュ投げ

  • 中央)投げ>EX埃>ダッシュ>避け>裏周り
なつかしのネタ

  • 中央)投げ>EX埃>2B>6C>(埃持続)>BE6Cor2B
埃の持続部分が当たった後すぐにBE6Cor2Bが来る関係で埃持続をガードしてしまうと
システム上BE6Cor2Bが来るまでガード段(立or屈)を切り替えることが出来なくなるので
2択として成立している。
どちらの択も、ヒット時は2500超級コンボ、ガード時は固めへそれぞれ移行出来るため強力。


表裏


表裏について。以下は全て表裏のカテゴリーに入れます。
  • J2Cを使った表裏
  • 空中ダッシュ等を使い、落下地点による表裏
  • 中段をJC、下段を2Bな表裏


○具体的なレシピ(地上投げから)

  • 投げ>J2C>J2C~
J2Cの裏周り、最高2回裏周りが可能。

  • 投げ>HJ>空中バックダッシュJB>着地地点による表裏
HJを出すタイミングと翡翠の移動具合と
バックダッシュした後のJBのタイミング(早いと大きく後退、遅いとやや後退)
で相手の起き上がりに合わせて表裏を仕掛ける。

  • 投げ>後ろジャンプ>空中ダッシュJB>表裏

  • 投げ>ちょっと後ろに下がる>垂直ジャンプ>レバー前>表裏

  • 投げ>ちょっと後ろに下がる>前ジャンプ>降り際空中バックダッシュJCor着地2B
JCはバックダッシュの終わり際にやらないと地上のつなぎが難しい。
最速でJCをうちたい場合はJC>EX空中お玉で。

  • 投げ>ちょっと待って>HJ>相手と逆にジャンプ>相手に向かってダッシュ(AB入力が望ましい)>JC>JB~
キシマのサンドリをパクリ。



JB〆


■受身狩り
前…前受身
N…ニュートラル受身
受身なし…受身をとらない

○いつもの位置(エリアルの構成を前J垂直J)

  • 2B
前後N狩り、Nはややシビア。

  • 2AorA>2C
N、受身なし狩り。
ディレイをかけ過ぎたり、相手が受身が遅れるとN受身狩れない。
なお秋葉系、及びネコ系はN受身にAが当たらない。

  • B
JBディレイなしで前、受身なし狩り、
ジャンプキャンセル温存とセットで。

  • EX埃
N、受身なし狩り。
Nは全段ヒット、受身なしの場合は埃には当たるがエリアルにいけないので空中での受身狩りを。

  • 複合入力?(右向き時)
 ・623+C …上と同じEX埃。前受身の場合は2C。
 ・4A>21+C …N、受身なしの時はA>2C、前受身の時はA>空キャン>EX埃がでる。
  前受身はフレーム的に狩れると思うが入力が間に合わん。


  • 見てから。
これが一番か。
見てからで全部とかN以外とか的を絞るとかにすれば強い
前→2Aor2B
受身なし→2C

  • 6Bで追撃エリアル
レシピはA>2C>6B>2A空 →JB>JC>空中ダッシュ>jc>JA>JC>JB〆
該当しないキャラ:アルク、翡翠、メカ、志貴、シエル、都古

  • ジャンプキャンセル残っている場合の選択肢
2A>2B
見てから2B
BECなどなど


○めりこみすぎ、着地地点が画面端

  • 前→ダッシュA~
シビアだが間に合う。相手が前受身をとらなかった場合はバクステがでる。


○その他、垂直ジャンプの慣性付きJB〆

  • エリアルの構成を ~JC>(垂直ジャンプ)>レバー4or6>(慣性が付きはじめた所で)>JB〆

慣性で落下地点が異なるので受身狩り、起き攻めが多少変わってきます。
慣性後ろで前受身を投げで狩るのが使えそう。


■その他

  • 設置系
直で設置系はする必要はないかな、常に受身狩りで。

  • ダウン追い討ち
相手が受身をとらない&翡翠はいつもの位置、でのダウン追い討ち。
2B>2A>(5B>A*n)>2C>A空orEX埃orイス
EX埃から>A弁当orイス
お玉で〆るのもあり。

ダウン追い討ちはろくに研究してないので補完ヨロ。




空中投げ〆


  • 端空中投げ〆

  • 端裏周り空中投げ〆

  • 端ダッシュ慣性付き空中投げ〆

  • 中央空中投げ〆

空中投げはエリアルのレシピを変えると上の4パターンになります。
普通の端と中央の空中投げだけチェックしておけば大丈夫ですが、
2P限の裏周り等々、ネタ、連携として強い選択肢も含まれているので余裕のある人は見てください。


※注意書き
隙消し着地…相手を地面に叩きつけてからの翡翠のバウンド中にJ攻撃を出すこと。ださないと硬直があります。


■端空中投げ〆 (以下空中投げで相手を叩きつけてからの行動)

〔受身をとらないと想定〕

  • 隙消し着地>前J>降り際バックダッシュJCor着地2B
2択。
中段のJCは両秋葉、ワラ、青子は高度高めに。
キシマは隙消し着地の隙消しを削除。

  • 着地しないで>前J>降り際バックダッシュJC>着地2B
上の裏の選択肢。
JCはすかります、N受身のときに限りJCはヒット。

  • 隙消し着地>EX埃 →固めor崩し
低空バックダッシュJC>埃持続>低空バックダッシュJCすかし投げなどなど。

  • バックダッシュすかし着地>J2C裏周り
下にある受身狩りと合わせて。


〔受身狩り〕

  • ~隙消しありorなし着地>様子見
受身を見てから狩る。
なお、両秋葉、さつき、レン、猫以外にはAで地上受身を狩ることができます。

  • 降り際バックダッシュすかし着地>2C
バックダッシュを出す高度、すかすタイミングで受身を全て狩ります。
2Bでも全部狩りは一応できますが、Nと前後受身の両方ってのがあまりうまくいかず。
後、ディレイで復帰してくる人に注意しましょう。



■端裏周り空中投げ〆

〔受身をとらないと想定〕

  • (受身確認)>空中ダッシュ裏周り(2P限)
2P限の裏周り。
受身確認ができるぐらい余裕はあります。

  • 空中バックダッシュすかし着地>(これで裏に周れる → 敵 翡翠 |壁)
そこからいろいろ。


〔受身狩り〕

  • 隙消し着地>受身確認
降り位置が 翡翠 敵 |壁 なので自然と受身狩りがしやすい。



■端ダッシュ慣性付き空中投げ〆

〔受身をとらないと想定〕

  • 通常空中投げ〆との違い
特に違うところはないが、敵の位置が若干壁よりになります。
低空バックダッシュすかし投げができます。(何に使うかはさておき。)

  • (中央へ)空中ダッシュJB>着地>EX埃>A弁当
JBは中央への受身狩りを含む。
相手の目の前にA弁当を敷くことが可能。


〔受身狩り〕

  • 通常の空中投げ時の受身狩りと同じ。



■中央空中投げ〆

〔受身をとらないと想定〕

○表裏シリーズ
  • J2C>着地>空中ダッシュ>表裏
  • 後ろジャンプ>少し待って>空中ダッシュ>表裏
  • 空中ダッシュ(相手から離れる)>着地>ダッシュ>空中ダッシュ>表裏
  • 空中バックダッシュすかし>着地>J2C>表裏
単なる裏周りかな?と思えるレシピも入ってます。

  • 隙消し着地>前ジャンプ>降り際バックダッシュJCor着地2B
端の2択をそのまま中央でやろうと。
JCからのつなぎはシビアです、JCにディレイ、ため押し厳禁です。

  • 隙消しなしの着地>HJ>空中バックダッシュJC>EXお玉~
表からの攻撃。
対の選択肢がないのが痛い。
HJの表裏の裏の下段の選択肢が起き上がりに重なるキャラも一部いるが、対の選択肢として機能しなそう。

  • 着地>A弁当
設置後は相手の方が先に動けて完璧な固めにはならないけれど、A弁当ありで固めにいける。ジャンプで逃げる相手にはA弁当設置後、即ハイジャンプで投げれる。
が、前受身されるとフルコンなので極稀にやるかやらないほうがいい。  

〔受身狩り〕

  • 空中バックダッシュすかし着地>2C
着地するまでを可能な限りディレイかければ(?)
N、後ろ狩りが可能

  • 様子見
みてから前後ろNを狩る。
相手が前受身をとった場合、逆方向にダッシュ→バクステになる。
隙げし着地しないより、隙げし着地をした方が、
フレーム的にダッシュするタイミングが早くなるので上のダッシュ→バクステに注意が必要。



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