名称・俗称

用語 解説
俗語、他
BD ブーストダッシュのこと。
BG ブーストゲージ(Boost Gauge)。
画面下部のゲージのことで、上昇やブーストダッシュ(BD)等を使用することで減少する。着地や覚醒で回復。
EX
EXVS
ガンエク
エクバ
VS.今作の「ガンダム EXTREME VS.」の略。
アッパーバージョンのEXVSFBが登場したので「無印」と呼ばれる場合もある。
EXバースト
EXB
ゲージ蓄積が一定以上の際、3ボタン同時押しで発動する一時的なパワーアップ。
ブーストと弾数が全回復し、機体性能が強化される。何がどこまで強化されるかは機体毎に違う。
更に機体によっては通常時には使えない武装を射撃・格闘・ブーストボタン同時押しで使用出来る。
FB
EXVSFB
フルブ
VS.シリーズ次回作のタイトルの中の「EXTREME VS. FULL BOOST」の部分の略。
EXVSとの混同を避けながら略す為に使用。
NEXT
ガンネク
VS.シリーズ8作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム NEXT」の部分の略。
PSP版「NEXT PLUS」は「NP」や「ネクプラ」とも略される。
○C ~キャンセルの略。BDCやサブCの様に使われる。
直前の行動・攻撃をキャンセル(中断)し、入力した行動に素早く移行出来る。
攻撃から攻撃のキャンセルはサーチを切り替えても攻撃中の相手に攻撃する。また、攻撃途中で緑ロックになっても引き続き誘導する。
○祭り 主に同一機体、声優、作品のみの組み合わせで対戦することを指す。
相方 対戦中の味方のこと。現在ロック中の敵の相方を区別するために敵相方と呼ぶこともある。
相方ゲー 主に自機はパッとしなかったが相方が大活躍して勝利した試合を指す。
相性 相方の機体や敵機との相性を指す場合が多い。
対応を誤らなければほぼ詰んでいる組み合わせもあり、有利不利が激しい組み合わせは相性ゲーと呼ばれたりする。
アシスト
アシ
他の機体を呼び出す武装を指す。基本的に振り向き撃ちはしないので方向を気にする必要はない。
本体とは別に攻撃するので時間差で攻撃したり弾幕を張ったりと一風変わった攻防にに役立つ。
温まる EXVSにおいては冷静な判断が出来てない状態を指すことが多い。
大事な試合の前に試合やCPU戦などをしておいて慣らすことを指す場合もある。
後飛び 相手が飛んでからこちらもブーストを使って動くこと。ブーストに差がある低コほど重要。
暴れ
暴れる
厳密な定義は無いが、不利な状況の時に破れかぶれに攻撃すること。(≒悪足掻き)
甘え 甘えた行動や考えのこと。程度は人によって大きく異なる。
有利な相性の機体で「あの機体チートだろう」と思ったり、近距離戦はとにかく格闘ぶっぱするなど。
荒らす 厳密な定義は無いが、EXVSにおいては敵陣に突っ込んでダウンを奪うなどして相手に思うように行動させないこと。
息切れ 射撃武装の残量が全て0になる事。
位置取り
立ち位置
端的には自分の位置を指す。ラインは自軍と敵軍単位だがこちらは個々の位置を指すことが多い。
具体的な数字には現れないが相方や敵、マップの端などを意識した位置取りは重要な要素なので話題になることも多い。
終止or策なしで敵に突っ込むこと。コスト調整や耐久調整などが重要な今作では負けに繋がりやすい。
受身
受け身
ダウン復帰
空中でダウン状態になった時にボタン入力することで宙返りをして通常の状態へ復帰すること。
受身を取るとブーストがゲージの約5割ほどまで回復する(既にそれ以上ならば増加しない)。
素早く戦線に復帰できるが、受身を狙われて攻撃されたり着地を取られる可能性もあるので注意が必要。
受身狩り
受け身狩り
読んで字の如く相手が受身を取った瞬間を狙って攻撃する事。格闘コンボの後に狙われ易い。
受身を取ったら確定という場合が多く、相手の受身を強く牽制する事が出来る。
受身不可ダウン
特殊ダウン
簡単に言えば「赤ロックのまま強制ダウン」で、機体が縦や横に激しく回転するのが特徴。一部の射撃や格闘で起こる。
エゥティタ
Ζ
VS.シリーズ3~4作目のタイトルの中の「エゥーゴvs.ティターンズ」の部分の略。
ちなみに調整版の「DX」は「乙寺」とも呼ぶ。
炎上スタン
特殊スタン
今作から追加された状態異常。スタンとの違いはエフェクトが電流から炎に変わっている点だけ。
押し付け武装 不利な択(状況)を押し付ける武装。使い手が上手ければこの武装を読めていても(機体にもよるが)受け手はそれほど有利にならない。
何を指すかは人によって変わるが、例として運命の残像・ブメやフルクロのサブ・両CS解放のズンダ、クアンタのSB辺りは同意を得られやすいだろう。
念のために補足するが、強力な武装には間違いないが押し付け武装=チートというわけではない。
落ちる 撃墜されること。稀にただの落下を指す。
オバヒ
OH
オーバーヒートの略。ブーストを使い切るとブーストゲージに「OVER HEAT」と表示され、着地硬直が増大する。
出来れば避けたいが回避の結果オバヒしたり、オバヒしてでも建物の影に隠れてリスクを減らす選択肢もある。
階級詐欺 階級と実力が一致していないこと。階級以上に実力がある場合を逆階級詐欺と呼ぶ場合もある。
主な要因は自演・談合・養殖・サブカ・サブ垢など。たまたま無様な試合をしてしまうだけで呼ばれることもある。
機体やゲーセンの客層などによって昇格しやすさが異なるので特に何もしてなくても階級詐欺は起こり得る。
回転率 本来の意味合いとは異なり、武装をどれだけ使っているかを指す。
無駄撃ちの有無はそれほど関係無い。(無駄撃ちが多すぎるのは回転率とは別に良くはないが)
抱え落ち アシストや制限時間付き強化等、使用制限のある強力な武装を使う事無く撃墜される事。出来るだけ避けたい。
覚醒 EXバーストの俗称。エゥティタシリーズのハイパーコンビネーションシステムの俗称が元である。
連ザシリーズの覚醒システムと重なり呼び名が広がっている。
覚醒落ち 覚醒中に撃墜される事。
覚醒中はゲージが増えないので被撃墜時に大幅に増えるゲージが入らず、痛い。
覚醒恩恵 覚醒による攻撃・防御・機動力補正、攻撃のダウン値1割減少、武装追加などのメリットのこと。
細かく設定されていて機体によって大きな格差があるが、基本的には低コほど機動力補正は良いらしい。
覚醒抜け
抜け覚
全覚には「よろけ・ダウン時に覚醒すると強制的にダウン復帰モーションに移行する」という特性がある。
この特性を利用して相手のコンボから抜け出る事。ただしこの時ゲージを30%消費する。
覚醒技 EXバースト中に3ボタン同時押しで使える武装の俗称。覚醒中にしか使えないことから。フルブで『バーストアタック』という名称が付いた。
ほとんどの覚醒技はBGを全消費するので種類にもよるが積極的に使われることは少ないが、
終了時に覚醒ゲージも全消費するので覚醒落ちを防ぐのに使われることがある。
格闘機 厳密な定義は無いが、移動撃ち出来るBRやMGが無い等で射撃性能が悪い代わりに格闘性能に秀でている機体。
スサノオはBRやMG等とは違う方向で射撃に優れており逆に格闘は格闘機としては若干頼りないので「射撃寄り格闘機」と呼ばれる。
カット 敵(または味方)の攻撃を自分の攻撃で妨害する事。主に敵の格闘をカットする等と表現する。
カットする際は敵と味方のどちらが攻撃しているのかをしっかり見極める事。
カット耐性 相手のカットに対する耐性の事。主に格闘やコンボに関して使われる。
ガンガン VS.シリーズ7~8作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム」の部分の略。
がん下がり 戦況や相方のことを考えずにとにかく後ろに下がる行為。攻撃してるかどうかは関係ない。(≒空気)
耐久調整の為に下がる場合はそのまま耐久調整と表現することが多いので基本的に悪い場合を指す。
機体対策 機体の性能や動き方、武装などを調べて対策を考えるorすることを指す。
キャンセルルートの把握や要注意武装の対策などが特に重要。
機体調査 wikiなどを見たり実際に使ったりして機体の性能や動き方、武装などを調べること。
機体対策や乗りたい機体を探すことに繋がる。
キチーネ ザビーネの俗称(ある意味蔑称)。由来は作中の拷問の影響か途中でキチガイになった為。
X2改で登場した頃からの俗称であり、ベルガに乗っているザビーネは思想は似ているが気が触れる前なので当てはまらない。
基本 単純な操作からブースト管理・耐久調整・覚醒の使いどころなどまで勝つための情報を幅広く指す。
曖昧な言葉だが、初心者指南にあることを高確率且つ幅広く実践出来てようやく基本が出来ていると言える。
この基本とは相手のペースを崩すことも含まれているので基本を完全にこなせた試合≒勝利となる。
よってこのゲームでは応用と言った言葉はあまり聞かず、「基本は完璧です」とか言うと凄い勢いで反論されたりするので要注意。
キャンセル 攻撃後等に成立する硬直と内部硬直を何かしらの行動で上書きし連続行動する事。
強制ダウン 被ダウン値が上限を超えた時になるダウンで、自機へのロックが黄色(喰らい判定が無い状態)になるが受身不可になる。
強制では無いダウンは「非強制ダウン」と呼ばれる事が多い。
錐揉み
錐揉みダウン
強制ダウンの別名。連ザシリーズより強制ダウンになると機体が錐揉み回転しながらダウンする様になった為。
錐揉み回転する理由は「強制ダウンを分かり易くする為」らしい。
空気 いてもいなくても変わらない事。このゲームでは他のプレイヤーから放置され勝利に貢献出来ないことを指す。
「自分は全然喰らってないのに味方がすぐに落ちる」という人は自分がこうなっていないか見直したい。
クールタイム 狭義では一部武装に存在する、「使用して残弾が0になった時からリロード開始までのタイムラグ」の事。
覚醒で弾数が回復しないような強力な武装に多い。(バランス調整と思われる)
広義ではリロード時間も含めた冷却期間(使用不可時間)を指すことが多い。
クソビー 接射やステップなどの際に銃口補正が上手く掛からず、明後日の方向にビーム撃つ事。
最近のVSシリーズではそこまでは無いし頻度も低いが、(バグではないが)犬のメインは射角が独特なのでこれが非常に多い。
牽制 相手のブーストを使わせる、ライン上げを阻止、相方への攻撃を邪魔したりする攻撃のこと。
高コスト
高コ
高コス
コスト3000帯の事。
また、自機より相対的に高いコストの機体を指すことも多い。
コスオバ
CO
コストオーバーの事。残りコストがより少なく、撃墜された機体のコストがより高い程耐久が減る。
固定 チームフリーの事。狭義ではチームフリーで身内と組むことを指す。(=固定相方)
誤魔化す
悪足掻き
(主に)着地をふわふわやシールド、防御を兼ねる武装や着地の隙が少なくなる武装などで誤魔化すこと。「着地誤魔化し」とも呼ぶ。
悪足掻きはほぼ同様の意味合いだが、誤魔化すと違って相手への破れかぶれの攻撃も入る。
コンボパーツ コンボ中の攻撃のこと。
補正が良かったり単発ダメージが高くて〆に良ければコンボパーツとして優れる。
先飛び 相手より先にブーストを使って動くこと。ブーストに差がある低コほど避けたい。
ステップで回避してブースト回復が間に合う様な場合は先飛びと呼ぶことは少ない。
差し込み 具体的な定義は無いが相手の攻撃の合間に攻撃を狙うこと。
場合によっては足が止まる武装を読んでの攻撃も入るかもしれない。
時限武装
時限強化
主に時間制限付きで機体性能を強化or変化させる武装を指す。
手動解除出来るものと出来ないものがあるので敵味方ともに要注意。
指示通信
命令通信
お願い通信
相手に指示or命令orお願いするカスタムメッセージ通信のことで基本的に嫌われる行為。
分かっている指示はイラつかせるだけ、理由が分からなければ指示の真意が伝わらないので無駄。
そもそも通信内容も状況を把握してないものや負けパターンへ誘う場合も多い。
自爆 ヅダの格闘CS中の格闘CSを指す。威力は絶大だが、当然自機も撃墜扱いなので戦力ゲージが減る。
また、自機にもダメージ判定がある攻撃(爆風など)を自分で喰らうことも指す。
射撃機
援護機
支援機
厳密な定義は無いが、格闘性能が悪い(格闘でダメージを取る必要が無い機体も)代わりに射撃性能が優れる機体。
どれも似た意味合いだが30コはその性質上、射撃機でも援護機や支援機には当てはまらない
シャゲダン レバーを左右に振り機体を揺する基本的マナーにもある煽り行為。
謝罪
謝罪通信
主にカスタムメッセージ通信で謝罪すること。
誤射した時などの明らかに悪い時はこれか耐久通信をしておくと良いだろう。
ただ、このゲームは落ちることも勝ちパターンに含まれているので何かある度に謝罪する姿勢は非推奨。
シャフ チームシャッフルの事。
準高コスト
準コ
コスト2500帯の事。若干3000寄りなので「『準』高コスト」。
25コなどで事足りるのであまり使われない上に、「高コ」「低コ」とひとくくりにされがち。
上級者 そのままの意味で中級者より上手な経験者を指す。…が、初級者や中級者以上に定義が曖昧。
その為、中級者の層が厚いのもあって自称中級者より自称上級者が圧倒的に弱いと言うことも往々にしてある。
実力と言うよりは全国大会出場者や上から目線で辛辣な指摘ばかりする人への称号以外には使い辛い用語。
常時覚醒 敵機体が常にEXバースト状態の事。主に中ボス機体やEXシーン6の中ボスが使用する。
アーケード版では覚醒技を使わない(使うとしても1度のみ)が、家庭版では覚醒技を何度でも使用してくる。
蒸発 残り耐久が十分あっても1撃、あるいは1コンボで撃破される事。
あっという間に倒されることを指す場合もある。
初心者
初級者
そのままの意味だが初級者は初心者以上中級者未満の経験者を指す。
初心者間にも差があり、操作がおぼつかないレベルから基本は分かるが実践が出来てないレベルまで幅広い。
基本と呼ばれているモノは非常に幅広いので、それが実践出来ていれば中級者か上級者と呼べるだろう。
順落ち そのまま、順番に落ちること。良い意味で使われたり悪い意味で使われたりと、紛らわしいので使用は非推奨。
地雷 弱過ぎたり相方に負担を掛け過ぎる等で相方の足を多大に引っ張る人。口に出すのは控えた方が良い。
言う側は余裕を持ってプレイ、言われる側は言われない様に出来る限り頑張ろう。
狭義では初級者と区別する意味で「足を引っ張っている自覚がない・自分の非を認めない・成長しない」人を指す。
また、どれだけ上手でも暴言や捨てゲーなどをする人を指す場合や「性格地雷」と区別して呼ぶこともある…気をつけよう。
スーパーアーマー
スパアマ
SA
攻撃を受けてもよろけない特性。一部機体の特定の技の最中に付加される。
但し被ダウン値が上限を超えるとダウンする為、1発で5以上のダウン値を与える攻撃には無力。
スタン 特定の攻撃で発生する機体に電流の様なエフェクトが流れ、一定時間その場で硬直する仕様。
スタン後は空中の場合はダウン状態になり落下。地上の場合は片膝をつくモーションを取り、その後立ちあがるものとダウンするものの2種類ある。
よろけの強化版と言えるものであり、空中なら要高度のコンボが狙えて地上はダウンの心配がないので強力。
但しスタンの硬直時間は攻撃毎に違う。スタン中へのスタン属性の攻撃は基本的にダウン属性の攻撃と同じ扱いとなる。
正攻法 何を指すかは状況や人によって変わる。奇をてらわない戦い方のこと。
マント持ちはマントを剥がすのを重視、ユニが相手なら回避重視で動きながら接近戦を仕掛けるなど。
責任転嫁 敗因を相方に求める行為。相当酷い場合はともかく基本的には自分も相方にも程度の差はあれ敗因はある。
上達にはリプレイで動きや連携、位置取りを確認して改善することが重要。相方や周りに確認してもらうのも参考になる。
…が、責任転嫁する人ほどリプを見ても自分の非が分からないので悪循環になりがち。(≒地雷)
接地 主に武装使用時に着地しそのまま地上ステップに移行できる状態を指す。一部の武装でのみ可能。
接地した場合の着地硬直はないが、何もしなければ武装のモーション終了までは硬直が続いてブーストも回復しない。
接地後に虹ステしてブーストが残っていれば誘導を切りながら硬直無しでブースト回復出来るので非常に強力。
対策としては遠ければ放置(基本)・BGを使わせて選択肢を潰したり硬直を作る・L字で当てる・接地武装を近くで使わせて軸が合った所を狙う辺り。
セルフカット 自機が攻撃を受けた時、受ける前に出した攻撃でカットする事。被弾の有無は関係ない。
主にアシストやオールレンジ武装等の自立型武装で可能。
全覚
フル覚
覚醒ゲージが100%の時に発動する覚醒。抜け覚が可能でキャラ毎に専用のカットインと台詞が入る。
耐久調整
体力調整
調整
現実的な範囲(例えば10コの5落ちはあまり考慮しない)でコストと耐久を使いきれるように立ち回ることを指す。
耐久調整を妨害することは耐久調整を崩すという具合に表現する。
ダウン 攻撃を受けて倒れている状態。
通常は受身を取れるがダウン値が溜まりすぎると強制ダウン、受身不可ダウンなどもある。
ダウンして地面についてもしばらくの間ダウン追い打ちが可能。
滅多にないが、一度建物などにダウンしても追い打ち可能時間に慣性などで落ちると通常の追い打ちが可能になる。
ダウン値 強制ダウンに関わる値で基本の値は5。
奪ダウン力 ダウンを奪う性能のこと。バランス上、これに優れると優位に立ちやすいが火力は低くなりがち。
単発ダウン武装持ちやサブCでダウンを奪える機体は優れると言った具合。
厨機体
強機体
弱機体
産廃
機体性能及びシステム相性から来る相対的な強弱を一言で表したい時に使う言葉。
上から順に「バランスブレイカー」「高性能で基本的に有利」「低性能で基本的に不利」「勝つのは難しい」といった所。
明らかな中堅機体には特に呼ばれ方は無い。強いて言うなら「中堅」か「弱機体」。
強過ぎるバグや余りにも理不尽な性能(修正されないとゲームにならない)の機体は厨機体とされる。
使い手が優秀などの前提がついたり個々人の感覚によるところも大きいのでしかるべき場所(隔離スレなど)でのみ使うように。
中級者 基本をある程度以上こなせていて初級者とは言えない経験者を指す。
厳密な定義はないが、初心者指南の内容をほぼ覚えていて実践している人は大体当てはまる。
中コスト
中コ
中コス
コスト2000帯の事だが、20コなどで事足りるのでまず使われない。
同じような表現にしても基本的には「低コ」扱い。
釣り わざと隙のある行動(生格や中途半端な浮上、振り向き打ちなど)を見せて相手に特定の行動を誘うこと。
また、そこから攻撃を当てたりして優位に立つことを指す。
低コスト
低コ
低コス
コスト1000帯の事。
ただし、20コも混じったり自機より相対的に低いコストの機体を指すことの方が多い。
デスコン デスコンボの略。
その機体での最大ダメージ(※但し、途中で受身可能なコンボは一般的に当てはまらない)コンボで、難易度やコンボ時間は考慮されない。
地上不可だったり高度差が必要だったりと特定条件が必要なものは限定デスコンとも呼ばれる。
また、特定の始動で限定したデスコンを○始動デスコンと呼ぶ場合もある。
飛び起き 地上ダウンの状態でボタンかレバーを入力する事で素早くダウン復帰する事。
生当て リスクが高めだったり当てにくいゲロビのような武装や格闘を直接初段として当てる(狙う)こと。
成功すれば大ダメージだが、リスクリターンの観点からこれに拘ると負けやすい。
偽援軍 対戦等で相手の援軍として乱入し、捨てゲーや自殺などで無理矢理相手を負けさせる行為。
主に身内による台占拠で使われる完全な迷惑&妨害行為であり、店員を呼ばれて摘み出されても文句は言えない。
ネタコン 見栄え重視や原作再現、またはお遊びでカット耐性やダメージなどを考慮しないコンボのこと。
多用しても当然勝ちには繋がらない。
寝る 飛び起きとは逆にボタンもレバーも入力せずにダウン状態を維持する事。無敵時間の延長により時間稼ぎが出来る。
ノーロック
起きゲロビ
起きビー
全く攻撃警告が出ていない状態で敵の攻撃が来る事。流れ弾と殆ど同じ意味。
弾幕を張りやすい機体やゲロビ持ちが敵相方の動きを予測して撃つことは多々あるので稀によくある。
ニュータイプ撃ちと呼ばれることもあるが、ガンダムと百式の地上振り向き撃ち(背面撃ち)もニュータイプ撃ちと呼ばれる。
野良
野良固定
固定で知らない相手と組むこと。
ハードヒット 攻撃がHitした時に攻撃側とダメージ側の画面が揺れると同時に大きなヒットストップが成立する演出。
一部機体の特定の技で起こる。基本的には隙の増加でしか無いが、一部機体にはこれを利用したコンボがある。
抜刀 一部の機体に存在する、格闘攻撃をせずにその場で格闘武器に持ち替える動作のこと。
射撃武器を持っている状態で赤ロック範囲外で一部の格闘を入力すると発生する。(その際、隙が生じる)
以前は抜刀中に射撃すると納刀動作の分だけ遅くなっていたが、今作はこのデメリットはなくなった。
バリア
アーマー
攻撃を受けてもダメージを受けない特性を持つ、一部機体に付加される武装。
ABCマントはビームのみと言った具合に、バリアごとに耐久力(0になると無効になる)や無効化する属性が設定されている。
半覚 覚醒ゲージが50%以上100%未満の時に発動する覚醒。
覚醒を最大限活用できるので一部の状況を除いて全覚よりこちらを狙うことが多い。
万能機 厳密な定義は無いが、格闘と射撃両方ともそれなり以上にこなせる機体。移動撃ち出来るBR持ちを万能機と呼ぶ場合もある。
何に重きを置いているかによって「万能機」、「射撃より万能機」、「格闘より万能機」に分類される。
膝付きよろけ
特殊よろけ
地上スタンと同モーションのよろけ。通常のスタンとは違い空中で当てても状態復帰後にダウンにはならない。電撃エフェクトを伴うこともある。
人読み 相手の考えを読むこと。不利な組み合わせや状況になるほど重要。
氷結スタン エクストリームガンダムで使われる状態異常。結晶に閉じ込められて一定時間動けなくなる。レバガチャで氷結解除が早くなる。
結晶から開放された後は膝つきよろけに移行するため行動不能時間が長い。
ファンメ ファンメッセージの略だが、基本的にはPS3のメッセージ機能を利用した暴言や愚痴のメッセージを指す。
明らかな暴言なら通報可能、基本的には放置しよう。一応非がこちらに(も)ある場合謝っておいたり反省しよう。
ただの指摘や感謝の意を込めたメッセージのことも指すと思われるが、ファンメとして話題になることは少ない。
ブースト管理 ブーストを適切に回復しながら動くこと。また、ブースト有利を作っていく行為も指す。
ブースト有利
ブースト不利
自機と相手でブースト量を比較して有利か不利かどうか。
リプレイでお互いのブースト量を見比べれば明確に分かるが、戦闘中では推察するしかない。
ぶっぱ 当たる確信の無い状況で隙のある攻撃(この作品では主に移動撃ち以外の攻撃)を「ぶっ放す」ことを「ぶっぱ」と呼ぶ。
実戦ではぶっぱとなる攻撃は多いものの、通れば正義。
フルコン 最大ダメージコンボのことだが、基本的には状況別最大ダメージコンボを指す。(≒限定デスコン)
実際はそこまで厳密ではなく、高火力コンボの完遂を指す場合も多い印象。
ブンブン 特定の武装を無闇やたらに使う相手のこと。N格ブンブンと言った感じに使う。
言葉は悪いが、思考停止や馬鹿の一つ覚えとも言える。(≒地雷)
変態機動 落下ネタや接地武装、ズサキャンや高速移動武装などを用いて変幻自在に動いて敵の攻撃を捌くことを指す。
相手からすると表現しがたい動きで気持ち悪いという理由もある。
補正 主にダメージに掛かる値(割合)。
ダメージ補正、キャンセル補正、ダウン追撃補正、誤射補正、根性補正、連勝補正、戦力ゲージ補正等、様々な補正が存在する。
詳しくは「ダメージ計算」を参照。
捕縛
掴み
被捕縛状態の機体へよろけ属性の攻撃が当たるとよろけになるが、それ以外の要素で捕縛状態が解除されるとダウンとなる特殊な状態。
掴みは掴み属性の攻撃を指す場合もある。
マニュアル(略) ギンガナムの台詞「マニュアル通りにやっていますというのは、阿呆の言う事だ!」から。略し方は適当。
正攻法ばかりで攻めているとか相手の裏をかこうとしてないこと等(使い方によってはその逆)を指す。
見合う
お見合い
お互いに行動を見合っていてブーストも使っていない状態を指す。
魅せ技
魅せコン
見た目が格好良い技や原作を再現していながらも、主に使い勝手が悪い技やコンボを指す。
無駄撃ち 命中してなくて、牽制にもなっていない射撃のこと。
射撃時に隙(敵の攻撃回避にBDCが必要)、一方的なブースト消費、弾数の消費などデメリットばかり目立つので極力減らしたい。
めくり 盾の範囲外への攻撃、あるいはゴトラの特射のミサイル等の様に正面から盾をしても防げない攻撃を指す。
盾を解除した瞬間を狙った攻撃も含まれたりする。
メタる 事前に特定の対策をすること。EXVSでは主に相手の機体を見てから有利な機体を選ぶことなどを指す。
貪欲に勝ちを狙うなら重要なので一概に悪いとは言えないのだが、
相手が選んだのを見てから選択してるとテンポも相手に対する心象も悪いのでキックされたり(ACなら)喧嘩に発展する恐れもある。
闇討ち機 厳密な定義はないが、見合った状態で攻めるのが苦手だったり闇討ちで長所を発揮しやすい機体を指す。
お見合いに弱めでも牽制が得意な機体には当てはまらない。
ライン
戦線
自軍、敵軍の位置取りのこと。
具体的な数字には表れないがラインの上げ下げの攻防は連携を取る上で重要。
落下ネタ 振り向き撃ち等で停滞中に移動撃ち出来る武装でキャンセルするといきなり自由落下する。そういう動作のこと。
代表的なのはアメキャンだが、移動撃ち出来るサブでキャンセル・X2改のマントキャンセル・ヘビアのメインなども可能。
キャンセルの仕様として停滞したままよりブースト消費も少ない。硬直が短くて移動撃ち出来ない武装でのキャンセルでも類似の効果がある。
ランク 機体ランクの俗称。強機体などと同じく無益な論争の元となるのでしかるべき場所(隔離スレなど)でのみ使うように。
連ザ VS.シリーズ5~6作目のタイトルの中の「連合vs.Z.A.F.T.(ザフト)」の部分の略。
連ジ VS.シリーズ1~2作目のタイトルの中の「連邦vs.ジオン」の部分の略。
分からん殺し (相手が)どう対処すれば良いか分からないまま倒すこと。自分がやられた場合は分からん殺しされたという風に使う。
例としては配信開始当時のアルケー横特が有名。
機体俗称(蔑称となり得る俗称もある為、使用には注意)
00
バグルオー
ダブルオーガンダムの略称。ちなみに数字のゼロが2つで「ダブルオー」と読む。
バグルオーはダブルオーで様々なバグが頻出しているのでバグとダブルオーを掛けた俗称。
バグでおかしな状態になっているダブルオーを指す場合もある。
00R ダブルオーライザーの略称。
DX ガンダムDXの俗称。DXは「ダブルエックス(Double X)」であり「デラックス(Deluxe)」では無い。
Ez8
簡八(環八)
ガンダムEz8の俗称。easy(かんたん)と8を掛けて「簡八」「環八」。
ちなみにEz8の由来は「Extra Zero eight(8)」で「08小隊の特別機」と言う意味。
FAZZ
乙乙
ΖΖガンダムやフルアーマーΖΖガンダムの俗称。Zや乙はΖに似ているため。
本来FAΖΖと書くと「ファッツ」というΖΖの系列機を指すが、ここでは「『F』ull『A』rmor『ΖΖ』」の略。
GP01
一号機
ゼフィ
Fb
ガンダム試作1号機Fbの俗称。
「コードネーム『ガンダムゼフィランサスフルバーニアン』→ゼフィ」。
文字数を減らしたい時は「01」が使われたりする。
GP02
二号機
サイサ
ガンダム試作2号機の俗称。
「コードネーム「ガンダムサイサリス」→サイサ」。文字数を減らしたい時は「02」が使われたりする。
GP03
三号機
ステイメン
デンドロ
ガンダム試作3号機の俗称。
「コードネーム「デンドロビウム」→デンドロ」とベースの機体はステイメンというところから。
文字数を減らしたい時は「03」が使われたりする。
Mk-II
魔窟
黒幕/白幕
ガンダムMk-IIの俗称。「マークツー→まくつ→魔窟」。
黒幕はティターンズカラー、白幕はエゥーゴカラーのmk-IIのこと。
TR トランザムライザーの略称。
TX
御大将
ターンXの俗称。御大将はパイロットのギンガナムの原作における呼称である。
UC
ユニ
ウニ
ユニコーンガンダムの俗称。「『Uni』corn」でユニ(ユニコ)、またはウニ。
X1
X1(改)
クロスボーン・ガンダムX1改の俗称。
X2
X2(改)
クロスボーン・ガンダムX2改の俗称。
Z
Ζガンダムの俗称。Zや乙が「Ζ」に見た目が似ている事から。
Δ デルタプラスの略称。「デルタ」そのまま記号にしたもの。
愛馬
ヴァサ
CB
ガンダムヴァサーゴ・チェストブレイクの俗称。シャギアの台詞「私の愛馬は凶暴です」より。
チェストブレイク(Chest Break)でCBとも。
青枠 アストレイ ブルーフレーム セカンドLの俗称。「ブルー→青」「フレーム→枠」。
赤枠 アストレイ レッドフレームの俗称。「レッド→赤」+「フレーム→枠」。
アリオス
電池
タクシー
アリオスガンダムの俗称。
電池とタクシーは原作での活躍を揶揄してそう呼ばれている。

わんこ
ラゴゥの俗称。犬とわんこは見たまま。虎はパイロットの異名「砂漠の虎」から。
隠者

正義
インフィニットジャスティスの俗称。「『イン』フィニット『ジャ』スティス→『イン→隠』+『ジャ→者』」。
正義は兄弟機であるジャスティスの俗称であるが今作は区別する必要が少なく、たまに使われる。
運命 デスティニーの俗称。
エクガン
ガクトガンダム
絶望
ふんす
エクストリームガンダムの俗称。「ガクトガンダム」は担当声優がGACKTである事から。
「絶望」は事ある度にパイロットが絶望と口にする為。「ふんす」は誕生ムービーの台詞の「ふん!」がふんすに聞こえる為。


HC
ヴァサーゴの特格で出るガンダムアシュタロン・ハーミットクラブの俗称。パイロットのオルバがシャギアの弟である事から。
またMA形態が蟹に見える事から。ハーミットクラブ(Hermitcrab)でHCとも。ちなみにハーミットクラブとはヤドカリの事。
ガナザク
ルナザク
ガナーザクウォーリアの俗称。単なる略称および、本機がルナマリア専用機である事から。
ゴッドガンダムの俗称。
ギス トールギスⅢの俗称。
キュべ
白キュベ
赤キュべ
キュべレイシリーズの俗称。
金スモ
金相撲
ハリー・オード専用スモーの俗称。金色のスモー→金スモ。一般機は銀色。
金相撲(きんすもう)はスモーの名前の由来、相撲取りから。
金枠 アストレイ ゴールドフレームの俗称。「ゴールド→金」+「フレーム→枠」。
クアンタ
00Q
沢庵
ダブルオークアンタの略称。「クアンタ」や「クア」が主に使われる。
沢庵はクアンタを並べ替えてタクアン→沢庵
クシャ
ピーマン
4枚羽根
クシャトリヤの俗称。ピーマンは色と形状から。
4枚羽根は劇中でのコードネーム。

クスィー
Ξガンダムの俗称。
グフカス グフカスタムの俗称。単にグフと呼ぶ事も多い。
黒本
クロボン
クロスボーン・ガンダムの俗称。
X1改の通称だったが他のクロスボーンシリーズの登場により使用頻度が落ちている。
ケル ケルディムガンダムの俗称。
ゴトラ
誤射ラタン
ゴトラタンの俗称。
誤射ラタンは勝つために意図的に味方ごと撃つこともあるが、余りにも誤射しやすい武装が揃っているor誤射が多いため。
シナ
全裸
裸体
シナンジュの俗称。シナは略称だが、全裸・裸体の由来はパイロットのフル・フロンタル(full frontal)が和訳で「全裸の~」という意味を持つ為。
シャケ(鮭)
シャゲ
シャアゲル
シャア専用ゲルググの俗称。
自由 フリーダムの俗称。
初代
ダム
ガンダムの俗称。初代というのは一番最初の(ファースト)ガンダムという事から。
スト ストライクの俗称。エールストライクはAスト。ソードストライクはSスト。ランチャーストライクはLスト。
IWSPはそのままIWSPと呼ばれることが多い。
ストフリ ストライクフリーダムの俗称。
戦車
ドルブ
ヒルドルブの俗称。主に「戦車」や「ドルブ」が使われる。
デスヘル
死神
ガンダムデスサイズヘルの俗称。
死神は機体の見た目と、劇中でパイロットがそう自称したことから。
νガンダムの俗称。「ν」が「ニュー(にゅう)」と読む事から。
ノワール
マワール
。ストライクノワールの俗称。
マワールの由来は本作でもできるが連ザで回りながらの射撃が猛威を振るったためもじって呼ばれている。
肺乳
胚乳
Hi-νガンダムの俗称。「Hi」が「ハイ(はい)」と読み、「ν」が「ニュー(にゅう)」と読む事から。

W0
ゼロ
ウイングガンダムゼロの俗称。ゼロは劇中で呼ばれている通称。
今作ではウイングガンダムがいないので羽と呼ばれることが多い。EW版はTV版と区別のためゼロカスとも呼ばれる。


TA
∀ガンダムの俗称。「髭」は顔のアンテナが髭に見える事から。原作でも髭の付いたガンダムと呼ばれている。
ちなみに俗称の由来である髭に見える部分は実は耳としてデザインされたもの。
ひろし アルケーガンダムの俗称。本機パイロットのサーシェスに限らず、藤原啓治氏の演ずるキャラが総じて「ひろし」とあだ名される事から。
フォビ
禁忌
フォビドゥンの俗称。フォビドゥン(Forbidden)は英語で「禁忌」という意味から。
ブルー
蒼運命
BD1
ブルーディスティニー1号機の俗称。ブルーは原作での愛称。「BD」はブーストダッシュと被るため非推奨。
古黒
フルクロ
クロスボーン・ガンダムX1フルクロスの俗称。
プロヴィ
埼玉
天帝
摂理
プロヴィデンスの俗称。埼玉の由来は、バックパックがさいたまAAを彷彿させることから。また、英語でProvidence=「天帝、摂理」を意味することから。
ヘビア
重腕
ガンダムヘビーアームズの俗称。「ヘビー→Heavy→重い」+「アームズ→Arms→腕」(本来は腕ではなく兵器の意)。
升(枡)
師匠
マスターガンダムの俗称。「マスター→『ます』たー→升」、稼動初期や前作でのチート臭い強さを揶揄されたとも…。
師匠というのはマスター・アジアがドモンの師匠である事から。ガンダムの話で師匠と出たらまずこの人を指す。
ドラゴンガンダムの俗称。「ドラゴン→龍」。
複数の意味がある用語
MF Gガンダムに登場するガンダムタイプ「モビルファイター(Mobile Fighter)」のこと。地走で上昇行動がジャンプなのが特徴。
貴族
貴族主義
貴族主義者
ザビーネがコスモ貴族主義の信奉者である事からザビーネ、またはその乗機を指す。
ザビーネの熱心なファンを指す場合も多い。
天才 メッサーラ、ジ・Oのパイロットシロッコのこと、ひいてはその乗機を指すことがある。
理由は天才の話題や暗に自分が天才とほのめかす台詞を多用していたため。
生~

デフォ
追加装備などをつけていなかったり、時限強化で大きく性能が変わる機体の元の状態につけたりする。
今作ではユニ、フルクロ、00、V2、ラファ(合体とも)、ZZ、スサノオ、アレックス、串が該当する。
ボンバーニィ ザクII改、あるいはそれがサブで暴れる様などを指す。ボンバーとパイロットのバーニィを掛けている。
メタボ 大きい(特に横幅が)機体のこと。サザビー、ZZ、2号機、シナ、メッサ、クシャ、ジ・O、白キュベ、ジオングなどが該当する。
ちなみに機体サイズの話であって機動性能は考慮しない。
ツールボックス

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