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卒業試験

[パッフェルベル錬金術学院]
【ラーレイン教授】
「ん、待っていたわ。あなたも見習いを卒業する時が来たようね。
 あなたの卒業のための課題はこれよ。
 メイン素材に「薬品」を使えば、他は何を使ってもかまわないわ。
 材料を集めるのは他の人に手伝ってもらってもかまわない。
 ただし、最後の調合だけは自分でやること、いいわね?
 がんばってちょうだい」

卒業試験:〈ポーション〉の提出。
 【素材名】ポーション、【分類】薬品、【素材ランク】3、【素材値】5以上。
出現条件:錬金術師ランクが見習いであること
入手方法:組み合わせは色々出来るので、種別:薬品を参照し、自分に合った素材を使うが吉。
※名前を「ポーション」にすること。
※自分で調合する事! 材料集めは手伝ってもらっても問題無いが調合自体を手伝ってもらうと教授にOKをもらえないので注意。


◇うまくポーションが作れないよ!という方へ

言われたとおりに〈ポーション〉作ったのに提出できない!
あるいは指定されてる条件がよく分からない!という方が結構いるようなので
1つの解答例を作ってみました。

自分でレシピを試行錯誤するのがぱがねの醍醐味でもありますが
どうしても上手く行かない場合は、下記の例を参考にしてみてください。(反転)

堕落都市ワーグナーに行って〈薬キノコ〉を2つ購入する。
この2つを調合すると『薬品(3)/8/2/0/苦/薬キノコ系』になるので
『【素材ランク】Lv3、【素材値】5以上の薬品』という条件を満たせます。

体力5以上の人であれば、学院の第1倉庫で〈古い双眼鏡〉を買ってきて
馬車街道などで、時間延長+魔法力使用しつつ〈若木の樹液〉を採取すると
5割程度の確率で〈香木の樹液〉が取れるので、これを2つ採取して調合してもOKです。

提出結果:【ラーレイン教授】「はい、これならば合格ね。これは学院からの援助金よ。貴方のこれからの活躍を期待しているわ」 
☆ 卒業試験合格です。
☆ “初級錬金術師”の称号を得ました。
☆ 金貨1500グランを手に入れました。


工房入手

[大工屋:カーター一家]
【カーター親方】
「ちょうどいい物件があるんだ。古くて小さいが、改装で十分に工房として使える。
 それをお前さんに譲ってもいい、ただし、錬金術の腕前を見せてもらおうか。
 錬金術工房の看板を作って来な、簡単に壊れたりしないように特別製だ。
 もちろん、改装費として代金もいただくがな。どうする?」

親方の試練:親方の試練:工房の看板の提出。【素材名】の語末が「の看板」。【素材ランク】3以上、【魔力値】2以上の植物。
改装の代金:3200グラン。
出現条件:錬金術師ランクが初級になっていること
入手方法:組み合わせは色々出来るので、種別:植物種別:マナなどを参照し、自分に合った素材を使うこと。
注意:〈○○の看板〉という名称になっていれば問題なし(○○の部分は自由)、忘れがちだが「の看板」までが条件なため『の』を忘れないようにしよう。


提出結果:【カーター親方】「準備が出来たようだな。看板さえつければ、すぐにでも使えるが、どうする?」
【カーター親方】「おう、待たせたな。どうだ、小さいながらも、これで一人前の錬金術師だ」
☆ 小さな工房を手に入れました。
☆ 倉庫の容量が4個増えました。
☆ 代金3200グランを支払いました。
☆ “街角錬金術師”の称号を得ました。

※3200G払えない場合は
【カーター親方】「ほう、出来たか? どれ見せてみろ。ふむ、上出来だ、後は代金だけだな」
改装の代金:3200グラン。
と、素材だけを作成しても先に提出することができない。


昇格試験

[パッフェルベル錬金術学院]
【ラーレイン教授】「色々と活躍してるらしいわね、最近よく貴方の話を聞くわ。(※受けに来たPCの名前※)。
 貴方には次の階級を得る資格は十分にあるようね。新しい階級を授与する前に、2つ聴きたいことがあるの。
 貴方には、昇格試験を受けるつもりはある?もう一つ、貴方には信頼できる仲間達はいる?」
昇格試験:〈認定証〉の提出。5人の署名があること。試験の代金:1000グラン。
出現条件(まだ未調査あり):街角錬金術師になっていること、所持金が2000グラン以上であること。他にもあるらしいが不明
昇格方法:
1・署名してもらうPCに〈認定証〉を渡す。
2・署名するPCは〈認定証〉を所持品にして学院にいく
3・署名をする。このときAP100を消費する。消費できない場合署名できない。
4・〈認定証〉をもとのPCに返す(または次の署名をする人にわたす)
同じ人は同じ証明書に二回署名できないので注意。
一人署名することに素材ランクがあがり、5人分の署名を集めて、受験者が学院に持ってくと合格できる。
※〈認定証〉は1500グラン以上の所持金があり、所持品に〈認定表〉がないときに500グランで再発行してもらえる(あくまで紛失時の保険)

署名時のセリフ:
【ラーレイン教授】
「その認定証に署名するのね?
 時間が掛かってしまうけどいいの?」

[100AP]署名をする:
 〈認定証〉道具(4)/5/12/0/無/イベントアイテム(証)系。登録ID:****番。

【ラーレイン教授】
「お疲れ様、もう気を楽にしていいわよ」

☆ 〈認定証〉に*人目の署名が入りました。
☆ 〈認定証〉がランク*になりました。

提出時セリフ:
【ラーレイン教授】
「どうやら署名が集まったようね」
昇格試験:〈認定証〉の提出。PC5人分の署名があること。
提出:〈認定証〉道具(5)/5/12/0/無/イベントアイテム(証)系。登録ID:****番。

【ラーレイン教授】
「はい、これならば合格ね。
 良い仲間を持てて幸せね。その期待に応えれるよう精進しなさい」
☆ 昇格試験合格です。
☆ “準中級錬金術師”の称号を得ました。


工房増築

【カーター親方】
「よう、そろそろ工房が手狭じゃないかな?
 そうだなぁ、錬金術用の魔力炉もそろそろ古くなっているだろ。
 新しく丈夫な魔力炉を用意したら、工房を増築してやるぜ。
 もちろん、工事費として代金もいただくがな。どうする?」

親方の試練:魔力炉の提出。【素材ランク】Lv4、【加工値】14以上の魔力炉。
増築の代金:4800グラン。
出現条件:錬金術師ランクが準中になっていること? かつ、倉庫が満杯であること。 倉庫が空いていると引っ越しを勧められるだけなので注意。
入手方法:秘境の町コラールで〈錬金術用の魔力炉〉を購入するか、〈魔力炉の核〉に好きな素材を混ぜて【素材ランク】Lv4、【加工値】14以上にする。
〈錬金術用の魔力炉〉はそのまま加工せずに提出できる代わりに、〈魔力炉の核〉よりも2.5倍高価。
どちらを選ぶかはお好みで。
ただし、お金を持っていないと店に行っても購入の選択肢が出ないので注意しよう。
マーマンの割引効果も発揮されるので、代理購入してもらうと少し安くなるかもしれない。

【カーター親方】
「準備が出来たようだな。よければ、早速工事に入るが、どうする?」

親方の試練:魔力炉の提出。【素材ランク】Lv4、【加工値】14以上の魔力炉。
提出:〈***〉道具 魔力炉系。
増築の代金:4800グラン。

  • 増築後

【カーター親方】
「おう、待たせたな。
 どうだ、広くなったろう。これでお前さんも立派な錬金術師だな」

☆ 工房が拡張されました。
☆ 倉庫の容量が2個増えました。
☆ 代金4800グランを支払いました。
☆ “独立錬金術師”の称号を得ました


引っ越し

PCのホームシティを変更することができる。

【カーター親方】
「おうっ、(PCの名前)さんか。
 どうだ、そろそろ他の街に工房を作ったりしないか?
 もしその気なら、他の街の組合員に手配するぜ」

引っ越しの代金:2000グラン。
 港湾都市シューマン
 堕落都市ワーグナー
 大樹都市ブラームス
 岩窟都市バイエル

出現条件:街角以上。 準中の場合は、倉庫に空きがないと工房増築のほうを勧められる。また、当然ながら所持金が必要費用の2000Gに満たない場合は発生しない様である。
ホームシティを変更すると、取引の際は以下の条件で送料が10Gかかる。

  • 自分のホームシティと取引相手のホームシティが違う。
  • 現在地と取引相手のホームシティが違う。
  • お金ではなく素材を贈ろうとしている。
  • 街角錬金術師以上である。

また、素材を贈る時に払った10Gは「取引:キャンセル」をしても、戻ってこない。