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☆このページでは、霧雨の野望における紅美鈴について詳細に解説しています。
東方Projectでの紅美鈴について詳しく知りたい方は東方wikiなどの紅美鈴を調べてください

紅美鈴 (ほんめいりん)(通称:中国、みすず)(? - )

各地を騒がせている異能の者の一人。朝倉家に仕官していた。
しかし、当主朝倉義景に撫でられたり竹中重治(の計略)に蹂躙されたりとほとんど活躍できずに終わる。

姉小路家に移ってからは、武将として前線でそれなりに活躍。
足利家との決戦では、剣豪将軍・義輝との一騎打ちという名誉を得た。
後に隠居した義輝に招かれ、天下五剣の一・童子切安綱を譲り受ける。

しかし戦場以外では、幻想郷の住人はおろか戦国武将にまでいじられる毎日である。

中国征伐においては、近江衆や姉小路本隊で先駆けを務めるなど、獅子奮迅の活躍を見せる。
西国におけるほとんどの戦闘に参加していたりもする。
近江衆の磯野員昌海北綱親と組むことが多く、お互い主のわがままに振り回されがちなところから共感している模様。

決戦編オープニング(Act93後)における騎馬熟練度ランキング二位。

武将紹介登場:Act18
この回では5分40秒あたりから紹介が入っているので注意。

☆出生・家族構成
生年不明。おそらく天涯孤独の身。

☆官位・役職

☆参加合戦



革新能力
統率70 武勇81 知略60 政治45 義理65
足軽B 騎馬A 弓D 鉄砲D 計略D
兵器D 水軍D 築城D 内政D
戦法:槍車、先駆け、突進、突撃
(Act93現在)槍車は童子切安綱による。

うp主解説
中国。能力値の目安は「凡人相手に門番が務まる程度」。
単独でもそこそこやれるが一流には敵わない。よくいる準A級の戦闘要員。
弾幕キャラのくせして、足軽・騎馬適性高いという近接型。
一線で使えるうちに熟練を育てれば、後半は戦法要員として生き残るか。

緑の人解説
「気を使う程度の能力」
レミリアの棲家の紅魔館を守る門番。中華の妖怪。主に忠実な武闘家の筈だが、
みすず、中国、味醂他名前を憶えて貰えない後付設定が一人歩き。

(Act.番外編より)
名前を呼んでもらえない、腕の割のギャグキャラ担当等、常に日陰者。
が、何故かこの動画では将軍義輝に安綱を譲渡されたり(正しい)名前を覚えてもらえたりと破格の扱い。
その上、長宗我部家に大量にファンが居る模様。スリットの魔力なのだろうか。