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☆このページでは、霧雨の野望における足利義輝について詳細に解説しています。
史実での足利義輝について詳しく知りたい方はwikipediaなどの足利義輝を調べてください

足利義輝(あしかがよしてる)(天文5年3月10日(1536年3月31日)- ?)

剣豪将軍と呼ばれその武勇は広く周囲へ広まっていた。
足利幕府滅亡の際に姉小路家に所属する異能の者の一人(紅美鈴)と闘う。
結果、戦では敗北し将軍職を朝廷に返上のうえ慈照寺(銀閣寺)に隠居させられたものの剣客として闘う事ができたことで満足することはできたらしい。

また、彼の愛刀「童子切安綱」は後に紅美鈴に平和的に譲渡された。

決戦OPでは隠居の身がすっかり板についてきたのか、茶の湯を始めている。

☆出生・家族構成
1536年に足利義晴の子として生まれる。
弟に足利義秋(足利義昭)


☆官位・役職


☆参加合戦




革新能力
統率74 武勇97 知略25 政治56 義理79
足軽A 騎馬D 弓B 鉄砲D 計略D
兵器D 水軍D 築城D 内政D

うp主解説
室町幕府13代将軍。幕府再興の志強く各地の大名に政治活動を行う傍ら、
武の面でも当代の達人から剣術を学び、最後の瞬間まで権威の復活を目指した。
信長の野望ではいつも剣の腕ばかりが大きくクローズアップされる戦争屋。
信長すらも拝謁させた政治力は評価されてもいいと思うんだけどなぁ。

緑の人解説
「武の頂点に立つ程度の能力」
「新当流印可程度の能力」
悲劇の足利13代将軍。逃亡先で幼くして将軍職に就き、三好家を利用しつつされつつ室町幕府再興を目指す。
松永久秀の手の者に立ち向かい、余りに強すぎ十数人から戸板で押さえ付けられて刺し殺された。
本来もはや力を振るう必要がない立場で、皮肉にも力を必要としてそれを見せつけて世を去った剣豪。
ギリワン(松永久秀)に暗殺されたため、ギリワンとの相性は最悪である。