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☆このページでは、霧雨の野望における塩屋秋貞について詳細に解説しています。
史実での塩屋秋貞について詳しく知りたい方はwikipediaなどの塩屋秋貞を調べてください

塩屋秋貞(しおやあきさだ)(大永元年(1521年)- )

姉小路がまだ三木家だった頃からの古参の家臣。
にもかかわらず、ストーリーパート初出演はAct39、番外編の司会役としてだった。
しかもゲストの松永久秀にリストラをほのめかされて青ざめていた。

しかし、彼が人材に乏しい姉小路の黎明期を縁の下で支えたことを忘れてはならない。
特に、今日の一大鉄砲産地・飛騨と、美濃の弾幕要塞の構築は、彼無くしては有り得なかった。
文官の頭数が増えた現在でも、塩屋の能力は決して劣るものではない。

足利将軍家滅亡後は本拠である観音寺城に務める奉行衆の一人となる。おそらく特産物担当。

ちなみに動画内で筑前守を名乗っているのを疑問に思っている人がいるが、
これは史実において塩屋さんが非公式に筑前守を名乗っていたため。
当時は箔付けのために非公式に官名を名乗る風習があり、主君から褒美として授けられることもあった。

決戦3では「キャーシオヤサーン」なるコメントがつき、ギリヨンと並び霧雨の野望の人気武将である。

武将紹介登場:予告編

☆出生・家族構成

大永元年(1521年)生まれ。

☆官位・役職


☆参加合戦




革新能力
統率36 武勇31 知略44 政治71 義理58
足軽D 騎馬D 弓C 鉄砲D 計略D
兵器C 水軍D 築城D 内政C

うp主解説
三木家に従う飛騨の豪族。三木家と上杉家の交渉を仲介し、その後はそのまま上杉家に従った。
外交面での功績が評価されてか、政治71となかなかの数値。
内政面で欠かせない存在である。

緑の人解説
塩商人の裔とも伝わる。武田家の飛騨攻略一番抵抗した。三家とも越中に拘るのは塩が生命線故か。