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☆このページでは、霧雨の野望における姉小路頼綱 (三木自綱)について詳細に解説しています。
史実での姉小路頼綱 (三木自綱)について詳しく知りたい方はwikipediaなどの姉小路頼綱 (三木自綱)を調べてください

姉小路頼綱 (三木自綱)(あねがこうじ よりつな、天文9年(1540年) - ?)

「いい笑顔で人を篭絡し天下へ手を伸ばす程度の人物」
姉小路家(三木家)一門。天下統一を目指すいい笑顔の若者。
Act53現在、飛騨守護でありこの時代の風習から言っても姉小路家跡取りと言ってよい。多くの戦場で父の良頼の名代として前線で戦っている。この動画の主人公の一人といっても良いかもしれない。
なかなかの好人物であり、朝倉宗滴との会話から分かる通り向上心もある。
しかしその笑顔とは違い、単純な「いいひと」ではなくアリスや咲夜の扱いといい、なかなか抜け目がない。
このあたりは史実で謀略によって飛騨一国を纏め上げた手腕が反映されている。さらっと毒を吐くことも。

戦国武将で初めて空を飛んだ人間である。その際、魔理沙に密着していたと思われるがその笑顔に免じて許してあげる。

Act77で明智斎藤浅井ら三将が西国から離脱したことに伴い、陣頭指揮を執ることに。

全くの余談であるが戦国BASARA3において敵キャラとして出演を果たしている。

武将紹介登場:予告編

☆出生・家族構成
1540年に姉小路良頼(三木嗣頼)の長男として生まれる。
弟に三木顕綱
妻は斎藤道三の娘。なので斎藤義龍とは義理の兄弟だったりする。
戦国の婚姻関係は複雑怪奇也。

☆官位・役職
飛騨守護(1562年3月・Act29~)
山城守護(1565年6月・Act54~)
侍従(1566年6月・Act70~)
右京大夫(1568年9月・決戦1~)

☆参加合戦



革新能力
統率70 武勇60 知略77 政治66 義理47
足軽C 騎馬B 弓C 鉄砲D 計略B
兵器B 水軍D 築城C 内政D
戦法:先駆け、罵声、鼓舞、威圧、混乱
(Act48現在)

うp主解説
後の姉小路頼綱。父の遺志を継ぎ、飛騨一国に覇を唱えた英傑。
余談だが彼の妻は斎藤道三の娘で、よって信長とは義理の兄弟に当たる。
飛騨一国を統一しただけの事はあり、能力値と適正はそれなりに高い。
まさに三木家の希望、エースである。

緑の人解説
織田家に隣接しつつも自領を保つ本能寺の隙を窺い飛騨を統一するが、
羽柴家臣金森長近に降伏、京に幽閉された。
史実では謀略に長け親族やギリヨン江馬輝盛を殺し、後に一族は亡くなるか流浪の運命を辿る。

当動画では幻想郷他によって変わった環境が、陰惨な宿命と性格を爽やかな物に変えつつある。