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Invincible Shield


  • ガルカ、2b(白髪)、バストゥーク大工房G-8(2F)
  • 本名はギヌヴァ。生年:天晶暦738年~
  • バストゥーク共和国第三共和軍団長。
  • バストゥークのバリスタ監督。

関連イベント
  • バリスタライセンス取得イベント
  • カンパニエ参加NPC(バストゥーク領)

代表セリフ集
  • 「さあ、早く指を切って、この血判状にサインしろ。無論、読む必要はない。死亡時の処理とか免責とか、そんな下らんことだ」
  • 「説明は以上だ。では、10分…いや8分だ。8分で準備を済ませ、進発しろ。以上だ。」
  • 「ふぅ……どうも陸戦はせわしくて適わん。戦艦の1隻でもあれば艦砲射撃で一掃してやるところなんだがな!」

関連事項(補足)
本名はギヌヴァ。インビンシブルシールドは「揺ぎ無い盾」を意味する。
ここ100年間で共和国が関わっている戦争や紛争にはほぼ全て参加している。
カンパニエでのアビ使用を確認、ジョブは「戦士」と思われる。
百人隊長時代は王国騎士団やミスラ海兵隊、千人隊長時代はクゥダフ軍やサハギン工作隊、軍団長に就任してからはバストア海賊討伐など、数多ある共和国の敵と戦ってきた歴戦の勇士。
大戦で負傷し、予備役にまわった際に著した実戦的教書「ギヌヴァの戦術指南」は、他国からも高い評価を受けている。
執筆後、視察に赴いた東方諸国で見聞した情報に危機感を募らせた彼は、帰国と同時に自ら志願して第三共和軍団長に再任。
カンパニエの発言を考えると陸より海の戦いの方が得意。
血盟軍により「アルタナの神兵」ではバストゥーク港が封鎖。
その為、共和国艦隊再編成の指揮をする側ら、ぼやきながら地上戦にも参戦。
Excenmilleからは「けしからん」と言われている。(バリスタ書状
Mhabi Molkotからは「下品」と言われている。(バリスタ書状