道重さゆみ お姉ちゃんの話

道重さゆみ お姉ちゃんの話wiki



姉は妹さゆみと二歳離れている。

「人生はギャグだ」と思っていて、恐いものは無い。

髪は茶髪だが、肌が道重さゆみと比べても凄く白い。

モーニング娘。に入った妹さゆみと母が東京に行っているので、寂しくなった姉は自分も東京の高校に編入して行くが、そのときに地元山口県では「姉もデビューするのか」と噂になった。

妹さゆみと同じ様に、自分のことを「可愛い」と言い合っている。

姉妹二人でプリンを料理本のレシピ通り作ったが、出来上がってみると玉子焼きの味だったので、ケチャップをかけて食べた。

妹さゆみが「食器を流しに持って行っといて」と言ったら、姉は流しを風呂場と認識し風呂場に食器を持って行った。食器は浴槽に置いてあった。

「今日の自分は良く無かった」と言って急に壁へ頭を打ち付け出す。

妹さゆみが「野菜の水切りをしておいて」と頼んだら、更に細かく野菜を切った。

ある年だけは何故か前年の12月から新年が始まると思っていたらしく、1月末に妹さゆみが「今年ももう一ヶ月経ったね、早いね」と話をしたら姉は「今年はもう二ヶ月経ったんだよ」と言い出したという。

福岡県を県と知らなかった。

埼玉県の中に千葉県があるよね?私行ったもん、埼玉県千葉県。」

家族で大富豪をやっていたら姉はほぼ大貧民だったが、一回貧民になったら急にいきって「私はク ティが違うからね」と答えた(ク ティの間違い)。その直前にテレビでクリオネを観ていた。

母兄姉さゆみの4人でテレビゲームの「人生ゲーム」をしていたら、案の定姉が一番最後で大泣き。トップだった妹さゆみはコントローラーを差し出して「交換する?」と言ったら「うんっ」と答え、そこだけ交換してもらう。
その後トランプでの大富豪も負けて大泣き。その罰ゲームでは大泣きしながら江頭2:50の真似をしていた。

妹さゆみがラジオ番組で「お姉ちゃんのネタコーナーをやる」といったら「やだやだっ」と嫌がったが、ネタのコーナーな為ホッとした。が「本当の話」を妹さゆみがしている為再度嫌がる。しかし愛知県の放送な為「友達に聞かれなくて良かった」と再度ホッとする。

「今日映画を観た」といっても、題名も内容も覚えていないが、面白かった事だけは覚えている。

テレビで映画を観ながら吹き替えの真似をして「私も出来るかも」とのたまう。

テレビを観ながら一緒に拍手して「ハッ、テレビだ」と気付く。

下着上下を着けずに家を出て、はたと気づき家に戻り「人生で初めて」と言った。

居酒屋でのアルバイトもミスは多く、めちゃくちゃであったという。

姉妹で口喧嘩して物凄く泣く。次の日母に仲直りの焼き肉パーティを開いてもらうが「何故そんなに泣いたのか」訊くと「さゆちゃんのほうが正論で、お姉ちゃんの様だったから」と。

妹さゆみが覚えている限りでは、全て姉妹の口喧嘩でさゆみが勝利しているという。

小学生時代に大きな台風が通り過ぎるという時、その前日に姉は父の電気スタンドを壊してしまい隠していた。台風が通り過ぎた後「台風の被害」と言い張って壊したスタンドを提出したが、案の定叱られる。妹さゆみも子供ながら「そりゃあ無理があるだろう...」と思っていた。

母&姉&さゆみの三人で中規模のデパートに行き、大学生の姉だけ迷子になり、館内放送で迷子のお知らせが流れて来たと思ったら姉の事だった。

ガラスの扉によくぶつかるが、同じ扉に何度もぶつかるので妹さゆみは「いいかげん学習しようよ...」と思っている。

妹さゆみの誕生日プレゼントを渡さなかったのに、さゆみが誕生日プレゼントとして高橋愛ちゃんから貰った食玩が珍しいものだったので、妹と同じく食玩コレクションをしている姉は「私のコレクションに加えたい」と欲しがる。

カラオケに行っても「言葉を読んでいるの?」というくらい歌が下手。

実は自分のオリジナルサインを持っている。しかし妹さゆみのサインとほぼ一緒。

街で道行く人に「写真を撮ってください」とシャッター役を頼まれると「すいません、苦手なんで」と絶対に断る。事実本当に下手である。

姉と亀井絵里の母が話をすると、驚くくらい性格が亀井絵里に似ているという。

兄と母そして妹さゆみの3人で話していた際、姉はテレビを観ていたと思いきや泣いていた。曰く「寂しい、私だけ仲間はずれにする」と曲解。

妹さゆみは郷里の山口弁を出さずに標準語で喋ることも出来るが、姉は山口弁が直らない。

妹さゆみが姉にタクシーを電話で呼んでくれるよう任せると、家の電話を耳にしていると思いきや、インターホンの電話を持ってじっと待っていた。「電話番号をかけないのに何故繋がると思っていたの?」という疑問に「だってホテルとかでは繋がるでしょ?」とのたまった。

大学をさぼる時は、一人でカラオケや漫画喫茶に行っていたという。

妹さゆみ出演のコンサートを観に行っても全く盛り上がっておらず席に居ない事も。それを問いただすと最初は「トイレ」と誤魔化すが、真実はじっとしていられなくてうろうろしたくなるとの事。

一人が嫌いで家にじっとしていられず、妹さゆみがメンバーと遊ぶときは何故か付いて来る。その結果モー娘。メンバーと仲良しになってメル友、更には誕生日プレゼントまでをも貰っている。

昔エアロビクスを妹さゆみと習っていたが、人前で踊るのは好きではない。しかしカラオケでは踊るという。

DVDプレイヤーのトレイに、DVDのパッケージごと入れようとして「入らない」と困っていた。

ある日姉は上機嫌だったらしく、スーパーから買い物してカゴごと持ち帰る。妹さゆみは「イカレてるな」と思い「返して来て」と言ったら「うんわかった」と返しに行っていた。

妹さゆみと2008年の正月に渋谷で待ち合わせをしていたが、新年早々姉は何故かジャージで現れる。その時知り合いのスタイリストさんに遭遇し、妹さゆみは「ウチの姉です」というのが恥ずかしかった。

兄妹と育てられ方の関係では、まず兄が可愛がられて育てられ、二番目(本人)はそれじゃあ駄目だからと厳しく育てられて、三番目(さゆみ)はそれを後悔して可愛いがられて育てられたから「自分は損」だと思っている。

人生の夢は「お嫁さん」で、口癖も「結婚したい」らしい。しかし高校生の頃作文で「お嫁さんになりたい」と書きたかったところ「お塚さん」と全て書かれており、それに妹さゆみは大笑いして「お塚さんなんだね?」とからかうと「えっ?」と驚いていた。

成人式を迎えた姉は小学6年生の終わりに書いたという、成人式を迎えると送られて来る手紙を受け取った。今よりも文字がうまいその手紙には「今は文字でいうと『か』が好きなんですけど、あなたは今何が好きですか?」という手紙が来て「今は『な』かな」と答えていた。

凄くお腹が空いてもお家で食べる物が無かった時に、ティッシュを食べたことがある。曰く「お口で溶けるから案外平気」。

バスに乗ると降りる場所のアナウンスでは素早く降車ボタンを押し「勝った」と言っている。

ゴーカートで一周出来ない。

2007年中に4回も携帯電話を落とし、うち1回は拾ってもらえたが、機種変更して、今は5件=家族だけで、宇部の友達誰とも連絡が取れない。

妹さゆみと歩いていたらボロボロの冷蔵庫が捨ててあると思い、中を見てみたら電源が通っており、アイスが入っていたので姉は喜び食べようとしたが、それを妹さゆみが制止した。

小学生の時、妹さゆみと姉が電車に乗る際にさゆみはあらかじめ切符の端を少し破って印にしておいた。姉は「ねえさゆみ、切符ある?」とさゆみの切れ込み入り切符をさも自分の物の様に見せびらかす。姉はまた切符を無くしており、さゆみの切符を奪っていたのであった。妹さゆみはそれを指摘し姉に説教した。ちなみに姉の切符は椅子の下に落ちていた。

卓球のボールで突き指した事がある。

ぼーっとしていた姉はプラスチックを電子レンジに入れて焦がし、それが悪臭を放ち母に叱られる。

コンビニでバイトをしていた時、お客さんのお弁当をレンジで暖める際に調味料の袋を取り忘れ、よくレンジ内で爆発させていた。

ゲームでは立って歩く程に体が動く。

妹さゆみがお風呂に入っていたら、姉は哀しいことが有ったのか泣きながら「ねえ聞いて聞いて」と服を来たまま湯船に入って来た。

ティッシュ配りのバイトをしていた時にどうしても配る事が出来ず、電話でお母さんを呼び出し全部すれ違いで母に受け取って貰った。その為一時期家にはたくさんのティッシュがあった。

歯医者に行く日は家から泣いている。

テトリスはとても上手。

妹さゆみと一緒の部屋で寝ると、先に寝られるのは嫌で「ねえ寝たの?」と訊き続ける。

手鏡が写って反射している証明写真を妹さゆみにとがめられ、撮り直しに行った。

就職面接でその会社系列のジュエリーショップに「行った」と、存在しない土地の店舗を言い張った。

就職面接で自責の念に耐えかねて「実は第二志望でした」と言う。同じ会社で今度は試験の日、妹さゆみはこの日姉に「遊ぼう」と誘ったらその時は「今日はテストだから」と断った姉だが、同日にもかかわらずその後すっかり試験の事を忘れてお母さんと遊びに行き、試験をすっぽかしてしまった。

食べ方が汚いのでいつもお母さんに叱られている。

お母さんに傘の有無を決めてもらう。

モーニング娘。のコンサートを観に行った後「私もダンス習いたい」とのたまうが、母に「じゃあダンス教室を探そうか?」と言われたら、踵を返して「うーん、考える」と答えていた。

カラオケではあらゆるセーラームーンシリーズの楽曲を歌いまくり、大声で歌いながら帰途に着く。

アニメのDVDを借りる時は、行く道すがらからテンションが上がる。

山口県時代、妹さゆみが冷蔵庫を覗いたら姉の携帯電話が入っていた。それを姉に訊くと、お風呂に落としたらしく「落としちゃったから冷やしてんだよね」と言った。

10代の少女が妊娠出産する事は大変だ...という流れのドラマを見て、泣きながら何故か「私も子供が欲しい」とのたまう。

妹さゆみの使い終わったようなコスメを貰い、使っている。

最近外出時でもブラレスな生活を送っており、家では裸族であるという。

妹さゆみと同じ少々凹面の痩せて見える鏡を使っていた。さゆみの方は凹面鏡が気持ち悪くなり使用を中止したが、姉は使い続けて「最近痩せたんだよね」と勘違いしているという。

人に褒められる為に生きている。褒められた時の返事はトーンが違う。

昼間の景色を観て「この夜景キレイ...」と呟いた。

妹さゆみがモーニング娘。の韓国コンサート公演に向かう際「今から韓国だよ」とeメールしたら「そっか、今 in 飛行機?」と普通に飛行機の中でeメールが出来ると思っていた。

川と海が繋がっている事を最近まで知らなかった(姉妹で)。

高橋愛と姉がご飯を食べに行った時に語ったという話では「配っているポケットティッシュを貰えなかったらまた駅から歩き直す」と高橋に話していたというが、それを妹さゆみが聞き直すと、ティッシュが貰えても再び駅から歩き直してティッシュを貰うという。

母と姉妹の三人で植物園に行ったら、そこは全部が植物と思っていたらしく、そこにあった説明書きに対しても「凄い!植物から本がなっている!」と言った。

遊園地の洗面所でおもちゃの指輪を見つけたお姉ちゃんは「コレ私のモノ!」と自分の所有にしてしまい指にはめ、以降その日はウキウキだった。それを見ていた妹さゆみは「あ、落とし物も人の役に立つんだなあ」と思った。

子供の頃自分の名前であいうえお作文を作る機会に、姉は名前に「つ」が付いているので「つ=罪な女」と書いた。

「ねえ、ペキンオリンピックってドコでやってんの?」「そっか、だからペキンオリンピックっていうのか!」

携帯電話を落とし過ぎてもう母から購入して貰えず、妹さゆみが使用していた三つ前の携帯電話を使っているので電池の減りが早くて困っている。

寂しがり屋で、母に電話しまくっていた時には母の着信履歴名を友達の名前に変えていた。

物欲のない姉は使用する化粧品も妹さゆみのお古。化粧は普通の女性と逆の順序で行い変える事が出来ない。まつげから始めてホットビューラーはライターの火を目に近づけてあたため使う。その後ライン、チークそしてファンデーション。眉毛は2Bの鉛筆を使用。「昔からやっているので辞めない」と頑固。化粧道具をそのままカバンに詰めるのでカバンの中が汚い。

子供の頃、夏休み初日の7月20日に家族で離島に渡り海水浴に出掛けたら、小波で転び左腕を骨折、早々に切り上げ救急車が無かった為パトカーで船まで送ってもらい帰宅しその後入院。8月31日にギブスが取れ骨折が治り二学期からは平然と小学校に登校したのだが、その年は家族が満喫出来なかった暗黒の夏であった。

「g(グラム)」を「$(ドル)」と読み間違えて「このペン6ドルなんだ」とのたまう。

小島よしおの踊りや一人ダンス、一人芝居のムービーを携帯電話で妹さゆみに送りつける事が有るらしいのだが、家では裸族である為そのムービーも全裸である事が多いという。

昔のあだ名は「ちょいちゃん」だったが、それは「おっちょこちょい」の略である。しかし妹さゆみに言わせればおっちょこちょいのレヴェルを越えて怪我をしたりと危険な場合もあるという。

モーニング娘。の中で一番好きな曲は「Go girl! 恋のビクトリー」。

注射をして貰う際も成人しているのに凄く泣く。その注射する際は痛みの緩和されるシールを貼ってもらうという。

「恐竜はワニに進化した」という話を発見しノーベル賞を姉妹で狙っている。

趣味で集めたシールや食玩はキレイに取って置き、いつかプレミアがついたら儲けたいと思っている。

絵を描くのが上手いが、山口県にある妹さゆみ部屋の扉にアーティスト「19」のポスターを貼っていたら姉にクレヨンで絵を描かれてガッカリされる。

敬語を知らないので居酒屋バイトで偉い人に敬語を使わなかった為に「今日(バイト仲間に)怒られた」とニヤニヤしながら語った。

お酒を飲むとふにゃふにゃして、道路に寝たりすることがあった。

兄が買っても使わなかった下着をはいている事があったという。

数字の桁を確かめていた時に、億の桁を「せんまんまん」と言ってしまった。

幼稚園くらいの頃「お姉ちゃんだけに教えてあげるね、さゆみ実は幽霊なんだ」と言ったら姉は物凄く泣いたという。

小中学の頃に注射でひく程泣いて、それが姉の友達経由で伝わって来て恥ずかしい思いをする妹さゆみ。

「ガキさん」こと新垣里沙を道重宅に連れて来て、お姉ちゃんと初対面の時に「あーガキさん!」とフレンドリーに話し、挙げ句小馬鹿にした様な態度をとった為か、その後新垣は道重宅を訪れていない。

食事の際、妹さゆみが忌避していたこんにゃくを食べた姉は「このこんにゃく、ゴムみたいで美味しい」と言ったのを聞き、妹さゆみは「ゴム食べた事あるの?」と思った。

居酒屋のバイト時代は「馬鹿」と呼ばれていて、それが構われていると思い喜んでいる。厨房の店員に「馬鹿これ読めるか?」と聞かれたのは「枝豆」の文字だったが「それくらい分かるじゃん、ねぇ!?」と妹さゆみにいきって言っていた。

バイトには「勉強会に行く」と言って休み、友達と海に行って肌を焼いて帰った。次の日バイト先で「焼けてない?」と訊ねられ「電気スタンドで焼きました」と言った。

相変わらず手持ちカバンを“ぱっかーん”と開きっ放しだった姉は「そんなんだったら盗まれたりするから気をつけなさい」と見ず知らずのおばさんに叱られていた。

オートロックで妹さゆみが下から一回呼んで、自宅の扉前に帰って来ても「誰かと思ったじゃん!」と言う。

家から出掛けてすぐ堂々と「手元に財布が無い」と言い戻って来た姉に母が「再び探して来なさい」と命じ、その後姉は帰って来て「お財布有ったよ」と右手に財布、左手には見慣れないハンカチ。それは誰かが姉所有自転車の籠にハンカチを掛け盗まれない様に見えなくしていた模様で、それを知った妹さゆみは「大事な思い出があったかもしれないハンカチを置いて行ってくれるなんて世の中捨てたモンじゃない、人間て素敵」と思った。

哀しい事があると食欲が沸かない。

自動車教習の所内コースで、独り乗りの運転教習がある事を母親に信じてもらえず口論になり「一人で運転して、今日ぶつけたし!」と言い放つ。

4輪自動車の免許試験では筆記試験を2回落ち、兄の使っていた赤線がある教科書を使ったら3回目に合格した。
実技をしたら、始めから反対車線を走ってしまい「残念だけど、もう帰って」と速攻で帰されたという。

小学生時代、鳩のフンが2日連続頭に落ちてきたことがある。

ヘアアイロンの接触不良をボンドで直そうとして「家電製品をボンドでくっ付けるな!」と母に叱られた。

飴玉をむいて、飴の方をゴミ箱に捨てる事がある。

電車を始点から終点まで2往復した事がある。

就職し接客業をしている姉は友達を店に呼び騒いでいたら、バイトの子に叱られたので「辞めたい」と漏らす。

妹さゆみのマンガを読みながらお菓子を食べるので、好きなページは汚れている。

小学校の頃兄と一緒に「家出したい」と言い合って朝早く「おじいちゃんちに家出します」と書き置きし祖父母の家へ。しかし途中で遠い事に泣き、後ろから秘密裏に付けて来た父におぶって貰い祖父母の家に行くという本末転倒な家出をした事がある。その後早起き出来ず一緒に家出が出来なかった妹さゆみは「家出したい!」と泣き叫び、母が「じゃ家出する?」と車で祖父母の家に行き合流、ただ単に一家が祖父母の家に行くという休日イヴェントをした事があるという。

可愛いぬりえにハマって本屋をはしご。妹さゆみに出来上がったぬりえを写真付きeメールにて送りつけている。

新型のH1N1インフルエンザA型には一切関心が無いので、マスクの準備も全く構っていない。

文字を書くのが好きで毎日日記を付けており、おじいちゃん子の姉はおじいちゃんに長々と手紙を書いているという。

人の誕生日を一切覚えていないし、一切祭事に興味がないので妹さゆみは姉から誕生日おめでとうeメールが来た時あまりにも珍しいのでeメール“保護”をした。

一人暮らしを始めた姉はこっそり猫を飼い始めた。名前は「キャサリン」だがオス。母親には内緒にしており「3ヶ月後に教える」という。その理由は、母に「猫を飼いたい」と言ったその時どのみち反対されるので何故か「三ヶ月飼えるなら凄いでしょ?」と問うて、母親がそのifに乗った時「実は…」と公開する為だという。

母が姉の家に行く機会が訪れ、こっそり飼っていた猫も2ヶ月で母にばれ、母がさゆみにeメールで「腰を抜かしました」といわしめるが、猫が居る事で「しっかりしたから」と承服される。

自宅玄関の電灯が切れており掃除が出来ないので、隣家の電灯が点いた処を見計らって玄関の掃除をしているという。

モーニング娘。の楽曲「しょうがない夢追い人(びと)」を「しょうがない追いかけ人(にん)」と思っていた。

父から電話で「仕事を頑張るのなら自動車の免許を取らなくとも良い」と言われたが本人は「免許を取るから仕事を辞めたい」と思っている。結果、免許取得を断念したが、後に仕事も辞めてしまう。

マーフィーの法則に嵌り易いのと怒られ易い素質なのか、個人経営のお好み焼き屋さんでトイレから戻る時、灯りを消さなかった事で店のおばちゃんに叱られていたという。しかし本人が悩む事は無いという。

出勤に使ったロングスカートの服を着たままで寝るという。

妹さゆみに姉が旅行など出掛ける場所を携帯電話のeMailで送りつけ、後で「この間送った場所送り返して」と使い、芸能人のさゆみをメモ代わりにしている。

会社の健康診断による血液検査で注射を嫌がり大暴れして受けずに済む。

嫌いな食べ物は牛乳や、日本式のカレー(インドカレーは嫌いではない)。

山口県時代、妹さゆみはペットのハムスター用クッキーの減りが早い事に気がつき姉に訊くと、実は姉がそのハムスター用クッキーを食べていたという。曰く「味が薄くておいしい」。

万引きGメンになるのが夢。TVで見て「私絶対向いている!」。

勤め先と同系列の店舗へ会社で禁止されているにも関わらず遊びに行き、携帯電話を忘れて名前を晒しバレてしまい、母親と共に呼び出されこっぴどく叱られるが、何故か釣りバカ日誌の浜ちゃんばりに助けられ失職せずに済んだという。

歯が欠けていても気にしない。

部屋で風呂のお湯が出なくなったから冷水のシャワーを浴びて過ごしていたが、それは支払いを忘れてガスが止められていたからという。

姉宅経由で母と姉妹で外食に出掛けようとした際、姉はコートが何故か一着も無かったのでTシャツで行こうとしたら母が制止。代わりに布団を被って行こうとしたが、それでも恥ずかしさ余りあるので母が「それなら毛布にしなさい」と勧め、毛布を被って食事に行った。

電話で上司への言伝を書き留めるが、自身の字が汚過ぎて内容が判らなくなりそのまま無かった事にした。

妹さゆみが姉の飼っている猫を「1ヶ月くらい飼いたい!」と申し出ると「いいよ!ちょっと解放される、ラッキー!」と言ったが、いざ預かろうとすると「寂しい」と泣き出したので妹さゆみは諦めた。

携帯電話e-Mailの絵文字は一番最初にあるハートマークしか使わない。文字の一つ前でボタンを押すのが面倒臭くなって止める為「さゆちゃんうくり(うける)」など推理が必要な文章になるという。

以前姉は日記をつける代わりにブログをしていたという。妹さゆみは姉が下着姿でY字バランス姿勢の写真をセルフタイマーで撮影していた記事に呆れる。そんなブログはいつの間にか終了していた。

一人暮らしの自宅には食器が一つも無い。コップすら無いという。

いちいちグラスを持ち上げるのが面倒なので、ストローを持ち歩きお店でも使っている。

子どもの頃雪だるまを作って冷蔵庫に保存したので、それが解け庫内が水浸しになり母に叱られた。それを見てさゆみは妹ながら「冷凍庫なら良かったのに」と思っていた。

兄が反抗期だった時、父と兄が口論してその度に姉が泣き、妹さゆみが慰めていた。

朝からH2O「思い出がいっぱい」バラードバージョンを大熱唱する事がある。

TV内で笑ってはいけないルールの番組を観ている時、自分も一生懸命笑いをこらえて観ている。

「うん!」が口癖。

毎日夜中にラーメン食べに行くので太って来た。

「病は気から」を「気は病から」と憶えている。

妹さゆみ曰く「クレヨンしんちゃんのようなアパート」に住んでいて、お茶も自販機で買わず自宅で煮出し水筒に入れて持っていくような倹約さを見せているが、食事はピザを取るというアンバランスなお金の使い方をしている。

電話をする時は自宅のキッチンで寝っ転がる。しかも全裸で。

他人の家で皿洗いをするのが好きだが、自分のお風呂入浴はルーズである。

メイク法を変えたら「私可愛い?」と何度も聞く。

服にこだわりが無いので、妹さゆみに「いらん服をちょうだい」と言ってきたので、さゆみは縮んだ服をあげたら喜んで着ていたという。

妹さゆみが写真集撮影後に貰った水着を姉が「ちょうだい」と貰って着ている。

姉と同じような性質の友達とつるんで居て、仕事をサボっているときには一緒に居ることが多いという。

子供の頃、妹さゆみと2人でのユニット「グリコ」を妄想。メロンの香りがするシャンプーのcfをシミュレートして遊んでいた。

一泊温泉旅行に大荷物で来るがパンツは忘れる。

自分の体は熱い湯に耐えられない「猫体(ねこからだ)」だと称して、熱い温泉に15分掛けて全身浸かっていた。そして冷水シャワーを広い湯船に注ぎ、ぬるくしようとしたという。

アイスを風呂の中で食べるのが好き。

幼少の頃道重宅前の畑にいちじくの木が成っていて、姉妹でそのいちじくを取って食べていたが、姉はいちじくと一緒にアリも食べていた。その回想を「うん、アリ美味しかった」と語る姉。

妹さゆみと一緒に「崖の上のポニョ」を見た時、何度も観ている姉は「この後のポニョが可愛い」とか「リサ超良い奴」とか、いちいちうるさかったという。

山口県へ帰る飛行機内、おじいちゃん子の姉は祖父に会える嬉しさから「同じ空の下だね」や「同じ空気を吸っているみたいだね」等とのたまったので、それがもともと当然の話だといちいち妹さゆみに否定され、最終的には「…近いねー」などと言う。

妹さゆみと一緒に山口県へ帰る飛行機内でボトルガムをずっと噛んでいたが、挙げ句「私ガム大っ嫌いなんだよね」とのたまった。

飼い猫のキャサリンに加え、新しく二匹の仔猫「セーラ」と「アル」を飼う(現在はセーラのみ飼っている模様)。名前の由来は姉がはまっている世界名作劇場「小公女セーラ」と「ロミオの青い空」アルフレドから。ある朝起きたらセーラが居なくなったので、ベッドの布団下で踏み潰したと思い込み、自分では布団をめくれないので泣きながら妹さゆみにもeメールを送信。友達を呼びめくってもらうと居なかった。結局セーラはベッドの隅に居たという。

金魚鉢に携帯電話を落としてしまったが完全に壊れず。eメールは出来るが電話は何故かハイトーンと化したコールが鳴るものの通話出来ないという。

姉が仕事を辞めてしまい、妹さゆみの2011年正月休みに合わせ一緒に山口ヘ帰省した時、家族会議を開かれ父に叱られる。父と2人山口で暮らすか?と問われ「お父さんなんて大嫌い」「そんな大嫌いな人と暮らせない」などと泣きながら大紛糾。ここでも未だ万引きGメンの夢を捨てずにいる姉であった。

姉の万引きGメン願望を、お笑い怪獣明石家さんまに「お姉ちゃん素晴らしいね」「アッタマおかしい、社会不適合者やもんね」と言われる妹さゆみ。
そのさんま師匠が忘れられず好きな姉の話は「『食器を流しに持って行って』と頼んだら風呂場の浴槽に持っていった」という話であるという。

休職中暇なので絵を描く姉。漫画のイラストを水彩画で描き、上手に仕上がったからといって作者側に送り、単行本に名前丸出しで掲載された。姉は掲載された事を妹さゆみが今まで見たこと無いほど喜んでいたという。

妹さゆみが姉と会った時、漫画単行本に自分の絵が載った事を当初は凄く喜んだが、作者のTwitterで「道重さゆみさんのお姉さんから送られて来た絵を掲載させていただきました」旨書かれたため「結局私はさゆちゃんのバーターかよ!私はいっつもそう」とすねる(『バーター』=『束』の逆さ業界用語、抱き合わせの意)。
そこを妹さゆみが「頑張って(絵の)プロになりいや」とおだてたら「そうだね、じゃあさゆちゃんが土台作って」と結局掌を返して妹に頼る姉。

妹さゆみと同様にちっちゃい子が好きなので芦田愛菜の話題で盛り上がり、何故か考えて泣いているという。
ハロー!プロジェクトではBerryz工房清水佐紀がちっちゃいので好き。今はまっているちっちゃい子は「まえだまえだ」の弟。

休職中の暇つぶしにやって、上達しているのはお絵かきと大富豪。

子供の頃蛍光ペンをマニキュア気分で爪に塗って妹さゆみに見せびらかしていた。蛍光ペンなので風呂に入ればすぐ取れるが故、服に擦れて衣類を汚し母に叱られていた。

携帯電話の画面保護シートは空気が入りまくって指紋が付きまくって画面が見づらい。

「私社長になるから。もう名刺作ってる最中だから」と妹さゆみに吹聴している。

妹さゆみが姉から3ヶ月遅れの誕生日プレゼントを母経由で貰ったら、それは自分で作った「さゆちゃんおめでとう」絵本であった(自身の署名は「n.t.m.」と書かれてあった)。表紙と裏表紙は絵の具を使っているが、中身は白黒で、今まで「早くプレゼントしたい」と繁く言っていた割に、おおよそ24歳が22歳に贈った物とは思えない出来。「ウケたよ」とeメールしたら「えぇ?あれウケ狙いやないんやけど」と返って来た。

母姉妹で会食、妹さゆみの写真集「sayumin landoll」を楽しみにして「さゆちゃんの写真集見るの楽しみ」連呼。挙げ句「おうちの何所に置いてあるの?」とまで言う始末。さゆみ宅にてその写真集を1ページ1分かけて眺め、写真集内のメイクをせがみ写真撮影。帰る段になり携帯電話が無くなり探して終電逃すも結局コートの内ポケットにあった。その日はさゆみ宅に泊まり、翌日朝食をがつがつ食べて帰る。

妹さゆみのXmasカジュアルディナーショーに行って、ピンクXmasツリーの装飾品だった白い熊のぬいぐるみを貰って帰る。妹さゆみは「私と色違いのお揃い」と喜んだが、さゆみ宅に帰ると既に白い熊は汚れていて「さすがお姉ちゃん」と言わしめる。おまけに妹さゆみがディナーショーのステージで着て、貰ったサンタ色のワンピースドレス衣装を着たくなってしまい、さゆみ宅でずっと着ていた。

購入した物の一番下ろしが好きで、「新しく買ったシャンプーを一番始めにプッシュしたい」とか「一番最初に新しいタオルを使いたい」と一番風呂に入るという。

姉妹で服を共用しているが、妹さゆみが購入してまだ着ていない服を着たい姉は「さゆちゃんがまだ着ていないので」と一旦は筋を通そうとする。しかしどうしても我慢できずに着用した後は、着る以前の状況を復元、同じところに置いておくという筋は通している。

無職の姉は妹さゆみに会う度臆面もなく「お金ちょうだい」と言っているという。

家に体重計が無いので妹さゆみの家で体重計に乗るが、自分で「恥ずかしくて見られない」と妹さゆみに目盛りを見て貰う。それが理想体重だったので喜んだ姉は10回以上体重計に乗り、挙げ句「服で軽くなるかな?」と全裸で体重計に乗る始末。

服飾ブランド「ハニーバンチ」が好きなのに「なんとかブランチ」としか憶えていなかった。そんなハニーバンチの服を欲しがり店に行くが、お金がないので店内から号泣。母が「それほどなら買ってあげる」と再度店舗に行って8着試着するが「似合わない」と悲しみ購入せず帰る。代わりに妹さゆみが自分の服を10着程あげた。

父に生活費70万円ほど借金があり「もし結婚するなら返済してから」と言われている。

妹さゆみの家に行く時500円しか持たなかったので家に行けないと電話があり、母が迎えに行った。そのときご飯を食べておらずヘトヘトだったので母と会いファミレスで一端食事をした。

一度彼氏が出来た時は、その彼氏が妹さゆみ曰く「シュレックみたいな人」だったので母親が猛反対した。

無職で暇なので、ぬり絵をやりたい姉はお金がないからぬり絵を買わず、まず白抜きの絵を描いて、それにぬり絵をして遊んでいる。

おでんとアイスを買いたいと言って購入。しかしおでんは汁だけ、アイスは匂いだけかいで食べなかった。

坂口良子の娘こと馬鹿キャラで有名な坂口杏里をテレビで見ての感想は「なんか苦手」と言っていたが、妹さゆみは「似てるのに(同族嫌悪?)」と思っている。

妹さゆみ宅へ「何時(いつ)来る?」という妹の問いに「22時か23時くらい」と言ったが、それは朝「10時か11時くらい」の間違いだったという。

妹さゆみ姉母兄でイタリアンレストランへ行き、注文し運ばれて来たピザを見て即座に「うっわ、ちっちゃ!」と言ってしまう。店員「ごめんなさいちょっと小さいですかね」の返答に「嘘です嘘です嘘です、すごい美味しそうだなと思いました、でも少しだけサイズが…」と言い、母が「すいません」とフォロー。

父のeメールに「感慨深い(かん-がい-ぶかい)」と書かれていたのを「感触深い(かん-しょく-ぶかい)」と読み間違えた妹さゆみはつんく♂とのトーク番組収録中に指摘され間違いに気づく。しかしその時点でも「考え深い(かんがえ-ぶかい)」と勘違いして家に帰り、姉に「あれは『かんげい深い』と読むんだよ」と指摘され携帯電話で変換したが漢字が出てこず、母に「『かんがいぶかい』だよ」と正されるまで姉妹でわからなかった。

飼い仔猫だったアルフレドとセーラの写真を雑誌に投稿し、表紙になっていた事が妹さゆみにより明らかにされる( 2012年7月27日blog )。雑誌は 「ねこQにゃんの3」 (2011年1月8日発売号)。

妹さゆみの23歳誕生日記念たこ焼きパーティーのあと、天かすをスナック菓子のように食べていた。

妹さゆみ宅で一緒にいる時は大概一緒にお風呂へ入ろうとする。妹さゆみが「のぼせるから」と、先に湯船から出ようとすると「出ないで、出ないで!」とそれを制止する。

「足が痛い、バンソウコウ貸して」と言ってタイツの上から絆創膏を貼った。

モーニング娘。の51st S-CD「ワクテカ take a chance」の歌詞 「黙ってキスでもしろ」はキスしてる最中に喋る男だと思っていた。妹さゆみが「『強引に唇を奪って』という意味だと思うよ」との旨説明すると「あ、そうなの!ますます好きになったぁ!」などとのたまった。

「私だってイライラする時あるんだからね」というそれは、お母さんが掃除機を掛けてうるさい時だという。

自称チョコレート依存症で、北海道の生チョコを10箱買い3箱一気に食べて7箱残す状態で至福を感じるのが夢。チョコ依存症の取材が来るのでは?と妄想している。

皆で出かける時、姉はマスクを耳に引っ掛けず、髪を通して後ろで束ねていたという。

飯窪春菜に対し「『飯窪さん』に会いたい」と語っていたが、山口県のイベントで初対面した姉は、会った瞬間「はるなーん!」呼び、次の日には「春菜」となって落ち着き、呼び方とともに短期間で急激に親しく接していたという。

姉だけで電車に乗ったある時、車内には男の人がひとりしか居らず、何故か広い車輌内にもかかわらず姉の横に座る。挙句姉の膝上に手を乗っけて来たのだが、姉は「ちょっと変だな」くらいにしか思わずそのままにしていたという。

風呂あがり毎回すぐに全裸でY字バランスをするという。曰く「体が一番柔らかい時だから」との話。

中学生の時から前髪をスキバサミの代わりにカミソリで切っているという。

デパ地下では必ず試食をする。お腹が空いている場合はパン屋さんの店舗に行くという。

「今年(2013年)水着買おうかな」という姉25歳は「どこで泳ぐの?」という妹さゆみの問いに「公園にある子どもが遊ぶジャブジャブ池」などと答え「だってタダじゃん!」とまで言い放ち、妹さゆみを呆れさせ「ばかじゃないの?」と即否定されるが「そっか…でも今年一回は行こうね」と、諦めていない。

いつの間にかピアス孔が塞がっていた。

パン屋さんでアルバイトを始めたが、パンの名前が憶えられないと一日でバイトを辞める。しかし翌日にはお客としてそのパン屋さんに通う。曰く「美味しいから」。

酔っ払って「あーしたてんきになーれ」と靴を飛ばす占いをしたらしく靴を片方無くして帰宅。

お店で試供品のリップを唇以上に大きく塗り、妹さゆみに「石原さとみになっちゃった!」などとのたまう。

2014年母の日、妹さゆみは母にブリザードフラワーを選んだ。一方姉はハンカチを。贈呈時に母は妹さゆみのプレゼントを見て気に入った素振りを見せていたが、その様子を見て姉は「あれ?お母さん『お花要る?』と聞いたら『要らん』と言うてたやん」とバラして、母と妹の関係を壊そうとした。

夏場はのどが渇いたらめんつゆをゴクゴクと飲む。曰く「めんつゆホント万能だよね」。

玉子を割って、中身を捨てて殻をボールに入れ、菜箸で混ぜようとするところまで気づかない。

2014年、姉の誕生日である11月7日になった後、妹さゆみが「お誕生日おめでとう!」と本人に直接言ったら「何のこと?」と訊ねたので「お姉ちゃんの誕生日だよ」旨告げると「忘れてた!でも誕生日にこだわってないアタシかっこいい」などとのたまったという。



備考:このページは道重さゆみのちょっと変わった姉の話を集めたら、道重さゆみページの文字数が過多と成りここに独立した。俗称は姉重(あねしげ)。

道重 なつみ

ニックネーム:ちょいちゃん
1987年11月7日生まれ( 29 歳)。
趣味:お絵かき。
特技:大富豪(トランプ)。



gnewsプラグインエラー : RSSが見つからないか、接続エラーです。

  • 「道重なつみ」を含むブログが見つかりません。



ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。

添付ファイル