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こんばんは。
今日も一日、お疲れ様。

今日は、どんな事があったの?
いいことは、あった?
悪いことは、なかった?

いいことがあった人は、その気分のまま、気持ちよく。
悪いことがあった人は、すっと気分を変えて、気持ちよく。

眠りに付く時は、やっぱり、楽しく、気持ちいい状態で、眠りたいよね。

じゃあ…私と一緒に、ゆっくり、気持ちよーく、寝る準備、しようか。


楽に眠れる格好で、お布団に、横になろう。
仰向けに、横たわって…
掛け布団も、しっかり、被って。

さ、眼を閉じて。

入ったばかりのお布団って、なんだか、ひんやりしてるよね。
体を、優しく包みながら…
疲れて、火照った体を、少し、冷やしてくれる。
なんだか、心地いいね。
ふー…っと、息をはこうか。
せーの、ふー…

じわーっと、体の火照りが落ち着いてきたね。
なんだか、ほっ…として、気持ちイイね。

寝る時って、自然と、腹式呼吸になっちゃうよね。
無意識に、そういう風になるから…
意識しちゃうと、難しいかな?

今、胸で呼吸してたり、する?
それもいいんだけど…
ちょっと、意識して、お腹で呼吸、してみよっか。

お腹のそこまで、大きく、息を吸って…
お腹のそこから、大きく、息を吐いて…

もう一回。

吸ってー…
吐いてー…

どう?やり方、覚えた?

それじゃ、こんなに深い呼吸じゃなくていいから…
空気の流れを意識して、お腹で、呼吸してご覧。
赤ちゃんがする、とっても、自然で、気持ちイイ呼吸。

いいものが、どんどん入って来て…
悪いものが、どんどん出て行く。

どんどん、いいものばかりで、体が満たされていく。

そうしてるウチに、段々、お布団があったまってきたね。
ぽかぽか、ぽかぽか、あったまるね。

あったかさに、疲れて、固まった筋肉が、溶かされて…
どんどん、どんどん、ほぐれていく。

ほら…右腕の筋肉が、ほぐれていく。
肩から、腕…手の、先に向かって…
すー…っと、疲れが抜けていく。
硬くなっていた筋肉が、すー…っと、柔らかくなっていく。
すると…なんだか、腕が、重くなったみたいに感じる。
でも…不快じゃない。
むしろ…なんだか、心地いい。
右腕が、重く、重ーくなって、沈んでいく。
重くなれば重くなるほど…
沈めば、沈むほど…
右腕が、ぼんやりとした、心地良さに包まれていく。
お布団の暖かさと、混ざり合って…
とっても、心地いいね…

今度は、ほら。
左腕の筋肉が、ほぐれていく。
肩から、腕…手の、先に向かって…
すー…っと、疲れが抜けていく。
硬くなっていた筋肉が、すー…っと、柔らかくなっていく。
そうすると…ほら。
右腕の時と、同じだね。
ずーんと、左腕が、重たくなっていく…
心地いい…心地いいね…
重くなれば重くなるほど…
沈めば、沈むほど…
左腕が、ぼんやりとした、心地良さに包まれていく。
お布団の暖かさと混ざり合って…
とっても、心地いいね…

次は、脚。
腕があったまって、疲れが取れて言ってる間も、ずーっとあったまってたから…
ほら。
両足とも、一辺に、筋肉がほぐれていくよ。
両足同時だから…さっきの、倍、心地いいよ。
ほら…
脚の筋肉が、どんどんほぐれていく…
ふとももから、膝。足の先へ…
すー…っと、疲れが抜けていく。
硬くなっていた筋肉が、すー…っと、柔らかくなっていく。
そうすると…ほら。
両足が、どんどん、どんどん重たくなっていくね。
重くなれば、重くなるほど…
沈めば、沈むほど…
脚が、ぼんやりとした、心地良さに包まれていく。
お布団の暖かさと混ざり合って…
とっても、心地いいね…

今度は、首…背中…腰…
三箇所の筋肉が、ほぐれていくよ。
この三箇所は、体の要。
ここの疲れが取れて、筋肉がほぐれると…
一気に、全身の力が抜けていくよ。
さっきまでの、何倍も、何十倍も、気持ちいいよ。
とっても、とっても、心地いいよ…
ほら…
すー…っと、疲れが抜けていく…
硬くなっていた筋肉が、すー…っと、柔らかくなっていく。
そうすると…ほら。
全身が、どんどん、どんどん重たくなっていくね。
重くなれば、重くなるほど…
沈めば、沈むほど…
全身が、ぼんやりとした、心地良さに包まれていく。
お布団の暖かさと混ざり合って…
とっても、心地いいね…

全身が、暖かくなって…
全身が、重くなって…
全身が、沈み込んで…
全身が、ぼんやりとした心地良さに包まれて…

なんだか、とろーん…としてきたね。

気持ちいいね…

ねぇ…もっと、気持ちよくなりたい?
なりたいよね。

そんなあなたに、プレゼントをあげる。

あたたかな光を放つ、まぁるい珠。
おでこの上で、ぷかぷか、ぷかぷか漂って…
あなたの顔を、ぼんやりとした光で照らしてる…

光に照らされていると…
じんわり、じんわりと、顔が、あたたかくなる。
なんだか、心地いい。
あたたかな光に触れて…
顔の筋肉が、ゆるむ。
ふわり、としたほほえみが、浮かぶ…
心地いい…あたたかい…
おふとんのあたたかさと…
やわらかな光に、包まれて…
なんだか、とっても、いい気持ち。

心も、体も、ぽかぽか。
とっても、いい気持ち。

ぽかぽかとした心地良さに、身を任せていると…
だんだん…だんだん…
まぁるい珠が、近づいてくる。

近づけば近づくほど、ぽかぽかがどんどん強くなる。

じんわり…じんわりと、近づいてくる。
温かい…心地いい…
ぽかぽか…ぽかぽか…

おでこまで…あと、10センチ。
9センチ 8センチ 7センチ
ぽかぽか…ぽかぽか…気持ちいい。
6 5 4
おでこに、じわ~っとした感覚が生まれる。
3 2 1
もう、ふれる…


おでこに、ぴったりとくっついた珠から…
じ~んわりと、あたたかな感覚が、広がっていく。
ぽかぽか、ぽかぽか。
いい気持ち.

ぽかぽかが、頭の中まで、しみこんでいく。
あたたかい…あたたかい…
ぽかぽか…ぽかぽか…

なんだか…意識が、遠くなってくる…

すー…っと、珠が、頭の中へ、入っていく…
あたたかい…あたたかい…
なんだか…ジンジンする…

頭の奥が、ジン…ジン…と、しびれる。
ジン…ジン…ジン…ジン…
どんどん、珠が、中に入ってくる…
ジン…ジン…ジン…ジン…
しびれが、だんだん、強くなる。

あたたかい…あたたかい…

しびれる…しびれる…

すっかり、珠が、あなたの中に入ったよ。
頭の中が、ジン…ジン…ってしびれて、気持ちいいね。

頭の中で…光が、どんどん、強くなっていくよ…

ジン…ジン…ジン…ジン…
光が強くなるにつれて…
意識が、どんどん、ぼんやりしてくる。

ジン…ジン…ジン…ジン…
意識が、だんだん、光に…まぁるい珠に、呑まれていく。
やわらかな光に、真っ白に、染められていく…

なんだか…とっても、気持ちいい。

これから、数字を数え下ろしていくよ。
数字が小さくなれば小さくなるほど…
意識が、まぁるい珠に、呑まれていく。

数字が小さくなれば小さくなるほど…
意識が、白く、白く、染まっていく。

それは…とっても、気持ちイイ事。

さぁ…いくよ…

100 99 98 97 96 95 94 93 92 91
どんどん、どんどん、意識が、白く染まっていく。
 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 
しびれが、どんどん、どんどん強くなる。
 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71
意識が、ぼやける…白に、染まっていく…
 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61
なんだか…心地いい。
 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51
色々なことが、どうでもよくなる。
 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41
気持ちよさに、身をまかせる…
 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31
意識が、どんどん、薄れていく…
 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21
気持ちイイ…心地いい…
 20 19 18 17 16 15 14 13 12 11
白く…白く…染まっていく。
 10  9  8  7  6  5  4  3  2  1(ゆっくりと)

 …0。

もう、すっかり、頭真っ白になっちゃったね。
意識が、珠に、呑み込まれちゃったね。
とっても、気持ちイイでしょう?
まぁるい珠に呑み込まれて…
あたたかな光に包まれて…
とっても、気持ちいいね。

珠とひとつになったあなたは…
ぷかぷか、ぷかぷか、気持ちいい世界を漂ってる。
風にまかせて、ゆらゆら、ゆらゆら。
心地いい浮遊感に、包まれる。
なんだか、ほわ~んとした、いい気持ち。

この状態はね、魂が、むき出しになった状態。
とっても、開放的な気分。
肉体も、常識も、ストレスも。
何もかもから開放されたあなたは、とっても、感覚が鋭くなってるよ。

だから、ちょっとした刺激でも…
すごーく、すごーく気持ちよく感じられるよ。

例えば、こうして私の声を聞いてるだけでも…
なんだか、ふわ~…っとした、心地良さが湧いてくるし…

ただ、息を吹きかけられるだけでも…
ゾクゾクっと快感が走るよ。

ほら…私の声を聞いて…
ほら
  ほら
ほら、ほら…
ざわざわと、心地良さが広がっていくね。
声に、やさしく愛撫されて…
とっても、気持ちいいね…
ゆっくり、ゆっくり…
優しく、気持ちよくしてあげる…

ね…
  どう…?
気持いいかなぁ?(回転)

ふー…(不意打ち気味に息を吹きかける。左右はお好みで。)
どうかな…?気持ちいい?

もっともっと、気持ちよくしてあげる…
声の、心地良さと…
(ふー…)
息の、ゾクゾクで…
すごく、すごーく、気持ちいいね…

ねぇ…声や息だけで、こんなに気持ちいいなら…

手や、指で触ったら…
どんなに、気持ちイイだろうね…?

ねぇ…
やって、みたいよね…?
気持ちよく、なりたいよね…?


それじゃ…気持ちよくしてあげる。

とっても、大きくて…優しい手が、あなたに、近づいてくる…
ほんのりと、あたたかな体温を感じる。
すこしづつ、すこしづつ…近づいてくる。

あと、少しで…触れる。

3 2 1 0

大きな手が、あなたを、包みこむ。
ゆっくり、ゆっくり…慈しむように、撫で回す…

とっても、あったかくて…気持ちいいね。
よしよし、よしよし…
優しく、ゆっくり、丁寧に…
暖かな手のひらが、あなたを撫で回している。

なんだか、やすらぐ。
なんだか、くすぐったい。
とっても…心地いい。

優しく手に包まれて…とっても、とっても、心地いいね。

すりすり、すりすりと…
優しく、撫で回される。

なんだか…とろけてしまいそう…

手のひらで撫でていたのが、徐々にずれていき…
指先で、転がすように、撫でられる…

さっきまでより、こまやかに…
まんべんなく、全体を撫で回される。
とっても、気持ちいい。

段々、段々、指の動きが、バラバラになる。
リズミカルに、もみこむように…
あなたの上を、指が這い回る。
やわやわと、心地いい刺激を感じる。

徐々に…徐々に…
動きが、激しくなってくる。

少しずつ、力も強くなり…
心地良さが、快感に、変わっていく。

ぐにぐに、ぐにぐにと…
指先に、弄ばれる。
ぐにぐに、ぐにぐに…
とっても、気持ちいい。
ぞくっ、ぞくっ、っと、快感が走る。
ざわざわ、ざわざわと、快感の波がやってくる。

ぐにぐに…ぐにぐに…
どんどん、どんどん…指の動きが早くなる。
ぐにぐに…ぐにぐに…
10本の指が、あなたを責める…
這い回る…揉みしだく。

ぐにぐに…ぐにぐに…
どんどん、どんどん、気持ちよくなる。

ほら…気持ちいい?
もっともっと、感じていいんだよ。
私が、じーっと見ててあげるから。
ほら…ほら…もっともっと、気持ちよくなって見せて?
声を出したって、いいんだよ?
ほら…我慢しないで…
ほら…ほら…ほら、ほら…

どんどん、どんどん指が早くなるよ…
激しく、揉みしだいてくるよ…

ほら…もっと、感じて…

ぐにぐに、ぐにぐに…
指が、這い回る…
ぐにぐに、ぐにぐに…
指が、蠢く…揉みしだかれる…

どんどん、どんどん、気持ちよくなる。

指先に弄ばれて…
快感が、どんどん増して行く。

気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…

ねぇ…もっと、気持ちよくなりたい?

…なりたいよね。


ほら…あなたを愛撫する指先が、姿を変えていくよ…

徐々に…徐々に…形が変わる。
関節がなくなり…柔らかな、肉の棒になっていく。
さっきまでよりも柔軟に…
あなたを、弄ぶ。
絡みつき…しごきあげ…
締め付け…這い回り…
あなたを、どんどん、どんどん気持ちよくしていく。
快感が、どんどん強くなる。
あらゆる方向から…
色々な種類の刺激を、加えてくる。
全ての刺激が、快感に変わる。
激しく…激しく…
肉の棒が…触手が、あなたをいじくり回す。
ゾクゾク、ゾクゾク、快感が走る。
とっても、気持ちいい…

しばらくすると…
激しく動きまわる触手から、なんだか、ぬるぬるとした液体が出てくる。
ぬるぬる…ぬるぬる…
どんどん、どんどん、滑りが良くなる。
ぬるぬる…ぬるぬる…
粘液が、塗りこまれる。
どんどん、どんどん、熱くなる…

これは、媚薬…
もっと気持ちよくなるための、プレゼント。

触手から、どんどんどんどん溢れてきて…
あなたを、粘液まみれにしていく。

ぬるぬる…ぬるぬる…

熱くなる…淫らになる…
気持ちいい…気持ちいい…

ぬるぬる…ぬるぬる…

ただでさえ敏感だった体が、さらに、何倍も何倍も、敏感になっていく。

ぬるぬる…ぬるぬる…

触手の動きが、激しさを増す…
いやらしい音が、あたりに、ひびく…(ぬちゃぬちゃ系SE入れてもOK)

絡みつく触手の動きが、激しくなる。
まるで、無数の舌で舐められているみたい。

舐められ…揉まれ…絡みつかれ…弄ばれ…
どんどん、どんどん、快感が強くなっていく。

触手の動きが、どんどん、どんどん激しくなる…
いやらしい粘液が、どんどん、どんどん摺り込まれる…

熱くなる…淫らになる…
敏感になる…快感が増す…
気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…

ほら…ほら、ほら…
もっともっと、感じて見せて…

我慢しないで…気持ちよくなって…

ほら…どんどん激しくなるよ…
ほら…ほら、ほら…ほら!

(しばらく無音)

ピタリ、と、触手の動きがやんで…
すっと、あなたから離れていく。
でも…まだ、終わりじゃないよ。

ほら…向こうから、ひときわ、大きな触手が近づいてくる。
ぬるぬるとした、いやらしい粘液をまとって…
徐々に…徐々に…近づいてくる。

目の前まで来たところで…ピタリと、止まる。

くぱぁ、と、大きな口が、開く…

大きな口が、どんどん、どんどん、迫ってくる。
もう少しで、呑み込まれる…

3…2…1…0。

ちゅるん、と口の中に呑み込まれる。

あたたかな粘液が、あなたを迎える。
この粘液は、触手から出ていたのと同じ、媚薬。

ずくん、ずくん、と、鼓動が早くなる。
どんどん、どんどん、熱くなる。

感覚が研ぎ澄まされ…敏感になっていく。

中のうねりを感じるだけで…快感が、ゾクゾク、ゾクゾク湧き上がる。
中が、ぐにゅぐにゅとうねって…
あなたを、呑み込んでいく。

のっぺりとした、入り口から…
奥へ…奥へと、呑み込まれる。

肉の壁が、いやらしく蠢いて…
あなたを、奥へ…奥へと、導いていく。
(ゆっくり目のぐちゅぐちゅ系効果音入れても可)
とっても、気持ちいい…
快感が、ゾクゾク、ゾクゾク、込み上げてくる。

奥へ、奥へと呑み込まれるうちに…
段々、段々、肉壁の様子が、変わってくる。

のっぺりとした肉壁に、ヒダがあらわれ…
あなたを、より強く…よりいやらしく、刺激する。
奥へ進めば進むほど、肉ヒダは深く、細かく…
その数を増して行く。

ヒダが増えれば増えるほど、刺激が…
快感が、強くなっていく。

肉ヒダの動きが、どんどん激しくなっていく。
いやらしく、ねっとりと…
あなたを擦りたて、いやらしい粘液を、たくさん、たくさん摺り込んでくる。

進めば進むほど、粘液が摺り込まれ、敏感になっていく。
進めば進むほど、肉襞の動きが激しくなり、快感が強くなっていく。

ほら…ほら、ほら…
どんどん、どんどん呑み込まれていく。
どんどん、どんどん気持ちよくなっていく。

無数のヒダが、蠢いて…
たっぷりの粘液が、染みこんで…
あなたの魂を、快楽に染めていく…

快楽で、犯していく…(ゆっくり囁くように)

ヒダに、粘液に犯されながら、奥へ…奥へ…呑み込まれていく。

(しばらく無音又は、ゆっくり目のぐちゅぐちゅ系効果音)

不意に、にゅるっと、今までにない感触が、あなたを襲う。(効果音いれている場合、少し

激しめのものに変更)
肉ヒダとは、違った感触。
舐められるような…
もまれるような…
絡みつくような…
とっても、いやらしい感触。

どこかで、感じたことがあるね。

そう。さっきまで、外であなたを犯していた…
触手の、感触。

現れた触手が、あなたを、いやらしく弄ぶ…
感度が、ぐーんと上がっているから、外にいた時の、何倍も、何十倍も、何百倍も、気持ち

いい。

にゅるにゅるとした触手が…
あなたを舐め上げ…
揉みしだき…
つつきまわし…
絡み付いてくる。

ゾクッ、ゾクッ、と、快感が走る。
気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…

触手は、あなたを弄びながら…
奥へ…奥へと、運んでいく。

運びながら、肉ヒダにこすりつけたり…
きゅぅっと、締め付けたり…
あなたを、いやらしく責め立てる。

ほら…どんどん、激しくなる…
ほら…ほら…ほら…ほら…
奥へ…奥へ…奥へ…奥へ…

呑まれる…弄ばれる…
犯される…溶かされる…

奥へ進めば進むほど、快感が大きく強くなる。
奥へ進めば進むほど、魂が快感にとろけていく。

ほら…気持ちいい…
ほら…ほら…
どんどん、溶ける…
溶ければ溶けるほど、敏感になる…
ほら…ほら…ほら…ほら!

一番奥に行く頃には…
とろっとろにとろけちゃって、イキっぱなしになっちゃうかもしれないね。

一番奥ではね…
とろとろになったあなたを、犯すために…
無数のヒダが…
無数の触手が…
あなたの到着を、待ち受けてるんだよ…

ほら…一番奥まで、あと、100cm…

 99 98 97 96 95 94 93 92 91
どんどん、どんどん、奥へと呑み込まれていく…
 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 
触手の愛撫が…ヒダのうねりが…どんどん、激しくなっていく。
 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71
いやらしい音を立てながら…もみくちゃにされる。
 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61
どんどん、どんどん、快楽にとろけていく。
 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51
気持ちイイ…気持ちイイ…気持ちイイ…
 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41
どんどん、どんどん敏感になる。
 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31
快楽に、染まっていく…
 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21
もう、快楽にとろけて、ぐにゃぐにゃ…
 20 19 18 17 16 15 14 13 12 11
もうすぐ、一番奥…
 10  9  8  7  6  
溶ける…溶ける…溶けていく…
  5  4  3  2  1(ゆっくりと)

 …0。
(ぐちゅぐちゅ系効果音入れてた場合はここで一旦ストップ)

すっかり…どろどろになっちゃったね。
快感に蕩けて…ぐにゃぐにゃだね。

快感に蕩けたあなたは、ちょっとした刺激でもイッちゃいそうなくらい…
敏感になってるよ。

これから、たっぷり…いじめてあげる。
たっぷりと…気持ちよくしてあげる。

私が合図をすると…
無数のヒダが、無数の触手が…
一斉に、あなたに襲いかかるよ。

そんなに、敏感な状態で、一斉に襲われたら…
どうなっちゃうんだろうね…

…楽しみだね。

さぁ…それじゃあ、始めよう。
イッてらっしゃい。(パチン)
(効果音使ってる場合、かなり激しいものを再生)
無数のヒダが、無数の触手が、一斉にあなたに襲いかかる。

どろどろにとろけたあなたを、一斉に犯す…なぶる…蹂躙する。
無数のヒダが蠢いて、あなたを擦る…しごく…もみくちゃにする。
無数の触手が蠢いて、あなたに絡みつき…締め付け…突き上げる。

ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ、いやらしい音を立てながら…
あなたを、激しく陵辱する。

ゾクッ、ゾクッ、と、激しい快感が湧き上がる。
絶頂が、さざなみのように…繰り返し、繰り返し訪れる。
何度も、何度も…何度も、何度も。

ゾクゾク、ゾクゾク、快感が湧き上がる。
快感が快感を呼ぶ…
絶頂が絶頂を呼ぶ…
何度も、何度も…何度も、何度も。

どこまでもどこまでも、快感が大きく強くなる。
気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…

さぁ…好きなだけ、感じて…
好きなだけ、喘いで…
いくらでもイッて、いいからね…

次に、私の声が聞こえるまで…
触手も、ヒダも、ずーっとあなたを責めつづけるよ…
いくらでも、気持ちよくなれるね…
嬉しいね。

さぁ…それじゃ、また後で。
…イッてらっしゃい。

(無音を適宜、もしくは激しいグチュグチュ系効果音を適宜。)

…さぁ、そろそろ、終わりにしよう。

ピタリと、責めがやみ…
ぐぅっと、外へ、押し出される。

出口が近づくにつれて…
快楽にとろけていた魂が、元の状態に戻っていく。

快楽の余韻が消え…
徐々に、徐々に、活力が戻ってくる。

ゆっくり…ゆっくり…
外へ、押し出されていく。

出口まで、あと、100センチ。

 99 98 97 96 95 94 93 92 91
 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 
 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71
 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61
 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51
 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41
 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31
 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21
 20 19 18 17 16 15 14 13 12 11
 10  9  8  7  6  5  4  3  2  1

 …0。

ぽんっ、と、触手の外へ、吐き出される。

すっかり、快楽の余韻が抜け、すっきりとしたあなたは…
おだやかな光を放ちながら、ふわふわ、ふわふわ、ただよっている。

淫らな感覚は、すっかりなくなり…
とっても、すっきりとした気分。
穏やかで、心地いい。

さぁ…それじゃあ、元の体に戻ろう。

すぅっと、おでこから、頭の中へと入り込む。
とっても、穏やかな光を放ちながら…
少しずつ、少しずつ…
魂が、体の中へと帰っていく。

魂が体の中へ帰って行くと…
だんだん、だんだん、頭の中の珠が、小さくなっていく。
珠がしぼめばしぼむほど、魂が体に戻り、活力が湧いてくる。

魂が、どんどん、どんどん、体の中に戻っていく…
活力が、全身に広がっていく。

腕…脚…腰…背中…
どんどん、どんどん活力がみなぎってくる。
体に、すっかり活力が行き渡ると…
今度は、頭が…意識が、はっきりしてくる。

これまで気にしていなかった雑音が、はっきりと耳に届いてくる。
すっかり気にならなくなっていた、布団の感触を、はっきりと感じる。

1から、10まで数え上げると、もうすっかり元通り。

1 風の音…パソコンの駆動音…そういった雑音が、耳に入ってくる。
2 自分の呼吸を、はっきりと認識出来るようになる。
3 まぶたの裏に、光を感じる。
4 体の感覚が、元に戻る。
5 お布団の重さが、肌触りが、はっきりと感じられる。
6 意識が、徐々に、はっきりしてくる。
7 すっきりと、爽快な気分。
8 とっても穏やかで…落ち着いている。
9 さぁ、目を開けて…
10!

おはよう。
どうだった?気に入ってもらえたかな?
また、気持ちよくなりたかったら、いつでも声を聞きに来て。
何度でも、気持ちよくしてあげるからね。

さぁ…今は、今日すべきことに集中。
家事とか…仕事とか…勉強とか…
色々、あるでしょ?

精一杯頑張って、また、会いに来てね。
それじゃ、行ってらっしゃい。
元気でね!