ハレグゥエロパロスレSS保管庫@ Wiki 050907

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名無しさん ◆YqFCr1HvsY : レジィ×マリィ(初:>554-555)
ここは平和なジャングル

マリィ「ねえお兄ちゃん、赤ちゃんってどうしたら産まれるの?」
レジィ「!!」
マリィ「ねえ教えてよ・・・」
レジィ「(そういった事はくわしいと思ってたが・・・そうでもないんだな)」
マリィ「男の人と女の人が裸同士でなにかするのは知ってるんだけど・・・
     具体的になにをするのか分からないの」
レジィ「へぇ~マリィはHだなぁ~・・・いいよ・・・教えてあげる・・・」
レジイはマリィのスカートとパンツを脱がせた。
そこにはまだ毛の生えていないキレイな縦筋が1本あるだけだった。
レジィ「ふ~ん・・・パイパンなんだ・・・」
マリィ「やだっ・・・お兄ちゃんたら・・・」
レジィ「いいか、ここをオマンコっていうんだ・・・もう濡れてるじゃないか・・・」
レジィはマリィの膣に指を1本入れた。
マリィ「ひやあぁっ!ぁっ・・・指が・・・・・」
レジィ「ほ~ら、グチュグチュってマリィのオマンコがいやらしい音たててるよ~」
レジィは指を2本に増やした。
マリィ「ぁ・・・ダメっ・・・・痛い!痛いよお兄ちゃん!」
レジィ「ふぅっ・・・・よし、次はコレだ。」
レジィは自らのペニスを出した。
マリィ「お兄ちゃん・・・これっておちんちんなの?」
レジィ「あぁ・・・大人になるとこのぐらい大きくなるんだぜ・・・」
マリィ(すごい・・・ハレのを覗き見たものより全然大きいわ・・・)
レジィ「よし、これをマリィのオマンコに入れるんだ・・・」
マリィ「ぇっ?やだ、そんな大きなもの挿入らないよ!!」
レジィ「マリィがこんなに淫乱なマン汁をいっぱいだしたから平気だよ・・・」
マリィ「だ・・・だめぇ・・・痛い!痛いよぉぅ・・・・・・・」
レジィ「まだ亀頭の先っちょだけだぞ・・・根元まで一気にいくぞ・・・・」
マリィ「いや!!やめて!!!!ひ・・・あぁ・・・・・・」
レジィ「よし・・・動かすぞ・・・・・」
レジィはゆっくり腰をふりはじめた。

マリィ「ぁん・・・・あっ・・・・」
レジィ「ほら・・・チンポとマンコがつながってるぞ・・・・・よ~く見てみろお・・・・」
マリィ「ぃやっ・・・・ダメっ・・・兄妹でこんなことぉ・・・・」
レジィ「でもマリィの体はもっとって言ってるよ・・・」
マリィ(初めてはハレがいいって思ってたのに・・・・・)
レジィ「くっそ~さすが処女は締まりがいいぜ~~・・・」
その時、
保健医「お~い、マリ・・・・・・!!!」
レジィ「ちっ・・・・・」
マリィ「ハァ・・ハァ・・・・・クライブ・・・先生・・・・・・」
保健医「おいお前!妹に手を出すとは何様だ!」
レジィ「お前だって患者だったウェダに手を出しただろうが。」
保健医「なんだと!」
レジィ「それに俺はマリィに赤ちゃんのつくりかたを聞かれただけでね。体で教えてるだけ。」
保健医「な・・・マリィ!そういうことは僕に聞いてくれればいいのに・・・」
マリィ「だって私先生のこと信用してないもの・・・・」
保健医「なに!?く・・・・くっそーーー!!!」
保健医はズボンとパンツをおろし、チンポをマリィに咥えさせた。
レジィ「てめぇ、俺の妹に汚いもの咥えさせんな!」
保健医「うるせぇ!お前はそっちをつづけてろ!」
レジィは思い出したようにまた腰をふりはじめた。
マリィ「ん・・・・んん---!!」
レジィ「イ・・・・イクッ・・・顔にだしてやる、マリィ・・・・・」
レジィはマリィのマンコからチンポを抜いた。
保健医「うあ・・・でる・・・・・・」
保健医もチンポをマリィの口から抜いた。
ドピュッ・・・・・ドピュ・・・
レジィはマリィの顔にかかった二人分のザーメンを少し指ですくった。
レジィ「ほらマリィ、これが精子だよ。これをマンコの中で出すと妊娠することがあるんだ。」
保健医「しかし・・・体に教える必要はあったのか・・・」
マリィ「ぅん・・・ありがとう、お兄ちゃん。」
ウィグル「ウェダだけじゃあきたらずこんな幼女までに手ぇ出して・・・
      このゲスー!!!!」

ウィグル&保健医「お前いつからそこにいた!?」