ハレグゥエロパロスレSS保管庫@ Wiki 050521

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『illusion:19 KISS』をこねくりまわしたもの(初:464)
ある夜・・・・・・
「ウェダちゃんもうまくなったねぇ」
「ん・・(チュパ)・・
  先生がいつも・・(チュポ)やらせてたじゃないの」
「うっ・・そろそろ出るよ」

ビュドクドクドク

「(ごっくん)あはっ、先生のはやっぱりおいしいわ」
「どうする?もう1Rやる?」
「いや、そろそろ帰らなきゃ。ハレが心配しちゃう」
「ははっそうか(くそ・・息子め~)」
「じゃあね先生」
こうしてその日2人はわかれた
あいつが見ていたことも知らずに・・・・・

帰宅途中
「おおウェダ」
「あらグウちゃんじゃない」
「さっき保険医としてたことは何なんだ?」

ピシッ・・・ウェダは白く固まった

(見られてた・・・・どーしよー子供の教育上よくないわ
  ごまかさなくちゃ・・・・・)

「グウちゃんあれは・・・そう・・栄養補給よ」
「なんで~?」
「大人の女の人は男の人から栄養を摂らないと死んじゃうの」
「いつものご飯は~?」
「あれとは別よ。まあ、まだグウちゃんには必要ないわね。
  さあ帰りましょう」

翌日
登校途中
「グウなにやってんだー早く行こうよ」
(ウェダは必要ないといったけどグウもやってみよう)
「・・・・・・・・・・・」
「グウどうしたんだ?」
グウは無言でハレのズボンを下着ごとを下ろした
「わあーーーーーなにすんだーーーー」
ハレは隠そうとしたが、それよりさきにグウはハレのものを口に含んだ

  チュパ・・・チュプ・・ペチョ

「うっ・・な・・にし・てんだ・・グウ」
ハレは初めての快楽からか息がもう上がっている
それからしばらくそのままなめ続けていた
「グウ・・・なんか・・でる・・・な・んかで・・ちゃう・・よ」

ビュドゥルドゥルドゥル      バタッ

ハレは果てた
「はーはーはー・・グウ」
「苦い」
(ウェダはおいしいって言ってたのに。ほかの人のはおいしいのかも)
「グウ・・どこへ行くんだ?」
「学校でやってくる」

(えっ・・・やばい止めなくちゃ)
しかしもうグウはいなかった

はれが学校に着くとそこはもう墓場っだった
「ハレ~・・俺はもうだめだ・・汚れちまった」
とか何とか言いながらグプタとウイグルはうずくまったいた
「2人抜き!!」
「2人抜き!?」
「ノルマは20人かな」
「誰に課せられたノルマだそれは」
「ん、おまえらなにやってんだ?」
「あっ保険医。もう何とかしてくれよ」
保険医は見てすぐに状況を理解した
「どうしろと・・・」
「グウを止めろ」
「ああ・・・・(ゾク)この悪寒まさか・・・・」
「おじーさーん」
「やっぱり」ダッシュ

「俺は・・・俺は・・・」
「うわっ先生も増えてるし」
「あと17人」
「うわーーーーーー誰か何とかしてーーーーー」

ジャングルの中に少年の叫び声がこだました