ハレグゥエロパロスレSS保管庫@ Wiki 050306

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ハレとサニィ2(初:>414-416>418-423>425)
あるジャングルの朝、少女と少年???は目覚めた・・・・・
「はぁ~、夢じゃなかったのか」
「まぁまぁそんな気にすんな、ええやんか」
「お前のせいだろ!!っていつのまに!」
「まぁ詳しくは>>214を見ろ」
「えっ!前フリとばすの!!」

早い話、グウが生み出したハレ二号(♀)は、ハレが二人居るのも
面倒なので、グゥがある設定をよういした

1、名前はサニィ
2、両親離婚!んでウェダに預かってもらうことになった

「はぁ、もうだめだ俺はどうすれば・・・・」
「いやなら今すぐ消すが・・・・?」
「勘弁してください」

その日の朝食・・・・
分かりにくいので名前をつける!!

ウェダ「おなか減った~~ハレ~~ご飯~~」
ハレ「だったら手伝えよ・・・・」

何気ない朝食、違うのはグゥがつれてきた少女が居ることだった・・・・。
ハレが料理を出している間、サニィにの頭の中に声が響いた

グゥ『聞け!サニィよ、お前は正体を誰にも言うな』
サニィ『えっ、なんでだグゥ?』
グゥ『いろいろ面倒だからだ』
サニィ『おいおい』

ウェダ「そうそう今日はハレとあたしは出かけるからグゥちゃんとなかよく
    待ってるのよ」
グゥ「そゆこと、ちなみに学校は休みだ」
サニィ『なんと勝手な!そうゆう所だけしっかりするなよ』
グゥ『まあまあいろいろ遊ぼうや』

そして朝食が終わるとハレ&ウェダは出かけていった、そして残った
ふたりは・・・・・

サニィ「前みたいなことすんなよ、グゥ」
グゥ「よほど忘れられんみたいだな」
サニィ「うっさいわ!!」
グゥ「展開が速くて悪いがここでゲストの登場です」
サニィ「ええっっ」

すると玄関からノックと共に足音が聞こえた
今度はその足音がちかずいてくる

「は~~いマリィで~す」
サニィ『えええぇぇぇぇ!!!!』

グウ「よぉ」
サニィ「よぉ、じゃね~よ!なんでマリィがここに居るんだよ」
マリィ「あっ、このこがサニィちゃんなの?へぇ、なんだかハレに
    似てるかも」

俺は思った、『マリィなら分かってくれるかもしれない、本当のことを
       言えば分かってくれるかも』と・・・・・
同時にグゥの声が頭に響いた
『どうなっても知らんぞ、まぁよいグゥはとめたぞ』
この際どうなってもかまわん!!

サニィ「あのなマリィ」
同時に突然何かがこみあげてきた
「えっ、あああ、んんんっっっはぁぁぁぁん」
マリィ「えっどうしたの?グゥちゃんこれどうなってるの?」

「実はマリィを呼んだのはこのためなのだ」
「んんんっっっ、はぁぁぁっっ、だめえぇぇっっ」
俺はこみ上げる快感で何もしゃべることができなかった
そんな中、グゥはたんたんと説明を続けた、もちろん う・そ

「えぇぇ!サニィちゃん病気なの?」
「そうゆうことだ、とり会えず手伝ってくれい」
「うん、ナンデモするよ」
「じゃこれつけて」そういってグウはピアスを差し出した、
一方グゥは怪しげなリモコンを手にしている
「つけたよグゥちゃん」

「おう、それでは」ポチッ、グゥはリモコンのスイッチを押した
すると、さっきまで慌てていたマリィが急にだまってしまった
「はぁはぁ・・・マ、マリィに何をしたんだ!」
「おう、もう終わったのか、やはりちんちくりんステッキのほうがいいな、
新型のきんきらきんステッキでは効果が薄い」
「はぁ、で、何したんだ」
「なぁにハレに女の悦びを教えるためにちょいと操ってるだけや」
「ま、ま、ま、まさか」
「そのまさかやがな」グゥがにやりと笑う、そしてリモコンのスイッチをいれた、
しかしマリィは動かない
「えっ、なんで」サニィは少し安心した、だが
「グゥはマリィを動かすなんていってないぞ、さぁ何処まで耐えられるかな」

「な、なんだこれ、手がんん、あ、んふぅあ、んんっっ」
「きずかなかったようなので黙っていたがお前にもピアスをつけていたのだ」
サニィの耳には怪しげな光を放つ紫のピアスがついていた
しかし、サニィは自分の股をいじくり続け、あまりの快感にまったく聞いていない
「んあぁ!ああああぁぁぁぁっっっん」
「もうイったのか?相変わらず淫女だな、よし」ポチッ、またグゥが
リモコンを操作した
「マリィ、出番やで」さっきまで全く動かなかったマリィが突然
動き出した
「・・・・・・・」

「マ、マリィや、やめん、あぁ、んふぅあぁ」マリィは唐突にサニィの
あそこを舐め始めた・・・・・
「ではグゥも気持ちよくしてやろう」グゥはとりだした薬をサニィに
塗りつけた ちなみに即効性超高い
「な、な、ふぁぁんあっ」サニィの体が急速に熱くなっていった
「・・・・・・」マリィはクリトリスを口に含んだ
「んああああぁぁぁっっ!あっあふぅ」これまでになく強い刺激のせいで
大きく仰け反り全くあがらえず、いっきにイってしまった
「でわそろそろ・・・・」ガサゴソガサゴソ・・・・・
グゥは棒状のものを取り出したそれはまるで・・・・・
「い、いやあぁ!」