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童貞男の疑心暗鬼 ◆UcWYhusQhw


純一達が旅立った後百貨店に留まった北川達が何をしていたかというと―――

「3マス進むと……やった、ボーナスです!」
「4っと……げっ! またフリーターに逆戻りかよ!」


何故か人生ゲームをしていた。
それは風子がやりたいとせがんでいたからだ。
潤も梨花も難色を示したが結局風子に意見を押し通される事になった。
最初は風子が自分で作った人生ゲームでやりたいと言ったがゲームとして成り立っていなかったので百貨店においてあるものでやる事になった。
なんだかんだ言って3人とも楽しんでいた。



「まさかこんな所でゲームをやるとはね……あ、子供生まれたわ」
梨花は自分の車の駒に子供を追加しながら潤の方を向き

「しかし……ゲームとはいえ、悲惨な人生送ってるわね。潤」
「……畜生、なんで俺だけこんなに不運なんだ……」

そう、潤の結果は悲惨な物である。
風子や梨花が順調に資金を増やしてくのに比べ潤はいきなり借金を背負うはめになった。
それでもなんとか借金を払い終わったのだが、その後すぐ借金を背負い、もう返す事は出来ずそのまま芋ズル式に借金は増えていった。
もちろん結婚も出来ず、フリーターのまま。
かなり悲惨な人生である。
もっともゲームの中だけであるのだが。


そんな潤に追い討ちをかけるように風子が
「でも北川さん、実際もこんな人生おくりそうですね」
「そんな訳あるか! もっとましな人生送るわ!」

潤はすぐ反論するが、頭に浮かぶのは
ぼろっちいアパートで借金取りに怯えながら生きている自分だった。
潤はあまりにも簡単に想像ができてしまい

「うわああああああああ!! そんな人生嫌だあああああああ!!」

頭を抑え叫んでしまった。
そんな潤を2人は哀れんだ目で見て
「なんか……哀れですね……」
「ええ……哀れね……」
「うるせぇ……畜生、こうなったら絶対儲けて、モテモテになってやる!」

潤の言葉に2人は
「無理でしょう」
「無理ね」
きっぱりと言い放った。
潤はがっくりと

「そこ、きっぱりと言い切るか!? 俺をこんなにいじめて楽しいか!?」

だが2人はさらにきっぱりと
「事実を言っただけです」
「ええ」
言い放った。

潤は頭を抑え

「……畜生ーーーー!! どうせ俺はモテねーよ!! 畜生、お前ら、童貞いじめて楽しいか!」

潤はいってはいけない事を言ってしまった。
それは

「北川さん……童貞だったんですか?」
「ああ、やっぱり童貞だったのね」
「……ああああああああああ!! なんで、俺カミングアウトしてんだああああああああ!!」

潤は自分が言ったことに激しく後悔した。
女子2人の視線がものすごく痛い。

潤は開き直り
「ああ、どうせ、俺は経験ないですよ……」
そんな潤を汚いものでも見るように
「なんか……痛いですね」
「仕方ないわ、潤だもの」
言った。

そんな二人の態度にカチッときた潤は
「ふん、童貞の何が悪い! どうせお前らだって経験ないだろうが!」
また自ら墓穴を掘ってしまった。
どうしてこの男は自らドつぼにはまるのだろうか?

(あれ? 梨花ちゃん滅茶苦茶怒ってる?)
潤が気付いた時はもう遅かった。
目の前に烈火のごとく怒った梨花が立っていた。

「潤……女の子にそんな事言うな! 反省しなさい!」

「ちょ、やめ、ぐあああああああああああああああああああ!」

容赦なく蹴り飛ばした。
当然の報いだった。



そんな時だった。

「参加者の皆さん、定時放送の時間が来たわ―――」

放送が始まったのは。






 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・





(そんな……赤坂……貴方まで逝ったのね……)

放送が始まり潤のお仕置きを止めた梨花はある名が呼ばれてショックを受けていた。
その名は赤坂衛。
覚悟はしていたはずだった。
大石が死んだ時から解っていた筈だった。
どんな高い能力を持っていたとしてもこの島では簡単に命を失ってしまう。
でもいざその名を呼ばれた途端、ショック受けてしまった。
結局また仲間を助けられなかったのだ。
悔しかった。
悲しかった

「梨花ちゃん……大丈夫か?」
潤が心配そうに話しかける。

そうだ、後悔している暇は無い。
(私は潤、風子を守らなきゃ……ここで止まれない)
そう思い潤の方を向き
「ええ……大丈夫……私は大丈夫……それでA-3って事は……」
「ああ、ここが入ってる」

そうなのだ。放送でもう一つ重要な事が言われた。
それは今自分達が居る所が禁止エリアに指定されたのだ。

「……篭城はさせないって事ね」
「その可能性は高いな。とりあえず出る準備をしよう」
「ええ、純一たちに言った通り、ホテルに向かいましょう……彼らと連絡がとりたいわね」
「ああ、ホテルに行こう。後はここで役に立つものを集めよう。まだ時間がある。少しでも有効なものが欲しい」
「まかせてください。風子がいいもの持ってきます」
風子が元気にそういった

潤が呆れたように
「……お前、変なもの持ってくんじゃねーぞ」
「大丈夫です! ヒトデしか持ってきません!」
「十分変だろーが!」

そして3人は一旦分かれて何か役に立つものを探し始めた。






 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・






(さすが百貨店だけあって結構色々あったな)

百貨店の探索を終えた潤は第二守衛室を戻ってきた。
風子や梨花はまだ来てない様だった。
潤が見つけたのは出刃包丁、草刈り鎌、食料品、ドライバーやペンチなどの工具、など他にも色々だ。

(ちょっと片付けるか……ん? これは?)
手に入れたものを仕舞おうとするとする潤の目に映ったものがあった。
それはノートパソコンだった。
(これはあの時の……調べてみるか)
そう思い電源を入れると



≪18時間生存オメデトウ!≫
このメッセージを読んでいるという事は、君はまだ生きているのだな。
素晴らしい、実に素晴らしい! もっと楽しませてくれ!
そんな君に、またまた、僕からのささやかなプレゼントだ。受け取りたまえ。
今回の追加機能はある所で録音されたメッセージを聞く事ができるようになるのだ。
なお新たに録音された場合も追加される。
今までのに比べると劣るかもしれないが十分に使ってくれ。
情報は力だからね
有効に使ってくれる事を期待しているよ。



                       差出人:「&@;」。#


読み終えた瞬間、一つのフォルダが現れた。開いてみると確かに「メッセージ」と書かれたファイルがあった。
(メッセージか、聞いてみるか)
潤はクリックをすると

「ピー……さ、佐藤さんの……せいだ! 佐藤さん、がッ……全部……全部悪いんだ!」

(っ!? なんか必死だ……何が起こったんだ、録音があった場所で)

二つ目をクリックすると

「ピー……殺されるものか! 俺達は絶対殺されないからなぁ!」

(これも必死だ……だから何が起きたんだよ!?)

潤は録音された時間を調べるとほとんど同時だった。
(まだ状況把握してないが、たぶんゲームに乗った奴に襲われた。おそらく佐藤って名前の人に)
潤はため息ついた。
録音されてた声が誰か分からない以上無事かどうかも分からない。

(なんかやるせないな……この二つは時間がはなれてる)

「あーあー。よし、おらよガガピーおめぇよガガビーせに何か悪いことしてんのか~! 本当ならボク怒るぞ~」

(ん? なんて言ってるんだ? 聞き取れないな)

そして4つ目をクリックすると


「ボクは、ボクや土見のように大切な人を失ってなく奴を、これ以上ださねぇ!
 だからボクは何があろうが絶対死なない! そういう奴を絶対に死なせないぞゴラァ!
 生きて生きて生きて生き抜いて、このふざけたゲームをぶっ潰す!!
 止められるなら止めてみやがれやこのダボがぁっ!! まとめて相手にすんぞオラァ!」

(っ!? 声がでけぇ……これは、宣戦布告みたいだな、こいつはゲームに乗ってないのか? 兎も角名前がわからなきゃ判断できん)



あまり収穫はなかった。
そう思いフォルダを閉じようとするが潤は隅っこにもうひとつみつけた。
(もう一つある。何だこれ? 録音時間が書いてない)
恐る恐る開くとある声が聞こえた

それは忌むべき声。
そう

「ふふ……。殺し合いを楽しんでる? 鷹野よ」
「鷹野っ!」

そう鷹野三四だった。

「これから貴方に面白い事を教えてあげるわ。きっと役に立つわよ。ふふ……焦らなくていいわ。ちゃんと教えてあげるわ
 教えてあげるのはある一人の参加者の事よ。その人は実はこのゲームの前に同じような殺し合いゲーム参加していたのよ」

(前にゲームに参加してた!? そんな人いたのか!?)
潤の顔が驚きに変わる中、メッセージが続く。

「中々狡猾な人よ。その人は対主催のグループで違和感なく溶け込み日常を演じてきた。そして役に立たない人間から殺していった。
 無論、無害そうなその人を疑う人なんか居なかったわ。そしてどんどんいろんなチームを渡り歩いたわ。そして人を殺していった。
 そして最後に残った対主催のグループが有ったわ。脱出の糸口を掴んでいたわ。でも結局脱出は不可能だった。
 それが解った瞬間残りグループの人間を全員殺したわ。そして優勝。無垢な笑顔してその実態は鬼のその者だったわ」

(そんな人間がこの島に?)

驚いた潤を驚愕させた事があった
それは―――


「その人の名は、伊吹風子よ」




(……え? 今なんて言った? 風子? え? え?)

信じられなかった。
風子がゲームに前参加していた?
そこで人を殺した?
違う!
そんなわけない!


「嘘だぁ!!!」


風子がそんな事する訳がない。
でも。
待てよ?


日常を演じてきたといった。
無害そうによそおっていたと言った。

風子と出会ってから俺はあいつと何やっていた?
そう
ふだんと変わらない日常過ごしてた。
漫才したり
ゲームしたりと。

そんな、あいつはゲームに乗っている?
役に立たなくなったら俺を殺すのか?


「違う!!!」


風子はそんな人間じゃない。
鷹野が嘘をついてるに決まっている。


「この事実を真実か嘘かを見極めるのは貴方よ。全部嘘かもしれない。だから貴方が正しいと思う方を信じなさい。
 でも考える前に彼女に騙されて殺されるかもしれない。気を付けて。彼女はいつでも隙を狙ってるわ。じゃあさようなら……ふふ」


そこでメッセージは終わった。

そうだ鷹野が嘘をついてるんだ。
風子はそんな人間でない。
そう言い聞かせた。

でも

対主催のグループで違和感なく溶け込み日常を演じてきた。
無垢な笑顔してその実態は鬼その者。
彼女に騙されて殺されるかもしれない。気を付けて。彼女はいつでも隙を狙ってるわ。

そんな言葉がずっと頭をよぎっている。

(違う!! 嘘だ!! 違う!!)
頭がパンクしそうだった。
そんな時



「北川さん見てください!! でっかいヒトデの人形です!!」
「それは星じゃないの?」
「違います梨花ちゃん。ヒトデです!」
「そう……他のものも回収したのかしら?」

風子と梨花が戻ってきた。2人とも色々回収してきたようだった。
潤はうろたえ
「ああ……お帰り」

そんな潤を風子は不審に思い
「北川さん……? どうしたんですか?」
「…………いや、大丈夫だ、なんでもない」
(そうさ、風子は何も変わらない。そんな訳ないさ……)

「きっと、自分が童貞だと暴露してショック受けてるだけよ」
梨花が茶々を入れた。潤が反応し
「あああ!! それ忘れてくれぇ!」

そんな潤に風子が
「大丈夫です、北川さん。北川さんは童貞である事を誇りに思うべきですよ」
「てめぇ……意味解ってねぇだろ……誇りに思いたくもねぇよ」
(ほら、もう元通りだ。COOLになれ、北川潤! 風子はそんなんじゃ……)
そう思った途端あの言葉が思い出される



 対主催のグループで違和感なく溶け込み日常を演じてきた。
 彼女はいつでも隙を狙ってるわ。


その言葉が潤の頭の中でリピートされる。
潤は堪らなくなり

「違うっ!!! 嘘だぁ!!!」

叫んだ。
すさまじい大声で。

風子と梨花は驚き
「北川さん? どうしたんですか?」
「ちょっと潤? 本当に大丈夫?」
潤によってきた。

潤は
「違う……そんなじゃない……嘘に決まってるさ……」
違う、嘘だと繰り返していた。


そんな潤に風子は
「北川さん、何があったかわかりませんが落ち着いてください」
「風子……? お前……? 何を……?」
そっと抱きしめた。
風子が言葉はつむぐ。
「何があったかは聞きません。ですが落ち着いてください。焦ったらダメです。絶対ダメです」
そんな風子の言葉はたしかに潤を落ち着かせた。
「…………なあ、風子? お前はお前だよな? 何にも無いよな?」
潤の疑問に
「はい、風子は風子です。ここに居るのは何にも変わらない伊吹風子です」
風子は笑顔でいった。

潤は完全に自分を取り戻し
「そうか……そうだよな、風子の事は今まで傍にいて大丈夫なのは俺が知ってる。そうさ、自分を信じればいい」
「風子、ありがとうな。もう大丈夫だ」

梨花は心配そうに
「本当に大丈夫?」
潤は元気そうに
「ああ、大丈夫だ。そろそろ行こうか」
「……ええ、解ったわ。」
そうして3人は準備を始めた。

(そうだ、俺は自分を信じればいいんだ。風子は変わらない。なあ? 大丈夫だよな。風子?)
とりあえずはこの場は収まった。
それでもまだ潤の頭にこの言葉が響き続ける。




対主催のグループで違和感なく溶け込み日常を演じてきた。
無垢な笑顔してその実態は鬼その者。
彼女に騙されて殺されるかもしれない。気を付けて。彼女はいつでも隙を狙ってるわ。



潤はこのまま風子を信じてられるのだろうか?
それとも疑心暗鬼に完璧に陥るのだろうか?

それはまだだれも解らない。




【A-3 百貨店二階第二守衛室/1日目 夜】

【北川潤@Kanon】
【装備】:コルトパイソン(.357マグナム弾6/6)、首輪探知レーダー、車の鍵
【所持品】:支給品一式×2(地図は風子に奪われまたまま)、チンゲラーメン(約3日分)、ゲルルンジュース(スチール缶入り750ml×3本)
     ノートパソコン(六時間/六時間)、 ハリセン、バッテリー×8、電動式チェーンソー×7、出刃包丁、
     草刈り鎌、食料品、ドライバーやペンチなどの工具、他百貨店で見つけたもの
【状態:健康 軽い疑心暗鬼】
【思考・行動】
基本:殺し合いには乗らない。というかもう乗れねーつーの!
0:風子、大丈夫だよな?
1:ホテルに向かう
2:純一たちと連絡取りたい
3:風子と梨花を守る
4:水瀬名雪や信用できそうな人物を捜索したいんだけど、二人(風子達)をわざわざ危険に晒すわけにもいかないからなぁ
5:ちょっとシリアスはいったんだから『童貞男』シリーズ終わってくれよ

【備考】
※チンゲラーメンの具がアレかどうかは不明。
※チンゲラーメンを1個消費しました。
※風子を信用してます?
※梨花をかなり信用しました。 純一、つぐみも信用しています。
※ネリネと鳴海孝之(名前は知らない)をマーダーとして警戒しています。
※パソコンの新機能「微粒電磁波」は、3時間に一回で効果は3分です。一度使用すると自動的に充電タイマー発動します。
 また、6時間使用しなかったからと言って、2回連続で使えるわけではありません。それと死人にも使用できます。
※チェーンソのバッテリーは、エンジンをかけっ放しで2時間は持ちます。
※首輪探知レーダーが人間そのものを探知するのか、首輪を探知するのかまだ判断がついてません。
※車は百貨店の出入り口の前に駐車してあります。(万一すぐに移動できるようにドアにロックはかけていません)
※車は外車で左ハンドル、燃料はガソリン。
※一連の戦闘で車の助手席側窓ガラスは割れ、右側面及び天井が酷く傷ついています。
※電線が張られていない事に気付きました。
※『廃坑』にまだ入り口があるのではないかと考えています。
※禁止エリアは、何かをカモフラージュする為と考えています。
※ノートパソコンの二回目の新機能は確認していません。
※幼女に目覚めました
※百貨店のある場所が禁止エリアに指定された場合、拠点をホテル、教会、学校の優先順位で変える。
※盗聴されている事に気付きました
※雛見沢症候群、鷹野と東京についての話を、梨花から聞きました。
※鷹野を操る黒幕がいると推測しています
※自分達が別々の世界から連れて来られた事に気付きました
※ノートパソコンの3つ目の機能は留守番メッセージを聞く事ができます。
 たまに鷹野のメッセージが増える事もあります。
 風子に関しての情報はどこまで本当かは次の書き手様しだいです。
※童貞である事をカミングアウトしました。


【伊吹風子@CLANNAD】
【装備】:大きいヒトデの人形
【所持品】:支給品一式、猫耳&シッポ@ひぐらしのなく頃に祭、赤いハチマキ(結構長い)、風子特製人生ゲーム 百貨店で見つけたもの
【状態】:健康
【思考・行動】
0:北川さん? 大丈夫ですか?
1:今まで通り『伊吹風子』を演じる(受動的)
2:北川と梨花と、行動を共にする
3:北川さんは風子がいないと本当に駄目ですね。やれやれです
4:もし殺し合いが止めれそうに無かったら、その時は……?
【備考】
※状況を理解していないように装っています
※トラップと銃火器に関して、かなり高度な知識を持ち合わせています。
※他にどれだけの知識や経験があるかは、後の書き手さんにお任せします
※北川をかなり信用。梨花、つぐみ、純一も信用しています。
※盗聴されている事に気付きました
※潤が童貞である事を知りました


【古手梨花@ひぐらしのなく頃に祭】
【装備:催涙スプレー@ひぐらしのなく頃に 祭  暗号文が書いてあるメモの写し
     ヒムカミの指輪(残り2回)@うたわれるもの 散りゆく者への子守唄 】
【所持品:支給品一式、百貨店で見つけたもの、紫和泉子の宇宙服@D.C.P.S.】
【状態:頭にこぶ二つ】
【思考・行動】
基本:潤と風子を守る。そのために出来る事をする。
0:潤? 大丈夫?
1:ホテルに行く
2:純一たちと連絡取りたい
3:潤達と一緒に居る
4:死にたくない(優勝以外の生き残る方法を見付けたい)
【備考】
※皆殺し編終了直後の転生。鷹野に殺されたという記憶はありません。(詳細はギャルゲ・ロワイアル感想雑談スレ2>>609参照)
※ネリネと鳴海孝之(名前は知らない)をマーダーとして警戒しています。
※探したい人間は圭一です。
※北川、風子をかなり信用しています。つぐみと純一の事も信用しました。
※電線が張られていない事に気付きました。
※『廃坑』にまだ入り口があるのではないかと考えています。
※禁止エリアは、何かをカモフラージュする為と考えています。
※百貨店のある場所が禁止エリアに指定された場合、拠点をホテル、教会、学校の優先順位で変える。
※盗聴されている事に気付きました
※鷹野を操る黒幕がいると推測しています
※自分達が別々の世界から連れて来られた事に気付きました
※ヒムカミの指輪について
ヒムカミの力が宿った指輪。近距離の敵単体に炎を放てる。
ビジュアルは赤い宝玉の付いた指輪で、宝玉の中では小さな炎が燃えています。
原作では戦闘中三回まで使用可能ですが、ロワ制限で戦闘関係無しに使用回数が3回までとなっています。
※潤が童貞である事を知りました


150:憎しみの果てに 投下順に読む 152:炎の魔法少女(前編)
149:桃源の夢 時系列順に読む 152:炎の魔法少女(前編)
137:童貞男と来訪者達 北川潤 167:風の辿り着く場所(前編)
137:童貞男と来訪者達 伊吹風子 167:風の辿り着く場所(前編)
137:童貞男と来訪者達 古手梨花 167:風の辿り着く場所(前編)






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