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コンバットナイフ

朝倉音夢に支給。

果物ナイフ

涼宮遙に支給。一般家庭でも広く使われている。
サスペンスものでは衝動的殺人の際によく凶器として用いられる。

サバイバルナイフ

相沢祐一に支給。
軍事行動中において遭難などで他の装備を失った場合、それのみで生存を計る目的で設計された、大型のシースナイフ。

竹刀

白河ことりに支給。
剣道に用いられる道具。武器としての打撃力は低い。

木刀

エスペリアに支給。

スペツナズナイフ

倉田佐祐理土永さん藤林杏に支給。
見た目は円筒形をしており、グリップ部とシース部(鞘)にわけられる。
シースは金属製で、装着したままでも警棒のように使用できる。
グリップ内部に30cmほどの強力なスプリングを備えており、鍔の位置に配置されたレバーを押すことで刀身を前方に10mほど飛ばすことが可能。
しかし、射出後の刀身の再装填は、強力なスプリングを縮めなければならないため困難を極める。
周囲に気付かれぬよう離れた標的を倒したり、近接戦闘時の奇襲用の手段として有効な武器と考えられている。
旧ソ連軍の暗殺部隊『スペツナズ』が使用していたことからこの名が付いた。
パロロワではその性能からか様々なロワに登場している。

投げナイフ

厳島貴子に支給。

鉄乙女に支給。
何の変哲もないただの槍で、長さは約二メートルほど。






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