FEG@wiki シオネ・アラダ遺跡保全保護法

081201 最優先事項(シオネ・アラダ遺跡保全保護法)


■最優先事項

●シオネ・アラダ遺跡保全保護法

目的:
 地下遺跡であるシオネ・アラダ関連の土地を保全する。
 シオネ・アラダへの感謝と、不用意な開発によるゲート開放などを阻止する意味合いがある。

政策:
フィールド・エレメンツ・グローリーは地下の開発は藩王の管轄下以外では行なえない。
 ※シオネ・アラダの遺跡が発掘されており、ダガーマンこと是空とおるは青の系譜のため、これを保全する。
 ※万が一、それらの遺跡が開発地区などになっている場合、これを破棄する。
 ※開発に着手されていた場合、是空とおるが現地企業と折衝し、これを停止し復元する。
 ※シオネ・アラダの恩恵の保全と立ち入り禁止区域の確定(シオネアラダへの感謝)とする。
 ※これらはリューンの加護を護り、感謝するためである。
 (これらの保護には久珂あゆみの竜眼にてリューンの有無を確認する。確認場所は立ち入り禁止。確認されない場所でも関連場所は保全する)
 (これらの業務のため、久珂あゆみの自宅施設はシオネ・アラダの恩恵にて緑地化された砂漠地帯近辺の保護区へと移転される)
 ※シオネ・アラダの伝説を学校、病院施設、ほかにて推奨し、これを敬う。
 ※高層化の中、地盤固定のための過度の地下進出は禁止する。特に、遺跡近辺はすべて保全する。
 ※サイボーグ技術を応用した監視カメラ、作業参加者のビデオ撮影など、監視体制を強化することで不法開発を事前に阻止する。