※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Thumbnail

↑オフ会当日の札幌市内

ハァイ♪
サイキックハーツに4人いる朝霞の、夢の代わりに女子力10倍メロンパンが詰まってる方、薫です。
今年もやって来ましたこの季節、誰が呼んだか信頼の悪天候率、札幌オフ開催ですッ!
Winter Comes Around……これなんか違う(汗)。

  • 日曜日にはオフ友とお茶を
最近は、時間どうりに始まるのに馴れてしまった札幌オフ。
時間通りに会場にたどり着けるという事は、電車が止まるとか、飛行機が飛ばないとか着陸できないとか、バスが遅れるのが当たり前の難易度:やや難~至難の道程に馴れる事も意味するのでどーかと思わなくもないですハイ。
さて、主催さんが開場前に会場に到着してたりとか誰も予想しなかった珍事がありましたが、無事開会。
最近、缶詰タワーとか呪術的効果のありそうなぬいぐるみタワーとかのお出迎えのないのが寂しい限りです。
今回は、スタッフの黒田さんがいらっしゃらなかっただけで、社長をはじめ、真壁さん、トミーウォーカーのヒロイン枠とペンギンLOVE枠の七海さんと相原さん、病弱担当の一本さんとトミーウォーカーのスタッフさんもGWオフ並の布陣で参加です。
ええ、一本さんが久しぶりの札幌オフ出席! お元気な姿を拝見できました。
ほんとにお元気そうで、もーねー遠縁の病弱な親戚の無事を確認するようなかんじで、ホッとしてしまいました。
今回も恒例の自己紹介、ネタがない事もネタになるこの挨拶。
おそらく皆が苦労してる挨拶を並べていくだけでもかなり面白いオフレポになると思うんですが…流石にプライバシーとかその他諸々の諸事情で出来ないのが残念です。
とりあえず…親知らずは早い内に抜いておきましょう。

そして、自己紹介が終わると午前のフリータイム。
何処の会場でも同じと思いますが、カードゲーム等を持ち込んで卓を広げる人達がいたり、マスター陣とゲームの話をしたりと其々のオフ会を楽しんでるわけですが。
回を重ねるごとにいつの間にかゲームの話をしなくなってる気がする不思議。
みんなで集まって何を話すかといえば、絶対にわからないだろうブレイク前のお笑い芸人の話や、ダウンタウンのお笑いに対する先進性やら、いろんなグルメネタやら美味しいお店情報、オフ会当日にスタートした某戦隊物と前期の戦隊の話や、社長の友達の友達が演じてる某フェ○ックスが退場してしまった仮面物とか、日曜朝のプリティなフルコンタクト格闘アニメが俎に上がっていました。
そんな然りげ無い話題でもストーリーや展開の機微やキャラクターへの切り口の鋭さは流石です。
と言うか、当日放送の戦隊物第一話を3回リピートしてからオフ会に来たという社長。
スタートしたばかりの新プリキュアの3話までを全て把握して、展開から登場キャラクターの個性どころかエンディングの演出の妙から予告まで熱く語り尽くせる辺り、いったい何回リピートして観たのか突っ込むべきだったんだろうか…。
個人的には十面鬼を思い起こさせる百面神官と面白おかしい配下達に期待したいと思います。
ここ十年来、カラオケのネタ歌を探す程度でアニメや特撮の最先端から遠ざかっていたんですが、すっかり染まりました…。
そんなこんなでグレンラガンやらZOIDSやらの展開の機微の話をしてるところでカレー部出発の時間となり、会場を後にします。

  • 華麗なる部活
そんな訳で今回のカレー屋さん探訪カレー部。
札幌オフ会の定番会場は2つあって、今回はJR札幌駅の南西、赤レンガの市庁舎と北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園、略して北大植物園に挟まれた観光名所に近いようでとっても閑静な絶妙な位置にある道民活動センタービルかでる2・7。
このオフレポを書くためにちゃんと地図をみて気づきました。
「かるで」じゃなかったのね…。
札幌に引っ越して5年以上、札幌オフへの参加はそれ以前からなのにずっと「かるで」って言ってきた気がするこの不安。
黒歴史にささやかな一行が書き加わっていく瞬間を見た気がします。
さて、実はこの会場、札幌駅から離れた場所にあるので便利な地下道からも外れ、ちょっとお昼が不便な場所だったりします。
歩けば大通公園へも札幌駅前へも簡単に出れる場所ですが、流石に10年来の大雪に見舞われてる札幌市内、視界一杯見渡す限り白が7に黒が3ッ!みたいな雪の中、移動も大変だろうという事で「かでる2.7」のお隣のビルの地下に入っているインド料理屋さんが今回のカレー部の餌食会場になりました。
そんな関係で今回は、普段は七海さん率いるスープカレー派と天宮マスター率いるナンカレー派の合同カレー部です。


JR札幌駅の最寄駅桑園にあったお店で、数年前に札幌駅前に進出し、こちらのビルの地下にお店を構えたそうです。
進出直後の頃、オフ会の日にビルの外の歩道でビラを配ってる所を見つかって以来、カレー部の襲撃を受けているお店の一つです。
今回は、毎回大勢でランチタイムに押しかけるので事前に電話を入れておこうと言う事でオフ会前に相方が「最大20人くらいでランチタイムに行きます」と酷い連絡を入れてるので安心して向かいます。
即OKをもらったあたり予感があったんですが、お店に行ったら「電話した…」と切り出す前に「あぁ、二十人の…!どうぞどうぞ」とお店の奥に案内されちゃうあたり顔憶えられてる?!
そりゃ…年に数回、ほぼ同じ時期になんの前触れもなく大勢で押しかけて厨房を阿鼻叫喚の地獄絵図に叩き込んでるんですから仕方ないか(汗)。
お店の四分の一を占領する大人数なのでテーブル3つに分かれて戦闘?開始です。
こちらのお店では、大体セットメニューを頂くんですが、女性陣は女性のお腹にも優しい分量の定番のレディースセットを選ぶことが多いです。
男性陣は、大抵本能の赴くままにフリーダムに選ぶんですが、今回は、ルーは思い思いにチキンティッカセットに統一。
10名弱の男女が数十種類のカレーを前に着席からメニュー決定まで数分、他のテーブルに大差をつけてオーダー完了。
これが訓練されたカレー部の実力です。
なにせ大所帯なんで早くメニュー決めないと料理が届く順番がどんどん遅くなっちゃう訳で…なんちゃらは拙速を尊ぶって奴です。多分。
因みに『チキンティッカ』とは、ヨーグルトと香辛料に漬け込んだ骨なしの鶏肉を串に刺し、ナンなんかを焼くタンドールという窯で焼いたタンドリーチキンの親戚みたいなものです。
インド料理の定番料理ですが、カレーと同じく見た目も味もお店の個性が出ていて面白い料理です。
当日のチキンティッカは、柔らかい鶏肉に確りと味が染み込んでナンよりもお茶碗大盛りの白いご飯が欲しくなる絶妙な味加減でした。
今回カレーの方は、マトン(羊肉)カレーを頂きました。
『チャンダマ』さんのルーは、あっさりとした口当たりとサラリとしたルーで、スパイスも控え目な刺激ながら確実に存在を主張して楽しませてくれます。
仄かに甘いナンとも相性バッチリ。
油断するとタップリとナンで掬って口の中に運びたくなる誘い上手な味わいです。
しかし、グイグイと攻めると辛さ次第で大変なことになるのでお気を付けを。
本州の方ではあまり縁のないお肉で、私も札幌に引っ越すまでほとんどマトンを口にした事がありませんでした。牛豚鶏と違う独特な風味があり、取っ掛かりが悪いと苦手になってしまう人も多いようです。
独特の風味をスパイスで上手く昇華してくれるインドカレーのマトンは、ジンギスカンとは別の形で羊肉の甘味を楽しませてくれるので機会があれば是非お試しください。
主にランチの利用なので縁がありませんが、このお店は、色々なジャンルのライブを開催したり、各種ダンサーを呼んで貸切りで宴会できたりと様々なパーティプランのある面白いお店なんですが…。
以下、テーブルの横に貼ってあるお店のポスターに目を止めた人達のやり取りです。
某「何このポスター?へー…このお店、落語家呼んだり、ライブとかもやってるんだ。ダンサー呼んでパーティもできるんだって」
其「なになに? ベリーダンス、フラメンコ、フラダンス……ファイアダンスぅ(お店は地下にあります)?………あ、暗黒舞踏だと?!」
其「ナ、ナンダッテーー!(がたっ)」

…次回のカレー店探訪も美味しくて楽しいお店も一杯ある札幌からお送りします。

  • 昼下がりの質問会
カレー部から会場へ帰還後、午後の質問会まで時間があったので再び与太話に花を咲かせます。
主に食べ物とかDEAD SPACE3モザイク版とかTWと関係ない話ばかりな中、武蔵野市という割と残念な土地柄とサイキックハーツ開始前にトミーウォーカーでロケハンに行った時のお話になりました。
武蔵坂学園のある武蔵野市は、実在の場所でどんなかというと…東京のど真ん中なのに畑も一杯ある、緑の多い住宅地です。
幼稚園から大学まで市内に50校以上の学校のある文教地区で武蔵坂学園一校増えたところで誰も気にしない、ちょっとキャンパスが増えても誰も気がつかない場所です。木を隠すなら森の中を地で行く素敵な場所です。
演劇に詳しい方なら『前進座』と『前進座劇場』の名前と共に馴染みがあるかもしれません。
そして、わりとこん感じ(主にポスター的な意味で)なノリの土地柄です。
昭和のドラマに出てきそうな銭湯とか割と残ってるんで、本当に学園があったら利用してる生徒も一杯いそうです。
そういえば…アメリカの都市伝説じゃない方の日本の都市伝説?『白いワニ』も吉祥寺発症でしたっけ(誤字にあらず)。
シナリオフックでも、ロールの足しになれば幸いです。
その時のロケハンで吉祥寺北口のハーモニカ横丁の北で行列のできてる精肉店のメンチカツを食べてみたそうで…実は割と有名なお店で『さとう』というお肉屋さんです。
実に当たり前のメンチカツですが、あの辺のお店では大当たりです。
テレビや雑誌で取り上げられることもあるので、関東圏では知ってる人も多いと思います。
メンチカツばかり有名で見落とされがちですが、パッと見では分かりづらい精肉店の二階に直営のステーキハウスがあって、本格的な国産の高級牛肉を堪能できるお店だったりします。
実は、このお肉屋さんの並びに『小ざさ」という小さな古い和菓子屋さんがあって、羊羹や最中でも有名だったりします。
派手さとは無縁な非常に正統派な味わいの最中と羊羹で、美味しいとしか表現できない逸品です。
またそのすぐ近くにある羽根つき鯛焼きの『天音』といい、和風の甘い物好きには堪らない場所でもあります。
このハーモニカ横丁は、戦後の闇市が元になったせまっ苦しい路地が続く新旧の小さなお店が入り乱れて立ち並ぶ商店街で、昼は買い物、夜は立ち飲み屋や飲み屋がシャッターを上げて時間帯で雰囲気のガラリと変わる場所です。
30年以上変わらない路線バスがギリギリ入る狭い道路を、「徐行?交通安全?なにそれ?美味しいの?」な小田急バスが、歩行者を押しのけながら引切り無しに突撃してくるGTAみたいな光景が日常の吉祥寺駅南口のパークロード商店街と並んで、小奇麗な北口駅前やサンロード商店街やダイヤ街以上に実に吉祥寺らしい場所だったりします。
ずーっと昔から再開発の話が出たり引っ込んだりしてる場所で、いつ更地になってもおかしくないので古きよき吉祥寺を堪能したい方はお早めに足をお運びください。
ただ、観光地でもないですし、日本ガーディアンエンジェルスが支部を置くような街でもあるのでお気を付けを。
このオフレポ読む人に態々無茶する人はいないか(汗)。
吉祥寺、三鷹、武蔵境近辺のご当地ネタは、幾らでも出てくるんですが脱線しちゃうんで閑話休題。
けど、ほかに何を話していたかといえば…あぁっ、質問会と抽選会の後、ちょっとだけPBWの話もしてました!
ライブハウスの話で、
「最初にスナイパーとスナイパー同士の殺し愛が始まるライブハウス。戦う前から脱落してくメンバー」
「スナイパーってポジションを聞いたときに戦闘前に一方的に攻撃できると思った。10回くらい」とスナイパー最強説が出たり。
「数ヶ月に一回位、特殊ルール戦でお祭りがあると楽しいよね」と言う話になれば「シルバーレインの黙示録で、最初、両チームが檻で隔てられてて、檻を壊さないと戦えないルールを考えてねー」と知られざる舞台裏が。
という話をしててもマトモな話が長く続くわけがなく、
「会場行く前に物陰で襲撃されて『リングに上がる前から戦いは始まってるんだぜ』みたいな感じでメンバーが脱落したら面白い」
「登録の時に他愛のない事を質問されてその答えしだいで『食中毒になって参加できなかった』ってメンバー欠けたり、たどり着けなかったり」
「会場に向かう途中、新幹線に轢かれそうになった子犬を助けたせいで遅刻して、チームがピンチになった所に『待たせたなーー!ヒヨっ子ども』って途中参加したらカッコイイ!」
「時々、どこかの予選会場が超強力なアンブレイカブルに襲撃されて大変なことになったら楽しい」「優勝チームまで巻き込まれて負けちゃうと『今週は優勝者なし』になるとか」とか…。
最後は「ガチの人達が怒るから(笑)」って一蹴されちゃうフィンランドの白い悪魔やチャンピオンREDに毒されてる会話が(汗)。
………8月に予定されてる10周年オフの日にリアルタイムイベント、戦争の日程を重ねて、会場で本当のリアルタイムイベントをやろうゼ!とかひどい話があった気もしますが……。
ターンが進むにつれて死線を切る筆に生気を吸い取られてみるみる窶れて行く真壁マスターを眺め、リアルタイム情報局の投稿に黙々とレスを返していく七海マスター達を遠くに見ながら、「大変だねー」とお茶をしてる社長達…話を総合するとこんな感じです。
真壁マスターは別として、リアルタイム情報局は、ネタの前フリ込みで発言する人や、数人でネタを仕込んでくる人も居るので、前後の流れを全部を把握してレスするために全て一人で担当しなければいけない事情があるそうです。
遠路遥々来道して札幌オフ会に参加したら、翌日のリアイベで情報局を担当する羽目になった某サンダーバードの中の人とか、
トミーウォーカーの近所に住んでる為に頻繁に呼び出されて情報局を担当していた焼きそばパンに牙を抜かれたワンコの中の人とか…色んな人の苦労が忍ばれます。

さて、質問会の内容ですが、今回は別ページへ纏めておきますのでそちらをご覧下さい。
質問への回答は、幻のアニメ『熱風海陸ブシロード』の放映を心待ちにしている、美味しい物と面白い事が大好きな上村社長です。

  • 戦利品
札幌オフ恒例のアレですが、参加者の人数に対しプレゼントの数が多く、今回も6~7割くらいの当選確率でした。
今回は雪祭り限定のステッカーとミクのメンタブを2つづつ提供。凄いマトモすぎて悔しいです。
次回は、もらったら困ると楽しいの微妙な境界線を漂う物を探しておこうと思います。
相方は、某ネタ商品の宝庫なお店で見つけてきたハンドタオルを提供です。
何時もの如くスタッフ、マスターさんも参加のじゃんけん大会だったんですが、珍しく何時ものミラクルがなかった様な気がします。
某マスターさんが、引き当てた某名言シリーズのタオルを握り締め悲しく絶叫したりしてましたが…。
確かに「JOJOネタとは言った!しかし、全部が、とは言ってない」とそんな感じで、文字通り、あきらめたらそこで試合終了ですよ。
しかし、マスター陣もスタッフさんもみんな引きが強い。そして運がいい。
ヒョウ柄パンツの人は、マスター陣の寄せ書きメッセージが書かれた『TIGER & BUNNY』のクリアファイルに嬉々としてっていくらでも書いてもらえるでしょ、真壁さんも、死神の軍勢を差配するのに最適な伸びる指差し棒を引き当てていました。
そんな色々な悲喜交々で盛り上がる中、ある人から入手した情報によると休みの日にうどんを食べに旅行へ行く程のうどん好きな相原さんが、景品のお土産らしき本場の讃岐うどんパックのセットを手にニコニコしてる横で、雪ミクのスーツケース用ステッカーのシートを満面の笑みで眺めている一本さんが並んで座ってる辺りだけ、別世界のようなほんわかした時間が流れていました。
…一本さん、病弱系じゃなくて萌え担当だったんですね…。流石、るーるーのお父さんです。
そして大取の景品は……。
確かに、これは考えたことがありました。けど、実行に移す勇気とか色々な物がなかった。
なので出品者には敬意を評したいッ!
チョコレートファウンテンを出品するなんて!
所謂、チョコレートフォンデュのあのタワーです。
当選した人には、おめでとうを言いたいです。おめでとう!そして、ありがとう!と。
当たらなくてよかったわ…。

そういう訳で色々ありまして、白無垢も眩しい雪ミクの紙袋にお土産をいっぱい詰めた妖しい人が先導するスタッフ&マスター陣も退室して無事に札幌オフも閉会です。
今回からオフ会の看板が、『エンドブレイカー!&サイキックハーツ』と変わりましたが札幌オフのカオスなノリは、これからも変わらないんでしょうね。


  • オマケ
サイキックハーツの参加者に馴染みの深い人に、もう一人、社長と呼ばれる人がいます。
TRPG版サイキックハーツを作成している、鯉ノボリ支部長の華麗なる全滅物語とか玄関開けたら2分で世界の危機なリプレイなどでおなじみのF.E.A.R.を率いる鈴吹社長です。
とっても研究熱心な方だそうで、『プレイヤーの気持ちを知りたい。詳しい事は教えてくれるな』とプレイヤー視点からサイキックハーツを研究したいとTRPGのキャラとは別に密かにプライベートでも参加してるそうです。
当然、ストーリーや設定への関心も高く、事ある毎に、

『これとコレについて調べてきたんだが、これってダークネスが関わってるんじゃないかな(瞳キラキラ)』
『(関係あるかないかなんて、い、言えないッ…!)言ってもいいですけど、プレイヤーとして参加できなくなりますよ?』
『(ガーーーーーーーン)!!』

とプチ質問会が開催されたそうです。
某首都圏オフの際も、会場で携帯端末を手に熱心に何かをポチポチしてる鈴吹社長に上村社長が声をかけたところ…。

『(鈴吹)社長、何してるんですか?』
『落選するために依頼に入ってる。』
『?!』
『3日で15回落選すれば、すぐ発言度15になるだろ?一日5回落選するのはスレイヤーの義務だ(キリッ)』

後二つほどエピソードがあるんですが…書けないッ、これは書いたら悪い気がするので割愛します。
身近に札幌オフ参加者のいる方は、その人に聞いてみてください。
ただ、美術室にハマった人や、ライブハウスにのめり込んでる人なら『あ”~~…あるよねぇ』と頷きたくなる、
大勢の人が、既に通ってきた道です。
そんな感じで日夜全力で楽しんで研究されているそうです。
もしかしたら貴方のクラブにいるかもしれない鈴吹社長も応援していきたいと思います。