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DQMJ2@Wikiパーツ:あなたのサイトにWikiデータを簡単表示!


このwiki内を検索するフォームを表示する
このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けることで、このWiki内を検索するためのフォームを表示することが出来ます。

以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://www29.atwiki.jp/dqmj2/js/search"> </script>
 

このパーツの表示の例は以下のようになります。

javascript plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。

DQMJ2@Wiki 自動リンク辞書


このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けると、貼り付けたWEBページ内の文章を解析し、もしこのWikiに存在するページ名と同じ単語がWEBページ内に含まれていたら、その部分がDQMJ2@Wikiの各ページへのリンクに変換されます。

初期設定ではあなたのWEBサイト内でid="content"と指定されている要素内の文字列が、自動的に@Wikiの各ページへのリンクに"atwiki_autolink"というclass付きで変換されます。

実際に動作させて見ないと感覚が分かりづらいですが、非常に便利な機能ですので、是非一度使ってみてください!

このスクリプトはJavaScriptがONになっていないと動作しません。



以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。

<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://www29.atwiki.jp/dqmj2/js/dic/content/atwiki_autolink"> </script> 
 

自動リンク辞書の動作の例は以下のようになります。


たとえばあなたのWEBサイトに以下のようなHTMLがあり、

<div id="content">
<p>ここがあなたのWEBページに書いてある文章だとします。</p>
</div> 
 

このWiki内に『WEBページ』、『文章』というページ名のページがあった場合、@Wiki自動リンク辞書スクリプトをそのページ内に貼り付けると、

<div id="content">
<p>ここがあなたの<a href="DQMJ2@WikiのページへのURL1" class="atwiki_autolink">WEBページ</a>に書いてある<a href="DQMJ2@WikiのページへのURL2" class="atwiki_autolink">文章</a>だとします。</p>
</div>
 

というように自動でページが変換されて表示されます。