トールギスIII

コンボ、僚機考察、対策はトールギスIII(対策)へ。
正式名称:OZ-00MS2B Tallgeese Ⅲ  パイロット:ゼクス・マーキス(ミリアルド・ピースクラフト)
コスト:2500  耐久力:620  変形:×  換装:×  覚醒技:○
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 メガキャノン 8 90 発生とリロードが遅いが威力・弾速に優れるメイン
CS メガキャノン連射 - 70,119,147 レバー指定方向にロールしつつ3連射。
サブ射撃 ヒートロッド - 50 レバーN ムチを伸ばす・スタン属性
85 レバー横 左右(入力方向)から薙ぎ払う。リーチはマスタームチとほぼ同等
80 レバー後 ムチを下から上方へ薙ぎ払う。サブは全て格闘からキャンセル可能
特殊射撃 メガキャノン【最大出力モード】 1 24~223 メガキャノンを構えて照射ビーム 発生が遅い
特殊格闘 トーラス 呼出 4 70 トーラスを呼び出してスタン属性のビームを出す
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 袈裟斬り→横斬り→返し斬り NNN 168 平均的な三段
前格闘 突き刺し→蹴飛ばし 前N 130 ダウン値が異様に低い2段
横格闘 逆袈裟斬り→横斬り→返し斬り 横NN 168 回り込む3段
後格闘 急降下 - 立ち回りの要となる急降下
BD格闘 切り抜け BD中前 90 やや伸びる切り抜け
覚醒技 名称 入力 威力 備考
メガキャノン最大出力 3ボタン同時押し 318 極めて銃口補正が良い照射ビーム


【更新履歴】新着3件

13/03/05 CSの説明を変更
11/05/23 コンボ表を暫定整理
11/05/01 「SBについて」、「僚機考察」を暫定作成

解説&攻略

新機動戦記ガンダムW Endless Waltzから「プリベンター・ウインド」ことゼクス・マーキスが駆るトールギスIIIが参戦。
アシストとして、ノインの操るトーラスも駆けつけてくれる。

基本性能に穴がない高火力万能機。赤ロック距離は平均より短い(おそらくD)。
メインのメガキャノンは射角、発生に難があるがそれを補って余りある高い火力を有する。
アシストのトーラスも使い勝手がよく、メインを引っかければキャンセルでスタンを奪えるので立ち回りやすい。
鞭系武器であるヒートロッドもあるが、射撃寄り機体の装備であるが故か発生が遅く迎撃用としてはいまいちな性能。
他の鞭系には無い利点として、ヒット位置が近いか、ある程度(先端ヒットで1機分程度)の高度さえあれば格闘で追撃が可能。

格闘も平均的且つ実用的な性能を持ち、特射は銃口補正が良くダメージが高めで
一般的な照射ビームとして闇討ちやオバヒ取りに十分機能する。
覚醒技は極めて銃口補正がよく(DXの覚醒技並み)、発生にスーパーアーマー付きとあって使い勝手が良い。
武装は全体的に見ると発生が遅いものが多く少々扱いづらい。
なおこの機体にはスーパーバーニア(SB)があり、制御を非常に煩雑でピーキーなものにしている。
トールギスの機動力(BD移動速度)は同コスト中では平均のCレベルであり、パッと見は凡庸機体に見えるが
このSBにより他機体には無い独特の動きができる
SBと後挌の急降下を上手く扱えないと他の万能機を使えと言われてしまう所謂玄人向け機体
詳しい仕様は下記を参考。
SBは基本的には前作トールギス同様、斜め方向への終速がビタ止まりするダッシュ。
これがレバー入れJボタン1回押しに配置されている関係で他の機体のような操作で行動することは難しく、
制御のコツを覚えることが重要になる。
向きの調整にややコツがいるが他の機体と同様のBDCも可能であり、BDでの旋回性能も良好。

SB関連に調整が入ったため「SBを数回して後格盾」というパターンだけでもある程度動けてしまっていた今までとは違った立ち回りが必要。
具体的に言うと、「平常時は他の機体のようなBDを基本とし、要所でSBの強みを生かせる時にSBと後格を使う」といった機体になっている。
BDズンダなど機動にまだまだ研究の余地があり、武装の性能も高いことに変わりないため、きちんと機体を制御して高いポテンシャルを生かそう。

勝利時はメガキャノンを構えて決めポーズ。
敗北時はトーラスと一緒に膝を落とす。

2011/8/4のアップデートでSBと後格に下方修正を受けた。
  • SBの移動距離・速度減少
  • 後格の効果が「着地」ではなく「モーションが終わるまで着地しない」に変更。
  • ちなみに高高度から後格を使うと後格の効果が途中で切れる形になり、以前のようなモーションなしでの着地になる仕様に。
  • SBからメインの入力受付が遅くなった。元々発生の遅いメインの連射もさらに遅くなり、ぎりぎりズンダが確定するぐらい。

重要なのはSBの回数は変わっていないが、SBメインの回数は変わった点である。
SBメインの連射が遅くなったのでブーストをかなり食うようになっており、SBのみ連打と違ってリスクのある行動になった。

SBについて

この機体を象徴する特殊キャンセル移動。発動方法はレバー(前後左右いずれか)+ジャンプボタン1回。

初速が通常のBDより速く、発動すると強制的に機体がロックした相手を向く。
相手をメインの射角内に捉えたまま移動できるので、回避と反撃の両立が他機体に比べ非常に容易。
しかし自機の高度が上がってしまい、アプデでSB速度とメインの発生に下方修正がなされたため外れたときのリスクがかなり高まった。

レバー入れっぱなしで移動距離をのばせるが、中盤以降は徐々に減速、最後は空中で完全静止。
この部分にもブースト消費があるうえに速度面の恩恵は少ないので、小刻みなSBのほうが速度・効率とも優秀。
ただ、再度SBを使うには同一方向でもレバーを一旦ニュートラル(N)に戻す必要があり、連続SBは両手の操作が忙しい。
操作を全て最速で行った場合、SBは最大で8回まで発動可能。
なお、咄嗟にステップ(後格以外)やシールドが不可なため、連射武装や強力な銃口補正・誘導を持つ攻撃への対処には注意が必要。
また攻撃モーションのような、無敵状態が切れる行動なので核の起き攻めには注意。(特射にキャンセル補正らしきものが掛かるところを見ると実際は射撃属性の移動技なのかもしれない)

他の機体のようにレバーを入れつつジャンプボタン2回押すと、SB発動後に通常のBDが出る。
ただし、こうやるとSBをBDでキャンセルする扱いになるため、ブースト消費が多い(一回でBGの1/4程度消費する)。
SBを経由させずに通常のBDを発動させるには、以下の手段で行わなければならない。

  • レバーNでジャンプボタン2回
一番簡単だが、機体が向いている方向にしか動けないのでやや使い勝手が悪い。

  • 2回目のジャンプボタンと同時にレバー入力
ステキャンの要領で、2回目のジャンプボタンとレバー入力を同時に行う。
方向転換が咄嗟にできるが、難易度がやや高い。

  • レバー先行入力(0.8秒間)+ジャンプボタン2回
BDの前にレバーを別方向へ入れるとSBに化けてしまうので注意。
↑より簡単で↑2つより融通が利くが、咄嗟の方向転換がしにくいので戦況や相手の動きを考慮する必要あり。

  • 特格を2回押し
弾切れ時におススメ。トーラスが残っている時は当然呼び出してしまう(すぐBDCできるが)。
特射はBDC以外ではメガキャノンを構えるモーションが挟まってしまい、使いたいタイミングで使えない。
BDCで使う時は、残弾状況に関係なくBDできるため、やはり特格を使えば問題ない。

射撃武器

【メイン射撃】メガキャノン

[常時リロード:3.5秒/1発][属性:ビーム/よろけ][ダウン値:2][補正率:-30%]
構えたメガキャノンからビームを発射する。
一般的なBRに比べると発生とリロードが遅く射角も微妙だが、ビームが太く、弾速に優れ威力も高い。
近距離では誘導がかかりきらないこともあるが、判定の太さでカバーできるので気にはならない。
特格、後格、特射でキャンセル可能。特格にキャンセルする際は補正はかからない。

本機の特徴であるSBを使ったズンダの特徴として、「BDCより短い間隔で連射できるメリット」がある。
SB→即メインの繰返しをリズム良く入力することで、BDCより短い間隔で弾幕を張れる。
本機独自のSBと最大の武器であるメインの威力を活かすテクニックなのでぜひとも習得したい。
(そもそもBDCでは発生の問題もあってズンダが確定しない事もある)
アプデによって発生が低下したものの、まだBDメイン連射より早い。

後SBメインは素早く距離を離しながら逃げ撃ち出来る。
また、覚醒などを絡めての前SBメインは非常に高い追い性能を有している。
敵が覚醒を絡めても、速度・弾速などの面から避けきることは困難なほど。
双方ともSBとSBメイン弱体化の影響を受けた為リスクも大きくなったが、適切に使えばまだまだ有用。
前者は対格闘機の迎撃や距離を離すとき、後者は放置防止や最後の追い込みに。

【CS】メガキャノン3連射

[チャージ時間:2.5秒][属性:ビーム/よろけ][ダウン値:1.8×3][補正率:1発-30%]
レバー左右入力で指定方向に浮かび上がりながら回転(ロール)し、メガキャノン3連射を行う(レバーNで左回転)。
1発毎のダメージとダウン値はメインより低く、フルヒットで強制ダウン。収束するため、初段が当たれば多くの場合フルヒットする。
メイン→特格からだと2HITさせないと強制ダウンにならない。覚醒中はフルヒットでも強制ダウンしない。

弾速と誘導はメインとほぼ同等の性能だが、発生がメインより遅く、銃口補正が甘い。
つまり、CSが当たる時はメインでも取れる時だということ。
浮かび上がってしまいフォローが効きづらいCSよりは、威力が高く後格着地できるメインズンダの方がなにかと有利。
CSからBDまたはSBすると4割弱のブーストを消費するので、ご利用は計画的に。

メインのリロードが遅く、弾切れしやすい本機にとってCSは貴重な存在ではある。
性能自体は悪くないのだが、優秀な武装を多く持つギスの武装としてはいささか力不足か。
けん制と弾数の節約に一役買うことは間違いないので、このCSを使うかどうかは、プレイスタイルによるだろうか。

覚醒中はチャージ時間が大幅に短縮される(が、覚醒中に使う機会は滅多にないだろう)。

【サブ射撃】ヒートロッド

[属性:格闘/スタン(N)、特殊ダウン(横)、打ち上げダウン(後)]]
ヒートロッドを振る。
他の鞭持ち機体と比べ発生は遅めで、範囲は入力方向によるがリーチはマスターと同じ。
範囲・発生共に鞭の中では微妙だが、追撃が容易という長所を持つ。
どれも前格・後格を除く、全て格闘どこからでもキャンセル可能。
さらに、覚醒中はヒット時のみ全てのサブへのキャンセルルートが追加される(横サブ→横サブ→Nサブなどとキャンセル可能)。

N

[威力:50][ダウン値:1][補正率:-10%]
アンカー状にして前に出す。スタン属性で時間も長いのだが、X1のNサブより発生が遅く銃口補正も悪いので直当ては難しい。
使いどころが限定されるが、クロスボーン系には、
格闘生当てからのNサブスタン→特射or覚醒技のマントはがしコンボが可能。

[威力:85][ダウン値:2][補正率:-20%]
溜めてからレバー入力方向へなぎ払い、当たると特殊ダウン。
前方180°をほぼカバーしマスターと同じく判定が太いため、相手の虹にも引っ掛けやすい。
また、他2機と比べヒット後の浮きが大きく、サブの入力方向に虹ステすれば追撃もしやすく格闘も入る。
発生が遅いので先読みが必要だが、格闘拒否や仕切り直しには十分使っていける性能。
後サブほどではないがこれで強制ダウンを取ると少し打ち上げる。

[威力:80][ダウン値:2.5][補正率:-18%]
ヒートロッドで下から打ち上げる。通常ダウン。
範囲は短いが、コンボに組み込むことで長時間のダウンを奪える。
下から打ち上げるため自機より下に敵がいるときに使うとよく当たる。

【特殊射撃】メガキャノン【最大出力モード】

[打ち切りリロード:10秒/1発][属性:照射ビーム/ダウン][ダウン値:5.2(0.4×13)][補正率:65%(-5%×13)]
足を止めての照射ビーム。メインからキャンセル可能。
赤ロックギリギリのオバヒが取れる程度、発生弾速共に遅いので狙って正面から当たる機会はあまりない。
主な用途は闇討ち、ロック集め、牽制、開幕の事故狙い、油断してゲロビを撃つ相手への一撃など。

ダメージは他の照射系ビームと同等だが、リロードが早く(CBの特射並)、ビームが太いので集弾率が高い。
また銃口補正がよく、前SBなどで敵を追って着地に刺す使い方が可能。サザビーとは発生と銃口補正で互換されている感じで、一長一短。
リロードが早いので、ゲロビを道を塞ぐ風に置いておくように使用するのは他の機体よりも有効。
レバー下入力で視点変更をカット可能。
SBから撃つとメインからのキャンセルと同じように補正がかかり、1hit20ダメのフルヒット182ダメに落ちる。頭の片隅に入れておこう。

【特殊格闘】トーラス 呼出

[リロードなし][属性:アシスト(ビーム)/スタン][ダウン値:1][補正率:-20%]
ノインの駆る白トーラスが機体左側に出現しトーラスカノンを1発撃つ。スタン属性で少し太めのBRと言った感じ。
メインからキャンセル可能。発生は早く、自機やや前方に出現するが銃口補正がよく後ろまで向いてセルフカットすることも。
スタン時間は長め。ちなみにこれからCSがフルヒットする。

単発で狙うよりも、メインからのキャンセルとセットで使うことが多い。
メインとブーストの節約、オバヒ時の追撃、そのまま放置してメインのリロード時間を稼いだり体勢を立て直したり…。
使う場面は非常に多いので、抱え落ちは絶対にしないこと。
打ち切りなのでリロードは覚醒以外では出来ないが、本機体は半覚醒が最も有効な戦術であるため、惜しまず使っていきたい。

格闘

初段は全体的に伸びと発生速度は良い。
判定は並なので、MF等とかち合う場合は横サブを振るといいだろう。
攻撃時間は若干万能機としては長めの部類なのでカットに気をつけよう。
ちなみに当たらなくても後格Cが可能。

【通常格闘】袈裟斬り→横斬り→返し斬り

本機の主力格闘1。攻撃時間以外は全体的に問題無い性能。
レバーNだと近距離の読み合いで横サブを生かせないため、横格に出番を取られがち。
後格C、サブC可能。
ちなみにトールギスの格闘の中で最も判定が弱い。
通常格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 袈裟斬り 60(-20%) 60(-20%) 1.7(1.7) よろけ
┗2段目 横斬り 116(-35%) 70(-15%) 2.0(0.3) よろけ
 ┗3段目 返し斬り 168(-45%) 80(-10%) 3.0(1.0) ダウン

【前格闘】突き刺し→蹴飛ばし

前作トールギスの空中N格闘と似ている。但し、初段は単発hitになりhit中も前進する。
出し切りでダメージ130、補正-20%と極めて優秀なコンボパーツ。
また、初段のダウン値が0のため、ダウン値が溜まった敵へのコンボの〆にも有効。
ちなみに外れるとデスティニーのパルマの様に途中から判定出っぱなしで前進する。
SBはBD判定ではないのでSB中に前格闘入力してもBD格闘にはならずこれが出る。
ヒットすると後格でキャンセル不可なので注意(ヒット前は前述の通り可)。
ヒット中に相手にBRが入るとよろけになるのは捕縛系同様だが、地面にダウンしている相手に前格を当てても捕縛特有の自由落下に移行しない。

前格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 突き刺し 40(-10%) 40(-10%) 0 ダウン
┗2段目 蹴飛ばし 130(-20%) 100(-10%) 2.5 ダウン

【横格闘】逆袈裟斬り→横斬り→返し斬り

本機の主力格闘2。
Nと違い、レバ横で虹ステを重ねる事が容易なので気軽に使っていける。
格闘性能もNと同等で優秀。3段目が遅いので、2段目でキャンセルしてN、横やサブに繋ぐのがいいだろう。
Nと同じく後格CとサブC可能。

横格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 逆袈裟斬り 60(-20%) 60(-20%) 1.7(1.7) よろけ
┗2段目 横斬り 116(-35%) 70(-15%) 2.0(0.3) よろけ
 ┗3段目 返し斬り 168(-45%) 80(-10%) 3.0(1.0) ダウン

【後格闘】急降下

風を切る様なエフェクトに包まれ回転しながら急降下。ステップでキャンセル可能。
また、前作のように全ての武装をキャンセルできるわけではなくなった。
SBと同様、本機体の機動性を支える重要な動作の一つで、各種キャンセルや着地ずらし等、使用する場面は多い。
ただし誘導を切る効果はなく、一定高度以下から出すと地上付近を滑ってから着地するので隙がやや大きい。
近距離射撃、上からの射撃は避けづらい。すぐに盾を出す練習をしておくと活きる機会が多い。

慌てて入力し、N格が暴発してしまうと泣きを見ることになる。正確な入力を心掛けよう。
ただし、キャンセルで後格を出すことは出来るので、オバヒになっていなければ間に合う。
あくまでもブーストを使い速く着地する武装と考えればいい。

ちなみにブーストボタンを押し続けていると着地せず浮く。
後格とこれを何度も繰り返すと凄まじい勢いでOHできる。完全にネタ。

【BD格闘】切り抜け

切り払って相手を高く打ち上げる。前作のBD格を単発にして打ち上げを大きく、今作ユニコーンNT-DのBD格をかなり遅くして単発にしたような技。
再度BD格への繋ぎは横BDで安定。N格などなら最速横虹ステで基本問題ない。
サブCが可能だが、打ち上げが高すぎてNサブ以外ヒットしないのでマントコン以外封印良いかもしれない。ディレイをかけるか前虹フワでNサブ確定。
突進速度が優秀なので、メイン2発→BD格など、最終ダウンを取る時に使うことが多い。
ちなみにSB中には出せない。

BD格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 切り抜け 90(-20%) 90(-20%) 1.7 ダウン

覚醒技

メガキャノン最大出力

「こちらウインド、目標を破壊する!」
特射に似ているが若干太く、発生までスーパーアーマーが付いている。
照射中にはスーパーアーマーはなし。視点変更カットは不可。

銃口補正が優秀で、威力、範囲も備えた特射の上位互換。
ガンダムDXの覚醒技並みの性能があり、2500万能機というか全機体を見ても中々の高性能を有する。
覚醒技としても実用性があり、特射と違い発生弾速共に早いのでコンボにも適している。

タイミングを掴めばSBによる高速接近→覚醒技生当てなども考慮に入る


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