フォースシリーズ登場人物(サードフォース)

フォースシリーズの登場人物たち。
ファーストフォース~ネオフォースまで全て、カンマス住民の名前が使われている。
無断で使っているがHNだからOKでしょう(爆

登場人物(カンマス管理者決定戦編)

登場順に書くと色々障害が出るというか分類が大変なので、活躍するパートごとに分けます。

始まり【冒険者/殺し屋ギャラクシー/仲間】

ジン

 最初に出てくる。最初に名前を呼ばれる。リトルを鍛える。解説をする。
サードでの主な出番はこの程度である。ペイントフォースで活躍した四天王の面影は無い。

ヒカリ

 この物語を始めるきっかけとなる。サード以前にも登場していたが、新たな神器とマイフォースを手に入れ再び現れる。
確かにそこまではよかったが明らかに以前よりあっさりやられている。やはり心の余裕という物はとても大事。

リトル

 今作も主人公だが前半は特に何もしてない。嘘だと思う人は読んでみよう。びっくりするほど応援だけである。
まぁ管理者を決める戦いはそういうものらしいので仕方が無い。今作で彼が活躍するのはその管理者決定戦の最後。
敵の本拠地ギャラクシティでの決戦である。なぜわざわざ敵の出した条件を飲むのだろうか。罠を考えて然るべきである。
当然敵の策略にはまり、これまた当然のように窮地に陥る。しかし、彼は人々の、仲間の思いを裏切ることはしない。

トム

 もう一つのクシークローを手に入れ、フォース使いとしても人としても強く成長していく。
彼に限らずこのサード中で成長していく人物は多い。私がサードを強く支持する一因となっている。

ヴァンス/黎渡

 元殺し屋である黎渡、そしてポーラリッチの副管理人候補である、サードの中心人物の一人。
セカンドに置いて兄を亡くした事を忘れる事は出来ていないものの、新たな絆を支えに彼女もまた成長していく。

コナ

 前作で登場したパイレーツタウンの少女。残念な事に例の海賊の一員となってしまった。
物語の始めでリトルたちを窮地から救い、それ以後もちょくちょく顔を見せる。裸は見せない。たぶん。

殺し屋ギャラクシー 一般戦闘員

 事あるごとに数百人単位で現れる殺し屋。そんだけ人数いて何も出来ないのかよと突っ込まざるを得ない。
基本的に特攻をかけるかじっと見守るくらいしかしない。そもそも見られたら困るんじゃないのかお前ら。
カンマス王国の警察は何の役にも立たないらしい。しかしそれはファンタジーのお約束なので突っ込んではいけない。

ライル

 特に何もしない。

アカイ

 管理者の戦いに巻き込まれる事を嫌い、元の世界へと帰ろうとするがやっぱり一緒についてくる。
何だかんだですごくいい人その一。あちらこちらで頑張ってるがやっぱり今回影は薄い。

ワライ

 管理者の戦いに巻き込まれる事を嫌い、元の世界へと帰ろうとするがやっぱり一緒についてくる。
何だかんだですごくいい人その二。でもやっぱりただすけべなだけなのかも知れない。

ムク

 カンマス王国のお姫様、今回特に何もしない。

サスケ

 特に今作は後半以外何もしない。まぁ他のみんなも似たり寄ったりなので問題はない。
突然「アッー!」と叫んだり色々とみんなの心の声を代弁してくれる方でもある。

ポーラリッチ

EREKI

 殺し屋ギャラクシーの一人にして、氷の副管理者候補。何より嘘を嫌っているが、嘘臭い微妙な関西弁を操る。
かつて黎渡とは仲の良い友人だったが、ある事件を境に二人は道をはずれていってしまう。
歪んだ感情に飲まれてЯRを手にヴァンスと戦うが、最後には改心して和解する。しかし、結末は決していい物ではなかった。

ニッチー

 ポーラリッチの神。「~っす」と喋るフランクな神様。
ダブル襲撃の際に自分の事を後回しにしてポーラリッチの人々を氷で守った。らしい。たぶん。

フレイマード

ドラッキー

 殺し屋ギャラクシーの一人にして、炎の副管理者候補。タウハンマーと大地のフォースを使って六日を追い詰める。
かつては六日たちの教師であったが、ある時殺し屋の血が目覚め、彼女に酷い事をしてしまう。殺したのか[自主規制]なのかは不明。
殺し屋である自分を否定も肯定もできずに苦しんだ男は、やがてその苦しみの本当の理由を知る。
ちなみにコーヒーを飲むとヒートメモリを使える。ヒートォォオオオ!!

蒼星龍(蒼星龍)

ネオフォースでグレイに敗れる。
グレイがリトルに敗れた後、お互いが認め合い、グレイと共にカンマスの裏へと向かった。

六日

 唐突に炎の副管理者認定されるヒクロの生まれ変わりの少j……何でもない。嫌な……事件だったね……
生まれ変わりというかなんと言うかいまいちよく分からない出自、というか転生をした人。
かつての敵のために戦い、かつての恩師に向け、かつての凶銃SDKの引き金を引く。

シルー

 フレイマードの神。炎帝とも呼ばれ、フレイマードでは深く信仰されているらしい。
SDK襲撃の際、フレイマードを聖なる炎で包んで守り、人々の信仰を裏切らない活躍を見せた。

アトランティスト

sugar

 必殺技はツンデレビーム、趣味はリトルに縄をかけて連れまわす事。そんな感じの水の副管理者候補。
アクアの妹にしてその生まれ変わりでもあり、アクア団の団長でもある。
唯一認めたライバルである男と副管理者の座を賭け戦い、仲間の声を背に手にした力を振るう。

ねぎま

 スクリュー団の団長にして己が矜持のために殺し屋ギャラクシーに入り副管理者候補の資格を手にした男。
例え腕が折れようと、例え体が崩れようと、その心は壊れない。彼のプライドは誰にも壊される事は無い。

リオン

アトランティストの神。ミズチかサーペントかレヴィアタンの類。

ギャラクシティ

羅刹

 殺し屋ギャラクシーの第二の頂点。親の持つ殺し屋の血、それに宿った力、フォースをすべて受け継いで生まれた子。
しかし、その心は殺し屋になるにはあまりに優しすぎた。人を殺したくない、その優し過ぎる心が惨劇を産んでしまった。

ギャラクシー王

 殺し屋のボスの女性に惚れて結婚しちゃった人。そんで王様になっちゃった人。そして息子に殺されちゃった人。
正直こいつ自業自得としか思えない人物。

オーゼット

 ギャラクシーのボスの屋敷に仕える執事にして、殺し屋ギャラクシーに置いて一番まともな人物。
かつては腕の立つ殺し屋だったらしい

覇王

 殺し屋ギャラクシーのボス。真の殺し屋に、カンマス管理者になるため、彼は暗黒のフォースに身を染める。
殺しをやめた母を殺し、リトルにすがった父を殺し、自らの半身を取り込んで、彼は殺戮の権化となる。
まぁ殺し屋の時点で闇に染まりきってる気もするが最初からおかしかった人物なのだろう。

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