夫婦生活二日目ネタ1


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ネタ系






3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/24(土) 22:04:34 ID:???
大喧嘩した次の日、ぶっきらぼうに弁当を渡されて
「いってきます」ってアタシの言葉も無視しやがったシンジに、益々腹が立った。

でも、昼に弁当箱を開けたらアタシの好きな食べ物だらけ。
もう本当にアイツは不器用だな、悪いとは思ってんだろうな、謝るのが悔しいんだろうな、
とか思ったら、可愛くてさ「弁当美味しかった、アンタって馬鹿ね」とメールした。
で、夜帰ってきたら、これまた豪華な夕飯なわけ。

ケーキまで焼いてる始末。可愛いから、喧嘩の内容はアタシは悪くないと思ってたけど
「昨日ごめんね」って言ったら、涙ぐんで「本当だよ!ちゃんと反省してよ」とか言っちゃってさ、
これまた可愛いから、本当は反省なんかしてないけど、「うん、悪かった」て言って
その夜は二人で激しく燃え尽きた。

あー、もう何ていうかさ、幸せなのよ。喧嘩してても。アイツもアタシも馬鹿でも。








5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/24(土) 23:30:28 ID:???
ここはアスカの研究室。
夜遅くまで仕事を続けているアスカのところに、シンジがびくびくしながらやってきた。

「あ、あの、アスカ…」
「なによ、バカシンジ。今日中に明日のプレゼンの資料まとめないといけないから、あたし今いそがしいのよ」
「手、とめなくていいからさ、そのまま聞いてよ」
「……………………」
「この間みんなで飲みに行ったときにさぁ、アスカ、『今年ぐらいに結婚したい』って…」
「そんなこと言ってた?」
「………言ってたような、言ってなかったような」
「なによ、アンタ、アタシと結婚したいの?」
「………え、まぁ、こんな僕でよかったら」
「……………………ふぅん」

気のない返事をしながら、アスカは何やらプリントアウトしている。

「はい、今アタシサインしたから、アンタこれにハンコついて市役所に持っていっといて」
「………婚姻届」
「それと、クレジットカード出して。これ決済するから」
「………婚約指輪と、結婚指輪と、目黒雅叙園のお申し込みって…………これ、明後日じゃないか!!」
「司令も副指令もその日しかあいてないのよ」
「なに言ってんだよ!他にも呼ばなきゃいけない人もいるじゃないか!テーブルの席順決めるのだって大変だよ!」
「あ、もしもし、リツコ?明後日シンジと結婚するんだけど、マギで招待客のスケジュール帳全部書き換えちゃって。
うん、テーブルの席順も決めといてね。お車代の計算もよろしく。サンキュ~」
「なんてことするんだよ、アスカ!僕だって仕事の都合があるんだよ!」
「アンタこそ、何ジタバタしてんのよ。仕事の都合は全部マギが調整してくれるから大丈夫なの」
「………だからといって、無茶苦茶だよ、こんなやり方」
「バーカ。今からもとに戻したら余計に無茶苦茶になるわよ。はい、明々後日からは三週間の南米旅行だから決済しといてね」

二日後の結婚式、いつになく愛想笑いを振りまき、いつも以上に嘘泣きの演技に力がこもっているアスカを、シンジは白けた気持ちで眺めていた。
しかし、アスカの唇の柔らかさを思い出して、まあどうでもいいかと思い直し、やけくそで笑顔を振りまくことにした。
人々は、この上なく幸せそうな笑顔の二人に、惜しみない拍手を送ったという……。


6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/24(土) 23:34:52 ID:???
乙なんだが、「やけくそで笑顔を振りまく」の直ぐ下に「この上なく幸せそうな笑顔」ってあるのもなんだかなw


7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/24(土) 23:37:28 ID:???
「やけくそで振りまいた笑顔」が他人には「この上なく幸せそうな笑顔」に見えたって事だろう。
行間ちゃんと嫁。







23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/25(日) 22:09:24 ID:???
「…ただいま」
「おっかえりなさいシンジ様ぁ~」
「うっ…た、ただいま」
「ここでクイズです!寂しいと死んじゃう生き物ってなんだ?」
「…(また始まった…)」
「分からないかな~?ヒントは小さくて弱々しくてとっても可愛いのよ」
「あ!わかった。ウサギだねアスカ」

「…」
「ねぇ、機嫌治してよ…」
「…アンタなんてカップ麺でも食ってなさいよ…」
「そんな…お腹減っちゃったよ……僕」
「…うるさい!」

「…」
「どっか食べに行く?」
「…」
「確か通りのエスニック料理の店なら九時までやってるし…
 そこが閉まってたらファミレスで我慢してね
 あ!明日は休みだしお酒でも飲もうか?駅前に魚の美味しいお店があるんだよ」
「…あぅ」
「ほら、行こう。久しぶりにデートだよ。デ・エ・ト」
「…あぅあぅ」


29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/25(日) 23:28:53 ID:???
別にTV本編ではアスカが料理下手だとか、シンジが料理上手という設定はないんだけどね。


30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/26(月) 00:18:19 ID:???

  >>29
今更だが本編での描写を整理すると、
1.ミサト・シンジで家事の分担をすることになったが、ミサトはそれまで家事をやった形跡がなかった。
 引っ越して間がないわりに部屋は散らかっており、冷蔵庫にはビールしかなかった。
 ご馳走と言えば、コンビニで買ってきた食品ばかり。
2.リツコを呼んで夕食会を行ったが、ミサトの料理の味が無茶苦茶であり、リツコから
 「今度からシンジ君が当番のときお呼ばれするわ」と言われてしまう。
3.リツコは出張土産のカツオだしをシンジに手渡している。朝の味噌汁はそれでシンジがつくっている。
4.風呂が熱いとアスカはシンジに当り散らす。
5.アスカの分の弁当はシンジが作っており、弁当がないと当然のようにアスカはシンジに文句をいう。

鋼鉄のガールフレンドでは
夜食のピラフをシンジがちゃちゃっと作る


「朝から味噌汁を作れる(前の晩の作りおきかもしれないが)」「毎朝弁当も作る」「ちゃちゃっとピラフを作れる」
というところから、主婦レベルの料理の腕前は持っている、と類推できる。やっぱ、シンジは料理上手でしょう。



35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/26(月) 19:04:16 ID:???
二人で熱海に温泉旅行に。

風呂上がって部屋に戻ったら布団が一組だけ敷いてあって苦笑い。
微妙な間を打開しようとテレビつけたらアダルトビデオであばばばば。
喉渇いたと冷蔵庫を開けたら赤まむしドリンクだらけで冷汗。

翌日に二人で撮った記念写真を、どこからか引っ張り出してきた娘の未来ちゃん(♀三歳)が見て泣きそうな顔で一言。
「私に内緒でパパとママだけ旅行するなんてずるい!」



37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/26(月) 22:57:15 ID:???
彼の心配という名の妄想
「奥さ~ん、あれ、一人なの~?」
「ちょっ、やめ、っやぁ」
「旦那さんも罪深いねぇ、こんな美人を置いて夜遅くまで残業なんて」
「ああっシンジ・・・助けて・・・」
「へっへっへっ」

彼女の心配という名の妄想
「課長・・・私・・・課長の事が・・・」
「えっ?・・・でも僕には愛する妻が」
「それでもいい!抱いて、私を!」
「ちょ、やめなさい!○○くん、何を!?」
「奥さんから奪ってみせるんだから!」

いつも帰りが妙に早いシンジと、しょっちゅう会社へ電話をかけるアスカ


38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/27(火) 02:12:40 ID:???
不妊治療のため、病院のトイレでシンジはオナニーをしていた。。
つい、昔の303病室でのオナニーを思い出してしまい、射精と同時に最低な気分になってしまう。

「シンジぃ、もう出た~」
「………うん」
「また思い出してたの、あん時のこと」
「………ごめん」
「まあ、仕方ないけどね。14歳のときのアタシがとっても魅力的だったんだからね~」
そういって、アスカは診察室に入って行った。


シンジは、廊下でアスカの治療が終わるのを待ち続けていた。
あのスケベヲタ面をした産婦人科医が、アスカの陰部にカテーテルを突っ込んでいるかと思うと、心が痛んだ。

「なぜ、そんなに、子供がほしいの?」
そう聞いた時、アスカは答えた。
「きまってるじゃん。初号機と弐号機にシンクロできるチルドレンを作るのは人類の夢なのよ。アタシたちの任務なのよ」
まったく、いつまでエヴァにかかわってるんだよ…
「だからシンジ、あんたの精子は人類の夢を適えるために貴重な精子なんだから、ヨソで無駄遣いすんじゃないわよ!」
はいはい、心配しなくてもそんな甲斐性ないですよ。
「で、アタシは子供を作るから、シンジ、アンタ名前考えときなさいよ」

そだなー、名前、考えなきゃな。

レイジかカヲリなんて言ったら、きっとアスカ怒るだろうなー、とシンジはぼんやり考えていた。





39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/28(水) 00:09:43 ID:???
シンジ君の部屋のゴミ箱の中のティッシュを見て
「…アタシって魅力無いのかなぁ……」
と呟くアスカさん

ハウスダストで鼻をかんだだけなのに何故かアスカさんを傷付けてしまったシンジ君




40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/28(水) 02:28:17 ID:???
ある日アスカはホストクラブに行った。

しかし、どのホストもシンジほど尽くしてくれないことが分かったので、行くのをやめた。



ある日シンジはキャバクラに行った。

キャバ嬢が水割りを作ってくれただけで感動した。

しかし、店から出たところでアスカにばったり会い、二度と行けなくなった。


41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/28(水) 02:34:02 ID:???
  >>40
地味にワラタ


43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/28(水) 23:47:14 ID:???
 >キャバ嬢が水割りを作ってくれただけで感動した
これはワラタ


44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/29(木) 02:26:53 ID:???
ある意味究極の純粋培養。
そこまでシンジの手綱を握り続けたアスカの辣腕っぷりは賞賛に値する。


45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/29(木) 08:47:17 ID:???
  >>40
うまいな。ちゃんとジョークになってる。gj


46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 08:03:45 ID:???
でもあれね、そこまでシンジを仕込んどいて、もっと尽くすホストがいたらそっちに通ってたのね


47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 09:26:31 ID:???
スカウトされたホストクラブでいきなりナンバーワンにのし上がるシンジ君


48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 10:28:00 ID:???
そこに通うアスカさん


49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 12:43:42 ID:???
常連の綾波レイさん


50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 13:11:25 ID:???
毎日客が知り合いばかりでゲンナリなシンジさん。

しかもツケw


51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 13:36:29 ID:???
カヲルとか冬月とか、なぜか?やって来る男客が気前良く払ってくれる法則



53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/09/30(金) 17:23:20 ID:???
何か流れが「夫婦生活」ではなくなっているような。





60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/01(土) 01:08:14 ID:???
加持に誘われてソープに行ったシンジだが、淋病を貰ってしまった。

膿が溢れる陰茎を見たアスカは、怒りもせず「早く病院にいきなさいよ」とだけ言った。

次の日シンジが病院に行くと、診察室にはなぜかアスカがいた。

「はい、HIVの検査するわね」
「次、クラミジアの検査」
「次、軟性下疳の検査」
「次、B型肝炎の検査」
「次、インフルエンザの検査」
「次、切痔の検査」

検査の度に、アスカは太目の綿棒を遠慮会釈なくシンジの尿道にぐいぐいと捻じ込んではかき回した。
シンジが泣こうが喚こうが、アスカは綿棒をぐいぐいと捻じ込んだ。



63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/01(土) 17:56:58 ID:???
そういえばシンジ君しか男を知らないアスカさん
レイの旦那(銀髪)やヒカリの旦那(元ジャージ)を見る度にドキドキしてしまうアスカさん




いやだ…


64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/01(土) 21:23:37 ID:???
いやだな


65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/01(土) 22:59:34 ID:???
そういえばシンジ君しか男を知らないアスカさん
そんなアスカさんを見て、
アスカさんの旦那さんのあの顔からは想像できないスゴさに思わずニヤけてしまう
銀髪の奥さんと元ジャージの奥さん


いやかも…


66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/01(土) 23:15:30 ID:???
いやかもな


67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/01(土) 23:40:04 ID:???
そういえばシンジ君しか男を知らないアスカさん
ペニスバンドで旦那の肛門を掘るのは普通か否か銀髪の奥さんと元ジャージの奥さんと議論
2対1で普通となった

いやや…



68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/02(日) 04:13:17 ID:???
いっそのことアスカ&レイ&ヒカリ×シンジで…



人妻三人におもちゃのように扱われるシンジきゅん




69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/02(日) 04:31:58 ID:???
せっかく籍を入れて夫婦水入らずになったはずなのに、
二日目にしてミサトに夕食をたかられ、血管が切れそうなアスカさん。
三日目は綾波レイに夕食をたかられた挙げ句、布団まで貸すハメになって血管が切れたアスカさん。
四日目には何故かしれっと戻ってきた鋼鉄のマナに夕食、布団どころか朝食まで供することになり、
切れた血管から初号機のごとく血のしぶきを吹き出して怒り心頭に発したアスカさん。

「なんでそんなに怒ってるの?」
小動物的に小首をかしげて、甲斐甲斐しく闖入者たちに食事を振る舞い、
おろしたてのシーツでベッドメークをしてのけたシンジ君相手に
「アンタがはっきり断らないからでしょおおおおお!!!!???」

五日目にはちゃんと二人きりで過ごせたので、翌日は何事も無かった様な上機嫌で
ネルフに出勤するアスカさん。

一方、一身上の都合で五日目はお休みすることになったシンジ君。
その日一日、アスカが帰ってくるまで、死んだ魚の様な目で、ベッドの上で
膝を抱えてぶつぶつ言って過ごしたらしい。

流石に見かねて「…悪かったわよ」と、亜鉛のサプリをシンジ君に手渡すアスカさん。

穏やかなすれ違いと和解を重ねて日々を過ごせる様になった事に、思ってたよりも
結婚って悪くないなあと、ほんのり頬を染めるアスカさん。
もうちょっとだけアスカがおとなしくなってくれれば、もっと言う事ないんだけどなあと、
結婚自体には最初から賛成だったけど、今後のダメージの蓄積が少しだけ怖いシンジ君。

そんな二人。





72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/03(月) 01:10:50 ID:???
シンジとアスカの寝室勤務 月月火水木金金






73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/03(月) 01:16:18 ID:???
平日はセクース&オナヌー禁止を命じられるシンジ君
アスカさんに挑発されたり精力が付く料理をしこたま食べさせられたりしても律儀に貫き通すシンジ君






解禁日の土曜日にゴムが無くなるまで荒々しく抱かれ
日曜日は溶けそうなぐらいネチっこい愛撫をされるのが好きなアスカさん




74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/03(月) 03:54:34 ID:???
いつもみたいにしてみなさいよ。
見ててあげるからぁ。


と、とろけそうな笑顔でシンジ君に要求するアスカさん。
翻訳すると、してるのを見るのが好きなんです見せて欲しいですおながいします、
になるらしい。


「…変態だ、君って」

ついにシンジ君に言われてしまい、どんより落ち込むアスカさん。
そんなアスカさんを前に、言い過ぎた!と、フォローにならないフォローを繰り返すシンジ君。

「どうすれば機嫌なおしてくれるのさ…」

困り果てたシンジ君に、とろけそうな笑顔で

「いつもみたいに…」

冒頭に戻って、以下無限ループ。




76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/03(月) 22:15:03 ID:???
強すぎるアスカさんの性欲のおかげで、ドイツにおける『甘き死』を迎えたシンジ君



77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 01:27:57 ID:???
ことが終わると、「ア、アンタとは義務でセックスしてるだけだかんね!」と言う事を忘れないアスカさん。


一晩の情事で5回以上の射精を行い、出るものも出なくなり立たなくなったらペニスバンドをつけて腰を振り、
その後「攻守交替だかんね!」といってペニスバンドで肛門を掘られ、抜け殻になってしまっているシンジさん。

でも「ぼくの粗相を嫌な顔ひとつせず片付けてくれて、お尻も拭いてくれて、アスカってやさしいなぁ」と幸せ気分。




78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 02:05:21 ID:???
「見て!パジャマ買ってみたんだけど似合う?
 だっていつまでもジャージとか
 ハーフパンツとTシャツじゃシンジも嫌でしょ?
 この飾りが可愛いのよ、色もピンクだし…
 え!?ちょ、ちょっとどうしたの?…あ、ダメだって…
 …明日も早いんだし…あっ…シンジぃ…」


79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 03:23:27 ID:???
シンジは帰ってくるなり「おかえり」と優しく出迎えてくれるアスカの両手を
ネクタイで後手に縛り、玄関で嫌というほど荒々しく責める。
一日の匂いが残るアスカの柔肌を舐め、洗っていない陰部の匂いも自由の利かない
アスカをいいことに、わざとスンスンと音を立てて吸い込み、恥ずかしさを煽る。
乳房を背後から揉みしだき、屹立したモノを擦り付ける。
アスカは熱いそれに刺激されてか、「うぅん…」と喘ぎ声を出す。
「そんなに声を出しちゃ、近所迷惑だよ」と暗にアスカのよがり声が響くことを指摘して、
アスカはぎゅっと口唇を締めて、喘ぎ声が外に出ないようにする。
それでも漏れ出すいやらしい声がアスカの恥辱を呼び起こす。
でも、驚くほど下のお口は大洪水で、無理やりされていることに興奮しているのだと気付く。
それでも、やはり恥ずかしくて「ちゃんとベッドでして、お願い」と請うけれど、
シンジはまるで何かにとり憑かれたように、アスカを背後から激しく犯し続ける。
最後にアスカの愛液の匂いと男の汗、性臭が混じるペニスを可憐な唇の前に出し、
「後始末しろよ、アスカ。フェラは好きだろ?」と命令するシンジ。

というシチュはどう? とシンジに提案する最近マンネリを感じているアスカさん。




80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 03:32:15 ID:???
おまいら、エロいネタにすりゃそれでいいとか思ってないか?
思ってるか?
思ってるんならそれでいいんだ。もう俺が伝えることは何もない。

どんどん続けて。

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 13:28:06 ID:???
上は大火事、下は大洪水
さてなぁんだ?




82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 13:31:28 ID:???
言葉責めしているアスカ。


83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 20:27:48 ID:???
Hの最中のツンデレアスカ


84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 22:34:23 ID:???
おまえらエロいな

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/05(水) 01:02:25 ID:???
下は大火事上も大火事
これなーんだ?


90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/05(水) 01:05:01 ID:???
普通の大火事





85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/04(火) 23:46:55 ID:???
普段はアスカの方が力関係は上なのに、夜の生活となると途端に立場が逆転する。
そのわけはシンジ君はドがつくSで、アスカさんはドがつくMだからだ。
シンジはアスカを生まれたままの姿にして椅子に縛りつけ、目隠しもさせる。
その間、シンジはテレビを見たり、何かを食べたり、雑誌を読んだり、普通に過ごす。
時には、近所のコンビニに行ったりする。アスカには「コンビニ行って来るから。あ、でも、玄関のドアは開けっぱなしにしておくね」
と伝える(それは嘘で、きちんと閉める)。「嘘でしょ? ねえ、シンジ…」とアスカはシンジに訊くが、あえて何も返さない。
さっきまでシンジが生活音が耳に届いていたけど、いなくなったら急に室内が静かになり、不安になる。
一分が、何十分にも感じられ、精神が消耗されて、体力も落ちていく。
緊張のため喉もからからに渇くが、動けないので水分を補給することもできない。
しばらくすると、室内に人の気配を感じ出す。アスカは「シンジ?」とその気配に対して、訊くが気配は無言のまま何も答えない。
シンジはドアを開けっぱなしにすると言っていたので、不審者が入ってきたのでは? と不安に駆られる。
それでも、祈るように「シンジ、シンジでしょ?」とか細い声で訊き続ける。
もちろん、気配の正体はシンジだが、何も応えないシンジに、次第に恐怖して身体を震えさせる。
最後の方は「シンジ、お願い、返事してよぉ…」と切なく、声を漏らす。
その時、ぶうん、とフリーザーが開く音をアスカは耳にする。
がらがらと気配が何か音を立てたと思うと、乳頭に鋭い刺激が走る。
あまりの唐突なそれに、アスカは「あぁんっ」と派手に声を出す。
何かが乳首に触れている。時間が経つにつれて、それが氷だとアスカは理解する。
気配はしばらくの間、氷でアスカを弄ぶ。ヘソにつけたり、腋につけたり。
長時間、責め苦にあったアスカは体力の限界を感じてくる。



86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage エロイのはイケナイと思います :2005/10/04(火) 23:48:20 ID:???
はっは、と犬のように呼吸を繰り返す。喉が渇いて、うまく息を吸えないのだ。
気配はそれを察すると、何も言わず、冷たい物をアスカの頬に密着させる。
「んんぅ…」と気だるそうに声を出す。肌に触れる冷たい物の形状の感触からペットボトルだと何となくアスカは理解する。
飲ませてくれるんだ、と思っていると、気配は自分が喉を鳴らして飲み始める。
と、思いきや、気配はアスカの口唇に接吻をして口内に含んだ水を流し込む。
アスカはそれをこくこくと飲み下す。久しぶりに飲んだ水は甘かった。
しかし、気配は水を流し込むだけではなく、舌でアスカの口内をねぶり、
舌の根元から、上、下と縦横無尽に犯し尽す。
水が入り粘液がぬめりだした口内はぬるぬるとしていて、快感を誘う。
徐々にアスカの身体は切迫された状態も相成って、火照り始める。
それを感じたら、再び、放置プレイを開始する。
シンジは時々思い出したように、アスカの乳房を揉みしだいだり、
脇腹をペン先で突いたり、陰裂に指を這わせたり、あるいは中を抉ったりもする。
もちろん「乳首、凄い硬くなってるよ、もしかして興奮してるの?」
「びしょびしょだ。こんな姿、洞木さんが見たら、何て言うかな?」と言葉責めも同時に行う。
「そ、そんなこと言わないでよ」とかぶりを振るけれど、シンジはアスカが嫌がれば嫌がるほど執拗に責めて行く。
そんなことを繰り返しているうちにアスカの下腹部は疼きだし、とうとう堪え切れなくなる。
「シンジぃ、もう、あたしぃ」と媚びるように催促するが、
シンジは「どうしてほしいの? 僕、バカシンジだから、ちゃんと言ってくれないとわからないよ」と、とぼける。
「シンジのぉ…、硬いお×んちんをあたしのおま×こに挿れてぇ」
「お願いしますだろ?」
「お願いしますぅ…」
とアブノーマルな性活な彼ら。





87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/05(水) 00:22:26 ID:???
シンジとアスカのケンカ

1日目
シンジがとりあえず謝るが、アスカは相手にしない

2日目
アスカの態度が余りに横柄なので、シンジも謝らなくなる

3日目
シンジがトイレから出てくると
「あーヤダヤダ。またアタシのことオカズにしてるのね。きんも~」
とアスカが毒づく。
シンジ、ますます口を利く気をなくす。

3日目の晩
シンジがふと目を覚ますと、量産機と戦うような形相のアスカが腰を振っている。
とりあえず、シンジはアスカの腰を支えてやる。
「バ、バ、バカシンジのくせに~~~」
そう言いながら果てたアスカ、ガーガー鼾かきながら寝てしまう。

4日目の朝
アスカが鼻歌を歌いながら朝食を作っている。
「はい、シンジ、朝ごはんよ、たくさん食べて栄養付けね~♪」
目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグ、出し巻き、玉子ご飯…
朝から何個卵食べさせるんだよ…
「大丈夫、きちんと運動すれば、コレステロールなんて溜まらないから♪」
卵一個でダッシュ一本かな…と溜息つきながら出し巻きを頬張るシンジであった。






95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/10(月) 01:48:09 ID:???
毎日2度も3度もシンジにおねだりするアスカ。

リツコに一言、「セックス中毒ね」といわれてしまう。





97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/10(月) 05:14:54 ID:???
碇夫妻の休日

朝:まだ夢の中のシンジ君を口で気持よくしてあげるアスカさん

午前中:パジャマ+エプロン姿でキッチンに立つシンジ君の背後から抱きつき
パジャマの隙間から手を滑り込ませるアスカさん

午後:洗濯物を畳むアスカさんにじゃれついて幸せを堪能するシンジ君
お日様の匂いのするタオルケットに二人でくるまってお昼寝

夜:休日は料理番のシンジ君の手料理に舌鼓を打ち照れるシンジ君に
あーんとかしてあげるアスカさん
本当は二人で入りたいけど狭いので別々に入浴したあと
DVDを見つつアスカさんの頭をなでなでしてあげてたらアスカさんが
上目使いで見つめてきたので優しくベッドへ連れていくシンジ君

翌朝:シンジ君遅刻、アスカさん爆睡


98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/10(月) 05:41:47 ID:???
いいなぁそういう生活してみたい(*´Д`)




99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/10(月) 22:26:21 ID:???
赤ん坊のウンチの世話をしているシンジ。

「シンジ~、アタシもウンチ~」

「シンジ~、ウンチ~」

「かまってくれなきゃ、ここでウンチしちゃうぞ~」

「うそじゃないわよ~本気だかんね~」

「ちょっと!引っ込みがつかなくなったじゃないの!どうしてくれんのよ!」
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