夫婦生活一日目ネタ1


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40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/06 23:52:12 ID:???
シンジ「…ただいま」
アスカ「おかえり!ご飯にする?お風呂にする?それともア…」
シンジ「ご飯!」
アスカ「…………スン……スン」
シンジ「冗談だよ!でも今日は本当にお腹が減ってるんだ。だから、泣かないで…(カワイイなぁ)」




シンジ「…ねぇ。さっきのまだ怒ってるの?」
アスカ「……プイッ」
シンジ「お願いだから許してよ。どうしたらいい?黙ってちゃ分からないよ」
アスカ「……チューしてよ…」
シンジ「もう…。アスカは子供なんだから…」




……チト甘すぎたかな?
41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/06 23:57:43 ID:???
「……プイッ」にやられたw可愛いやんけ。


42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/07 00:05:35 ID:oTyoUEvK
可愛いな


オナニーしてやるよ


47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/08 01:50:46 ID:???
この二人の夫婦生活がどうなるのか真剣に考えてみる。
まず第一にどっちがどんな風にプロポーズしたのか気になる。
まあシンジだろうな。これが一番難関かも。シンジはアスカを幸せにする自信なさそうだし。

ぶっちゃけると、アスカはシンジがちゃんと自分のものになれば、本編の面影ゼロで、格段に優しく
なる可能性が高いような。心開いた相手には、そういう態度なのは、ママンや加持への態度
見てれば分かるし。

もう一つの可能性としては、やっぱシンジはタメだから甘くならず、本編の延長だけど自分の要求に
応えてくれたから、時に甘くなるか..
でもまあ今更シンジに普段キツく当たるとは思えんな。シンジと結婚してる時点で、アスカ
はある意味プライド捨てて、開き直ってるだろうし。


48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/08 02:14:34 ID:???
シンジ「綾波と結婚して、アスカと不倫するよ。
アスカと結婚して綾波と不倫するよりいいだろ?」

アスカ「アンタ、しまいに閻魔大王と会わせてあげるわね・・・・」

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/10 18:39:43 ID:???
 >47
プロポーズっつったらこんな感じでは


シンジ「きょ、今日こそ綾波にぷ、プロポーズするんだ・・・。」
シンジ「逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ・・・!」

シンジ「ぼ、僕と・・・け、け、結婚して下さいっ!」
アスカ「・・・へっ?」
シンジ「あ・・・・」


アスカ(何こいつバカシンジのクセにあああたしの事そんなにでもまだけっこんをぜんてーとしたおつきあいってもんがまだなりたってないのにちょっきゅーでやだぁそんなことって)


アスカ「い、良いわよ・・・」
シンジ「いや、あの、その・・・・」

シンジ(うあ・・・間違えましたなんて言えない・・・・)


52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/10 20:37:59 ID:U70Vyd5A
ソレダ!


53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/10 21:14:50 ID:voJvVm7d
めちゃくちゃツボにはまった!ありがとう!!


56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/11 22:45:33 ID:???
アスカ「シンジィ~一緒にお風呂入ろ~よ~」
シンジ「え~今日も?」
アスカ「…ダメ……なの?」
シンジ「…分かったよ。じゃあ入ろっか」
アスカ「エヘッ」
シンジ「僕、先に入ってるよ」


シンジ「…ねぇ」
アスカ「な~に?」
シンジ「アスカって変わったよね…」
アスカ「……まぁね、加持さんもいなくなっちゃったしエヴァも無くなったし…
    …もう疲れちゃった…」
シンジ「…僕は加持さんの替わりなの?」
アスカ「違う!違うの…今は…」
シンジ「今は?」
アスカ「…一番大切な人だから…」
シンジ「……前は僕も…綾波のことを…」
アスカ「それ以上言わないで!」
シンジ「…ありがとう。幸せだよ…これからもずっと」
アスカ「私も…………ん…ぁ……もうっ、シンジったら…」


 チト甘すぎたか?その2



58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/12 07:51:26 ID:???
トントントンと軽快な包丁の音が響く台所、
その中央で舞い踊るかのように朝食を整える元チルドレン、惣流アスカラングレー
そんな彼女に後ろから音も無く忍び寄る人影

「フンフンフーン」
(スーッ)
ガバッッ
「ちょ、な、な、何よ」
「おはよ、アスカ今日も綺麗だね」
「あ、う、お、おはよバカシンジ」
「今日の朝ごはんはなに?」
「え、あ、今日はベーコンと卵とハッシュドブラウンに
 してみたんだけど、どうかな」
「うん、美味しそうだね、アスカの作るものは何でも美味しいから好きだなぁ…」
「そ、そうぉ?」
「でも、やっぱり一番美味しいのはこっちかな?」
とアスカの首筋に唇をあわせるシンジ
「ひゃうッッッ!!」
「きゃっ!!駄目ッッ、シンジ!!やめ…や…あんっ」
(あうう、今日もまたこの男は朝から盛ってるわね)
(でも、一度ぐらいこのまま流されてみようかしら?)
「って、やっぱりダメェーーー!!!」ズビシッと包丁を突きつけるアスカ
「ちぇっ、アスカのケチ」
「ケチってアンタが遅れたらリツコに文句言われるのはアタシなんだからね、
 分かったらさっさと用意するっ!」
「は~い」
「もう、結婚してから変わりすぎよ、バカシンジ」

こんなことを毎朝繰り返す元チルドレン二人

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/13 23:06:56 ID:JGViX/5M
 >>58
「ちょ、な、な、何よ」
「おはよ、アスカ今日も綺麗だね」

「今日の朝ごはんはなに?」
「え、あ、今日は量産機のLCL仕立てに、巨大綾波のLCL煮込みに
 してみたんだけど、どうかな」
「ほんと食べ物には困んないわね、この世界....」
「うん...」



80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/14 16:57:03 ID:???
 >>77-79
「この料理を作ったのは誰だ!!」
と言いながら、LCLの海から復活するゲンドウ?


82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/15 20:03:19 ID:???
このカレー作ったのは誰だ~!
とミサトカレーを持ってわめくゲンドウ

「あたしはお母様に勝ちたいんです」と焼きたてのパンとバターを用意するアスカ



60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/12 18:51:47 ID:???

プルルルル、プルルルル・・・ガチャ
シンジ『はい、葛城です』
ゲンドウ「・・・シンジか」
シンジ『と、父さん?・・・何の用?』
ゲンドウ「・・・やる時は確実に当てろ、失敗は許されん」
シンジ『へ?』
ゲンドウ「いいか、必ず当てろ・・・用件はそれだけだ」
シンジ『ちょ、ちょっと待ってよ、一体何言ってんのかよく分か』
ピッ

ゲンドウ「総員、第一種戦闘配置・・・赤飯の支度をしろ」
冬月「孫の顔が見たいのは分かるが・・・まぁ、落ち着け碇」


71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/13 17:51:22 ID:???
アスカ「バカシンジ!もっと早く食べなさいよ!」
シンジ「ゴメン…」
アスカ「ったく…ホントにアンタは謝ってばっかりね。コレ貰うわよ」
シンジ「あっ!僕のコロッケ…」
アスカ「モグモグ…なによ?」
シンジ「ひどいや…僕が好きなおかずを最後に取っておくのを知ってて…」
アスカ「……わっ悪かったわね…」
シンジ「………」
アスカ「………」
シンジ「………」
アスカ「…ねぇ、食後のアイス私の分あげるから許してよ…」
シンジ「ホント!?」
アスカ「はぁ…(…単純なヤツ)」
シンジ「…アスカ、大好きだよ」
アスカ「ばっ…バカなコト言ってないで早く食べなさいよ!」
シンジ「エヘへ」
アスカ「…」

幸せ堪能中の碇夫妻



72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/13 18:41:12 ID:???
アスカ「バカシンジ!もっと早く食べなさいよ!」
シンジ「ああ」
アスカ「ったく…ホントにアンタは謝って…ばっかりね。コレ貰うわよ」
シンジ「ああ」
アスカ「モグモグ…なによ?」
シンジ「ああ」
アスカ「……わっ悪かったわね…」
シンジ「………」
アスカ「………」
シンジ「………」
アスカ「…ねぇ、食後のアイス私の分あげるから許してよ…」
シンジ「ああ」
アスカ「はぁ…(…単純なヤツ?)」
シンジ「ああ」
アスカ「ばっ…バカなコト言ってないで早く食べなさいよ!」
シンジ「ああ」
アスカ「…」

シンジ無敵モード発動中




73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/13 18:49:32 ID:???
蛙の子は蛙……か…





74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/13 19:03:40 ID:???
アスカ「バカシンジ!もっと早く食べなさいよ!」
シンジ「順調だ。計画は2%も遅れていない」
アスカ「ったく…ホントにアンタは…。コレ貰うわよ」
シンジ「問題ない」
アスカ「モグモグ…なによ?」
シンジ「君には失望した」
アスカ「……わっ悪かったわね…」
シンジ「………」
アスカ「………」
シンジ「………」
アスカ「…ねぇ、食後のアイス私の分あげるから許してよ…」
シンジ「アスカ、なぜ闘わない」
アスカ「はぁ…」
シンジ「まもなく最後のおかずが来る。だが我々の食事を妨げる魚の骨はもうないのだ」
アスカ「ばっ…バカなコト言ってないで早く食べなさいよ!」
シンジ「ああ、わかってるよ。アスカ」
アスカ「…」

父親に似てきたシンジくん
こんなはずじゃなかったと悩むアスカちゃん


83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/15 23:17:58 ID:???
シンジ「あ~、そこそこ…もっと強く…」
アスカ「…ここ?」
シンジ「そうそう…最近、仕事キツくてさ……あぁ…イィ…
   マヤさんがニコニコしながら書類を持ってくるんだよ…イタタ…」
アスカ「そう…それはご苦労様ですっ!」
シンジ「あがっ!!」
アスカ「ふふふ…家事をしてるのもツライもんなのよ。とうっ!」
シンジ「ぎゃっ!もうっ!ヒドイよアスカ!」

二人の夫婦生活ってこんな感じ?





85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/16 21:18:53 ID:???
「たっだいま~~」

パタパタパタと足音も軽やかに、エプロンの裾で手を拭きながらやってくるシンジ
「お帰り、アスカ、いつもお仕事ご苦労さま」
「ふぃー疲れた、ねぇシンジ今日の夕ご飯はなに?」
「今日はステーキにしたんだけど、先お風呂に入る?
それともご飯にする?そ・れ・と・も、ぼく♪?」
「なっ……」
「冗談だよ、冗談。ってなに紅くなってるの?もしかして本気にした?」
「うっさい、うっさい、うっさーーーい!!!」
ドゲシッッ

今日も平和な二人の夫婦生活でした

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:05/02/17 14:32:23 ID:???
恵まれたな才能を遺憾なく発揮し、表舞台で煌びやかに活躍する妻・アスカ。
優秀過ぎる妻の重圧から逃れるかのように、家庭を捨て研究に没頭する夫・シンジ。


高名な両親。周囲の期待。
両親の愛を受けられず、それらの重さに耐え切れなくなった息子は、野獣のように夜の街で拳を振るう。

そして彼はある時一人の男に出会う。
「おめェ、いいパンチ持ってるじゃねェか…… へへへ、どうだい?俺と世界を目指してみねェかい……?」


ナニコレ('A`)


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