華麗なるネタ1


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ネタ系




26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/03/27(火) 23:01:01 ID:???
倦怠期を越え、安心したのか ぶくぶく太り始めるアスカさん

外国人がCMしてる通販の7日間応用シェイプアップを購入


数日後
そこには元気に泣き叫ぶロッキー姿のアスカさんが!

アスカ「もう通販なんか絶対信用しないわよ」

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/03/29(木) 00:45:39 ID:???

アスカ「【華麗なる人妻】アスカの主婦生活【天空の花嫁】でもよかったと思わない?」

シンジ「僕は…?」


46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/03/29(木) 07:31:36 ID:???
シンジ「アスカが悪いんだろ!!!」
アスカ「あんですって!?!?」

鬼嫁 が あらわれた !
シンジ の こうげき

ミス ダメージをあたえられない!

鬼嫁 の こうげき
鬼嫁 は 深く腰を落とし、拳を突いた

シンジ は 100のダメージ
シンジ の こうげき
シンジ は アスカにのしかかった

アスカは赤くなっている
鬼嫁 の こうげき
鬼嫁 は ようすをうかがっている

シンジ のこうげき

シンジ は 胸を鷲掴みした

アスカはのけぞった
「や、ぁあっん…」

鬼嫁をやっつけた
アスカ「…シャワーぐらい浴びさせなさいよ///」

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/03/31(土) 14:14:06 ID:???
シンジ「アスカ…起きなよ…朝だよ」

アスカ「……キスして////」

シンジ「………萌え」



アスカ「朝よ。とっとと起きなさいよこいつぅ!!」

シンジ「……キスして///」

アスカ「…朝は息くさいから嫌」

シンジ「…」

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 01:23:53 ID:???
ノーマルセックスに飽きたアスカさん
シンジ君と変わったエッチをしてみる事に

アスカ「つーことで、まずはアナルセックスよ」
シンジ「いや…いきなり過ぎるでしょ…」
アスカ「慣れるとすごい気持ちいいって『みこすり半劇場』に書いてあったの!」
シンジ「でも…」
アスカ「アタシの処女がほしくないの!?」
シンジ「…処女?…やります…!!僕がやります…!!」

只今、前戯中

アスカ「はぁ…はぁ…そろそろ入れて…」
シンジ「うん…!」
ミチミチミチミチミチッ…
アスカ「ひぐぅ…!!」
シンジ「きっキツい…」

アスカ「痛い痛い!もうギブ!痛~い!!!」
シンジ「もうちょっとだけ…」
アスカ「痛い痛い痛い!バカシンジ!痛い」

次の朝
アスカ「薬局行ってくる…」
シンジ「行ってらっしゃい。…なんでロボットみたいに歩いてるの?」
アスカ「アンタのせいでお尻の穴キレたのよ!!」

シンジ「切れたの?あはははっ」
アスカ「うぅ…コイツぅ…。覚えときなさいよねバカ!!」


87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 01:56:20 ID:???
そして、シンジも掘られるワケだな、アスカに・・・

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 02:13:56 ID:???
ユイ「アスカちゃんこれを使いなさい」

アスカ「おばさま…!これは…!」

ユイ「碇家家宝のオモチャよ。これでシンジをアヒアヒさせちゃいなさい」

アスカ「わかりましたおばさま!!!」

アスカ(なんか匂うわねコレ…)


    •  -- -- -- -- -- -- - --- -- 

ゲンドウ「……っ!!」

シンジ「父さんもロボット歩きだ……」

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 06:22:56 ID:???
正直ユイとゲンドウはいらない


92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 06:34:53 ID:???
あんまり出てこないからいーんじゃね?
ネタ尽きたろ この二人だけでは


93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 06:48:03 ID:???
ゲンドウはともかくユイやキョウコはいるんじゃね
アスカが敵わない相手としてとか

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 13:49:21 ID:???
93こんな感じ?
ユイ「はい。お弁当」
シンジ「ありがとう母さん。」
アスカ「……」
ユイ「次は洗濯物洗濯物…」
アスカ「ねぇシンジ」
シンジ「ん?なに?」
アスカ「たまにはアタシが作ってあげよっか」
シンジ「え!?…いいよいいよ。アスカ大変だろ。」
アスカ「別にー…暇だしー…。」
シンジ「じゃあ今度お願いするよ。いってきまーす」
アスカ「いってらっさい~」
(なーによ…今度って…。飛びっきりウマいの作って見返してやるんだから…!)

昼過ぎ、ユイに頼み、おいしい作り方を学ぶアスカさん
ユイ「ここをこうするのよ」
アスカ「へぇ~~…(メモメモ)」
ユイ「食べてみる?」
アスカ「うん!………ウマーーイ!!!」
(めっちゃめっちゃ美味しいじゃないのコレ!)
アスカ「おばさま!コレもっと詳しくおしえて!」
ユイ「いいわよ(ニコ)。シンジをびっくりさせましょう」
アスカ「あ…アイツは関係無いですよ!…///」

練習は夜まで続く…
次の朝
シンジ「あれお弁当は?」アスカ「…はい!お弁当。…えっ~と…おばさまが」
シンジ「ありがと!いってきます!」
アスカ(………。)

一夜漬けの練習の為、そのまま部屋で夜まで寝てしまったアスカさん


98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :2007/04/01(日) 13:50:41 ID:???
97
アスカ「……ん…?あっもう夜か…」
リビングに向かうとシンジの姿が

アスカ「おかえりー」
シンジ「ずっと寝てたの?」
アスカ「そーみたいねー………。」
テレビを見る二人
アスカ「…(シンジの方チラ見)」
シンジ「ははっ。ありえないよははは」
アスカ(聞いてみよっかな…)
「ねぇ…今日お弁当どうだったの??」

シンジ「え?…あ!すごいおいしいかったよ!見直したよアスカ。ありがとう!」
アスカ(バレてる!?)「あっアタシは作ってないわよ!勘違いしないでよね」
シンジ「えっ…だって母さんがアスカだって。…あの卵焼き特においしかったなー…」
アスカ「へえ~~…///」

シンジ「ホントにアスカじゃないの?…なんで後ろ向くのさアスカ!」

アスカ「うるっさいわね!顔見たくないだけよ!…///」
シンジ「なんだよそれ。間違ったなら謝るよ!アスカ!」
アスカ「こっち見るなって言ってるじゃない!早く部屋いきなさいよ…うざったい!!」
シンジ「なんだよ、もう…」部屋にいくシンジ


アスカ「フゥ…よかった…///」
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