660氏 ミッションモード突入(仮)2


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惨めな姿になったシンジをみて落ち着いたアスカは説明する事にした
アスカ「…~ってメールを見つけたのよ!そんでコイツに色目使わせないに注意しにきたの!!そしたらコイツ…もうシンジのナニを…」
部下「ちっ違…」
アスカ(ギロッ)「もうコイツはバラしたのよアンタとの関係…さあ覚悟しなさいシンジ」

シンジ「なにいってるんだよアスカ…もう一回メールみなよ。その前メールをね」
携帯を投げるシンジ
アスカ「は??意味わかんない……(カチカチッ)んっ?おみあい?」

シンジ「僕が仲人でお見合いの話してたんだよ。なんだよ浮気とかする訳ないじゃないかイテテ」

アスカ「あっ…嘘よ!」
シンジ「ケンスケに紹介するって前話してたでしょ!」
アスカ「あっ……」

シンジ「もう…ほんとに信頼してないのは、アスカじゃないか!」
アスカ「あっあたしは…あたしは…」

シンジ「あとは帰ったら聞くよ…じゃあ仕事あるから…君も持ち場ついて」
部下「はっはい!」

去っていくシンジ

アスカ「……あたしは…アタシはシンジが心配になっただけだもん…信頼してなくないもん…」


ミッションコンプリート?

完遂




部下「先輩の奥さん、綺麗な人ですね…すこし怖いですけど」

シンジ「はははっ…クラスでもアイドルだったからね…怖いけど」

部下「愛されてるって事ですよ」
シンジ「そうかなあ?家でもあんなだけど」

部下「いやいや先輩が大切だからこそ、ここまでするんですよ」

シンジ「そう、かなあ~…(信頼してないとか言い過ぎたかな…?帰りになにか買って、仲直りしようかな…)」


ゲンドウ「ユイ、シンジの顔に青あざがあったぞ」
ユイ「あらあら、またアスカちゃんと喧嘩したのかしら」

キョウコ(あれは…!!流派・惣流大河APPA-cutの跡…今回はただ事じゃないわ)
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