幸せネタ一


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38 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/07/30(月) 01:05:32 ID:???
アスカ「選挙さぁ、どこに票入れる?」

シンジ「どこにもいれないよ。どうやっても日本なんか終わるだから・・」

アスカ「ネガティブ・・・」


40 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/07/30(月) 09:48:46 ID:???
「…んー…あしゅかぁ………」スヤスヤ


(あしゅかってなによあしゅかって////)



42 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/07/31(火) 03:00:56 ID:???
. >>40萌えた

48 名前: リアル・フォーク・ブルース [sage] 投稿日:2007/08/03(金) 16:16:18 ID:???
「これが終わったら私はネルフを抜ける」
「アスカ、殺されるよ」
「死んだことにするのよ。墓地で待ってる。もちろん生きた姿でね」
「僕は一緒には行けない」
「来るのよ。ここから、この世界から抜け出すのよ」
「そして、どうするの?」
「どっかで自由に暮らすだけよ。夢でも見るようにね」

49 名前: リアル・フォーク・ブルース [sage] 投稿日:2007/08/03(金) 16:18:21 ID:???

「私を裏切るつもりか、この世界から抜け出すか」
「綾波」
「たとえ夢でも不可能な話よ」
「アスカを殺すの」
「そうよ。碇君の手で」
「・・・・・!」
「生き残るか、二人で死ぬか、碇君が選んで」


50 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 00:07:28 ID:???
カウビw


52 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 02:40:20 ID:???
「ただいま~」
「あっ!おかえりシンジっ!ねぇねぇご飯にするぅ?お風呂にするぅ?」
「う~ん…ご飯にするよ」
「OK!じゃあ作って来てねっ!」
「はぁ~い」

次の日…

「ただいま~」
「あっ!おかえりシンジっ!ねぇねぇご飯にするぅ?お風呂にするぅ?」
「う~ん…お風呂にするよ」
「OK!じゃあ沸かし来てねっ!」
「はぁ~い」

53 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 11:20:50 ID:???
アスカひでぇw

60 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 22:04:40 ID:???
.>>52
「ただいま~」
「あっ!おかえりシンジっ!ねぇねぇご飯にするぅ?お風呂にするぅ?それとも…ア・タ・シ?」
「うっ…アっ…アスカにするよ。」
「こんのドスケベ野郎ぉぉぉぉぉぉ!!」バコッ!
「げぶぼっ」



55 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 16:18:05 ID:???
アスカは結婚したら、

動かない
働かない
幸せ

で大デブになるよな
ってネタをたのむ

57 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 19:01:02 ID:???
.>>55
「アスカって仕事しないし家事もしないのに太らないね?」「あによぉ~その言い方ぁ」
「ご…ごめん。でも不思議なんだもん。なんでなの?」
「知らないわよ!そんなの!!」

寝室
「ねぇ~シンジぃ~」モゾモゾ
「んぅ。もぉ疲れてるからダメだよ…」
「あによ!いいわよアンタは動かなくて!このマグロ男!!」ゴソゴソ
今日もロデオボーイ運動アスカさん


56 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/04(土) 17:30:55 ID:???
シンジです
今日花火をアスカと見に行きます。

アスカは昨日から「た~ま~や~!!か~ぎ~や~!!」
と不思議な発声練習をしています。

恥ずかしいからやめてほしいです。

97 名前:[ 名無しが氏んでも代わりはいるもの sage] 投稿日:2007/08/09(木) 10:40:58 ID:???
加持ミサトのマンション

「そういやミサト見た?『イケメン野球選手できちゃった結婚』だってさぁ~多いわねぇ~できちゃった結婚」
「・・・あんたらは産んじゃった結婚でしょ。」
「だ~ってあの頃15歳だったからねぇ~」
「何言ってんの!その後もポンポン産んで!まったく…結婚前に3人の子持ちなんか聞いた事無いわよ!」
「あによぉ~少子高齢化の時代に、この若さで8人もの子供を育てる母なんて素晴らしいじゃない!」
「あんたは度が過ぎるのよ!!どんだけ産んだら気が済むのよ!!!」
「ちょっと~あんまり大きい声出さないでよ。お腹の子に悪いでしょ」
「またできたんかい!!」
「んふふ~これで野球チームが出来るわねぇ。ほらっアンタもイケメン野球選手になって、いい女と結婚すんのよ?」
「こ…こいつら…。」


99 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日:2007/08/09(木) 16:40:34 ID:???
「アスカってやっぱり外人さんだよね」

シンジが私を見つめながら意味分かんない感想を述べてくる。外人って…今更何を言ってるんだか
「ナンデスカ?イキナリ」
「別に片言で喋んないでいいから…」

シンジはそう言うと寝間着のキャミソールに袖を通している私をいきなりベットに押し倒す。
突然、ベットに押してけられた私は非難の目をシンジに向けた。

「ちょっとッ!危ないでしょ。なにサカってんのよ!」

「久し振りに出張から帰ってきたら大好きな奥さんの胸が一段と成長してた…」
シンジは瞳を輝かせながら私のキャミソールをたくしあげる。
確かに…ここ最近独りで寂しかったからちょっ~と、ほんのちょっっっとだけご飯を食べ過ぎて太り気味だったからシンジが帰って来る前にダイエットをしてた訳なんだけど…
胸だけが痩せずにそのままのボリュームを保ってるのよねぇ…

「そんな可愛い奥さんが巨乳になってたら」
「なってたら?」

「押し倒さざるおえないッ!!!」

「アンタ馬鹿~!?何恥ずかしい事叫んでんのよ」

で…結局興奮したシンジに一晩中エッチな事をされちゃった訳でした。
全く、またオッパイがおっきくなったらどうするのよ馬鹿シンジ♪
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