バーボンハウス


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アスカ「マスター…きちゃった」
(´・ω・`)「やぁ、今日はどうしたんだい」

アスカ「彼氏にねプロポーズ…されたの」
(´・ω・`)「それはめでたい」

アスカ「でも、待って欲しいって言っちゃった…。」
(´・ω・`)「…なぜ?」(シャカシャカ)

アスカ「…アタシいつもあいつ傷つけてばかりなの。だから結婚してもアイツを傷つけ続けるもん絶対に。」

アスカ「絶対、嫌になって浮気とか離婚とか…。そんなの嫌だし…」

(´・ω・`)「……」(トクトク)

アスカ「ごめん、へんな悩みよね。なんかマスターには甘えちゃうのよね~ははっ」

(´・ω・`)「アスカさんを想像して作ってみたよ。エンジェルティップです。どうぞ」

アスカ「へぇ…赤いのね…まさに私ね。」
(ゴクッ)

アスカ「…甘い…。すごく辛いと思ったのに…なぜこれが私なの?」

(´・ω・`)「ツンデレ…。」

アスカ「えっ?」

(´・ω・`)「彼氏は君を理解して、それを含めて好きだからプロポーズしたんだよ。素直になれなくても愛が伝わってる証拠さ」

アスカ「……」

(´・ω・`)「君はエンジェルなんだよ。幸せの福音鳴らしてあげなきゃ」

アスカ「マスター…」

(´・ω・`)「…結婚おめでとう。」

アスカ「…私アイツの所いってくる。ありがとマスター!」(カランコロン)




加(´・ω・`)持「シンジ君、アスカ、幸せになることを願ってるよ…。」
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