アスカの思い出3


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シンジは迷う事なく私の女性器に唇を充てる。舌の感触が気持ちいい…あっ、膣内に差し入れられた舌に段々とほぐされていく。

「シンジィ…入れて…」

「うん。あっ、待って…コンドーム付けなきゃ」

シンジはズボンを降ろしながらポケットからコンドームを取り出す。さっきのコンビニはそういう事ね。
けど…シンジはモタモタと付け方が解らないのか戸惑っている。私は身体を起こして

「シンジ…貸して。あっ、待ってシンジ。大きくしてあげる♪」

私は緊張からか幾分さっきより小さくなったシンジのアソコを口に含む。唇を適度に締め付け上下に頭を揺すり、舌で鈴口を刺激する。唾液を全体にまぶし上目づかいにシンジの目を見つめ微笑む。
コンドームの袋を破りシンジの大きくなったアソコに被せていく。
「…アスカ…凄いね…」

「女の子は色々と習うのよ。まぁ、Hな雑誌を見るのは男だけじゃないって事よ♪」

シンジの緊張もとけ、私は再度ベットに身を預ける。今度はシンジの指で私の女性器を刺激された。最初は浅く回りを触る程度に…指を軽く動かして
遂に…シンジのが…
余裕を見せていた私だが急に怖くなる…あんな大きいの本当に入るの?

「アスカ…平気?」
「…あっ…平気よ♪」
「無理しないで身体が震えてるよ」

「…シンジ…優しくしてね…私…初めてだから…」
「うん…」

シンジのものが入ってくる。
痛いッ!痛いよ…
私は声をあげそうになるのを我慢して耐えた。シンジが優しく髪を撫でてくれる。
「シンジ…動いていいよ…」
「平気なの?アスカ」

「んっ…大丈夫…」

シンジの腰の動きがゆっくりと始まる。私はきつくシンジを抱きしめ痛みに耐えた。シンジの背中にどうしても爪をたててしまう…
でもシンジは何も言わず優しく私を抱いてくれた…
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