加持ハードゲイ


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115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/20(木) 01:04:20 ID:???
「あー、遅くなっちゃった。今日は加持さんが食事に来るってのに」

アスカが玄関をくぐると、奥からシンジの荒々しい息が聞こえてくる。
何かと思って覗いて見ると、裸エプロンのシンジが後ろから加持に貫かれていた。

「よう、アスカ、遅かったじゃないか」
「…はふぅ、はふぅ、か、かじさぁあん、…て、アスカ?!」

「…シンジ、いったい何なのよ、これは」
「すまんな、アスカ。お前の帰りが遅いもんだから、先にシンジ君いただいちゃってるよ。セイセイセイ!」
「フ、フ、フゥ~~~!か、かじさん、バッチ来お~~い!」

まったく、何てことなのだ。この二人は。
アスカに中学生の頃の苦い思い出がよぎった。そう、自分がどんなに迫っても加持は振り向いてくれない。
なのに、シンジには優しい眼を向けている。そんな嫉妬に苦しんだ日をやっと忘れていたというのに。
シンジと、加持と、3人で食卓を囲める穏やかな日々が来ていると思っていたのに。
アタシだって、本当は加持さんに抱かれたいのに、シンジで折り合いつけてるってのに。

アスカはスカートとパンティを脱ぎ捨てると、二人に向かって尻を突き出した。
「加持さん!そんなバカシンジの汚いケツの穴じゃなくって、アタシのオマンコに突っ込んでよ!!」

「悪いな、アスカ。今のオレはハードゲイなんだ。男の汚いケツの穴でしか射精できないんだよ」
加持はシンジを後ろから貫いたままアスカの所に寄ってきた。
「だから、アスカのオマンコはシンジ君に突いてもらうよ」
「は、はう!」
加持はシンジの腰を抱いたまま、シンジのペニスをアスカのマンコに挿し込んだ。
シンジの尻を突き刺したまま前後左右に動かし、アスカの中をかき回す。
「は、はうう、か、かじさん・・・」
「アスカ、ちゃんとシンジ君のチンポを締め付けるんだ」
「か、かじさん、前から後ろからなんて、きもちいいよぉお・・・・」
「シ、シンジ、ずるい・・・か、かじさん、もっとついてええええ・・・・・」
「シンジ君、まだイってはいけないぞ。イクときはみんな一緒だ」
「は、はい、かじさん、はうううう・・・」
「あふあううう、か、かじさあああん・・・」


3人の痴態をよそに、リビングのテレビでは、児童合唱団が懐かしの童謡を映していた。


お山の中行く 汽車ぽっぽ
ぽっぽ ぽっぽ 黒い煙(けむ)を出し しゅしゅしゅしゅ 白いゆげふいて
機関車と機関車が 前ひき 後押し
なんだ坂 こんな坂 なんだ坂 こんな坂
とんねる鉄橋 ぽっぽ ぽっぽ  とんねる鉄橋 しゅしゅしゅしゅ
とんねる鉄橋 とんねる鉄橋 とんねる とんねる とん とん とんと のぼり行く

(元ネタ→URL


117 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :sage :2005/10/20(木) 01:12:41 ID:???
ちょうどこんな感じ

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