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発生条件:謝らない、を選択、もしくはいたずらを繰り返す。



志村家

「お前が居ないと困る」
「もうしませんか?」
「ハイ」
「しょうがないなァ」

へへ、と照れ笑いの二人。
しかしパチの実家には魔王がいた。

「あの、ホント、スンマセンでした。調子乗っちゃいました、ハイ」
顔面ぼこぼこの銀時。

「わかればいいんです。でも新ちゃんも新ちゃんよ。志村家の跡取りがそんなケツの穴の小さいことでどうするの?」
「なんでお前が新八の尻の穴が小さいこと知ってんだァァァァ!!」
「アンタ何言ってんのォォォ!?」


スチル:ゴメンナサイして照れ笑い、ゲット。





※神楽の好感度が高く、いたずらを二人でやった時。

「お前が居ないと困る」
「悪かったアル」
「二人共、もうしませんか?」
「ハーイ」
「しょうがないなァ」

へへへ、と照れ笑いの三人。
しかしパチの実家には魔王がいた。

「あの、ホント、スンマセンでした。調子乗っちゃいました、ハイ」
一人だけ顔面ぼこぼこの銀時。

「わかればいいんです。でも新ちゃんも新ちゃんよ。志村家の跡取りがそんなケツの穴の小さいことでどうするの?」
「なんでお前が新八の尻の穴が小さいこと知ってんだァァァァ!!」
「アンタ何言ってんのォォォ!?」
「銀ちゃんアホか。そんなこと誰でも知ってるネ」
「なんでわれてんだァァ!?」
「ケツだからな」
「うまくねーよ!!」。
「ケツの穴の大きさまでみんなに知られてるなんて恥ずかしくて街歩けないヨ。顔を両手で隠して恥ずかしがりながら歩くしかないネ」
「頭隠して尻隠さず」
「だからうまくねーつってんだろがァァァ!!!!!!」


スチル:ケツ、ゲット。