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下校時に聞ける教会の伝説と噂話

教会の伝説(聞いたことがある)
  • 守村「女の人が教会で待っていると彼女を愛する王子様が迎えに来る」
  • 三原「そのままじゃつまらないから王子様とお姫様は世界中に春を届けに行くってことにしよう」
  • 姫条「王子様をずっと待ってるお姫さんがおる」
  • 鈴鹿「鳴らない鐘が鳴ったとき、再会した男女は結ばれる」
  • 日比谷「教会にいるお姫様の事を迎えに王子様がやって来る」
  • 氷室「あの教会は学園の創設者、つまり理事長の父が建てたらしい」
  • 氷室「名の有るドイツのガラス職人が作ったステンドグラスがあるらしい」
  • 天之橋「運命の恋人が現れるのを待ち続けるお姫様がいる」
  • 須藤「学園の創設者が離れ離れになった恋人と再会した場所らしいの。その人の遺言で絶対壊しちゃいけないって決まっているの」
  • 藤井「3日間蝋燭ともして会いたい人を思い続けると運命の再会ができる」
  • 有沢「離れ離れになった恋人同士が再びめぐり合う場所」
  • 紺野「好きな人と結ばれるようにと願ってから告白すると両思いになる」
教会の伝説(知っている話と違う)
  • 守村「花壇の花は神様の愛のおかげで他よりきれいに咲く」
  • 守村「地下書庫に貴重な古文書がある」
  • 三原「毎年12人の森の精が生まれる」
  • 三原「吸血鬼を封印するために建てられた」
  • 姫条「夜にパイプオルガンの音が聞こえてくる」
  • 姫条「中にアンティークな家具と細工物がある」
  • 鈴鹿「地下は宇宙船型シェルターになっている」
  • 鈴鹿「華族の埋蔵金の秘密が眠っている」
  • 日比谷「建てたときにお宝を埋めた」
  • 日比谷「夜中に勝手にパイプオルガンが鳴るらしいんス」
  • 氷室「地下にアンドロイド教師を作る巨大プラントがある」
  • 氷室「理事長に噂の真相を訊ねるがわからず」
  • 氷室「私は知らない。また、興味もない」
  • 天之橋「お百度を踏むと理想の人に巡り合える」
  • 天之橋「悩める者の前に女神様が現れる」
  • 須藤「夜な夜などこからともなく王子様が現れる」
  • 須藤「ギャリソンを忍び込ませてみようと思う」
  • 藤井「夜中に扉が開く」
  • 藤井「隠しトンネルが理事長室に繋がっている」
  • 有沢「女の人が声をかけて来て後ろから羽交い締め」
  • 有沢「巨大コンピューターで出来の悪い生徒をアンドロイド化」
  • 紺野「朝、天使の歌声が聞こえてくる」
  • 紺野「横切るとき口を塞いで通らなきゃダメ」
モデル
  • 葉月「親戚が雑誌の編集をしていて、モデルの代役を頼まれた」
誕生日
  • 葉月「誕生日…誰の?」
  • 守村「覚えててくれてありがとうございます!プレゼント?いえ、覚えててくれただけで…」
  • 三原「キミもボクがこの世に生を受けた奇跡を感謝している一人なんだね?」
  • 姫条「そう言うたら、そやな。自分でも忘れとったわ」
  • 鈴鹿「またひとつ大人になるんだな。なんか嬉しいよな」
  • 日比谷「先輩がジブンの誕生日を覚えててくれるなんて、光栄ッス!」
  • 氷室「君は人の誕生日を覚えるのが得意なのか?私は得意だ。」
  • 天之橋「君が素敵なレディに成長してくれること、かな……なんてね、ハハ」
  • 須藤「」
  • 藤井「」
  • 有沢「」
  • 紺野「」
期末テスト
  • 葉月「勉強、しっかりやれよ」
  • 守村「ぼくは何もしていません。いつも通りです」
  • 三原「ボクには関係ない。うん、関係ない」
  • 姫条「めっちゃブルー入る。順番とか点数とかつけられるのちょっと苦手なんや」
  • 鈴鹿「テストの話はやめてくれ」
  • 日比谷「今から憂鬱ッス……」
  • 氷室「準備は怠っていないだろうな?」
  • 天之橋「教養もレディの必須条件」
  • 須藤「ミズキは10人家庭教師つけてるから大丈夫…なんだから…」
  • 藤井「パーッと遊びに行きたいよね!みんなカリカリしてさ」
  • 有沢「出題範囲が広いからちょっとやっかいだった」
  • 紺野「早く部活にでたいよぉ」
体育祭
  • 葉月「チャイムが鳴ってるのに授業が終わらないとソワソワする」
  • 守村「みなさんの足を引っ張らないか心配で…」
  • 三原「みんな自由に自分を表現したらいいのに」
  • 姫条「かったるいなぁ…。けど体操着姿をジックリ眺めるチャンスが…。いいや、なんにも」
  • 鈴鹿「自信はありまくりだぜ。ま、がんばろうぜ!」
  • 日比谷「体育祭に向けて特訓を始めてるッス!」
  • 氷室「……言っておくが、氷室学級に敗北はありえない」
  • 天之橋「君の可愛い膝小僧に絆創膏なんて似合わないからね」
  • 須藤「ミズキの華麗なステップをみんなに見せてあげるわ」
  • 藤井「言っとくけど体育祭はアタシがもらったようなモンだから」
  • 有沢「自由参加にならないのかしら…」
  • 紺野「私って張り切りすぎちゃうから心配なの」
夏休み
  • 葉月「ヤボ用。隣の家の犬の散歩頼まれた」
  • 守村「花の世話にかかりっきりになると思います」
  • 三原「暑いじゃないか!ボクは汗をかくのはキライだ!」
  • 姫条「ひとり暮らしの夏休みってけっこう寂しいもんやで。泊まりに来えへん?」
  • 鈴鹿「部活の合宿が楽しみ。海にも行きたい」
  • 日比谷「もっと大きな男になる予定」
  • 氷室「2学期期末考査の準備」
  • 天之橋「」
  • 須藤「ニースの別荘にいくの」
  • 藤井「解放される〜〜」
  • 有沢「夏休みの予定、勉強のこと聞いてるんだけど。のんきね」
  • 紺野「楽しみだけど、しばらく、みんなと会えなくなっちゃうね…」
文化祭(違うクラブ)
  • 守村「文化祭のために鉢植えの花やハーブを育てているんですよ」
  • 三原「作品の準備で寝る間も惜しいよ」
  • 鈴鹿「」
  • 日比谷「ジブンはお祭り好きなんで今から血が騒ぐッス!」
  • 氷室「(吹奏楽部は)まだ完全な調和には至らない…明日からまた特訓だ」
  • 須藤「文化祭では屋敷からシェフを連れてきてちょっとしたビストロをやろうと思ったんだけど、先生がダメって!」
  • 藤井「仕切り屋の奈津実ネーさん」
  • 紺野「楽しみで落ち着かない。ワクワクする」
文化祭(同じクラブ)
  • 守村「丹精込めて育てたハーブを収穫しなければならないけど、健やかに育ったからきっとみなさんに喜んでもらえると思います」
  • 三原「ボクの作品と同じ空間を飾るんだ。キミも良い作品が描けるといいね。」
  • 鈴鹿「(女装したら?に対し)着ぐるみでも着てこい」
  • 日比谷「」
  • 氷室「君たちはいつになったら完全な調和を聞かせてくれるんだ?」
  • 須藤「おじい様、おばあ様、お父様、お母様、大叔父様、大叔母様…」(Q:須藤さんの家族の人は文化祭に来るの?)
  • 藤井「」
  • 紺野「」
文化祭(クラブ無所属)
  • 葉月「おまえみたいなのがいるから、出来るんだろうな。ああいう面倒な行事。気楽なヤツ…」
  • 姫条「他の学校の娘もいっぱい来るんやろうな~」
  • 天之橋「」
  • 有沢「行ってみたいのは園芸部かな…ハーブティーが…」
文化祭(劇)
  • 葉月「緊張するなら人がいないほうがいいんじゃないか?」
  • 守村「劇、成功してくれるかな……」
  • 三原「本当は美術部の準備で忙しいけど、ボクが舞台に立たないとみんながっかりするだろうから…」
  • 姫条「ま、失敗せんようにがんばろか」
  • 鈴鹿「まっ、学園生活最後の文化祭だもんな」
  • 日比谷「成功するといいッスね!」
  • 氷室「舞台の成功は生徒諸君と職員の連帯にかかっている」
  • 天之橋「あれは毎年盛り上がるから今年もうまくいくといいね」
  • 須藤「なんでミズキがヒロインじゃないの!?」
  • 藤井「みんなで何かやるのって、スッゴイ楽しいよね!」
  • 有沢「私も観に行くわ。がんばってね」
  • 紺野「先生にお願いして誰かと代わってもらった方が…」
冬休み
  • 葉月「春モノの撮影。…ああ、寒い、ものすごく」
  • 守村「父と過ごすと思います…」
  • 三原「寒いじゃないか!ボクは寒いのはキライだ」
  • 姫条「デートのお誘いだったら365日OKやでv」
  • 鈴鹿「やっぱスキー三昧だな!」
  • 日比谷「冬の厳しさは男の精神を鍛えるのにもってこいッスから」
  • 氷室「3学期末考査の準備だ。春の嵐が吹き荒れる…」
  • 天之橋「花椿がこの時期必ず風邪をひくんだ。」
  • 須藤「年末年始はパーティ」
  • 藤井「スノボ三昧だね」
  • 有沢「勉強どうする?講習、一緒に受ける?」
  • 紺野「初詣に好きな人といけたらいいよね…」
春休み
  • 葉月「知り合いの工房へ行く予定」
  • 守村「花の種を植える。新緑の季節が待ちきれない」
  • 三原「モチーフ集めに散策するよ」
  • 姫条「もう新学年か。どうせまた、変わりばえのしないメンツやろうけどな」
  • 鈴鹿「」
  • 日比谷「宿題がない分気楽っス」
  • 氷室「次の考査の準備。友人と小旅行を計画している」
  • 天之橋「入学式の準備。春は花椿が必ず恋をするので、恋の相談役に…」
  • 須藤「いつもと一緒。ドレスの仮縫いでしょ、…」
  • 藤井「(『年中、休みでいたいとか?』に対して)それはダメ!学校行けなくなっちゃうじゃん」
  • 有沢「特にないけど……植物園に行くくらい」
  • 紺野「春休み終わったら、一学年あがっちゃうね」
修学旅行
  • 葉月「行き先…三択にしろよ」
  • 守村「旅行は楽しみだけど、花たちが心配です」
  • 三原「もう少しみんな、ボクの行動に合わせてくれても」
  • 姫条「この歳になって、中学生の遠足レベルの場所にまた行かなアカンとは…」
  • 鈴鹿「」
  • 日比谷「ジブンはその頃レポート提出ッス…」
  • 氷室「引率の事を考えると今から憂鬱だ…」
  • 天之橋「青春の大切な一ページだ…うんと楽しんで素敵な思い出を作りなさい」
  • 須藤「(『なんだか嬉しそうだね』に対して)ミズキが?まさか!どうして修学旅行ぐらいで!」
  • 藤井「私服じゃいけないってどうしてよー!」
  • 有沢「知らないところをブラブラするのは好き。気分転換になる」
  • 紺野「イベントになると、どうしてカップルが増えるのかな。」
卒業
  • 葉月「どこか変わったと思うか?」
  • 守村「楽しいことがたくさんありました」
  • 三原「卒業までに描きあげたいテーマがあったんだけど」
  • 姫条「いろんなヤツと出会えたこっちゃし、それだけでもよしとするか」
  • 鈴鹿「学校のやつらとなかなか会えなくなっちまうのが寂しいよな」
  • 日比谷「先輩が卒業しちゃったら寂しいッス…」
  • 氷室「季節はもう春だな…きみには世話を焼かされた」
  • 天之橋「きみももう卒業だね…出会ったのが昨日の事の様だ」
  • 須藤「ミズキに会いに来たければ、来ていいんですからね」
  • 藤井「なんか寂しい……。ね、一緒に留年してみない?」
  • 有沢「(桜が)満開になる頃、皆それぞれ別の道を進んでいるのね……」
  • 紺野「やっぱり、泣いちゃうと思う?卒業式……」