ツール
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UI Mods
インターフェイスなどの Mods と書式など。(将来単独ページへ移行)
- Warhammer Online: Age of Reckoning - CurseForge.com
WAR API を利用した addon (LUA による Mod) プロジェクト公開所
ボイスチャット
手が塞がりがちな RvR での意思疎通に便利なので、マイク無しでもとりあえず聞ける状態にしておくと良い。慣れないうちや聞くだけの人は設定から「ボタンを押しているときだけ発言」にした方が感度調整関係が楽。雑談込みで外人さんは特に使用率が高い。
簡単な手順としては、事前に一般設定やプロファイル作成を終わらせておき、サーバーを立てている人からIPアドレスを教えてもらい、自分のクライアントに入力して接続する。チャットルームの様な感じでグループのチャンネルなどへ移動して適当にボリューム調整。まずは普通に聞ける音量に、次に(あれば)自分のマイクがゲーム音を拾ってハウリングを起こすことが無いように感度など弄る。
Ventrilo
Team Speak2
Mumble
要点
- 上級者向け設定をチェック
- オプション→ 「オーバーレイを有効にする」 のチェックを外す
- 不安定になって Mumble を再起動する時は、タスクマネージャで dbus-daemon.exe も殺す
ムービー撮影
単にプレイ記録を残したり、見直して発見や改善に。
どのツールでも言えることは、実画面よりも縮小して撮影するとファイルサイズが小さくなるのと引き替えに、画質とプレイ時のフレームレートは下がります。綺麗に撮りたいときは実サイズで撮ってから編集時にリサイズしましょう。
fraps
TIPS
ゲームクライアントよりも先に fraps を起動しておく方がよい。「Half-size」 で撮ると縮小処理が加わって、録画負荷は高くなる。軽さを取るなら 「Full-size」で。
ゲームクライアントよりも先に fraps を起動しておく方がよい。「Half-size」 で撮ると縮小処理が加わって、録画負荷は高くなる。軽さを取るなら 「Full-size」で。
シェアウェアで体験版には以下の制限がある。
- 最大 15 秒まで
- Halh-size 固定
- ロゴが入る
関連リンク
dxtory
シェアウェアで体験版には以下の制限がある。
- 大きめのロゴが入る
関連リンク
キャプチャカード
ビデオカード out -> キャプチャカード in と経由するので、上記ツールよりも映像の品質は劣るがPC負荷は低めであり、プレイ用PCと録画用PCを用意してこの方法でキャプチャするのがおそらく最も低負荷。ただしビデオカード(やドライバ)によっては安定しないことがある。
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