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    <title>高専からの大学編入@ WIKI</title>
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    <description>高専からの大学編入@ WIKI</description>

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    <dc:date>2011-03-21T22:26:48+09:00</dc:date>

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    <title>高専からの大学編入＠wiki</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/25.html</link>
    <description>
      &amp;today(j)
*&amp;bold(){高専からの大学編入＠WIKIへようこそ！}
このサイトは、高専から四年生大学への編入学の情報提供を目的とし、平成２２年１月に立ち上げた編入学応援サイトです。
まだまだ作成中のページがありますが、ページによっては、皆様の協力によって発展していくものもあります。是非寄ってみてください！  

編入って何？どんな大学に編入できるの？など基本的なことについては左のメニューからどうぞ！

&amp;bold(){[[質問掲示板&gt;http://kousen-hennyuu.bbs.fc2.com/]]}
編入学についての様々なことに関して情報交換をする場です。
受験生の方は活用してみてください！

&amp;bold(){[[体験記掲示板&gt;http://kousen2009.bbs.fc2.com/]]}
各大学の編入学試験体験記が掲載されています。
既に編入学試験を経験された方は、ご協力願います！！！

また、管理人はmixiでも編入関連の事を色々書いています。もしよろしければ、「sasasa」で検索してみてください！

&amp;bold(){&amp;color(red){試験が終わった皆様　体験記への情報提供をなにとぞよろしくお願いいたしますｍ（＿＿）ｍ}}


*&amp;bold(){お知らせ}
更新頻度低くてすみません汗意外に大学生もやることあって（＾＾；）
さてさて、編入して一年が経ちました。4月からは新しい編入生がはいってきますねｗ
なかなか新しい情報を提供することが、やはり当事者でなくなっていくので難しいですが、可能な限り
載せていきたいと思います！
よろしくお願いします。

　　　　　　　　　　　　　　3/21　sasasa


・&amp;bold(){&amp;color(red){広○大学の面○資○２の内容をメモった紙の掲載を終了しました}}
・こんなページを作ってほしい！という意見があれば、質問掲示板の要望スレッドに書いてください！
・管理人(donc)のネット環境が復活いたしました！頑張って更新いたしますのでよろしくお願いいたします＾＾
・受験後の話の項目を拡張しました
・神戸大学編入サークルのサイトが完成！5/21くらいに一般公開になりました！！！
　まだまだ内容がないんですが、これからどんどん作っていきます！よろしくお願いします。
　神大編入サークルのページ→http://www37.atwiki.jp/kobe-hennyuu/

*&amp;bold(){今後の予定}
・単位認定についてのページを充実させていきます！（暫定公開中）
・平成２２年度の大学編入学者の、大学生活記のページを作成する予定です！（５月公開予定）
・経営学部・経済学部への編入についてのページは、近日更新予定です！
・受験後の話の項目を充実させる予定です（随時更新）

                         
*&amp;bold(){更新履歴}
#recent

　　　　　　　　　　　　　

*&amp;bold(){お願い}
・当サイトの掲載事項をコピー・転載等、許可なしに使用することを固く禁じます。
・当サイトはリンクフリーです.相互リンクをする際には｢[[お問い合わせ&gt;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/29.html]]｣のメールでご一報頂けると幸いです。



#calendar()
#search3(title=検索,submit=検索開始,size=10,or)




ただ今の時間
&amp;fclock()
&amp;bold(){今日}：&amp;counter(today)
&amp;bold(){昨日}：&amp;counter(yesterday)
&amp;bold(){合計}：&amp;counter()
トップページの合計：&amp;counter(total, page=トップページ)



#search3(title=検索,submit=検索開始,size=10,or)

&amp;link_up(ページ上部へ)    </description>
    <dc:date>2011-03-21T22:26:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/50.html">
    <title>資料室</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/50.html</link>
    <description>
      ここは、編入経験者の勉強期間中の血と汗と涙の副産物を掲載するスペースです
具体的に言うと、取り寄せた資料だとか、勉強期間中のメモだとかそういうものです
これ公開していいんか？という判断が難しい　または掲載者がびびった場合は伏字になることがありますが
その辺は気合いで読み取ってください（笑）

＊広○○学第一類　面○資○２　の内容
広○○学の編入試験内容（少なくとも第一類は）は
面接資料１という名の数学の（類によっては英語や物理も）筆記試験と
面接資料２という、志望動機や将来の希望など文字通り面接の資料を作る作業と面接の三つで構成されています

ここで耳寄りなのは、面○資○２の内容はここ何年も変わっていない　という点です

あらかじめ質問の内容がわかっていれば、前もって答えを書いて持っていき、それを見て書き写せばいいので非常に有利です
（先輩に広○を受けた人がいる高専では普通にやっていることですが）

そして今回　自分が試験勉強をしているときに手に入れた質問内容（勿論実際に受けた時の内容も同じでしたが）をメモったものが出てきたのでUPしたいと思います。
本物ではないので様式が若干違うかもしれないですが、大体内容も形式もこんな感じです。

＃＃掲載を終了しました＃＃

黒ぬりしてあるのは、内容をまる写しする人がでるのを防ぐためです（自分落ちてるので参考にされると困る笑）
また、何年も変わってないと言っても今年も同じとは限りません。さらに言えば面接のときにはこれ以外のことも訊かれます。
ちゃんとあらゆるケースを想定し、またきちんと面接練習をして本番に臨むべきでしょう。


&amp;bold(){&amp;color(red){※注意}}
・&amp;color(red){これはあくまでの掲載者の現役時代の資料であり、閲覧者の年度の出題内容を保証するものではありません}
・&amp;color(red){これをUPしてもいいのかはだいぶあやういので、あまり公にしたり関係者にちくったりはしないでください}



訪れた人&amp;counter(total)人    </description>
    <dc:date>2010-08-13T20:40:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/49.html">
    <title>不動産屋編</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/49.html</link>
    <description>
      パターン２～街の不動産屋～ 

大学生協に頼りたくない場合、自力で探すことになります。 
が　部屋探しをする前に、まず不動産とはどのようなものなのかを勉強しておきましょう

まず、物件には「お抱えの物件」と「共有されている物件」があることを知ってください
#image(不動産ブロック図.png)
下の四角の中にある物件は不動産屋A、不動産屋Bで共有されているもの
家の中に書いてあるA、Bは管理している不動産屋を
上にある四角の中の物件は不動産屋A、Bそれぞれのお抱えの物件を意味しています。

まず、共有されている物件についてです
物件の共有とは、不動産屋同士で物件の情報を共有し、管理している不動産屋でなくても内覧や契約ができる状態のことを指します。
[[例えばこういう多くの物件を検索できるようなサイト&gt;http://www.homes.co.jp/]]に出ている物件は大抵そうだと思ってもらって構いません。

つぎにお抱えの物件についてです
お抱えの物件とは、その物件を管理している不動産屋でしかその物件の情報を得ることも、内覧や契約もできない物件のことを指します。
生協はお抱えの物件を持っていることが多いです。

さて、今現在では物件の多くは不動産や同士でその情報が共有され、どの不動産屋からでもほとんど全ての物件を扱うことが出来る状態となっています。
Aの方に行ってもBの方に行っても、大抵同じ物件を紹介される可能性が高いです。また普通の不動産屋がお抱えの物件を持っていることはあまりないです。
つまり、&amp;bold(){ &amp;sizex(5){&amp;color(red){不動産屋をはしごするメリットがほとんどなくなっている}}　}ということです

ならば、どうやって物件を探せばいいのでしょうか？
いろいろありますが、大体ネットで探してその物件を管理している不動産屋に連絡する　という流れになると思います。

が　ここで思い出してほしいのは「ほとんどの物件はほとんどの不動産屋で扱える」ということです
三つ物件を選んで、それぞれを管理している違う不動産屋に連絡を取っても、煩わしいだけです

なので、私がお勧めする物件の探し方は、&amp;bold(){住みたいエリアを決める→住みたいエリアにある不動産屋に直接連絡を取る}という方法です

そうすれば、現地に行ってからも移動時間も少なくて済むし、そこに住んでからも鍵を受け取りに行ったり、何かと相談に乗ってもらったりと便利がいいです。
気になる物件があれば、プリントアウトして持っていけば管理している不動産屋に関わらず紹介してもらえますし、契約もできます。    </description>
    <dc:date>2010-05-11T15:53:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/38.html">
    <title>お部屋探し</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/38.html</link>
    <description>
      **お部屋探しのあれこれ
せっかくの大学生活、私生活も充実させてこそ、学生生活も充実するものです。多分。

ということで、まずは一人暮らしをするお部屋について。。。

進学先がご近所でない限り、実家を離れて生活する必要がありますね。そんな時、お部屋探しはどうしましょうか・・・

＊[[寮に入る場合&gt;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/40.html]]
学校によりけりですが、編入生を受け入れてくれる大学寮もあります
炊事が壊滅的な人、金銭的な不安がある人、いろんな人と友達になりたい！という人は検討してみては？
&amp;bold(){メリット}
・圧倒的な安さ
・まわりに寮生がいるので人間関係は構築しやすいかも
&amp;bold(){デメリット}
・集団生活が苦手な人は…
・自分好みの部屋を選ぶなんてことはできない

＊[[大学生協で探す場合&gt;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/45.html]]
各大学には生協というものがあり、そこが新入生向けに物件の斡旋をしています
学生向けに紹介しているだけあって、学校に近い、駅に近いなどの好条件な物件が多いです
&amp;bold(){メリット}
・とりあえず、楽に決められる
・学生向けの物件をすすめてくれます
・生活に困ることはないかと思います
・敷金礼金のない場合が多いかも（大学によりけり）
・好条件な物件が多いです
・ご近所さんも、大学生の可能性大（棟で斡旋しているため）
&amp;bold(){デメリット}
・価格が割高
・物件数は少ないかも
・ご近所さんも、大学生の可能性大（棟で斡旋しているため）

＊[[不動産屋で探す場合&gt;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/49.html]]
多くの人がこのパターンになると思います（両管理人もこのパターンです）
流石に物件の数は圧倒的！ピンからキリまでさまざまな物件がそろっています
&amp;bold(){メリット}
・自分の好みで物件を選ぶことができる
・安い高い新しい古い・・・選び方は無限大！
・物件探しが面白くなる
・住民の方と仲良くなれる！・・・かも知れない
&amp;bold(){デメリット}
・物件探しがめんどくさくなる
・すべて自分でやる必要があるので、何かと時間がかかる
・不動産屋さんに当たり外れあり
・敷金礼金には気をつけるべき
・周りが社会人とかだと生活のリズムの違いに注意


両管理人の不動産に関する体験記はこちらからどうぞ↓
＊[[体験談&gt;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/47.html]]    </description>
    <dc:date>2010-05-11T15:53:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/46.html">
    <title>不動産屋編回避</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/46.html</link>
    <description>
      パターン２～街の不動産屋～


大学生協に頼りたくない場合、自力で探すことになります。
[[不動産について&gt;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/49.html]]    </description>
    <dc:date>2010-05-11T15:51:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/45.html">
    <title>大学生協編</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/45.html</link>
    <description>
      まずは、進学先の大学の｢大学生協｣を頼ってみたらいいと思います。

大学生協とは(wikipediaより)
大学生協（だいがくせいきょう）とは、職域による消費生活協同組合（生活協同組合）の一種で、主に学校（大学、短期大学、高等専門学校、専修学校（専門学校）、
他に一部の大学共同利用機関と学術研究を担う独立行政法人も）の学生や教職員を組合員とするものである。
また、北海道など周辺に店舗の少ない地域などでは、大学周辺の住民を組合員とできると定款で規定する大学生協もある。
多くは、全国大学生活協同組合連合会に加盟する。大学生協連加盟生協では愛称として「ユニブコープ」（UnivCoop）が用いられている。
歴史的には、1898年（明治31年）、同志社大学の教授であった安部磯雄らにより、教職員及び学生の共同購買組織として学生消費組合が結成されたのが最初とされる（同志社生活協同組合参照）。

…早い話、学生のいろんなことをサポートしてくれるところです。
パソコンを売ってくれる時もあれば、バイクを直してくれる時もあるし、お部屋探しもしてくれる・・・なんでも屋さん的な存在ですね
まずはここへコンタクトをとってみましょう。

コンタクトの取り方ですが…直接行って（事前に連絡が必要…なのかな？）物件の説明を受けるのがスタンダードだと思います
また、大学によりけりだとは思いますが、HPなどから資料請求をすることもできます。
ただし、資料は（自分は、でしたが）くるのが結構遅いので（おそらく新一年と一緒に発送するため）注意が必要です。

前のページでもちょろっと書きましたが、生協で物件を探す一番のメリットは「楽に決められること」です
学生を相手に商売をしている人達ですから、立地や条件のいい物件を紹介してくれる可能性が高いです
また、おかかえの物件を持っていることも多いので、普通の不動産屋で紹介されてない物件も選べたりします。
ただし、デメリットとして「家賃が割高」というのがあります。まぁ条件がいい物件が多いのでしょうがないのかもしれないですが…    </description>
    <dc:date>2010-05-11T15:50:29+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/41.html">
    <title>単位認定について</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/41.html</link>
    <description>
      高専から大学へ編入した場合、高専時代にとった単位をそれぞれの大学での単位に照らし合わせて認定する
所謂　&amp;bold(){「単位認定」}　という制度があります。
勿論沢山の単位を認めてもらえば残りの大学生活は楽勝！てなことになりますが
逆にまったく認めてもらえない場合編入直後に留年が決定する　なんてことも（稀ですが）あります。

さらに、大学によって&amp;bold(){「書類（シラバス）提出タイプ」}と&amp;bold(){「単位認定試験タイプ」}の二種類があります
旧帝大などの大きな大学では書類提出タイプが、地方国立大学などでは単位認定試験タイプが多い傾向にありますがその辺は大学によりけりです。

ここでは、各大学各学科でどの程度単位認定があったかを紹介していきたいと思います。

*&amp;bold(){大阪大学}
&amp;bold(){・工学部（書類提出タイプ）}
・応用理工学科機械工学科目
大阪大学は普通、一般科目や基礎科目を豊中キャンパスで受講しますが、工学部は吹田キャンパスにあるので
もしその１～２年時の単位をとらなくてはならなくなった場合その前後の授業を豊中まで受けに行っていてはその前後の授業が受けれなくなります。
そういった立地的な背景に配慮して頂けるので、応用理工ではかなり沢山の単位認定をしてもらいました。
確か１～２年時の単位はすべて認めてもらえたはずですが
ぶっちゃけ今よく考えたら何単位認めてもらえたのかはっきりしないのでまた確認して更新します

|科目系統|科目|認定単位数|
|共通教育科目|教養教育科目|12|
||言語・情報教育科目|11|
||健康・スポーツ教育科目|2|
||その他|2|
|専門教育系科目|専門基礎教育科目|28|
||専門教育科目|38.8|
|合計||93.8|
|卒業要件単位数合計||137|

１～２年時の単位が認められているので再履修の必要がない上に三年時の授業も少し認められたので生活には結構ゆとりがあります
ちなみに英語や第二外国語は二年時までに終わっているので受講する必要はありません
また、自分で選択して申請するタイプではないのでいったん認められた授業を再履修することはできません

&amp;bold(){・基礎工学部}
自分（donc）は基礎工じゃないので詳しくはわかりませんが、あんまり認めてもらえないようです


＊&amp;bold(){京都大学}
&amp;bold(){・工学部（書類提出タイプ）}
・電気電子工学科
京大は再来年度から、東大と同じく二年次編入になるだけあって流石の単位認定数です
京大に編入した人に聞いたところによると三年前期で29コマ（二重登録5教科）だそうです。わけがわからないですね。

|認定単位数|46|
|卒業研究履修必要単位数|116|
|卒業要件単位数|134|

＊&amp;bold(){神戸大学}
&amp;bold(){・工学部（振替一覧受け取り＆書類提出タイプ）}
基本的に、シラバスを提出してから大学側で振り替えはやってもらえます。その後、自分たちで漏れはないか、その振替の仕方で問題ないかをチェックし、単位認定となります。
工学部では、教育言論（教養、つまり一般科目）が最大２８、専門科目が最大５３単位の、合計８１単位が最大認定数です。教養科目は、基本的に全て認められ、大学入学後は履修する必要はありません。
入学者の手引きなどに、最大で６１単位と書かれていますが、今のところ、そんな少ない編入生は工学部にはいないと思います。
・市民工学科
MAXの81単位認定でした。編入生全員が高専出身のため、全員同数の認定です。3回の講義、たとえば実験なども、認定されました。
1回の必修単位を取得する必要があるため、一年生の講義に出る必要がありますが、特に問題はありません。
非常に余裕のある時間割になるため、他学部の講義を受けに行くことが可能です。
※※認定単位数に誤りがあるかもしれません※※
|認定単位数|??|
|卒業研究履修必要単位数|100※1|
|卒業要件単位数|126|
※1：必修単位をすべて取得していること、各系の専門科目をある一定単位以上取得していることなどが条件
前期は10コマ１集中講義１学外実習で、23単位取得予定。
内部生と比べた場合、若干少ない
・建築工学科
こちらも81単位。基本的に、市民工学科と同じシステムになっています。
|認定単位数|81|
|卒業研究履修必要単位数|102|
|卒業要件単位数|124|

&amp;bold(){・理学部（振替一覧受け取り＆書類提出タイプ）}
・理学部物理学科
※※大学→大学の方の例です※※
|認定単位数|69|
|卒業研究履修必要単位数|96※1|
|卒業要件単位数|124|
※1四回に上がるのに必要な単位数
内部生と比べた場合、10～15単位ほど少ない。
年間取得単位の上限（CAP制）は50単位
注意することは、特になし!!!

＊&amp;bold(){奈良女子大学}
・言語文化学科　ヨーロッパアメリカ言語文化学コース
認定単位数
教養、保体、外国語一括認定
専門60単位のうち、4単位認定

卒業単位数：142単位
※四回にあがっていれば、卒研は問題ない
内部生と比較した場合：専門以外一括認定のため、同じくらいもしくは若干の余裕あり
注意するべきこと：なるべく多く授業をとっておくべき。
　　　　　　　　　編入生は、取得単位の上限はない
　　　　　　　　　教職をとる場合、綿密な計画が必要

*&amp;bold(){九州大学}
&amp;bold(){・工学部（タイプ？）}
・物質科学工学科　材料科学工学コース

|全学教育科目||45|
|総合選択履修科目||4|
|専攻教育科目||29|
|合計||78|
卒業に必要な単位数
||全学教育科目|45|
|総合履修||6|
|専攻教育科目||84|
|合計||135|
***詳細
必要単位数は学科によって異なる。卒研に取り掛かるのに必要な単位数は不明
二年までの単位はほぼすべて認定。きちんと単位をとっておけば、内部生とあまり変わらない単位数を認定してもらえる。
総合履修は4単位が上限。３年で高年次教養科目を一つ履修する。
３年で頑張れば、４年で楽になると思われる。

＊&amp;bold(){信州大学}
・物理学科？（書類提出タイプ？）

|認定単位|約60|
|卒業研究履修要件単位数|約100|
|卒業要件単位数|128|

工学部から理数への編入のケースです
当初かなり厳しいのではないかと考えられていたのですが
大学側の配慮？でかなり無理なもとい良心的な認定の仕方をされたようです
（例えば英語の単位を落としていたのに認めてもらえた、かなり種類の違う単位をむりやり振りかえたなど）
それでも流石に認定数が多いとは言えないうえに無理やり振り替えているので授業の内容が謎ぃという現象が発生しがちなようです

*&amp;bold(){山口大学}
&amp;bold(){・工学部}
・機械工学科（書類提出・一部認定試験タイプ）

|認定単位数|94|
|四年進級時に最低必要な単位数|107|
|卒業に必要な最低単位数|126|

主に数学などの単位は書類で認定されるようですが、専門科目は認定試験をする傾向が強いようです
また、必修科目に産業倫理が入っています。

共通教育科目（おそらく二年時までの一般科目など）は４４単位一括で認定されていることもあって、結構な数を認定されるようです    </description>
    <dc:date>2010-05-11T15:38:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/14.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/14.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/&quot;&gt;TOPPAGE&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/16.html&quot;&gt;編入学とは？&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/15.html&quot;&gt;HOW TO 編入学&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/17.html&quot;&gt;入学後の学生生活？&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/18.html&quot;&gt;近年の編入学の傾向&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/19.html&quot;&gt;入学確約書&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/37.html&quot;&gt;経営学部・経済学部への編入について&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/20.html&quot;&gt;試験勉強について&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/39.html&quot;&gt;TOEFLってなんだ？&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/31.html&quot;&gt;参考書&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/36.html&quot;&gt;編入学アンケートについて&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/32.html&quot;&gt;主要大学の編入学試験&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/22.html&quot;&gt;既編入学者の声&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/23.html&quot;&gt;編入学試験の過去問について&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/41.html&quot;&gt;単位認定について&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/42.html&quot;&gt;受験後の話&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/50.html&quot;&gt;資料室&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/28.html&quot;&gt;終わりに&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://kousen-hennyuu.bbs.fc2.com/&quot;&gt;質問掲示板&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://kousen2009.bbs.fc2.com/&quot;&gt;体験記掲示板&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/26.html&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/29.html&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/34.html&quot;&gt;*歴代管理人・創始者の紹介*&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/33.html&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#CC00FF&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;メンバーのページ&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2010-05-05T23:47:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/31.html">
    <title>参考書</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/31.html</link>
    <description>
      おすすめ参考書の紹介です。編入の勉強でよく聞く参考書を挙げてみました。
これ以外にも何かお勧めがあれば、是非ご連絡ください！

*数学
・高専の数学
定番中の定番ですね。現在は新編が出て、さらに良いものになっています。高専なら入学時に購入しているのではないでしょうか？
&amp;blanklink(amazonへ){http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&amp;url=search-alias%3Daps&amp;field-keywords=%8D%82%90%EA%82%CC%90%94%8Aw&amp;x=0&amp;y=0}
・大学編入学試験問題　数学/徹底演習
近年の高専からの編入学においては、こちらの参考書も重宝されています（筆者もだいぶん使用しました笑）
ただし、微分方程式、線形代数、数列についての内容がとても薄いので、それらの内容については教科書などを使って理解を深めた方がよいでしょう
&amp;blanklink(amazonへ){http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E7%B7%A8%E5%85%A5%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%95%8F%E9%A1%8C-%E6%95%B0%E5%AD%A6-%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%BC%94%E7%BF%92-%E7%AC%AC2%E7%89%88-%E5%BE%AE%E5%88%86%E7%A9%8D%E5%88%86/dp/4627048726/ref=sr_1_7?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1261455690&amp;sr=8-7}
*英語
・DataBase 5500 
この単語本をやれば、大抵の英語の試験に出てくる単語ははクリアできるかと思います。
また、TOEFLの試験を受ける予定があるのなら、一度覗いてみるといいかと思います。
&amp;blanklink(amazonへ){http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_0_4?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&amp;url=search-alias%3Dstripbooks&amp;field-keywords=database+5500&amp;x=0&amp;y=0&amp;sprefix=data}　
・COCET3300
近年作られたオンライン学習サイトです。まずはどのくらい自分に単語力がないのか知る術としてやってみては？
[[COCET3300のページへ&gt;http://cocet.nime.ac.jp/]]

*物理
・セミナー物理
定番中の定番です。高校物理に関してはとりあえずこれをやっておきましょう。
・物理のエッセンス
高校物理の参考書です。教科書でごまかしてるようなところをわかりやすく説明してくれます。
・名門の森　物理
自分（donc）は使ってないですが、同じく大阪大学に編入した先輩おすすめの参考書です

*化学

*専門
専門については、学科ごとに対応が違うとは思いますが
基本的に学校で使った専門書をもう一度やり直すのが基本だと思います

ただし、旧帝大レベルだと（自分の場合は阪大でしたが）教科書レベルの問題では追いつかないこともあります
図書館で専門書を借りてやってみて、専門の先生に相談しながらやることをお勧めします    </description>
    <dc:date>2010-05-02T22:26:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/34.html">
    <title>創始者の紹介</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/unihenyuu/pages/34.html</link>
    <description>
      訪れた人&amp;counter(total)人

歴代管理人・創始者の紹介です。おそらくこれから先、M高専の人で受け継がれていくことでしょう・・・
**一代目
***　創始者NO,1
　name:現代の名工（donc）
　profile:当サイトを作ろうと一番最初に言った言いだしっぺ。
　
　受験した大学
|松江高専専攻科|合格|
|岡山大学工学部|合格|
|広島大学工学部|不合格|
|神戸大学工学部機械工学科|合格|
|大阪大学工学部応用理工学科機械工学科目|合格|

　履歴
　平成２２年３月　松江工業高等専門学校卒業
　平成２２年４月　大阪大学工学部応用理工学科機械工学科目編入学

***　創始者NO,2
　name:sasasa
　profile:現代の名工（donc）と一緒に、当サイトの作成にあたった人。
　
　受験した大学
|松江高専専攻科|合格|
|金沢大学理工学域環境・デザイン学類|合格|
|神戸大学工学部市民工学科|合格|
|京都大学工学部地球工学科|不合格|

　履歴
　平成２２年３月　松江工業高等専門学校卒業
　平成２２年４月　神戸大学工学部市民工学科編入学    </description>
    <dc:date>2010-05-01T19:27:39+09:00</dc:date>
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