Scala By Example の和訳
- 第 1 章 はじめに
- 第 2 章 最初の例
- 第 3 章 アクターとメッセージによるプログラミング
- 第 4 章 式と簡単な関数
- 第 5 章 第一級の関数
- 第 6 章 クラスとオブジェクト
- 第 7 章 ケースクラスとパターンマッチング
- 第 8 章 ジェネリックな型とメソッド
- 第 9 章 リスト
- 第 10 章 For内包表記
- 第 11 章 ミュータブルな状態
- 第 12 章 ストリームによる計算
- 第 13 章 イテレータ
- 第 14 章 遅延評価val
- 第 15 章 暗黙の引数と変換
- 第 16 章 Hindley/Milner 型推論
- 第 17 章 並列処理の抽象
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第 1 章 はじめに
第 2 章 最初の例
第 3 章 アクターとメッセージによるプログラミング
第 4 章 式と簡単な関数
第 6 章 クラスとオブジェクト
第 7 章 ケースクラスとパターンマッチング
- 8.1 型パラメータの境界 (Type Parameter Bounds)
- 8.2 変位指定アノテーション (Variance Annotations)
- 8.3 下限境界 (Lower Bounds)
- 8.4 最下層の型 (Least Types)
- 8.5 タプル (Tuples)
- 8.6 関数
第 10 章 For内包表記 (For-Comprehensions)
- 11.1 状態を持つオブジェクト (Stateful Object)
- 11.2 命令型制御構造 (Imperative Control Structures)
- 11.3 高度な例:離散イベントシミュレーション
- 11.4 まとめ
第 12 章 ストリームによる計算
第 13 章 イテレータ
- 13.1 イテレータメソッド (Iterator Method)
- 13.2 イテレータの構築 (Constructing Iterators)
- 13.3 イテレータの使用 (Using Iterators)
第 14 章 遅延評価val
第 15 章 暗黙のパラメータと変換
第 16 章 Hindley/Milner 型推論
第 17 章 並列処理の抽象
- 17.1 シグナルとモニター (Signals and Monitors)
- 17.2 同期変数 (SyncVars)
- 17.3 フューチャー (Futures)
- 17.4 並列計算 (Parallel Computations)
- 17.5 セマフォ (Semaphores)
- 17.6 リーダー/ライター (Readers/Writers)
- 17.7 非同期チャネル (Asynchronous Channels)
- 17.8 同期チャネル (Synchronous Channels)
- 17.9 ワーカー (Workers)
- 17.10 メールボックス (Mailboxes)
- 17.11 アクター (Actors)
- 一応の方針として、(1)まず全部翻訳完了する、(2)次に皆様のご指摘を元に訳文の修正、(3)もし気力が続けば最後にLaTeXソース修正 -> PDFの変換、を行いたいです。なので、ご指摘をこまめに修正してませんがご容赦下さい(というかWikiなので直して頂いてOK) -- tmiya (2008-09-26 11:04:21)
- 次のchapterへのリンクが欲しいです -- ななし (2008-12-22 00:08:59)
- 一応このWikiは下訳のつもりなので操作性を余り考慮するつもりはないのですが、誰でも編集出来るwikiなのでリンクなどを付けて頂いてOKかとも思います。修正頂けると助かります。 -- tmiya (2008-12-29 14:15:07)
- お疲れの tmiya様に代わって、16,17章の試訳したいけど、その前に Scalaの勉強をしないといかんです。あと 、PDF化もしたいな。 -- BAREISHO (2010-09-08 13:20:23)
- もうずいぶん長く「試訳公開」されてきたので、PDF化に先だち異論がなければ16,17章を除き、ここいらでチュートリアルと同じ形にしてしまおうと思っています。 -- BAREISHO (2010-09-17 21:23:56)
- 順次、Tutorialと同じ形式にしたいと思います。 編集メモ -- BAREISHO (2010-10-21 21:01:00)
- 言語仕様2.8 の訳にあわせ、argumentを「引数」、parameterを「パラメータ」と訳語を統一しました。-- BAREISHO (2011-02-24 09:33:00)
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