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    <title>この限りない世界の上で -a world of the eternity-</title>
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    <description>この限りない世界の上で -a world of the eternity-</description>

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    <title>メニュー</title>
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      **メニュー
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&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-01-27T19:16:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/18.html">
    <title>鳥居文慧</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/18.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){鳥居文慧（とりい ふみえ）}

主人公、[[鳥居浩太]]の母親。
[[浩太]]が幼い頃に夫が亡くなった為、それからは女手一つで浩太を育てる。
とても優しく、怒っているところを見たことがない。
その割にはしっかりした人で、問題は全て自分で解決する。
困っている人を放っておけなくて、何かあったら自分も親身になって助けようとする。
それに加え重度の世話好き。
疲れを見せず、周りの人に心配をかけないようにしている。
その為限界ギリギリになって倒れたり熱を出したりすることがある。
料理の下ごしらえをしたり、洗濯物をたたんだりと夜は遅く、朝は早い。

一人息子の[[浩太]]に抱いてはいけない感情を―――？



[[文慧　お試しシナリオ]]    </description>
    <dc:date>2010-12-30T18:00:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/17.html">
    <title>なな子</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/17.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){なな子（ななこ）}

謎の匿名希望者。
本人は自分の名前は「山田花子」だと主張するが、[[浩太]]によって名無しの子という意味で「なな子」と改名させられる。
生まれつき病弱な体の為、小・中と入退院を繰り返す。
高校に入ってから病態は良くなったようだが、友達は0人。
読書をすると周りの音が聞こえなくなるまでの驚異的な集中力を発揮する為、友人関係の崩壊に拍車をかける。
そんな中、司書教諭提案の下、[[浩太]]と友達になるが……？
好きな食べ物はクリームぱん（なな子曰く、「クリームパンじゃなくて、クリームぱんですっ」）。
素朴な振る舞いとは似つかぬ、大手企業の社長令嬢。

実はある重大な秘密を抱えていて――――？



[[なな子　お試しシナリオ]]    </description>
    <dc:date>2010-12-30T18:00:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/15.html">
    <title>鳥居浩太</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/15.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){鳥居浩太（とりい こうた）}

孤高の一匹狼。換言すれば友達がいない。
エキセントリックな言動で意味もなく笑いを取ろうとするが、全て徒労に終わる（スベる）。
好きなことは居眠り。趣味はゲームと漫画本。口癖は「だりぃ」
怠惰的思考の持ち主だが、やる時はやる。

小さい頃にした約束が今でも思い出せなくて――――？



[[浩太　お試しシナリオ]]    </description>
    <dc:date>2010-12-30T18:00:17+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>木之下なゆた</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/16.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){木之下なゆた（きのした なゆた）}

[[浩太]]の通う西桜学園に突然転校してきた謎の美少女。
無口で無表情。返事は「こくっ」か「こくこくっ」（「こくこくっ」の方が気持ちの度合いが強い）
人見知りが激しく、自分からは人に声をかけられない。
視力がかなり悪く、眼鏡を取られると何も見えない。
自分ではしっかり者だと思っているが、意外とおっちょこちょいな一面も。
得意なことは料理。中でも好きなのはタコさんウインナー、次点でうさぎリンゴ。
無類の動物好きで、よくお父さんに動物園へ連れて行ってもらっている。

あることがきっかけで、何かを失ってしまった――――？



[[なゆた　お試しシナリオ]]    </description>
    <dc:date>2010-12-30T17:59:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/13.html">
    <title>ストーリー</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/13.html</link>
    <description>
      &gt;―――守りたい人が、いるんだ。



　孤高の怠惰学生、[[鳥居浩太]]は高校2年の新学期、ある二人の少女と出会う。
　
　一人は謎の美少女転校生、[[木之下なゆた]]
　　クールな無表情は、どこか不安に怯えた不自然さを覚える。

　　　『ここはわたしの、思い出の場所』

　　　『それに、あの人だってわたしを置いていった』

　　　『ずっと……会いたかった……！』



　一人は本が好きな謎の匿名希望者、[[なな子]]
　　無邪気な笑顔。時折見せる、諦念に似た哀愁。

　　　『私の名前は、山田花子です』

　　　『なんだか、その……。友達って私、できたの初めてで……。緊張、しちゃいますねっ』

　　　『普通の人と違って私はっ……！　いえ、なんでもありません……』




　二人と関わっていく中で、[[浩太]]は衝撃の事実を知ることになる――――    </description>
    <dc:date>2010-12-30T17:59:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
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    <description>
      &gt;*&amp;italic(){――――守りたい人が、いるんだ。}



　　　　　　　　&amp;bold(){この限りない世界の上で}
　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;bold(){-a world of the eternity-}


ここは、
おいギャルゲ作りたいけど作れない
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1252430028/
から生まれた「この限りない世界の上で -a world of the eternity-」（通称：このせか）を紹介するWikiです

「このせか」製作委員会
－Staff－
企画
　１ ◆0gdou5rITQ

立案・脚本
　へっぽこ ◆h.LuvBLr7s
 
キャラクター原案 
　&gt;&gt;44
　38 ◆80z3htSa02
　&gt;&gt;55
　hoho
　デフォの人
　&gt;&gt;300

原画
　ふみゅ丸
　暫く未定のままで行きます

スクリプト
　スク ◆q6nLhaPrRI　（現在行方不明）

スペシャルサンクス
　ふみゅ丸

－Recruitment－
　編集
　・スクリプター

　デザイナー
　・Webページ作成
　・Webページデザイン

　ムービー編集
　・OP&amp;EDムービー作成    </description>
    <dc:date>2010-12-30T17:58:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/20.html">
    <title>グラフィック</title>
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    <dc:date>2010-11-13T19:30:31+09:00</dc:date>
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    <title>なな子　お試しシナリオ</title>
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    <description>
      *なな子　お試しシナリオ


場面①
4/7（水）
背景：図書室

コンコン
多くの生徒が行き交う図書室なのだから本来はノックなどしなくていいのかもしれないが、一応しておく。
【浩太】「失礼しま～す……」
一拍おいて図書室に足を踏み入れる。
【浩太】「ん……？」
室内に司書教諭の姿は見当たらず、そこにいたのは本を読む一人の少女だけだった。
【浩太】「あの～……」
とりあえず教諭の行方を知っているか訊くことにする。
……が、返事はない。
もう一度声をかける。
【浩太】「あのぉ！」
【少女】「ひゃっ、ひゃい？！」
存外驚いた様子でこちらを向く。
【浩太】「えっと、ごめん。驚かせちまったか」
【少女】「いえ、大丈夫です……」
【浩太】「ホントごめんな。それでさ、司書の先生どこにいるか知らない？」
【少女】「図書室の先生ですか？　先生なら今日はもう帰ったと思いますが……」
【浩太】「なに？　もう帰った？！　放課後はこれからだろ！」
【少女】「どうしてもはずせない用事があるみたいで……」
【浩太】「ちゃんと仕事しろよな……」
【少女】「えっと、その……、ごめんなさいです……」
【浩太】「ああ、別におまえに言ってるわけじゃないんだ、おまえが謝る必要はない」
【少女】「でも申し訳ないです……」
【浩太】「だからおまえのせいじゃ……、えっと、君、名前は？」
いい加減お前と呼ぶのも失礼な気がしてきた。
【少女】「名前……ですか？」
【浩太】「おう、名前だ。ちなみにおれは鳥居浩太」
【少女】「私の……名前は……」
【少女】「山田花子、です」
【浩太】「…………」
【浩太】「……、絶対嘘だ」
【少女】「なぅー！　本当ですよー！」
【浩太】「永久恋愛と書いて『えくれあ』と読ませるような奇抜な名前が流行ってるこのご時世に、そんな昔の定番みたいな名前のやついるわけないだろ！」
【少女】「なぅー！　ここにいるんですよー！」
【浩太】「節子、それ花子やない！　別人や！」
【少女】「なぅー……」
【浩太】「正直に言ってみ？　ほら」
【少女】「いやです」
【浩太】「どうして？」
【少女】「私、名前がないんですよ」
【浩太】「名前なかったら戸籍登録できないぞ」
【少女】「あったとしても、見ず知らずの人に本名を名乗るなんて、ねぇ？」
【浩太】「いや、『ねぇ？』って言われても……」
【少女】「とにかく、私は人に自分の名前を知られたくないし、人の名前らしい名前で呼ばれたくないんです」
【浩太】「そうか……」
【浩太】「じゃあ、お前のことは今から名無し子って呼ぶな」
【少女】「はい、それでいいです」
【浩太】「略して『なな子』だ！」
【少女】「なぅー！　それじゃ人の名前みたいじゃないですかー！」
【浩太】「やれやれ、めんどくさいやつだ。こいつをどうやって八つ裂きにしてやろうか。と、浩太は思った」
【少女】「八つ裂きになんて、しないでくださいよー！」
【浩太】「な、なんでおれの心が読まれたんだ？！　こいつ、もしやテレパスか……」
【少女】「いや、普通に声に出してましたから……」
【浩太】「おまえのことは今から火田七瀬と呼ぼう……」
【少女】「そっちの方がもっと人っぽいじゃないですか！　フルネームだし」
【浩太】「じゃあもうなな子でいいだろ？　おれもそれ以外どうやって呼んでいいかわからんし」
【少女】「そうですけど……」
【浩太】「な？　いいだろそれで」
【少女】「……わかりました」
【浩太】「はなこは　ななこに　しんかした！　▼」
【なな子】「なぅー！　ポケ○ンみたいに言わないで下さいよー」


4/14（木）
背景：図書室

【浩太】「よっす、なな子」
今日も朝早くからこの図書室に来ていた。
【なな子】「…………」
【浩太】「やれやれ」
本に集中するなな子の横顔を見ながら、ため息をつく。
【浩太】（ま、たまにはゆっくり読ませてやるかな……）
俺は静かに、なな子の横で座ってることにした。
なな子の髪に孕んだ、シャンプーの残り香に鼻をくすぐられる。
とても、いい匂いだ……。
すこし、なな子の方に頭を寄せる。
【浩太】（もうすこし、もうすこし……）
もっと近くで嗅いでいたいと、このときばかりは欲求に素直だった。
そうして頭を近づけているうちに……
ごつんっ！
大きな音を立てて、なな子の頭と俺の頭がぶつかってしまった。
【なな子】「ひゃ、ひゃぁっ！　いたたたた……」
【なな子】「……って、浩太さん？！」
なな子と目が合う。
お互いの息が顔にかかるほど、俺達には数センチの間もなかった。
【浩太】「よ、よう……」
【なな子】「は、はい……」
【浩太】「とりあえず、離れようか」
【なな子】「そうですね……」
充分に距離を取ったあと、ゆっくりと互いに向き合った。
【浩太】「おはよう」
【なな子】「おはようございます」
【浩太】「良い天気だな」
【なな子】「今日、くもりですけど……」
【浩太】「…………っ！」
【浩太】「くもりが好きなんだ、おれ……」
まだ心臓が激しく波打っているのがわかる。
【なな子】「へぇ、そうだったんですね」
【浩太】「お、おう」
【なな子】「どうしました？」
【浩太】「へ？！　な、なにが？」
【なな子】「いえ、いつもの浩太さんらしくないなと思いまして」
【浩太】「そ、そうかなっ？！　普通だと思うけど？！」
普通でいられるわけがない。あんなに近くでなな子の顔を見たのは初めてだ。
【なな子】「そうですかー、うーん、なにか違うような……？」
それにしても、なな子はどう思っているのだろうか。
俺のことは、ただの友達としか見ていないんだろうか？
いや、俺達は確かにただの友達だけど……。
なんか、俺ばっかり緊張して、馬鹿みたいだ。なんだよ、ったく……。
【なな子】「それで、いつからいたんです？　話しかけてくれればよかったのに」
【浩太】「おれはちゃんと声掛けたぞ」
【なな子】「……また私、気付きませんでしたか？」
【浩太】「そうだ」
【なな子】「なぅー……」
【浩太】「いや、集中するのはいいことだぞ」
【なな子】「でも、私ももっと浩太さんとお話したいです……」
【浩太】「今してるじゃないか」
【なな子】「なぅー！　もっとですよー！」
【なな子】「もっともっと、たくさんしたいんです！」
【なな子】「それなのに私、いつも気が付かなくて……」
【浩太】「…………」
そこまで、なな子は思っていてくれたのか……。
なのに俺は、自分のことしか考えてないなかった。
本当、俺は駄目なやつだ……。
【浩太】「じゃあこれからは、絶対なな子を気付かせてやるよ」
【浩太】「本を読んでるなな子を見つけたら、そのたびになな子に近づいていって……」
【浩太】「なな子が、うるさい、やめて、黙って、静かにして、近寄らないでって言っても」
【浩太】「それでもおれは、決してやめないからな」
【浩太】「覚悟しとけよ」
【なな子】「はいっ」
【浩太】「そして、話するぞ」
【浩太】「くだらない話や、真面目な話や、昨日食った飯のことや、ちょっとエッチな話も」
【浩太】「いっぱいいっぱい、するからな」
【浩太】「ちゃんと覚悟、しとけよな」
【なな子】「はい……。……はい……」
こくこくと、なな子は何度もうなずいていた。
キーンコーンカーンコーン．．．
【浩太】「それじゃ、おれはそろそろ行くぞ」
【浩太】「じゃ、また会う時にな」
【なな子】「はいっ！　また会う時に！」
俺は図書室の出口に向かっていった。
【なな子】「――って、ちょっとエッチな話ってなんですか？！」
俺は聞こえないフリをする。
【なな子】「ねぇ、浩太さん？！　ちょっと浩太さんってばっ！」
【なな子】「ちょっとエッチな話ってなんなんですかーっ！」
やれやれ、これからまた騒がしくなりそうだ。


.    </description>
    <dc:date>2010-10-03T01:13:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/27.html">
    <title>文慧　お試しシナリオ</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/oigyaru/pages/27.html</link>
    <description>
      *文慧　お試しシナリオ


【文慧】「おはようございます。浩太さん」
【浩太】「おはよ……」
【文慧】「もうすぐで朝食が出来ますからね」
【浩太】「ああ」
適当にテーブルに着く。
【文慧】「どうしましたか？　まだお疲れのようですね」
言いながらトーストとコーヒーをテーブルの上に置いた。
【浩太】「そうだな……」
【文慧】「こんな時にはこれ！　特製『文慧ドリンク』ですよ！」
『文慧ドリンク』！！
【浩太】「や……だめ……それはマジで勘弁……！」
俺の悲痛な叫びに聞こえないフリをして、冷蔵庫から『文慧ドリンク』を取り出す母。
『文慧ドリンク』とは、母がブレンドした何十種というハーブ・漢方薬を謎の液体と一緒にミキサーにかけた、まさに不可解極まりない飲み物だ。
ハッキリ言って、クソまじぃ……。
【文慧】「だって疲れているんでしょう？　これを飲めばすぐに吹き飛びますよ」
【浩太】「俺の胃液も吹っ飛ぶから！」
【文慧】「そんな大げさな……」
【浩太】「とにかく、おれは断固としてそんなもの飲まないぞ！」
【文慧】「仕方ありません、ここは強硬手段に出るしかないですね……」
【浩太】「なっ、なにをする気だっ！　やめろ！」
【文慧】「口移しで飲ませます」
【浩太】「やめろぉぉぉぉぉぉっ！！！」
【文慧】「……なーんて、嘘ですよ」
【浩太】「え？」
【文慧】「もう目も覚めたし、倦怠感もないでしょう。あれだけ騒いだんですから」
【浩太】「た、確かに……」
【文慧】「これでしっかり授業も受けられますね」
【浩太】「そうかもしれないな」
俺は残りのトーストをコーヒーで流し込む。
【浩太】「じゃあ、そろそろ行ってくる」
【文慧】「はい。頑張ってきてくださいね」
【浩太】「おう」    </description>
    <dc:date>2010-10-03T01:11:42+09:00</dc:date>
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