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    <title>ジャンプキャラ・バトルロワイアル @ ウィキ</title>
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    <description>ジャンプキャラ・バトルロワイアル @ ウィキ</description>

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    <dc:date>2012-01-21T08:23:18+09:00</dc:date>

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    <title>朽木ルキア</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/656.html</link>
    <description>
      **朽木ルキア

【名前】朽木ルキア（読み：くちきるきあ）
【出典】BLEACH
【種族】死神
【性別】女性
【声優】折笠冨美子
【年齢】数百歳
【外見】
　身長144cm、体重33kg。
　後ろ髪が跳ねたセミロングの黒髪。真ん中あたりの前髪が斜め下に向かって伸びている。
　恋次曰く「どこか気品が漂う風貌」。
【性格】
　真面目で固い性格。責任感が強くネガティブな傾向がある。
　ファンシーで可愛いヌイグルミなどに目がない。
【口調】
　古風な感じに話す。
　一人称は「私」
　二人称は「お前」「貴様」
【有名な台詞・特徴的な台詞】
【特異能力】
・袖白雪
ルキアの斬魄刀。解放すると柄から長い帯が伸びている白い刀へと変化する。
鬼道系の斬魄刀で恐らく氷雪系に属する。以下の技を使用可能。
・初の舞・月白：柄の帯で円を描く事でその領域内の相手を凍らせて砕く。氷結範囲は広く遥か上空まで届く氷柱が出来る程。
・次の舞・白漣：剣で地面を突く事で複数の冷気の塊を発生、標的に飛ばして凍てつかせる。
・参の舞・白刀：刀身の延長線上に氷の刃を作り出す。折れた刀を補うように生やす事も可能。

・鬼道
死神の扱う呪術。隊長格には及ばないが一度に二つの術を完全詠唱して発動する二重詠唱や、
言霊を無視して即効で術を発動する詠唱破棄が可能など技術力は高い。
・蒼火堕：破道の三十三番。掌から蒼い炎を放つ。
・双漣蒼火堕：破道の七十三番。蒼火堕の上位版で威力は倍する。
・塞：縛道の一番。一喝すると同時に相手の両手を後ろ手に縛り体を拘束する。最もシンプルな金縛りのような術で番号が示す通り効力は最弱。
・這縄：縛道の四番。蛇のように動く縄状の霊子を作り出して対象に絡みつく。
・六杖光牢：縛道の六十二番。六枚の帯状の霊子が標的の胴体に打ち込まれ動きを封じる。
　また、専門ではないが治療系の鬼道も扱える模様。
【備考】

----


&gt;*以下、登場人物のネタバレを含みます

#region(close,開示する)

*朽木ルキアの本ロワにおける動向


|初登場話|025：[[赤と青、黒、そして銀髪]]|
|最新話|439：[[風]]|
|登場話数|20話|
|スタンス|対主催|
|初期支給品|火竜鏢＠封神演義|
|現在状況|重傷・疲労・右腕に軽度の火傷 （応急処置済み）霊力回復|


&gt;キャラとの関係（最新話時点）
|キャラ名|関係|呼び方|解説|初遭遇話|
|[[黒崎一護]]|仲間|一護|元世界の仲間|※本ロワでは再会していない|
|[[藍染惣右介]]|　|　|　|※本ロワでは再会していない|
|[[更木剣八]]|　|　|　|※本ロワでは再会していない|
|[[フレイザード]]|敵対|フレイザード|仲間の仇|025：[[赤と青、黒、そして銀髪]]|
|[[坂田銀時]]|仲間|||025：[[赤と青、黒、そして銀髪]]|
|[[海馬瀬人]]|仲間|||082：[[青眼の白竜を求める者]]|
|[[武藤遊戯]]|仲間||海馬から情報を聞く|※本ロワでは遭遇していない|
|[[世直しマン]]|仲間|世直しマン||143：[[眠れぬ朝は君のせい・前編]]|
|[[ボンチュー]]|仲間|ボンチュー||143：[[眠れぬ朝は君のせい・前編]]|
|[[バッファローマン]]|仲間|バッファローマン||143：[[眠れぬ朝は君のせい・前編]]|
|[[モンキー・Ｄ・ルフィ&gt;ﾓﾝｷｰ･D･ﾙﾌｨ]]|仲間|ルフィ||249：[[崖っぷちの正義と悪&lt;前編&gt;]]|
|[[イヴ]]|仲間|イヴ||249：[[崖っぷちの正義と悪&lt;前編&gt;]]|
|[[エテ吉]]|その他||ルフィの仲間|249：[[崖っぷちの正義と悪&lt;前編&gt;]]|
|[[ピッコロ]]|敵対|ピッコロ|仲間の仇|249：[[崖っぷちの正義と悪&lt;前編&gt;]]|
|[[スヴェン・ボルフィード]]|仲間|　|　|336：[[その光の名は]]|
|[[空条承太郎]]|仲間|承太郎殿||340：[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|
|[[桑原和真]]|仲間|和真||340：[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|
|[[大空翼]]|仲間|||340：[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|
|[[アミバ]]|敵対|||340：[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|
|[[雷電]]|仲間|雷電殿||340：[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|
|[[ブローノ・ブチャラティ]]|仲間|||340：[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|
|[[飛刀]]|仲間|||417：[[「放送前のちょっとした出来事」 (後編)]]|

スタート地点:北海道
|[[開幕～]]|[[フレイザードに襲われているところを銀時に助けられる&gt;赤と青、黒、そして銀髪]]→[[銀時に逃がされる&gt;最期に想うはビデオと]]→[[幻獣王ガゼルに襲われるも海馬に助けられる&gt;青眼の白竜を求める者]]|
|[[第一放送～]]|[[海馬と共にフレイザードと戦うも、海馬が死亡&gt;吹き荒ぶ戦場の嵐]]→[[青眼の白龍を入手&gt;捨てる破壊神あれば拾う死神あり]]→[[本州に上陸するも気絶、世直しマンに保護される&gt;眠れぬ朝は君のせい・前編]]→[[ボンチューに抱きしめられ、目覚める&gt;眠れぬ朝は君のせい・中編]]|
|[[第二放送～]]|[[ボンチューと会話、留まる&gt;眠れぬ朝は君のせい・後編]]→[[世直しマンらと南下&gt;そして少女は居場所を見つけた]]→[[山で気配を感じ、移動&gt;崖っぷちの正義と悪&lt;前編&gt;]]→[[戦闘を見守る&gt;崖っぷちの正義と悪〈中編〉]]→[[ルフィ、イヴらとともに下山&gt;崖っぷちの正義と悪〈後半〉]]|
|[[第三放送～]]|[[バッファローマンの死に決意&gt;&quot;仲間&quot;ということ]]|
|[[第四放送～]]|[[スヴェンと合流、2チームに分かれる&gt;その光の名は]]→[[承太郎たちと合流、アミ爆弾により世直しマン負傷、フレイザードと戦うも重傷を負う&gt;大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]→[[気絶中&gt;ヒーローになろう]]|
|[[第五放送～]]|[[ボンチューらの元に向かおうとするが雷電に止められる&gt;死神なんかじゃない]]→[[ブチャラティ、翼の死にショックを受けるも強い決意&gt;『偽りの友情』に反逆せよ]]|
|[[第六放送～]]|[[ルフィと再会&gt;「放送前のちょっとした出来事(前編)」]]|
|[[第七放送～]]|[[桑原と合流&gt;見えない未来へ]]→[[フレイザードを倒しに行く決意&gt;風]]|


最終行動
【群馬県/二日目・真夜中】

#endregion

----    </description>
    <dc:date>2012-01-21T08:23:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/2.html</link>
    <description>
      |今日&amp;counter(today) |昨日&amp;counter(yesterday) |総合&amp;counter(all)|
&amp;search()
**wiki編集用
-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
[[SS投稿テンプレ]]
-----
**ジャンロワ本編
[[本編SS目次・投下順]]
[[キャラ別SS表]]
[[区域別SS表]]
[[死亡者リスト]]
[[死亡者名鑑]]
----
**書き手紹介
[[書き手紹介]]
----
**各種設定
[[ルール]]
[[制限一覧]]
[[参加者名簿]]
[[地図&gt;http://aaaaaa2005.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/guestmap252/guestmap.cgi]]
[[電車]]
[[資料室]]
[[支給品リスト]]
[[用語集]]
[[SSタイトル元ネタ]]
----
**リンク

[[まとめサイト&gt;http://aaaaaa2005.hp.infoseek.co.jp/]]
[[したらば①&gt;http://aaaaaa2005.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/keijiban/test/read.cgi/jbr/]]
[[したらば②&gt;http://jbbs.livedoor.jp/comic/4129/]]
[[毒吐きしたらば&gt;http://jbbs.livedoor.jp/comic/4131/]]
[[2chパロロワ事典@Wiki&gt;http://www11.atwiki.jp/row/]]
[[チャット&gt;http://chat.kanichat.com/chat?roomid=jpkakite]]


----

***最近の更新(30件)
#recent(30)    </description>
    <dc:date>2011-12-14T21:50:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/531.html">
    <title>東城綾</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/531.html</link>
    <description>
      **東城綾

【名前】東城綾（読み：とうじょうあや）
【出典】いちご100％
【種族】人間
【性別】女性
【声優】能登真美子
【年齢】
【外見】
【性格】
【口調】
【有名な台詞・特徴的な台詞】
【特異能力】
【備考】

----


&gt;*以下、登場人物のネタバレを含みます

#region(close,開示する)

*東城綾の本ロワにおける動向

|初登場話|027：[[豹変]]|
|最新話|439：[[いちご１２０％～決別の咆哮～]]|
|登場話数|22話|
|スタンス|マーダー（無差別）|
|初期支給品|石仮面＠ジョジョの奇妙な冒険|
|現在状況|吸血鬼化。波紋を受けたため半身がドロドロに溶けた。マァムの腕をつけている。ＤＩＯの脚をつけている。（腕、脚共に完全に繋がっている。）最高に『ハイ！』な精神。|


&gt;キャラとの関係（最新話時点）
|キャラ名|関係|呼び方|解説|初遭遇話|
|[[真中淳平]]|仲間|真中くん|元世界の想い人。|※本ロワでは再会していない|
|[[西野つかさ]]|仲間→敵対|西野さん|元世界の友人。&amp;br()自殺される。|284：[[女の戦い]]|
|[[北大路さつき]]|仲間→敵対|北大路さん|元世界の友人。|208：[[恐怖]]|
|[[道化のバギー]]|敵対|　|殺害する|027：[[豹変]]|
|[[リサリサ]]|敵対|　|半身を溶かされる。|284：[[女の戦い]]|
|[[ウォーズマン]]|仲間|ウォーズマン||315：[[弱肉強食／ＤＩＯが私を呼んでいる]]|
|[[ＤＩＯ]]|仲間|ＤＩＯ|吸血鬼仲間|334：[[吸血鬼と吸血姫、そして怯える少年]]|
|[[マミー]]|仲間|||334：[[吸血鬼と吸血姫、そして怯える少年]]|
|[[ケンシロウ&gt;ｹﾝｼﾛｳ]]|敵対|ケンシロウ||344：[[恋する少女は盲目で友達の声も耳に入らないの]]|
|[[追手内洋一]]|敵対|||344：[[恋する少女は盲目で友達の声も耳に入らないの]]|
|[[アビゲイル]]|敵対||ＤＩＯを殺される。|435：[[命の炎　前編]]|

スタート地点:福井
|[[開幕～]]|[[石仮面で吸血鬼化&gt;豹変]]→[[バギーを殺害&gt;吸血姫AYA]]|
|[[第一放送～]]|[[洞窟に隠れる&gt;人間の超越]]|
|[[第二放送～]]|[[さつきと再会するが別離&gt;恐怖]]|
|[[第三放送～]]|[[真中の死を知る&gt;吸血姫ＡＹＡ～日の差さない世界～]]→[[西野達と遭遇。リサリサに攻撃され逃亡&gt;女の戦い]]→[[西野と対話。西野だけを生き残らせる方針に&gt;一方的に届いた思い、一方的に始まる悲劇]]→[[ウォーズマンと合流。&gt;弱肉強食／ＤＩＯが私を呼んでいる]]|
|[[第四放送～]]|[[DIOと邂逅&gt;吸血鬼と吸血姫、そして怯える少年]]→[[西野を殺害&gt;恋する少女は盲目で友達の声も耳に入らないの]]→[[DIOのアジトに帰還&gt;ニアミスの朝]]|
|[[第五放送～]]|[[マァムの右腕を付ける&gt;暗雲に包まれし世界]]→[[DIOと対話&gt;Wheel of Fortune]]→[[DIOがマミーを倒す&gt;The Rain Heals A Scar]]|
|[[第六放送～]]|[[琵琶湖へ。ケンシロウを探す&gt;暗い森]]→[[ケンシロウと遭遇。DIOがケンシロウを撃破&gt;愛をとりもどせ！！ ]]→[[DIOと夜を迎える&gt;ヨルヨルユカイ]]|
|[[第七放送～]]|[[ＤＩＯと共に狩りへ向かう&gt;その星は誰を照らす]]→[[アビゲイルと交戦、足に重傷を負う&gt;命の炎　前編]]→[[アビゲイルを追ったＤＩＯを追いかける&gt;命の炎　後編]]→[[DIOの死体を発見。優勝狙いに転向&gt;選んだ未来（シナリオ）]]→[[DIOの血を吸いパワーアップ&gt;いちご１２０％～決別の咆哮～]]|

最終行動:
【滋賀県/滋賀県と三重県の県境/二日目・真夜中】 

#endregion

----    </description>
    <dc:date>2011-09-12T16:58:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/584.html">
    <title>書き手紹介</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/584.html</link>
    <description>
      439話までの書き手一覧
現在10作以上の方個別ページ作成済み

|投下数|トリップ(敬称略)|備考|代表登場人物|
|36|[[◆kOZX7S8gY.]]||ルキア、世直しマン、バッファローマン|
|27|[[◆Oz/IrSKs9w]]|◆Oz/IrSKs9w=◆QGtS.0RtWo||
|23|[[◆HKNE1iTG9I]]||パピヨン、ヒソカ、真中淳平、黒崎一護|
|21|[[◆lEaRyM8GWs]]||ターちゃん、ダイ、竜吉公主、蘇妲己、武藤カズキ|
|21|[[◆SD0DoPVSTQ]]|||
|18|[[◆PN..QihBhI]]||桑原和真|
|14|[[◆HDPVxzPQog]]||ウォーズマン、ＤＩＯ、マァム、リサリサ、西野つかさ|
|11|[[◆XksB4AwhxU]]||越前リョ―マ、志村新八|
|11|[[◆z.M0DbQt/Q]]||越前リョーマ、志村新八|
|9|[[◆Wv7hRKzBHM]]|||
|9|[[◆B042tUwMgE]]|||
|8|[[◆Wf0eUCE.vg]]|||
|8|[[◆2XEqsKa.CM]]|||
|8|[[◆saLB77XmnM]]|||
|8|[[◆UJ2a0/5YGE]]|||
|8|[[◆bV1oL9nkXc]]|||
|8|[[◆xJowo/pURw]]|||
|7|[[◆GzTOgasiCM]]|||
|7|[[◆zOP8kJd6Ys]]|||
|7|[[◆jcasZ9x.B2]]|||
|7|[[◆7euNFXayzo]]|||
|5|[[◆jYa6lM.CCA]]|||
|5|[[◆Ksf.g7hkYU]]|||
|5|[[◆9uVZGZBjOQ]]|||
|5|[[◆YR7i2glCpA]]|||
|4|[[◆GrUZH7gF.E]]|||
|4|[[◆cCdWxdhReU]]|||
|4|[[◆gnM9.np5nM]]|||
|4|[[◆pKH1mSw/N6]]|||
|4|[[◆14iGaWqIZs]]|◆14iGaWqIZs=◆EsWc46RKiM||
|4|[[◆8nn53GQqtY]]|||
|3|[[◆QXU.Tc2.M2]]|||
|3|[[◆r4GvCZ7iKs]]|||
|2|[[◆ZnBI2EKkq.]]|||
|2|[[◆Zt/Bue9Hx6]]|||
|2|[[◆c2GqfJBK2I]]|||
|2|[[◆f9snfTF/yQ]]|||
|2|[[◆NAUEK414ks]]|||
|1|[[◆eOk8ASmJiQ]]|||
|1|[[◆VRxUa0jeM.]]|||
|1|[[◆Gmt858lT6.]]|||
|1|[[◆4LQa/CzMzU]]|||
|1|[[◆rJs90Nf2Bk]]|||
|1|[[◆I8tZ3r7idQ]]|||
|1|[[◆NjB3qY2VYE]]|||
|1|[[◆OM4GtB6KG.]]|||
|1|[[◆o0rB0FLzQ2]]|||
|1|[[◆GrUZH7gF.E]]|||
|1|[[◆wWckNpxqPo]]|||
|1|[[◆TZjgvQRqBw]]|||
|1|[[◆TfdSCmKbz6]]|||
|1|[[◆hpxW1quo8.]]|||
|1|[[◆ZGVhibhzPQ]]|||
|1|[[◆6LRob5Qm4g]]|||
|1|[[◆HQrLOwPbgA]]|||
|1|[[◆drwetRDQqY]]|||
|1|[[◆fwVkVAa8BE]]|||
|1|[[◆Cwu0MyTAiU]]|||
|1|[[◆izl8mjW2cA]]|||
|1|[[◆Jx3pJVKBw]]|||
|1|[[◆pPNFkZfD2c]]|||
|1|[[◆23VUL.NASM]]|||
|1|[[◆JoH9cSAfZ.]]|||
|1|[[◆PoF6o2Hg5U]]|||
|1|[[◆bl6ZE9uvAk]]|||
|1|[[◆8ANllGuljM]]|||
|1|[[◆Ga7wkxwkZg]]|||
|1|[[◆hR0cu29K.I]]|||
|1|[[◆UewlsZdANA]]|||
|1|[[◆BF/SpOqQTQ]]|||
|1|[[◆6xc12amlNk]]|||
|1|[[◆BfiYd9.rFo]]|||
|1|[[◆NqifpZkP7Y]]|||    </description>
    <dc:date>2011-08-11T22:21:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/86.html">
    <title>【いちご100％】</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/86.html</link>
    <description>
      *真中淳平　　10 
|049|[[油断]]|-|
|050|[[魁！！一護１００％～死兆星は危険な輝き～]]|-|
|072|[[魁！！一護１００％～血を吐くような思いと共に～]]|-|
|119|[[ん？間違ったかな]]|◆Wv7hRKzBHM|
|130|[[天才の知略]]|◆SD0DoPVSTQ|
|165|[[魁！一護１００％～戦う壮年～]]|◆HKNE1iTG9I|
|223|[[魁！一護１００％～Frame framin&#039; SAITAMA MIX～]]|◆HKNE1iTG9I|
|238|[[魁！！一護１００％～火炎交響曲―ReMIX―～]]|◆HKNE1iTG9I|
|250|[[魁!!一護白書100％～護る力、暴れる力、虚な力～]]|◆Wf0eUCE.vg|
|268|[[魁!!一護白書100％～零割分厘（霊活分離）～]]|◆2XEqsKa.CM|

*西野つかさ　　11 
|057|[[闇と光の中で]]|◆4LQa/CzMzU|
|091|[[夜明け前]]|◆1SRHufSimc|
|157|[[機人流浪]]|◆Oz/IrSKs9w|
|159|[[悪のカリスマ]]|◆HDPVxzPQog|
|233|[[宿命と血統]]|◆HDPVxzPQog|
|284|[[女の戦い]]|◆HDPVxzPQog|
|286|[[一方的に届いた思い、一方的に始まる悲劇]]|◆2XEqsKa.CM|
|296|[[白夜特急青森行き]]|◆Oz/IrSKs9w|
|312|[[ヴァンパイアハンターはかく語りき]]|◆UJ2a0/5YGE|
|321|[[少女の選択]]|◆7euNFXayzo|
|344|[[恋する少女は盲目で友達の声も耳に入らないの]]|◆kOZX7S8gY.|

*東城綾　　21
|027|[[豹変]]|-|
|087|[[吸血姫AYA]]|◆NjB3qY2VYE|
|184|[[人間の超越]]|◆Wv7hRKzBHM|
|208|[[恐怖]]|◆cCdWxdhReU|
|279|[[吸血姫ＡＹＡ～日の差さない世界～]]|◆z.M0DbQt/Q|
|284|[[女の戦い]]|◆HDPVxzPQog|
|286|[[一方的に届いた思い、一方的に始まる悲劇]]|◆2XEqsKa.CM|
|315|[[弱肉強食／ＤＩＯが私を呼んでいる]]|◆kOZX7S8gY.|
|334|[[吸血鬼と吸血姫、そして怯える少年]]|◆B042tUwMgE|
|344|[[恋する少女は盲目で友達の声も耳に入らないの]]|◆kOZX7S8gY.|
|357|[[ニアミスの朝]]|◆14iGaWqIZs|
|377|[[暗雲に包まれし世界]]|◆saLB77XmnM|
|381|[[Wheel of Fortune]]|◆HDPVxzPQog|
|396|[[The Rain Heals A Scar]]|◆7euNFXayzo|
|401|[[暗い森]]|◆pKH1mSw/N6|
|403|[[愛をとりもどせ！！]]|◆kOZX7S8gY.|
|418|[[ヨルヨルユカイ]]|◆BfiYd9.rFo|
|433|[[その星は誰を照らす]]|◆YR7i2glCpA|
|435|[[命の炎　前編]]|◆YR7i2glCpA|
|436|[[命の炎　後編]]|◆YR7i2glCpA|
|437|[[選んだ未来（シナリオ）]]|◆8nn53GQqtY|
|439|[[いちご１２０％～決別の咆哮～]]|◆YR7i2glCpA|

*北大路さつき　　8   
|017|[[正義の流星]]|-|
|062|[[不死身と不運と慢心と]]|-|
|111|[[風に溶ける願い]]|◆QGtS.0RtWo|
|141|[[揺れる草葉と上着、そして動かざる思い]]|◆SD0DoPVSTQ|
|190|[[どうして･･･？]]|◆6LRob5Qm4g|
|208|[[恐怖]]|◆cCdWxdhReU|
|212|[[少女を壊す追い討ち]]|◆kOZX7S8gY.|
|246|[[そして彼女の行き着いた先]]|◆izl8mjW2cA|    </description>
    <dc:date>2011-08-11T22:16:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/742.html">
    <title>選んだ未来（シナリオ）</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/742.html</link>
    <description>
      **438:選んだ未来（シナリオ）


私がまだ人間の女の子で、中学生だったある日のこと。
全てが始まったのは、日のあたる屋上だった。

――やっぱさー、石の巨人はこれくらいデカくねーとな！

彼の語る『夢』を聞いたその日から、私の世界は一変した。

――真中くん、設定だとそこまで大きくないんだけど……

――いや！　絶対ビル一個分はねーと！　そんでもってすべての砂を飲みこむかのように生まれてくるんだ

私が描いていた小説に、命を吹き込んでくれた。

――そのシーン、実現できたらカッコイイだろうね

教室の隅にいた、目立たない、地味な中学生でしかなかった私に、人生で初めての『夢』を見せてくれた。

――できるさ！　映画の中には不可能なんてないんだから！！

彼と私は、同じ夢を見た。
ぼんやりとした孤独の底から、私を連れだしてくれたのは、真中淳平という男の子だった。

★　　 ★　　　★


「DIO」
暗闇の中に、二つの死体が転がる。
それを目にして、どれぐらいたっただろう。
「DIO、DIO」
呼びかけても、返事が返るはずがないことは明らかだ。
何故なら、その吸血鬼には首から上がない。
耳も口も、頭が丸ごとなくなっている。
「DIO……」
それなのに、死体に呼びかけるのを、止められない私がいる。
「命令して、くださいよ……」
それは、あってはならない光景だった。
あるはずもないと思っていた――違う、予感はしていたけれど、信じたくなかった現実だった。
「優勝するって、言ったじゃないですか」
信じていないはずなのに、心が痛い。
胸は穴があいたように息苦しくて、そこから血が流れ出していくように寒々しい。
その喪失感に、本当は分かっているのだと思い知らされる。
「西野さんを生き返らせてくれるって、言ったじゃないですか」
禁止エリアの向こう。二つの死体。
DIOが失われたなど、受け入れたくはなかった。
計画が壊れかけていることなど、受け入れたくなかった。
唯一無二の、頼れる支配者がもういない。
このままでは、西野さんを蘇生させてもらえない。
DIOでさえ敗北したのに、私一人の力で戦い続けなければならない。
そこまで受け入れて、私の考えは完全に立ち止まった。

――私、一人の力で？

闇の中、座り込んだまま、壊れた両足を見下ろす。
どうしよう。

――このＤＩＯの傍にいれば、何も恐れるものはない。 西野つかさも、きっと蘇ることができるさ、なぁ……。
たった一人の同族だったDIOは喪われた。

――&quot;吸血鬼&quot;を生かしたままにしておくことは出来ないわ。
人間をやめた挙句、殺人ゲームに乗った。

――死んだ人を追いかけて自分も死ぬなんて、馬鹿げてる！
友達だった女の子との絆は、自ら切り捨てた。

両足は壊れて、動かない。
DIOのような“異能の強さ”も、西野つかさのような“心の強さ”もない。
もう、後戻りはできない。
陽の下には出られない。
手を伸ばしてくれる人は、どこにもいない。



ずっと、忘れていた。
私は、独りだ――。



いつからだろう。
こんなに恐ろしい事実を、忘れていたのは。
少なくとも、DIOと共にいた時は、まぶしい夢と安心に満たされていた。
DIOと出会えたことで、西野さんを生還させて、真中くんと２人きりになるという夢が確かなものになった。
そこには温もりとはまた違うのだろうけど、深い安心があった。
でも、DIOに出会う前だって、こんなに寂しいと思ったことはなかった。
真中くんの死を知った時は、本当に、言葉にできないくらいの悲しみを味わったはずだ。
でも、死んで真中くんに会いに行こうと思うことができた。
吸血鬼になっても、この世界に真中くんがいると思うだけで、嬉しくなることができた。
そう、真中くんと共にいる限り、孤独なんて感じるはずがなかった。
そうだ。
本当の意味で、『独り』じゃなくなったのは、ずっと前、真中くんと出会ってからだ。
真中くんに出会う前の私。
クラスメイトからは「地味」で「ダサい」というマイナスの評価が定説で、自分でもそう思っていた私。
仲の良い親友を一人も作れずに、昼休みは一人きりで空想にふけっていた私。
受験勉強や、そういうコンプレックスから逃れたくて、現実逃避として小説を描いていた私。
そんな私を見つけて、私の描いた物語を読んで、私を陽のあたる屋上へと連れだしたのは、他でもない彼だった。

――驚いた！　おまえってスゴイんだな。

私の物語を、認めてくれた真中くん。

――ほら！　伝説の魔法使いが砂漠から巨人を誕生させただろ！？
――最初は下から上へと巨人を囲むようにカメラを回そう。大きさを伝えるために

こんな感情が私の中にあったんだと、初めて知った。

――そして最後に真上から全体を撮るんだ。周りを飛んでる翼竜の視点で。

真中くんと一緒にいる。
それだけで、全てが満たされていた。

――な？　見えるだろ？　東城

DIOは、その“圧倒的な力”で私に夢を見せてくれたけれど、

――うん。見える気がする…

ただ、そばにいるだけで、夢を見ることができたのは
ふたり一緒になら何だってできると、
そんな気持ちにさせてくれたのは、
そんな男の子は、
後にも先にも真中くんだけだ
そう、この先もずっと――


「――ダメ！」 


声が出た。
マッチの火に消えないでと叫ぶ、マッチ売りの少女のように、幼い悲鳴が口から出た。
「それは……ダメ」
この先の、真中くんのいない未来。
眼の前に揺らめいた独りぼっちの未来を、必死に否定する。
このままでは、どこにも行けない。
このままでは、真中くんに届かない。
私はずっと独りのままだ。
夜の中。
行く場所もない。帰る場所もない。
誰とも繋がっていない。
人間を止めた、友達も殺した、ただの化け物。

真中くんの元に行けないのなら、私は永久に独りだ。

ああ、
孤独とは、何て耐えがたく、
そして、素晴らしいんだろう。
おかげで、どんなに絶望的でも、
どんなに、傷だらけになっても、
歩みを止めるわけに、いかなくなった。

「優勝……するんだ」

諦めるもんか。
絶対に、絶対に、諦めるもんか。
「私は……最後の一人になる」
孤独より恐ろしいものが、この世にあるはずがない。
「絶対に優勝する！　優勝して西野さんを生き返らせる！」
そして、真中くんと一緒の未来を手に入れる。
そうしなければ、全てを失ったままだ。


★ 　　★　　　★


再び力を取り戻した身体を引きずって、DIOを待っていた場所まで這い戻った。
バラバラに倒壊した小屋の周囲を探り、支給品を、全てかき集める。
瓦礫を這いまわったことで、赤黒く汚れた足がさらに埃で汚れたけれど、全然気にならなかった。
「……ふぅ」
収集した戦利品を、並べる。
倒壊した小屋の周囲を這いまわって手に入れたのは、DIOの支給品と、DIOがケンシロウの骸から奪い取った奇妙な鎧。そして、DIOを倒した――認めたくないが、倒した――男が持っていた、発火する刀。
すぐに役立ちそうなものはないけれど、こんな世界では何がどこで役に立つか分からない。
拾えるものは拾っておいて損はない、はずだ。
「さて、と」
一息ついて、私は思考にふける。
目を閉じる。
心が、冷えていた。
さっきまで放心していたのが嘘みたいに、冷静になることができた。
ここから、私が勝ち残っていく上で必要なことは何か。
それを考えなくてはならない。
まず、何よりも両足を治療することが必要だ。
目を開けて、ズタズタになった両足を見つめる。
死体を解剖する医者のように客観的に、私は足を観察できている。
おそらく、神経が傷つけられているのだろう。動かそうとしてもほとんど動かない。
特に、右足の損傷は深刻だ。白い骨がむき出しになっている。吸血するだけでは、きっと回復しきれない。
腕を取り換えたときのように、足を片方、調達しなければならない。
 “足”を手に入れる為の手段は二つ。
生きている参加者を襲って奪うか、転がっている死体から回収するか。
この世界で、私が確認した死体は七つ。もちろん、私の見てない所でもっと大勢死んでいるはずだけど、どこにあるとも分からない死体を探してあてもなく這いまわるのは得策じゃない。
その七つは、私が殺した赤鼻の男、腕をもらったマァムという女性、私が死なせた西野さん、DIOを離反したマミー、ケンシロウ、そして目の前のDIOとアビゲイル。
DIOとアビゲイルの亡きがらは、禁止エリアの中にある。
森の中だから正確な県境は分からないけど、さっき数メートルの距離に這い寄っても首輪は爆発しなかった。だから、死体があるのは県境ぎりぎりの位置。
けど、手を伸ばして届くような近さじゃない。かといってこの身ごと三重県に入って回収すれば、それこそ首輪が爆発してDIOと同じ末路を迎えてしまう。
赤鼻の男とケンシロウは、血を吸われてミイラになったから“足”としては使えない。
マァムの死体から腕を持ってきたのはウォーズマンだから、私には場所が分からない。
西野さんの死体は放置していったから、ケンシロウが埋葬してしまっただろう。
ならば、使える死体はマミーのものだけ。しかし、それにしたって、愛知県と長野県の境にある。ずいぶん遠い。
この足で岐阜県まで向かうのだってリスクが大きすぎる。
途中で強い参加者に襲われても、逃げることができない。
反撃したくても、上手く飛びかかることすら困難だ。
考えあぐねて、顔を上げる。
すると、そこには倒壊したロッジがあった。

なんだ、簡単なことじゃないか。

手を伸ばして届かないなら、棒を使って取る。猿でも思いつく発想だ。
立派なロッジだった廃材の山から、できるだけ原型を保った木材を見つけ出す。
一番長くて丈夫そうな断片を、片手で引っこ抜いた。
ロッジを支える柱だったらしい太く長い丸太は、死体を拾う“手”として使うには不格好で重すぎる。
でも吸血鬼の腕力があれば、楽々と持てる。
死体を転がして回収するには、申し分ない長さだ。
勢い余って死体が損壊することはあるかもしれないけど、足さえ無事なら用は足りる。
男性の足ならサイズが不釣り合いだろうけれど、他に足が無い以上どうにか間に合わせるしかない。


次に、足を確保できて、その上で優勝する為に、どうしたらいいか。
DIOでさえ死んでしまったこのゲームを、どう攻略していくか。
緊密な小説のシナリオを考えるように、策を練らなければならない。
必要なのは、実現する説得力のあるシナリオだ。
DIOという強い味方を失った私は、言うなれば“魔法の巨人”を失った、あの小説の主人公。
“巨人”を失った主人公は、どうやって戦えばいいのか。
恋しい人の元へと帰る為に、どうやって生き残ればいいのか。
「そうね。これが、小説のプロットなら」
考えてみたが、ひとつしか思い浮かばない。
……“戦力”だけで生き抜くことができないなら、“策略”を駆使するしかない。
時代小説でも戦記ファンタジーでも、武力のない登場人物が使う常套手段だ。
権力者や強い強い魔法使いなどに取り入って、信用を得て、時には有用な情報を提供し、時には嘘を教えて扇動し、上手く立ちまわる。
これが小説なら、私はきっと主人公にそうさせる。
ゲームに乗っている参加者と手を結び、協力して他の参加者を狩る。
あるいは、ゲームに乗っていない振りをしてお人好しの参加者に助けを求め、機を見て寝首をかく。
後者の方法を、誇り高いDIOは選ばなかった。
私もDIOには、そんな小細工など要らない圧倒的な力があると思っていた。
しかし、現実はそうではなかった。
彼を侮辱するつもりは無いけど、アビゲイルを無理に追いかけてトドメを差そうとした、誇り高さ故の失策が、この結果を生んでいる。
DIOよりも力のない私が、残りの参加者に正面から挑んで殺しつくすのは、どう考えても無理がある。
それに、戦力のことを抜きにしても、遠からず問題が発生する。
それは、夜明け。
日光を少しでも浴びたらどうなるのか。それは、右腕という代償を払って知った。
二日目のように、都合のよい雨を期待するわけにもいかない。
日除けのアジトを見つけたとしても、破壊されて日光に晒されない保障はない。
なら、私が休んでいる間に、見張りをしてくれるお人好しを探す。もしくは、利用し合える殺人者を探す。
「そうね……夜明けのこともあるし、引き返そうかな」
愛知まで引き返せば、初日にDIOが身をひそめていた廃屋がある。
琵琶湖の“狩り”でアジトとして使うはずだったロッジはこのとおり壊れてしまった。
何より、不慣れな地形では、日光を完全に遮断できる建物や洞穴を探すのにも時間がかかるだろう。
愛知県近辺の地形なら、DIOと共に陽射しを避けつつ移動していたおかげで熟知している。隠れた場所から不意打ちを仕掛ける人間にも、対応しやすいだろう。
DIOを失って慎重に動く必要も出てきた。先程かかってしまったようなトラップが、この先にも仕掛けていないとも限らない。
決めた。
一度、東へと引き返す。
そして、道中で出会った参加者は、できるだけ利用する。
この点、寝首をかかれる心配もなく日中を過ごせる点では、“お人よし”の方が利用しやすい。
「それでも、問題はあるかな……」
吸血鬼になってから、私は何人かの参加者に出会い、危険視されている。
“乗っていないお人好し”を利用しようと近づいたところで、彼らがリサリサやケンシロウたちから私の危険性を聞いていたら、厄介なことになる。
でも、付け込む余地はあるはずだ。
リサリサという女性は、私が“吸血鬼”だと知った時点で、殺すべき対象だと認識した。
しかし逆に言えば、リサリサから私のことを聞いている参加者も、「吸血鬼だから危険」程度の認識しか持っていないのではないか。
ゲームに乗る気はない、あなた達を襲ったりしないと必死に訴えれば、迷いを持たせる余地はあるかもしれない。
そこは、私の演技力にかかっている。
グロテスクな外見をしているとはいえ、一見すると無力そうな女子高生だ。
演技だって、映研での経験のおかげでそれなりに自信はある。
ただ、ケンシロウに会った人物がいれば、その手段も通用しないだろう。何せ、友達の西野さんすら殺したことを知られている（そう言えば、たまねぎ頭の少年がいつの間にかいなくなっていた）。
それにリサリサのように、何らかの“吸血鬼対策”を持った参加者が他にいる可能性もゼロじゃない。
とはいえ、相手が集団なら、一人が私を警戒しても、もう一人の同情を引くといった手段が取れる。それを利用して、集団の瓦解を生む余地もある。
ただし、逆に大きすぎる集団に入り込むのも考えものだ。
見張りの目がそれだけ多くなり、迂闊な行動が取りづらい。ある程度の速さを持つ参加者が何人かいれば、一人を襲っている間に囲まれてしまうこともある。
最悪、一対多数になることを考えれば、入り込めるグループは二人か、多くても三人。もちろん、集団の総合力や内訳にもよるけれど。
そう、利用できる参加者はとことん利用すべきだけれど、接触する参加者は慎重に選ばないといけない。

私にできるだろうか。
いや、慎重にはなっても、弱気になってはだめだ。
「できるかどうかじゃない。やるんだ」

幸い、私には夜でも働く視力と、双眼鏡がある。
先手を取ることは可能だろう。
たとえ乗っている相手に先手を取られたとしても、上手く交渉に持ちこめる余地はある。
今の私なら、自分の価値を証明できる。
触れただけでコンクリートの壁を破壊し、指を突き刺して相手の精気を吸い取るという、分かりやすい“力”がある。
実戦の経験こそほとんどないが、簡単に証明できる能力があれば、アピール次第で魅力的に見せられると思う。
力自体は、持っている。あとは、私の駆け引きでどこまで運べるかだ。
DIOのように理想的な同盟関係を期待してはいけない。それも分かる。
DIOは、同族である私に優しくしてくれた。吸血鬼としての在り方も教えてくれた。
そして何よりDIOには、蘇生させたい存在がいなかった。
しかし、これから手を組む相手には、いるかもしれない。
大切な人を生き返らせるという密かな目的を、隠していない保障はない。
いくら“最終的に私自身は死んでもいい”計画だとしても、同盟相手を簡単に信用して、優勝させてやるわけにはいかない。
やはり、私が優勝して西野さんの蘇生を願うのが最善だ。

「うん」
色々考えたけれど、おおよその方針はまとまったと思う。
あとは、その場の状況に応じて、私がどれだけ動けるかだ。


★　　　★　　　★


どさりと、重たい落下音と共に死体を置いた。

死体の下から木材を引き抜いて、その場に捨てた。
無事に拾えた二つの死体を前にして、私は安堵の息を吐く。
ひとつは、首の無いDIO。そしてもうひとつは、DIOを殺した男。
さて、この二つの死体のどちらかから足を頂くとして、別の死体からは“食事”をさせてもらうことになる。
右足以外にも、負傷はある。這って移動したことで、ずいぶん血も流してしまった。
“足”だけではなく、“血液”も必要だ。
そして、ミイラになった足はもう使えないから、血を吸った死体とは別の方を“足”に使うことになる。
どちらを“足”にしてどちらを“晩ご飯”にするか、ちょっとの間、考える。
アビゲイルの死体は傷だらけだけれど、首のないDIOよりは血液が残っているだろう。
つまり私は、ここでDIOの死体から足をもぎ取ることになるわけだ。

――ＤＩＯ。私は、貴方に一生着いて行きます
――ククク……当たり前じゃあないかＡＹＡ。このＤＩＯの傍にいれば、何も恐れるものはない。 西野つかさも、きっと蘇ることができるさ

大丈夫。
大丈夫、恩人の死体だとしても、私は真中くんの為に利用することができる。
ただ、少しだけ、浸っていただけ。
少しだけ、哀惜を抱いただけ。

私は、首のないDIOに一礼した。
「DIO、本当にお世話になりました。そして、ごめんなさい」
月並みな言葉しか思い浮かばなかった。
けれど、DIOに飾り立てた言葉は不要だとも思える。
誇り高いDIOの無念は、私が何を口にしても報われるものではないだろう。
ましてや、今からそのDIOを、死体とはいえ傷つけようとしているのだ。
けど、それでも――
「私は、私の夢の為に、あなたの死を汚します」
それでも、私はDIOを忘れないだろう。
そして私は、ただひとつ残された『夢』を宣言する。

「私は、真中くんが欲しいから」

そして私は、DIOの死体の解体を始めた。




★ 　　★　　　★


――むかしむかし、ある王国に、一人の青年がいました。
魔法使いによって創られた石の巨人を従えて、祖国の為に戦う優しい青年です。
青年は、二人の少女から想いを寄せられていました。
一人は、国一番の美しさを誇る、無邪気で明るいお姫さま。
一人は、青年と共に同じ夢を語り合った、控えめで大人しい織物屋の娘。
その物語は、結末を迎える前に書き手が殺戮の舞台に招待されてしまったので、
青年が二人のどちらを選んだのかは分かりません。


――とある世界の、とある日本に、一人の少年がいました。
優柔不断で頼りないところもありますが、映画監督という夢にまっすぐ進む、芯の一本通った少年です。
少年は、二人の少女から想いを寄せられていました。
一人は、少年と初めて恋人になった、明るく誰からも愛される少女。
一人は、少年の映画の原作を描く夢を持っていた、引っ込み思案な文学少女。
少年は、殺戮の舞台に招待されて死んでしまったので、
少年が二人のどちらを選んだのかは分かりません。


――とある世界の、とあるミニ日本に、一人の吸血姫がいました。
“吐き気を催す外道”と称された吸血鬼に従い、夢の為に無辜の人々を殺戮することも厭わない、まっすぐ過ぎる吸血姫です。
彼女には、一つの道しかありませんでした。
孤独を抱いたまま、その孤独から抜け出す為に、最愛の人を目指し進み続けるという道。
彼女は、その道を進まない限り、永遠に独りきりだと知ってしまったので、
その一つの道を選ぶほかはありません。

&amp;color(#99DDDD){【滋賀県／滋賀県と三重県の県境／二日目夜中】} 

&amp;color(#99DDDD){【東城綾＠いちご１００％】} 
&amp;color(#99DDDD){[状態]：吸血鬼化。波紋を受けたため半身がドロドロに溶けた。マァムの腕をつけている。右足に深い裂傷。左足に軽い裂傷。上手く歩けない。} 
&amp;color(#99DDDD){[装備]：双眼鏡、ワルサーＰ38（残弾少）＠現実 }
&amp;color(#99DDDD){[道具]：荷物一式×９（５食分と果物を少し消費）、天候棒(クリマタクト)＠ワンピース、無限刃＠るろうに剣心、フェニックスの聖衣（半壊）＠聖闘士星矢} 
&amp;color(#99DDDD){[思考]：1：優勝して、西野つかさを蘇生させてもらいその後自殺する。}
&amp;color(#99DDDD){2：DIOの死体から足をもらい、アビゲイルの血を吸う。}
&amp;color(#99DDDD){3：拠点の確保も兼ねて、名古屋方面に引き返す。}
&amp;color(#99DDDD){4：利用できそうな参加者はとことん利用する（多人数の集団はなるべく避ける）。}
&amp;color(#99DDDD){5：真中くんと２人で――}

&amp;color(#99DDDD){※滋賀県中央部の林に落ちている六芒星の呪縛＠遊戯王には気づきませんでした。}
&amp;color(#99DDDD){※瓦礫の中に埋もれた排撃貝＠ONE PIECEには気づきませんでした。}

*投下順で読む 
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|437:[[命の炎　後編]]|東城綾|:[[いちご１２０％～決別の咆哮～]]|     </description>
    <dc:date>2011-08-11T22:13:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/771.html">
    <title>いちご１２０％～決別の咆哮～</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/771.html</link>
    <description>
      **439:いちご１２０％～決別の咆哮～


ぶちり、と肉と骨が千切れるような嫌な音が小さく鳴った。
ＤＩＯの脚を、私は無限刃で切断した。
斬った切断面から新しい血がたらたらとあふれていく。

もし私がまだ『東城綾』だったならば、この時点で気分が悪くなっていただろう。
もしかしたら気を失っていたかもしれない。
だが、今の私は『ＡＹＡ』だ。
流れ出る血を見ても、凄惨な死体を見ても特に感じることはない。
そう、感じるものはないのだ。
それが、自分の身体であったとしても。

私は、ズタズタになった脚に無限刃をあてがうと、思いっきり刃を食いこませた。
思った以上に簡単に、呆気なく私の壊れた脚は私から離れた。



そっと、アビゲイルの死体の肩口に牙を立てる。
これで血を吸うのは四人目だ。
私が吸血鬼となるきっかけとなった、赤鼻の男。
恋のライバルだった、西野さん。
私に愛を説きながら、ＤＩＯに殺された、ケンシロウ。
そして――ＤＩＯを私から奪った、アビゲイルの血を、今私は吸っている。


私がやりたい、否、やらなくてはならないこと。
それは西野さんを生き返らせる事。
そのためにはどうすればいいのか。
一言で言ってしまえば、私がこのバトルロワイアルで優勝すれば良い。
そしてあの三人の主催者に、西野さんを生き返らせてもらう。
そしてそこで私は死ぬ。

そうすれば、真中君にまた会える。



そう言う目標を掲げているものの、今の私は無力だ。
足は失策により使い物にならなくなるほどの傷を負ってしまった。だから、もう切断した。
リサリサという女から受けた技で半身はドロドロに溶けてしまった。
今つけている腕も、私の腕ではない。

満身創痍。
それが私の状態だ。

だが、それでも私はやらなくてはいけない。

だから今、私はアビゲイルの血を吸っているのだが――もとい、吸っていたのだが。
予想以上にあっけなく吸いきってしまった。
思えばアビゲイルの身体はＤＩＯと闘う前から傷だらけだったじゃないか。
それにＤＩＯとの闘いでそれこそ死ぬほどの傷を負っていたんだ。
アビゲイルが巨漢とはいえ、それじゃあ血が足りなくて当然だ。


では、これからどうすればいいのだろうか。
今現在の私の体力は、50％か、それ以下と言ったところだ。
こんな体力ではせっかく切断したＤＩＯの脚も上手く繋がらない。



「…ＤＩＯ。」
私の目の前に横たわる、首のない死体。
ＤＩＯの死体だ。
あれほど強かった彼も死んだ。
その事実を知った時、私は深い絶望に襲われた。
だが、絶望していてもどうにもならないのが現状だ。
どうにかしてこの殺し合いで優勝しなければ、私は望みをかなえられない。



―――ＡＹＡよ。

不意に頭に響く、懐かしい声。
それは幻聴だったのかもしれないが、確かに私の頭には届いていた。

――ＡＹＡよ、君は強い女だ。

でも、ＤＩＯ……

――それともあれか？君は恐れを抱いているのか？…自分自身に。

え…？

――君はまだ、自分自身の強さを理解しきれていない…そう、『吸血鬼』としての自分のね。

『吸血鬼』としての、自分……？

――そうだ、ＡＹＡ。



確かに、私はまだ『吸血鬼』としての自分の強さを理解しきれていない。
戦闘もろくにしていなかったし、ＤＩＯと出会ってからはほとんど何もしていない。
その結果――ＤＩＯは死んだ。

―――ＡＹＡよ、ＤＩＯの血を吸うがよい。

え？

―――今のお前に足りていないもの…それは『覚悟』だ。お前が何を望んでいるのかこの俺は興味はないが…その望みをかなえる為には何ものにも負けない『覚悟』が必要なのだ…わかるか？ＡＹＡ。

『覚悟』…ですか？

―――さぁ、このＤＩＯの血を吸え。お前に『覚悟』があるというのならばな。



「ＤＩＯ……私は……」

全くおかしな話だが、目の前のＤＩＯの死体が、微笑んでいたようなそんな気がした。
首が無くとも、何故かＡＹＡにはそう感じられた。
切断した脚の切断面からたらたらとあふれる新鮮な血に、ＡＹＡの喉がごくりと音を立てた。

「ＤＩＯ……私、『覚悟』を決めます。だから……」



そっと、牙を肩口に当てた。

ちゅー

一口、やや弱めに血を吸いこんだ。



その瞬間、ＡＹＡは自分の身体に熱い溶岩が流れ込んでくるような、そんな衝撃を覚えた。



ここで、ＤＩＯの肉体について触れなくてはならない。
このＤＩＯの肉体…正確に言うとこの肉体は『ディオ・ブランドー』の肉体ではない。
ＤＩＯの肉体、正確にいえばＤＩＯの首から下の肉体は、かつてＤＩＯが『ディオ・ブランドー』だった頃に死闘を繰り広げたライバル、ジョナサン・ジョースターのものである。

ジョナサン・ジョースターは、誇り高き精神と、強靭な肉体を持った男だった。
たとえどのような苦境に立たされようとも決してその苦境に負けることはなく、そのことごとくを跳ね返してきた。
その姿は、傲岸不遜なＤＩＯをして『尊敬している』とまで言わしめたほどであった。
その彼と戦ったＤＩＯは、首だけになってしまうほどの完敗を喫した。
だが圧倒的執念のもと、ＤＩＯはジョナサンを殺害し、その肉体を奪う事に成功した。

肉体を奪った、とはどういう事だろうか？
そう、それはすなわちその血をも奪ったと言う事―――誇り高きジョースターの血を。

ましてやＤＩＯはケンシロウという誇り高き闘士の血をも吸っていたのだ。
吸われたその血は肉体の隅々にまで行き渡り……ＤＩＯの血を、この上もなく極上のものにしていたのだった。





ぢゅー、ぢゅー

その可憐な容姿からは考えられないほどに、ＡＹＡはＤＩＯの血を懸命に吸う。
いや、それは吸うという生易しいものではなかった。
貪る。
その言葉ですら生ぬるいほどに、ＡＹＡはＤＩＯの血を啜る。

啜る、啜る。
やがて、ＤＩＯの屈強な肉体から水分が抜けてカラカラに萎んでしまった頃に、ようやくＡＹＡは牙を離した。



「……フー、フー………」
口から洩れる吐息は、野獣のそれに似ていて
その腕は、筋肉がはちきれんばかりに膨れ上がっていて
その脚は、太く硬く大地を大木のように踏みしめていて


ＡＹＡは

吸血鬼の力を１００％……いや、１２０％引き出していた。



「ＤＩＯ……あなたのおかげで、私はやれそうです。全部、全部あなたのおかげです……」

――そうだ、それで良い……


ＤＩＯの声が、聞こえたような気がした。


カラカラに干からびた首のないＤＩＯの死体に、ＡＹＡは深々と一礼すると背を向け、歩きだした。
その瞳から一滴、涙が溢れそうになったが……ＡＹＡはこらえた。

涙を流さない代わりに、ＡＹＡは天を向き、雄々しく吠えた。



「……ＷＲＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹ！！！！！！！！！！！」



その咆哮が意味するものは、決別。





&amp;color(#99DDDD){【滋賀県／滋賀県と三重県の県境／二日目真夜中】 }


&amp;color(#99DDDD){【東城綾＠いちご１００％】 }
&amp;color(#99DDDD){[状態]：吸血鬼化。波紋を受けたため半身がドロドロに溶けた。マァムの腕をつけている。ＤＩＯの脚をつけている。（腕、脚共に完全に繋がっている。）最高に『ハイ！』な精神。}
&amp;color(#99DDDD){[装備]：双眼鏡、ワルサーＰ38（残弾少）＠現実 }
&amp;color(#99DDDD){[道具]：荷物一式×９（５食分と果物を少し消費）、天候棒(クリマタクト)＠ワンピース、無限刃＠るろうに剣心、フェニックスの聖衣（半壊）＠聖闘士星矢 }
&amp;color(#99DDDD){[思考]：}
&amp;color(#99DDDD){1：優勝して、西野つかさを蘇生させてもらいその後自殺する。 }
&amp;color(#99DDDD){2：拠点の確保も兼ねて、名古屋方面に引き返す。決して振り返りたくない。 }
&amp;color(#99DDDD){3：利用できそうな参加者はとことん利用する（多人数の集団はなるべく避ける）。} 
&amp;color(#99DDDD){4：真中くんと２人で―― }



&amp;color(#99DDDD){※滋賀県中央部の林に落ちている六芒星の呪縛＠遊戯王には気づきませんでした。 }
&amp;color(#99DDDD){※瓦礫の中に埋もれた排撃貝＠ONE PIECEには気づきませんでした。 }



*投下順で読む 
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|437:[[選んだ未来（シナリオ）]]|東城綾|:[[]]|     </description>
    <dc:date>2011-08-11T22:12:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/48.html">
    <title>【401～450】</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/48.html</link>
    <description>
      |話数|タイトル|作者|時間|場所|登場人物|
|401|[[暗い森]]|◆pKH1mSw/N6|2/日中|岐阜・愛知～長野|DIO、綾、洋一、ヤムチャ|
|402|[[Vain dog(in rain drop)]]|◆xJowo/pURw|2/日中|香川|斗貴子、両津、ダイ|
|403|[[愛をとりもどせ！！]]|◆kOZX7S8gY.|2/午後|岐阜|ケンシロウ、DIO、綾、サクラ|
|404|[[四重奏（カルテット）]]|◆kOZX7S8gY.|2/日中|埼玉|ピッコロ、フレイザード、ルフィ、悟空|
|405|[[カーニバル]]|◆xJowo/pURw|2/日中|大阪|ミサ|
|406|[[ハイブリッド・レインボウ]]|◆xJowo/pURw|2/午後|兵庫|ポップ、パピヨン、L|
|407|[[彼女の功績はあまりに大きく、あまりに残酷]]|◆B042tUwMgE|2/日中|兵庫|麗子、星矢、飛影、斗貴子| 
|408|[[明日の勇者]]|◆14iGaWqIZs|2/午後|香川|ダイ、両津|
|409|[[血塗れの死天使たちへ]]|◆kOZX7S8gY.|2/日中|大阪～兵庫|ミサ、まもり、麗子、斗貴子|
|410|[[暴走列島～信頼～]]|◆UewlsZdANA|2/日中|滋賀|サクラ、リョーマ、新八|
|411|[[青空の方法]]|◆HKNE1iTG9I|2/夕方|大阪|ポップ、パピヨン、L|
|412|[[アマネミサと異常な愛情]]|◆HKNE1iTG9I|2/夕方|京都～兵庫|ミサ|
|413|[[穏やかな春の陽射しの下で]]|◆HKNE1iTG9I|2/夕方|新潟～秋田|フレイザード、ピッコロ|
|414|[[一人で出来るもん]]|◆HKNE1iTG9I|2/日中|栃木・大阪|斗貴子、桑原|
|415|[[アビちゃんの撤退大作戦]]|◆BF/SpOqQTQ|2/夕方|滋賀|アビゲイル、サクラ、仙道、香、リョーマ、新八|
|416|[[幕間]]|◆HKNE1iTG9I|2/夕方|？|バーン、フリーザ、ハーデス|
|417|[[「放送前のちょっとした出来事(前編)」]][[(中編)&gt;「放送前のちょっとした出来事」 (中編)]][[(後編)&gt;「放送前のちょっとした出来事」 (後編)]][[(状態表)&gt;「放送前のちょっとした出来事」(状態表)]]|◆6xc12amlNk|2/夕方|東京|ルフィ、雷電、ルキア、承太郎、悟空、洋一、ヤムチャ|
|418|[[ヨルヨルユカイ]]|◆BfiYd9.rFo|2/夕方|岐阜～滋賀|DIO、綾|

|419|[[第七放送[二日目18:00] ]]|◆NqifpZkP7Y|2/夜|？|バーン、フリーザ、ハーデス|

|420|[[RED]]|◆xJowo/pURw|2/夜|岡山|両津、ダイ、ミサ| 
|421|[[フレイザードの世界２]]|◆PN..QihBhI|2/夜|山形|フレイザード|
|422|[[Monochrome]]|◆PN..QihBhI|2/夜|岡山|ダイ、ミサ|
|423|[[その声は･･･！？関東戦線異状アリ！！]]|◆PN..QihBhI|2/夜中|東京|悟空、洋一、ヤムチャ、フリーザ|
|424|[[見えない未来へ]]|◆PN..QihBhI|2/夜中|埼玉～群馬|ルフィ、雷電、ルキア、承太郎、桑原、飛影|
|425|[[噫無情]]|◆SD0DoPVSTQ|2/夜|愛知|友情、斗貴子|
|426|[[逆さまの蝶]]|◆SD0DoPVSTQ|2/夜|大阪|ポップ、パピヨン、L|
|427|[[長生きなんてするもんじゃない]]|◆YR7i2glCpA|2/夜|滋賀～京都|アビゲイル、サクラ、仙道、香、リョーマ、新八|
|428|[[冷静と情熱の間]][[(後編)&gt;冷静と情熱の間(後編)]]|◆8nn53GQqtY|2/夜|京都|サクラ、仙道、香、リョーマ、新八|
|429|[[見えてないのどっち]]|◆8nn53GQqtY|2/夜中|兵庫|ダイ、ミサ| 
|430|[[僕達のバトルロワイアル]]|◆PN..QihBhI|2/夜中|京都|サクラ、仙道、香、リョーマ、新八|
|431|[[交差する思惑]]|◆SD0DoPVSTQ|2/夜中|岐阜|友情、斗貴子、フリーザ|
|432|[[愛しき世界]]|◆SD0DoPVSTQ|2/夜|大阪・鹿児島～？|パピヨン、L、ポップ|
|433|[[その星は誰を照らす]]|◆YR7i2glCpA|2/夜|滋賀|アビゲイル、DIO、綾|
|434|[[『DRAGON BALL project総集編』　　……特別ゲスト追手内洋一]][[（状態表）&gt;『DRAGON BALL project総集編』　　……特別ゲスト追手内洋一（状態表）]]|◆8nn53GQqtY|2/真夜中|山梨|悟空、洋一、ヤムチャ|
|435|[[命の炎　前編]]|◆YR7i2glCpA|2/夜|滋賀|アビゲイル、DIO、綾|
|436|[[命の炎　後編]]|◆YR7i2glCpA|2/夜中|滋賀|アビゲイル、DIO、綾| 
|437|[[選んだ未来（シナリオ）]]|◆8nn53GQqtY|2/夜中|滋賀|綾|
|438|[[風]]|◆SD0DoPVSTQ|2/真夜中|群馬|ルフィ、雷電、ルキア、承太郎、桑原| 
|439|[[いちご１２０％～決別の咆哮～]]|◆YR7i2glCpA|2/真夜中|滋賀県|AYA|
|440|[[]]|◆||||
|441|[[]]|◆||||
|442|[[]]|◆||||
|443|[[]]|◆||||
|444|[[]]|◆||||
|445|[[]]|◆||||
|446|[[]]|◆||||
|447|[[]]|◆||||
|448|[[]]|◆||||
|449|[[]]|◆||||
|450|[[]]|◆||||


|[[【351～400】]]
|[[【451～500】]]

----    </description>
    <dc:date>2011-08-11T22:04:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/91.html">
    <title>【SLAM DUNK】</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/91.html</link>
    <description>
      *桜木花道　　2
|029|[[天才]]|◆Wf0eUCE.vg|
|131|[[孵化]]|◆QGtS.0RtWo|

*流川楓　　2
|091|[[夜明け前]]|◆1SRHufSimc|
|157|[[機人流浪]]|◆Oz/IrSKs9w|

*赤木晴子　　3 
|030|[[赤木晴子について]]|◆eOk8ASmJiQ|
|125|[[プリンと宝石]]|◆Wv7hRKzBHM|
|145|[[甘い果実]]|◆SD0DoPVSTQ|

*三井寿　　3  
|081|[[史上最高に不幸な一行]]|◆Wv7hRKzBHM|
|128|[[史上最高に不幸な予兆]]|◆QGtS.0RtWo|
|139|[[再会ならず]]|◆TfdSCmKbz6|

*仙道彰　　16
|045|[[微かな希望]]|◆zOP8kJd6Ys|
|139|[[再会ならず]]|◆TfdSCmKbz6|
|228|[[その男が見せる希望]]|◆kOZX7S8gY.|
|274|[[無人東京考察記]]|◆kOZX7S8gY.|
|309|[[悪夢の泡]]|◆UJ2a0/5YGE|
|324|[[清里高原大炎上戦①]]|◆PN..QihBhI|
|325|[[清里高原大炎上戦②]]|◆PN..QihBhI|
|346|[[墓前の誓い]]|◆r4GvCZ7iKs|
|360|[[今、山梨を発ちます。]]|◆kOZX7S8gY.|
|376|[[仙道の決意]]|◆9uVZGZBjOQ|
|397|[[Rain of passing each other]]|◆B042tUwMgE|
|415|[[アビちゃんの撤退大作戦]]|◆BF/SpOqQTQ|
|427|[[長生きなんてするもんじゃない]]|◆YR7i2glCpA|
|428|[[冷静と情熱の間]]|◆8nn53GQqtY|
|430|[[僕達のバトルロワイアル]]|◆PN..QihBhI|

----    </description>
    <dc:date>2011-07-22T22:22:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/99.html">
    <title>【ダイの大冒険】</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/jcbr/pages/99.html</link>
    <description>
      *ダイ　　25
|004|[[勇者、起つ！]]|◆lEaRyM8GWs|
|022|[[王者、起つ！？]]|◆lEaRyM8GWs|
|043|[[公主の説得]]|◆lEaRyM8GWs|
|080|[[竜と獅子の猛攻]]|◆lEaRyM8GWs|
|127|[[太公望、竜吉公主と再会す]]|◆lEaRyM8GWs|
|154|[[希望の風]]|◆Oz/IrSKs9w|
|161|[[動き出す計画]]|◆GzTOgasiCM|
|202|[[小さな成果と次なる努力]]|◆Wv7hRKzBHM|
|275|[[ある中学生男子の考察]]|◆z.M0DbQt/Q|
|310|[[出発]]|◆XksB4AwhxU|
|317|[[頼れる存在]]|◆saLB77XmnM|
|335|[[消えた絶望、生まれた希望]]|◆9uVZGZBjOQ|
|349|[[リフレイン]]|◆r4GvCZ7iKs|
|350|[[謎の女への疑惑]]|◆9uVZGZBjOQ|
|354|[[死人に口無し]]|◆bV1oL9nkXc|
|367|[[疑心が光に落とす影]]|◆7euNFXayzo|
|369|[[あの男との邂逅]]|◆9uVZGZBjOQ|
|382|[[流星、嵐を切り裂いて]]|◆kOZX7S8gY.|
|385|[[天に立つ者、地に伏すけもの]]|◆Ga7wkxwkZg|
|395|[[善でも、悪でも]]|◆bV1oL9nkXc|
|402|[[Vain dog(in rain drop)]]|◆xJowo/pURw|
|408|[[明日の勇者]]|◆14iGaWqIZs|
|420|[[RED]]|◆xJowo/pURw|
|422|[[Monochrome]]|◆PN..QihBhI|
|429|[[見えてないのどっち]]|◆8nn53GQqtY|

*ポップ　　17
|040|[[おしゃぶり]]|◆SD0DoPVSTQ|
|093|[[似た者同士の行進]]|◆QGtS.0RtWo|
|163|[[ポップ・ウソップ冒険記]]|◆Oz/IrSKs9w|
|230|[[大賢者ウソップ？]]|◆f9snfTF/yQ|
|241|[[ポップ・ウソップ冒険記～頑張れ愉快な仲間たち～]]|◆HKNE1iTG9I|
|308|[[ポップ・ウソップ冒険記～unbalanced of fierce attacker～]]|◆2XEqsKa.CM|
|333|[[ポップウソップ冒険記～一日遅れで幕は上がり～]]|◆bV1oL9nkXc|
|366|[[ポップ・ウソップ冒険記～そして彼らの夜は明けて～]]|◆HKNE1iTG9I|
|371|[[地獄の車窓から]]|◆bV1oL9nkXc|
|386|[[Ａ列車で交渉をしよう]]|◆hR0cu29K.I|
|388|[[関西十一人模様]]|◆saLB77XmnM|
|392|[[3人の文殊・前編・ポップの不思議な喫茶店]]|◆xJowo/pURw|
|393|[[3人の文殊・後編・七龍珠]]|◆xJowo/pURw|
|406|[[ハイブリッド・レインボウ]]|◆xJowo/pURw|
|411|[[青空の方法]]|◆HKNE1iTG9I|
|426|[[逆さまの蝶]]|◆SD0DoPVSTQ|
|432|[[愛しき世界]]|◆SD0DoPVSTQ|

*マァム　　7 
|057|[[闇と光の中で]]|◆4LQa/CzMzU|
|091|[[夜明け前]]|◆1SRHufSimc|
|157|[[機人流浪]]|◆Oz/IrSKs9w|
|159|[[悪のカリスマ]]|◆HDPVxzPQog|
|233|[[宿命と血統]]|◆HDPVxzPQog|
|284|[[女の戦い]]|◆HDPVxzPQog|
|290|[[DIOの世界～予兆～]]|◆PN..QihBhI|

*フレイザード　　22  
|001|[[役立つ支給品]]|◆lEaRyM8GWs|
|016|[[武装強化]]|◆lEaRyM8GWs|
|025|[[赤と青、黒、そして銀髪]]|-|
|073|[[最期に想うはビデオと]]|◆lEaRyM8GWs|
|082|[[青眼の白竜を求める者]]|◆lEaRyM8GWs|
|117|[[吹き荒ぶ戦場の嵐]]|◆SD0DoPVSTQ|
|122|[[捨てる破壊神あれば拾う死神あり]]|◆dX0vnX3NOo|
|135|[[悪のパーティー]]|◆Wv7hRKzBHM|
|160|[[激震の大地、大魔王新生]]|◆SD0DoPVSTQ|
|206|[[彷徨える黒龍、眼前の魔王]]|◆kOZX7S8gY.|
|216|[[影と魔の輪舞]]|◆drwetRDQqY|
|249|[[崖っぷちの正義と悪&lt;前編&gt;]]|◆kOZX7S8gY.|
|252|[[崖っぷちの正義と悪〈中編〉]]|◆kOZX7S8gY.|
|254|[[崖っぷちの正義と悪〈後半〉]]|◆kOZX7S8gY.|
|294|[[ﾌﾚｲｻﾞｰﾄﾞの世界～いつか勝利の旗の下で～]]|◆PN..QihBhI|
|340|[[大型殲滅兵器“ジーニアス”による被害報告]]|◆saLB77XmnM|
|364|[[狂殺万華鏡]]|◆Oz/IrSKs9w|
|379|[[雪の陣～memento mori～]]|◆PN..QihBhI|
|380|[[雪の陣～戦塵の彼方～]]|◆PN..QihBhI|
|404|[[四重奏（カルテット）]]|◆kOZX7S8gY.|
|413|[[穏やかな春の陽射しの下で]]|◆HKNE1iTG9I|
|421|[[フレイザードの世界２]]|◆PN..QihBhI|    </description>
    <dc:date>2011-07-22T22:21:36+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

