Entities - Properties


Action Animation

ここに再生したいモデルのモーション名を指定する。
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AI Schedule when done

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Custom P_Model

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Custom V_Model

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Custom W_Model

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Delay before trigger

ターゲットを発動させるまでの時間を秒数で指定。
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Dynamic Presets

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Fade in time

サウンドをフェードインさせる場合の総時間。フェードの最初の音量はStart Volumeの値で、徐々にVolumeの値になる。0~100の範囲で指定。
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Fade out time

サウンドをフェードアウトさせる場合の総時間。フェードの最初の音量はVolumeの値で、徐々にStart Volumeの値になる。0~100の範囲で指定。このEntityがトリガーを受けて音を止めようとする時に働く。
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Gravity Setting

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Incremental spinup count

このEntityがトリガーを受ける度にピッチが上がっていく。最初のピッチはStart Pitchの値で、ここで設定した回数分の段階を経て、最終的にPitchの数値になる。
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KillTarget

命令を受けた時に消去するEntityの名前を指定。
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LFO type

音量やピッチを揺らしたような効果にする、低頻度発振音(Low Frequence Oscillator)の種類を0~3から選択。
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LFO mod pitch

LFOに振動を与える、ビブラートのような効果。
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LFO mod vol

LFOの音量を上下させる、トレモロのような効果。
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LFO rate

発振の頻度。数値が大きい程間隔が短くなる。0~1000の範囲で設定。
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Linear End Radius

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Linear End Radius

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Move to Posion

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Move to Radius

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Name

そのEntityを他のトリガーとなるEntityから呼び出した時に機能させる場合、Entityに名前を付ける必要がある。
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Play Mode

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Pitch

100以下の数値でサウンドのピッチを設定することでスロー再生が可能。
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Pitch Yaw Roll (X Y Z)

TopViewから見た場合のEntityの方向を決める。
この項目にあるPitchとRollは使用不可なのでYawのみの指定となる。
プロパティ画面右上のレーダーを使うと方向が分かりやすい。
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Repeat Rate ms

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Search Radius

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Sound File

再生する音声ファイル(wav,mp3,ogg)を指定する
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Sound Replacement File

Sound.txtを指定する。
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Spin down time

徐々に再生スピードを下げたい場合、その時間を設定。最初の速度はPitchの値で、徐々にStart Pitchの速度になる。このEntityがトリガーを受けて音を止めようとする時に働く。
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Spin up time

徐々に再生スピードを上げたい場合、その時間を設定。最初の速度はStart Pitchの値で、徐々にPitchの速度になる。
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Start Pitch

開始直後の再生スピード。0では無効。
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Start Volume

再生開始直後のの音量。
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Target

実行するEntityの名前を指定する。
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Target Monster

スクリプト操作したいモンスターの名前を指定する。
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Volume

音量の指定。
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