FF13葬式スレ@ ウィキ




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は~

555(ふぁいず)

→「仮面ライダー555」を参照

ファブラ ノヴァ クリスタリス(ふぁぶら のう゛ぁ くりすたりす)

FF13を中心とした「新しいクリスタルの物語」を意味するシリーズ。
一つの神話を中心とする壮大なストーリー…らしい。
ラテン語に詳しい方がみると文法も間違っている模様。
現在のところFF13、ヴェルサス、アギト(零式)が作品として公表されている。
世界が違えど、それぞれが互いを補完する存在…らしい。
にもかかわらず同時発売でないので、単品の意味不明さが電波シナリオと相まってマッハ状態。
当初はなんと全13作が予定されていたという真にのんきで壮大な話である。
ようするに今後のFFは13の世界設定で一本化していく予定との意味であり、
これが実現すれば、さらなる悪夢に見舞われるだろう。そしてFF13-2の発売が決定した。

ファミ通(ふぁみつう)

エンターブレインから発行されているゲーム雑誌。ファミ痛。
新作を4人のレビュアーが10点満点(最高40点)で評価するクロスレビューが注目されている。
といっても、満点の作品はファミ通で宣伝を兼ねているものばかりで
クソゲーと評価されるようなゲームが満点になったことも多くレビューの信頼性は低い。
FF13もファミ通で宣伝を重ねておりクロスレビューで満点をとるかと思われていたが
一人だけ9点をつけた勇者(レビュアー)がおり、合計39点の評価となった。
そのレビューで「中盤まで一本道だったから点を下げた」と書かれていたのだが
まさかストーリーだけではなく文字通りマップが一本道だったとは誰も想像できなかっただろう。
FF13が40点満点ではなく39点になったのはファミ通ができる最大限の良心なのかもしれない。

しかし大広告主であるスクウェアエニックスとはズブズブの関係で、FF13発売以降落ち目の三馬鹿たちを
FF7産みの親として紹介(実際は一スタッフ)三馬鹿の人気回復を目指した歴史修正を行った。

ファルシ(ふぁるし)

ある素材に違う素材を詰め込んだ西洋の調理法。
トマトをくりぬいて他の野菜やチーズをいれたり、ピーマンに肉を詰めて
油で揚げるのもファルシの一種であり、とても美味しい。

ファング(ふぁんぐ)

FF13のライトニングと並ぶ自称戦うヒロイン、もしくはニューハーフ。仲間になるのが7章と一番遅い人。
終盤の「奇跡はうちらの得意技だ」の迷セリフはゲーム全体を象徴するものとなっている。
性格はライトニングの高飛車とヴァニラのうじうじ電波を足して割ったようなもの。
自分は悪くないのにライトニングに殴られている。
設定では元男であり、ヴァニラとレズのように描かれることが多い災難な役回り。

フィールド詐欺(ふぃーるどさぎ)

FF13発売前、公開された広いフィールド写真が、実際は11章にしかなかったため、こう呼ばれる。
「11章写真」はPS3のマシンパワーを存分に使った異世界を堪能できるという触れ込みでよく使われ
製作者も期待を膨らませるかのように「FF13の世界に住んでください!」とまで言い切るが
現実はリニアラインであり、広いフィールドは一箇所のみで、しかも行き止まりばかりの「蟹」
まるで北朝鮮帰国事業のようである。

その後製作者サイドは「HD環境下では従来のようなフィールドを持つRPG作りは無理」
「物語の流れを損なわせないための処置」と言い訳と責任回避にあけくれる。
しかし自由に動ける広大なフィールドをもつゲームやRPGはHD環境下でも存在するため、実際は後者を尊重しすぎたためという見方が強い。

また、ヴェルサスもワールドマップが廃止された。

福井裕佳梨(ふくいゆかり)

グレンラガンのニアで有名な、ヴァニラを演じた声優。
野村哲也のお気に入りの声優ということもあり葬式スレでは人気が低い。

またディシディアではティナを演じている。
13とディシディア両方に言えることだが活舌悪さやティナに至ってはナヨナヨした口調や
芯の強さや母性が感じられない声だったため6プレイヤーはおろかディシディア本スレの住民からも不満の声が挙がっている。

腐女子(ふじょし)

男性同士のピュアだったりピュアじゃなかったりする恋愛と肉欲を描いた、
通称BLと略される小説や漫画を愛好する女性たちのこと。
最近はオタクの女性そのものを指すことが多いが、本来はそのような意味合いはない。
彼女らは様々なシチュとパターン、そしてツボポイントがあり、それらに合致するキャラがいた場合、ハンパでない熱の上がり度を見せ、ゲーム自体の出来にかかわらずゲームの人気を底上げするパワーを持つ。
戦国BASARAが戦国無双のパクリなうえにスカスカなゲームであるのに人気シリーズと謳われるのは、戦国武将の名を持ったイケメン系キャラが腐女子に馬鹿受けし、彼女らによって人気を支えられているからである。
またBLモノを好む男性も存在し、腐男子とよばれる。
FF13は彼女らによる二次創作すら少ないことから、FF13がいかに駄作か理解できるだろう。

普通に面白い(ふつうにおもしろい)

同義語=面白くない
元々は葬式スレでの信者の13擁護の言い訳だと思われるが
開発期間5年&開発費ウン百億かかったゲームが普通などという平凡な言葉で説明できる方がおかしいのである。

普通に神ゲー(ふつうにかみげー)

同義語=普通に面白い
発売日前に建った初代葬式会場で生まれた名言。
発売前はまさかこんなにスレの進行が早いとは誰も思わなかっただろう。

プラウド・クラッド(ぷらうど・くらっど)

ロッシュが乗る変な顔のついた乗り物。
FF13売りのフルボッコシステム(チェーンゲージ・ブレイク)で手痛い反撃をするボス。ラスボスへの一本道の噛ませである。第2形態はトランスフォームする。
ちなみにおしゃべりな、戦闘中にブツクサうるさいボスはこいつ、飛空戦車グライフ、シド、バルトアンデルス、オーファンのみ。
じつはFF7にも中ボスで登場する。もしかしたらファンサービスだったのかもしれない。
誰も覚えてねーよ!

フルボッコ(ふるぼっこ)

FF13で採用された敵に大ダメージの糞面倒な戦闘システム。チェーンゲージ、ブレイクのこと。
敵の上の黄色いゲージを貯め、MAXにしないとHPや防御力が高いため中盤から雑魚でも倒せない。何もしなくても勝手にブレイクゲージが減る、ブラスターだと下がりやすい、敵がなかなかブレイクしない(チェーン耐性)など欠点多し。
敵がブレイクすれば例外や一部ボスを除き、ライトニング・スノウ・ファングの打ち上げ(スマッシュアッパー)の空中お手玉で勝手に敵が死亡、楽勝である。
三馬鹿・四骸もパージ以外に食らっている。

PMLS(ぷろぐれっしぶまっぷりんくしすてむ)

プログレッシヴマップリンクシステム
1996年にサンテックジャパン(Sound Technology Japan)よりプレイステーション用ソフトとして発売されたコンピュータRPG「里見の謎」で採用された画期的?なシステム。
フィールドマップが縦方向にのみ配置されていてどんなプレイヤーでも迷うことなく先に進むことができる。
「里見の謎」は元祖一本道RPGそして全編にわたる電波シナリオなどの類似点からFF13の祖先ではないかと推測されている。

分岐(ぶんき)

一本道という批判に対し、FF13信者は分岐や広いマップがあると主張するが
ほとんどのマップが一本道でしかなく、分岐があっても申し訳程度でしかなくその先に宝箱があるだけ。
その分岐の先が他の場所に繋がっていたり、街があったりするわけではない。
11章になって普通のRPGのマップのような広さが現れるだけである。

ベヨネッタ(べよねった)

名前はベヨネット(銃剣)の女性形。
スタイリッシュ痴女の異名を持ち重力をも自在に操る高貴なる魔女。
剣術、射撃、格闘、魔法すべてを使いこなす戦闘のエキスパート。
自分のことをまったく語らず、唯一みずからを「ベヨネッタ」と呼称する。
だが、これが本名かは不明。もともと、とある組織で階級のある立場にいた。
が、それが一転。現在は気ままに放浪する身になっている。性格は高貴と言えるが
決して高飛車なわけではなく、ふとやわらかい表情を見せる一面もあるようだ。

重力を自在に操るはずのライトニングよりも重力を操っていることと
同じ女主人公であることから、しょっちゅう比較にあげられ、葬式に参列していることもある。

防御力(ぼうぎょりょく)

FF13のキャラにないステータス。装備が武器・アクセサリしかなく物理・魔法攻撃力しか表示されない。
一応、装備品に防御力があるらしいが終盤のダメ-ジは洒落にならない。主にスノウ・ファングのディフェンダー以外はまともなガードすらできない。

ホープ(ほーぷ)

同義語=ホープレス。FF13のいじけ逆恨み少年。
自分の死んだ母親の名前とDQNスノウの組織が同じノラだったことで発狂。しかもその後ライトさんが自分で言ったノラ作戦を否定。そのうち、なぜかムノウと和解。
年の近いヴァニラとカップルのように描写もされるが、実は序盤に一緒に行動するライトニングにぞっこんらしく併せてホプライと呼ばれエロネタにされる。
FF12に登場したラーサーというキャラは、容姿の愛らしさとパーティの貢献度で人気が高く、当然のように同人で彼の活躍する二次創作物語がつくられたり、腐ったお姉さんお兄さんの需要も満たした。
それを見たFF13スタッフが、彼の人気を奪おうとむりやり入れたのがコレである。
幸いライトやスノウと性交渉アリ年の差カップルという設定を腐女子がつくりあげ、人気のないFF13キャラのなかでは陽の当たるほうとなった。
FF13-2ではムノウと同様、戦闘には参加できないかもしれないがメインでまた登場する。

ホープレス(ほーぷれす)

海外のFF13配信プレイ動画により生まれたホープの蔑称。
名前通り希望を感じさせないためこのような蔑称が生まれた。

ポケットモンスター(ぽけっともんすたー)

任天堂の看板RPG。ゲームフリーク開発。
海外では諸事情でポケットモンスターではなくポケモンが正式名称である。
従来のRPGと違った世界観とポケモンと呼ばれるモンスターたちが人気を集めた。
ポケモン図鑑の完成とポケモンチャンピオンを目指し、心を鍛えるのが冒険の目的。

実は子供向けと馬鹿にするのは大間違いであり、大人でも十分に楽しめる。
奥深いポケモンバトル、名曲揃いのBGM、魅力的な登場人物たち、ところどころに隠された小ネタも人気の秘訣。
NPCのセリフも印象深く、特に「かがくのちからってすげー!」「おじさんのきんのたまだからね」は有名。

2010年9月に完全新作であるブラック・ホワイトが発売。
予約数は188万本、初週売上はなんと255万本を記録。
いずれもDSソフトでは最多であり、初週売上
に関してはRPGというジャンルではFF8を抜いて1位となった。
だが、FF13程でないにしろ問題点が多く、BWの不満を挙げるスレは発売後から年内に100スレ目に到達する勢いとなっている。
それでも、ポケモンそのものの人気はいまだに衰える様子を見せていない。

葬式スレではポケモン談義になることもあり、
3大RPGについての議論となるとFF・ドラクエ・ポケモンと結論付ける人も。
しかし、FFの堕落した現状と衰えないポケモン人気を見れば
今後の日本はドラクエとポケモンが二大RPGと語り継がれていくと言っても過言ではないだろう。

ホプライ(ほぷらい)

ホープ&ライトニングのカップリング略称のこと。
FF13のキャラクターに萌える層の間ではこのカップリングが人気らしい?
と言うより、この二人くらいしか取り上げられないのが実情。

同人にありがちな夢一杯(妄想)のキャラ改変が行われ、実際の彼らに人気があるわけではない。
ライトニングは少年好きの痛女となっている。
ホプライ以外はPixivなどでは大して盛り上がっていない。

香港(ほんこん)

ある日、香港のゲーム雑誌のFF13レビューの画像が掲載された。
中国語がわからないものでも酷評されていることがわかる内容だった。
突如スレに舞い降りた翻訳神によって書かれている内容が明らかとなり
「1個9000円という笑い話」「俺をMだと思っているのか?」などの名言が生まれたのである。
さらに上述とは違う香港のゲーム雑誌のFF13の酷評レビューの画像が掲載されている。
ゲーマー魂に国境はないことを改めて認識させてくれたと同時に
日本のゲーム雑誌がいかにメーカーに媚びているか思い知らされた出来事であった。

翻訳神(ほんやくしん)

台湾のFF13レビューやUK誌「EDGE」のレビュー、
海外の配信プレイ動画のコメントを翻訳してくれる通りすがりの翻訳者たちのこと。
当Wikiの海外レビューの翻訳は彼らのおかげで成り立っている。
FF13信者は彼らを「捏造だ」と批判してくれるが、そんなFF13信者にめげずに翻訳してくれるのだからありがたい。

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