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*さ~
**在庫ニング(ざいこにんぐ)
光速の異名を持ち重力を自在に操れない普通の女性警備員。
剣術、射撃、格闘、魔法すべてを使いこなすといわれるが、魔法は最近まで使えなかった一般兵。
自分のことを会ったばかりの相手にも語り、みずからを「ライトさん」と呼称させる。
だが、これが本名かは不明。もともと、とある組織で大した階級でない立場にいた。
が、それが一転。現在は追われる立場になっている。性格は高貴と言えるか微妙だが、
比較的高飛車であり、誰かいるところで、ふとやわらかい表情を見せる一面もあったかもしれない。
FF13の在庫余りの象徴。
現在、在庫ニングはワンコイングに進化した。
2ch全AAイラスト化計画と言うサイトでイラスト化しました。
http://riceballman.fc2web.com/AA-Illust/Data/Zaikoning.html
**坂口博信(さかぐちひろのぶ)
FF創生神の一柱。
スクウェアRPGの原型であるファイナルファンタジーは、坂口氏を含む4人で生み出された。
当時PCソフトといくつかのFCソフトを開発・移植していたスクウェアは業績が振るわず、ドラゴンクエストの成功に手ごたえを感じて企画されたFFはスクウェア最後の賭けとして製作された。
初代ですでにFF6まで引き継がれる、数々の夢ある乗り物や、魔法や異人種が居ながらも、古代文明の遺物として超高度なテクノロジーが存在するなど、FF独特のファンタジー世界を持っていた。
FFの成功により、坂口氏はFFとスクウェアに無くてはならない人物となる。
最初はアルバイトとして、大学の同級生でもあった田中弘道氏と共にスクウェアに入社。
その後、FFをメインにいくつかの新タイトルや企画を立ち上げ、長年開発のトップとして活躍し、とくにSFC時代には優秀な人材を集めることでも成果を発揮。自社ブランドのクォリティアップが行われる。
その後、ゲーム製作現場に大きな影響力をもちつつもスクウェア副社長に就任。
しかしFF7から大きくなった製作現場とビジュアル重視路線は、FFだけでは賄いきれないほどスクウェアに負担を強いた。
それを拭う為の新ジャンル開拓もうまく育たず、また同時期展開していた幾つかの事業も振るわずに、徐々にスクウェアの経営は悪化。
映画にも一因があるとはいえ、副社長という立場から経営責任をとる形で職を辞任するに至る。
現在は独立し、「クリエイターの宿になれば」とミストウォーカーを設立。
最近では古巣のふがいなさを嘆き「いつまでもFFに頼るな」と苦言を呈した。
ちなみに、和田社長も四骸に「FFに甘えないで新しいことしろよ」と発破をかけている。
映画の失敗や本人の発言で現在でも何かと話題は多いが、
現在の四骸の体たらくとFF13を知るFFファンは坂口氏が製作中の「ラストストーリー」に期待を寄せている。
また、ゲームに初めてコンフィグという言葉を導入したのも坂口氏である。
**坂本真綾(さかもとまあや)
ライトニングを演じた子役出身の声優だが、本人によると歌手が本業で声優はあくまで副業のよう。演技が上達しない理由はその見下しと
声優個人板では叩かれてもいる。「FF7アドベントチルドレン」ではエアリスを演じており野村FFとの悪縁があり今後も憂慮される。
**桜井正博(さくらいまさひろ)
星のカービィや大乱闘スマッシュブラザーズ、メテオスで知られるゲームクリエイター。
HAL研究所在籍時にカービィやスマブラを生み出し一躍人気クリエイターに。
時折、葬式スレで名前があがる人物で評価されている。
現在はソラという会社を作って独立しているが、HAL在籍時と比べると彼の信仰は薄れつつある。
その原因が大乱闘スマッシュブラザーズXの出来、それに関する発言がほとんどである。
野島が関わった亜空の使者のシナリオが、やや電波で意味不明な内容であったため、野島が原因だと思われがちだが、実は桜井も関与している。
野島が最初に作ったシナリオは、任天堂のキャラクターたちがバスに乗って闘技場に向かう、という内容だったが、桜井がそれを却下し作り直したことが、任天堂公式ホームページの社長が訊くで明かされている。
星のカービィのキャラクターの優遇、マリオやリンクといった看板キャラクターの扱いが悪い、任天堂作品の原作再現がほぼ皆無なのもあって亜空の使者はスマブラファンからは誰得扱いされがちである。
ファミ通にコラムを連載しているが、たまに失言や怒りを買う発言をしている。
最近の作風から、ノムリッシュに感染した疑惑あり。
**殺人予告(さつじんよこく)
国内でXbox360版の発売が決定すると、
和田社長はtwitterでFF13信者やゲハ厨たちから集中攻撃を受けた。
その中には「あんたを したい」とぼかしてはいるが殺人予告をする者までいた。
(現在はアカウントを消しているようだ。)
近年、ネット上での殺人予告はたとえ冗談でも逮捕沙汰になるので言葉の使い方には注意。
**サッズ(さっず)
FF13に登場するアフロの黒人。
野村が言うことが事実ならば、彼は野村の思いつきでアフロにされ、頭に雛チョコボを埋め込まれた。
アフロの中で鳥や何か動物を飼っていたり、アフロから物をとりだすなどは、ギャグ漫画に時々使われる、
割とよくあるベタ表現。
それを世界に向けてFFでやるという 超 重 要 な 任 務 を託されたキャラクター。
決め台詞は「テメェで考えろ!」
発売前はステレオタイプな面白黒人と言われていたが
FF13には電波キャラしかいなかったためFF13の良心とまで言われ、彼が主人公のFF13がやりたい、と言う者も現れた。
だが、ラスト近くは他のキャラと同じく電波化し、自殺未遂などを行いスノウ病に感染した。
他にもサッズがクリスタル化しコクーンを支えるEDのコラ画像が作られた。FF13-2ではクリスタル化したヴァニラ・ファング同様端役で登場する。
ちなみにサッズのデザインは海外では「日本人の考える黒人っていつもこんなだよな」
「差別的なデザイン」と酷評だらけで散々である。
(注:アメリカでは黒人の唇を厚く描いたり、天然パーマのように描写するのは、白人の偏見をそのまま表現した差別と認識される。)
**さよなら絶望先生(-ぜつぼうせんせい)
自虐ネタや時事ネタを売りとしており3度もTVアニメ化した。
作者は久米田康治で週間少年マガジンで連載中。
FF13の一本道ネタが作中で登場し、ゲハブログでもとりあげられた。
**サンコイング(さんこいんぐ)
FF13の中古の値段がついに一桁を記録した。
その値段なんと''3円''。
1円玉3枚で買えることからサンコイングという新たな名称がつけられることとなった。
発売前はFF13を持ち上げていたゲハも今はサンコイングと罵っている。
**三馬鹿(さんばか)
FF13製作の中心人物&トップである北瀬佳範・鳥山求・野村哲也のこと
この三人は、かのFF10-2の製作中心人物&トップでもあった。
FF10-2は「歌って踊れる女の子が登場するゲームが作りたい」というだけで企画され、
OPではダンス派とアイドル派に派閥が分かれ、彼女らに何を躍らせるかで鳥山と野島が争ったり、
温泉シーンでは野島が長年の夢をかなえるなど、過去ゲーム雑誌で自慢げに語っていた。
さらにはFF10-2が成功し、要望があれば(訳:要望くださいの意)三人のヒロインがそれぞれ主役の続編も作りたい
などと洩らしていた。
FF13でも13-2を作りたいなどと北瀬は言い出し、反省の色もない。
FF13がオナニーゲーになる事は自明の理であったろう。
**賛否両論(さんぴりょうろん)
賛否両論とはいえ必ずしも半々というわけではない。
FF13のように、世界規模で賛が少数、否が多数であることがたまにある。
特にFF13はFFというブランドがあるからこそ賛否両論という扱いで済んでいるのであって
FFブランドでない作品であれば、間違いなくクソゲー扱いされる仕様である。
擁護者も大体がFFという名前を守りたいために奔走しているようだ。
FF13以外にも、賛否両論と言われる類のものは賛が少数であるケースが考えられる。
作品の評価に賛否両論という言葉が用いられていた場合は警戒することをオススメする。
**斬撃のREGINLEIV(ざんげき-れぎんれいぶ)
任天堂発売、サンドロット開発の北欧神話の世界を舞台としたアクションゲーム。
キャラクターや世界観をわかりやすくするために北欧神話にしたと公式ホームページの社長が訊くで明かされている。
ニンテンドーチャンネルではプラチナ評価であり、プレイヤーの満足度は高い。
ゲームサイトでは「Wiiで一番やりたかったソフト」という評価をするライターもいる。
また、最近のFFではムービーで済ませる会話もプレイ中にキャラクターが会話するので臨場感がある。
世界観のわかりやすさ、グラフィック、開発に費やした人数と資産など、FF13とは正反対の位置に存在するゲームと言える。
**四骸(しがい)
三馬鹿(北瀬佳範・鳥山求・野村哲也)に野島一成を加えた面子。
クリスタル神話(ファブラ・ノヴァ・クリスタリス)を作り上げた人物たちでもある。
野島は神話の原案作成や、ファルシやルシなどの設定を行ったとされる。
彼らの世界観や価値観は古臭く、彼らが集った代表作FF10-2の世界背景や設定などは、まるっきり
学生運動や平和運動が活発であった1970年代のムーブメントそのものであったりする。
FF13も待遇処遇に不満をもつ者が、聖府(政府)打倒、ついでに人類解放を目指すという革命闘争物。
そんな頭の中身が古い人々がいつまでも上に居座り続けることの害悪を如実にあらわしたものがFF13の出来であった。
**四姉妹エンカウント(しとらすえんかうんと)
ファミ通で連載されている漫画。
ゲーマー四姉妹とゲーマー男子が繰り広げるギャグマンガ。
現在1巻発売中。
第9話でFF13版マリオとマリオ版FF13のネタをやったところ
なんとスクウェアエニックスから抗議が来たらしく、
「『ファイナルファンタジーXIII』を題材にした不適切な表現がありました。」
とファミ通が誌上で謝罪をした。
「『NewスーパーマリオブラザーズWii』の不適切な表現」という表記がなかったため
任天堂の方が怒ってもいいような内容であるのに、任天堂からは苦情は来なかったようだ。
スクウェアの方は抗議をされるようなネタではないため
この出来事でスクウェアへの心証が大いに下がった。
マリオなどの自社キャラをネタにされるのに寛容な任天堂とは正反対である。
また、ネタの内容はけっして批判的な内容ではなく
FFかマリオか姉妹が喧嘩していたところを両方とも混ぜて解決しようというお話であり
本編以上にかわいいライトニングが描かれて
キノコをとってパワーアップしたスーパーライトニングや
ペンギンライトニング、プロペライトイングといったかわいい変身姿も見られる。
マリオはFF風になっており、マリオとルイージが美化されている、
&bold(){怪獣ヨッシーにライトニングが飲み込まれ吐き出される}など
お約束ギャグ満載の楽しい漫画となっていた。
任天堂とスクウェアの心の広さと度量の違いを体現した事件であった。
**シド(しど)
FFシリーズのお約束ともいえる登場人物。今作での本名はシド=レインズ。
前作FF12と同様、FF13でも敵として登場し、なぜかイケメンになったため発売前から賛否両論となった。当初の予定ではラスボス候補だったらしい。
あげく、シリーズ伝統であった科学者・技術者の設定まで捨てられ、レインズばかりで劇中ではシドの名さえ呼ばれない。
野村は「シドがイケメンになったのは知らなかった」と言い放つ。自分の仕事を忘れた模様。
FF12の一本筋の通った悪役ぶりに比べると、存在的にも見せ場的にも活躍ははっきり言って微妙。
しかも復活後は主人公が知らぬ間に死亡。
そして戦闘形態はFF10のシーモアになったり野村デザインでは恒例の翼を生やしたりと、従来からのお約束レイプっぷりは極みに達している。翼が生えると無駄に手強い上に時間がかかるとまた強制死の宣告。
+零式(アギト)でも別人(シド・オールスタイン)が登場しており、こちらは従来通り老人であるが「ルルサスのルシたる審判者」とかいう訳解らない名前のラスボスになっている。
**篠塚勝(しのづかまさる)
物語の黒幕で最も目立った悪役ダイスリー=バルトアンデルスを演じた声優。
悪役が噛ませ・捨て駒だらけで彼の声くらいしかムービーで印象に残らないであろうが。
**しまむら
しまむらは、埼玉県生まれの企業であり、日本各地に多数の店舗を持つ衣料品チェーンストア。
海外では台湾などへも事業展開し、店長の7割はパートタイマー出身という庶民の友である。
セラの衣装が一通りファッションセンターしまむらで買いそろえられる事が喪女板で発覚したため
主にセラの衣装のことを指す。
セラの髪はリアル女性から「あのトウモロコシなに?」といわれるほどの不自然さ。
**下野紘(しものひろ)
FF史上最悪にださいラスボス、オーファンを演じた声優。
普段は少年・青年の役が多いが確実に芸歴に傷がついたであろうことが予想される。
ちなみに、ラストストーリーのユーリスを演じている。
**白いフクロウ(しろ-ふくろう)
映画「ラビリンス」のパクリ。またの名をミネルヴァ。
**社長が訊く(しゃちょう-き-)
任天堂公式ホームページに記載されている岩田社長の開発スタッフインタビューのシリーズのこと。
任天堂の看板作品のインタビューの他、ゼノブレイドの開発スタッフのインタビュー、FF創世神の一人である坂口氏と『メトロイド』『メイド・イン・ワリオ』の坂本氏の対談もされている。
葬式スレでよく引用されるものが多い。
たとえば、ゼノブレイドからは高橋氏が「嫌われない主人公」について語っている。
スーパーマリオギャラクシー2では「マリオらしさ」について宮本氏と小泉氏が相談した末に出た答えが「共感」であった。
坂口氏は坂本氏との対談で、ラストストーリーのデバックをしているスーパーマリオクラブに言ってキレそうになりながらもデバックをしている人たちの生の声を聞きメモをとったことを明らかにした。
いずれも葬式スレでは紹介FF13に欠けているものとして語られることとなった。
他のインタビューも、FF13をプレイした人間から見れば、まるでFF13を皮肉っているとしか思えない発言が多々見られる。
FF13がいかに商品として失格でありゲームとして失格な作品なのであるのがいかにわかるので必見。
**Justin.TV(じゃすてぃんてぃーびー)
海外の人たちが動画を配信しているサイトのひとつ。
FF13の海外版のプレイ動画も配信されているが「自殺してえ」と言う配信者も出ており、
コメントに「掲示板の方が面白いゲームだ」という発言まで出たり
「日本人はこういうゲームが好きなんだ」という誤解までされた。
「ヴァニラかわいい!」とテンションの高かったkenutty氏の場合は
終盤になるにつれテンションが下がり、戦闘中に曲を差し替え、
ボスに何回もやられると「ファックファックファァ~ック!」と叫んでしまうほどであった。
《以下、翻訳神の意訳》
「行動阻害がウザい、弱体とおらねぇ、回復追いつかネぇ、どうしろってんだFUCK!」
「サイコム兵って完全にスターウォーズのストームトゥルーパーだよね」
「いいかお前ら、このゲームはホントにホントにgarbage(ゴミ)ゲーだからな。
買うな。ていうか、買うか買うまいか悩む時間さえもったいないぞ。FFに期待してる物は何も入ってないからな。」
「もうこれをFFと呼びたくないよ俺は。この配信が終わったら、俺はもっとマトモなゲームを配信するぜ…」
などといったことも嘆いており、葬式スレ住人に好感を持たれた。
葬式スレの有志によって「はたらきものよ」という言葉が海を越え
kenutty氏に音読されたハプニングもあった。
海外でも葬式スレと似たような反応が起きていると認識しても間違いではないだろう・・・。
**11章(じゅういっしょう)
全体に一本道で構成されるFF13において、唯一分岐路のある広大なフィールド。それが11章である。一本道のフィールドがコクーンでここだけがグラン=パルス。
長く暗く辛い10章分にもわたる一本道から、地下トンネルを抜けたように突然広々と広がるので、とても開放感がある。
だが、実際は広いのはアルカキルティ大平原のみ。
例えるなら、「退屈なツアー旅行の唯一の自由時間が何も無い平原」といったところ。
ある者はそれを「長い間ダンボールにつめられ輸送された後に箱から出された品物の気分」と評した。
発売初期は11章にはカジノヴァと言う街があり~などの情報が書き込まれたが、
マプリス(マップ)やカジノヴァ(カジノ)というモジリ名称から分かるように冗談であったにもかかわらず
FF13本編の閉塞感が半端でないため、誰もがユートピアとしてそれを目指した。
マップを描くと、中央から八方に細道が分岐するようになり、
その図が蟹のようであったから、11章=蟹と称されるようになった。
【FF13葬式スレwiki:ネタ集に保管の原典を参照】
なお、かつてゲーム雑誌でFF13の写真が掲載される場合、多くは11章の画面であったことから、フィールド詐欺とも呼ばれる。
**召喚獣(しょうかんじゅう)
ファイナルファンタジーを代表するシステム。
強大な力をもち、彼らと戦う試練に勝利すると、これを使役することができる。
FF13の場合は召喚獣戦中に強制死の宣告がつく。まるで面白くない。
FF9までは主に全体魔法攻撃を担当していたが、FF10以降は召喚すると術者と召喚獣だけが表示され、消えた他メンバーの代わりに戦う意味不明な仕様に変化した。
この仕様変更が成功しているとはいえず、召喚獣が出てる間、他のメンバーに代わって肉壁になるのが精々の存在意義で、召喚獣システム自体が無意味化してしまっている。
FF12、13では役立たず度が加速した。
13ではトランスフォーマーにさらなる変化を遂げたが、ビークルモードがゲームシステムと直結しているわけでもなく、ただの演出である。
発売前の紹介時から賛否両論だったTF召喚獣も、発売後大批判が四骸に投げかけられると、
「現場が希望した。だから俺らは悪くない。」と言い訳して逃走。
プロジェクトの責任者であるにもかかわらず、駄目な大人っぷりを如何なく見せ付けた。
**白騎士物語(しろきしものがたり)
ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたレベルファイブ開発のRPG。
ゲームの内容の評価は分かれ、クソゲーと評価されることも多く、mk2、amazon共に、評価は芳しくない。
FF13との比較対象として、葬式スレによく名前があがる作品。
**新古品(しんこひん)
新品・未開封であるものの、販売元倒産など複雑な経緯から払い下げられたもの。
中古と違う点は、一度販売されたか否か。
FF13では、ゲームショップやコンビニでダブついた新品が、捌ききる見込みが無いと判断されたため、
中古ソフトコーナーや古本屋に、新品のまま流される事態が多発した。
**シンボルエンカウント(しんぼるえんかうんと)
RPGにおけるエンカウントシステムの一種で、フィールド上を徘徊する敵のシンボルと接触すると戦闘画面に切り替わるというもの。
FF13でもシンボルエンカウントが採用されているが、他にはない特徴として、シンボルの数が、わざわざグループの人数分配置されている点がある。
例えば5人の兵士との戦闘に突入するシンボルだと、5体の敵シンボルが並んで配置されている。それも一本道の途中にである。
-周囲の敵を巻き込んでエンカウントしているようにも見えるが、兵士のシンボルを引きつけて他のグループに所属する敵シンボルに接近した状態でエンカウントしても、そちらの敵は巻き込まず、遠く離れた同グループに属する他4体が一緒に出現する。
+周囲の敵を巻き込んでエンカウントしているようにも見えるが、兵士のシンボルを引きつけて他のグループに所属する敵シンボルに接近した状態でエンカウントしても、そちらの敵は巻き込まず、遠く離れた同グループに属する他4体が一緒に出現する。
シンボルエンカウントのメリットは戦う時と相手をある程度選べることだが、これではシンボルエンカウントの意味が無い。単に戦闘のタイミングを強制されてるだけである。
**スクウェアエニックス(すくうぇあえにっくす)
スクウェアとエニックス別々の会社だったものが、スクウェアを吸収する形で合併した会社。通称スクエニ、蔑称■e。
名前の似ている某社出版の漫画、ロリコンフェニックスとの混同に注意。
日本のビッグタイトルRPG、ドラゴンクエストとファイナルファンタジーをもつ会社として有名。
しかし、スクエニのスク側は、かつて幅広くジャンルを開拓しようとするも失敗し、現在も大勢の有能なスタッフが居るだろうにもかかわらず、ほぼ三馬鹿・四骸だけに頼り仕事をまかせ、新規タイトルの開発や次代のスタッフを育てない事でも有名。
有名で有能とされる社員もことごとくスクエニを出奔し独立していることから、有能であればあるほどやりにくい環境であることが想像される。
独立した人たちも、その後あまりスクエニとかかわろうとしない。
新しい芽や出る杭は、ほぼかならずFFを独占する三馬鹿によって潰されるとも言われる。
**スクウェア三大悪女(すくえあさんだいあくじょ)
バハムートドラグーンのヨヨ、ライブ・ア・ライブのアリシア、魔界塔士SaGaのミレイユのこと。
現在はミレイユではなくファイナルファンタジーVIIIのリノアを加えられた方が有名。
三大悪女の特徴として「こいつさえ居なければ…」という事件の元凶的存在であることが挙げられる。
このスクウェア三大悪女に今作のヴァニラを加える者が葬式スレに現れた。
ヴァニラも作中での言動が三大悪女を彷彿とさせる。
詳しくは[[こちら>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A23%E5%A4%A7%E6%82%AA%E5%A5%B3]]。
**スノウ(すのう)
ファッションが、アーケード下でうずくまる乞食のようなノラのリーダーで、銃撃戦の中に素手で突っ込む馬鹿。
コートが何故か半袖なので「暑いのか寒いのかはっきりしろ!」と国内外からツッコミを入れられる。
口癖は「ヒーロー」と「守る」。それから「セラだ!」
ロックやティーダがまったく成長しなかったらこうなる。
自分の引き起こした惨劇を、意にも介さない自称ヒーロー。(英雄)
最初からEDまでまったく空気が読めないので2ちゃんねる内外で苛立つプレイヤー続出。
性能も大して強いわけではない上にロックのように化けることも無いので終盤はスタメン落ちにしているユーザーも多い。
実際、3章から9章まで待機状態が長く一度再び操作できるのが7章くらいしかない。FF13-2でノエルという新キャラにセラを奪われるかと思いきや一応帽子を脱いで登場する。活躍するかは知らんが。
又の名をムノウ、鬆脳。
**スピードワゴン(すぴーどわごん)
①井戸田潤と小沢一敬からなるお笑いコンビ。
②FF13が光速でワゴン行きするぐらい糞ゲーだということを表す言葉
また、①の人物がFF13の広報を行っていたという事実も重なっている。
③印象的な台詞回しや絵柄、波紋やスタンドという超能力で有名なジャンプ漫画
『ジョジョの奇妙な冒険』の登場人物であり①のコンビ名の元ネタ
第一部では主人公ジョナサンのお供として活躍
第二部以降ではSPW財団を設立、ジョースター家をサポートする
下の有名なスピードワゴンの台詞の改変aaがスレで貼られる。
#aa{{
, -──- 、
/:::::::::::::: ::\
/::::::::::: ::∨ト、 こいつはくせえッー!
:::::::::: :: レ'ノ
:::::::::::::: ::: レ'⌒ヽ クソゲー以下のニオイが
ヽ-───i===i─-}ァ' ノ プンプンするぜッ─────ッ!!
、` ー-===-゚---゚==‐' /
、`¨フ>;''ニニゞ,;アニニY´; ) こんなアホゲームには出会ったことが
_、;;)¨´,ニ=゚='" ,.ヘ=゚:く {ッリ' ねえほどなァ────ッ
i1(リ r;:ドヽ K
ヾ=、 に二ニヽ `|; ) キャラデザのせいで駄作になっただと?
_,ノ| i. {⌒゙'^ヽ.{ i;; ヽ ちがうねッ!!
_,ノ!i ヽ、 ヾ二ニソ ,';;; ;;冫=:、
_;(|.!. \ ‐っ /!;;; ;;/ 、''"\__ こいつは生まれついての知障ゲーだッ!
'ト、\. ,ゝ、.二..イリ\ / ー1\'ニゝヽ_
:ヽ `ニア ,. -┴‐‐' ー-:l :=ゞ=ソ」=ヽ 店員さん
:::::\ ニ=ト、.i___`ー-┴-、ノ . l __l| ,ニト、くヽ
l::::::::::\ー:ト __}/ト、゙ ー-‐| ,ニ|ゞ=ハ `¨´ー- 早えとこ
;ニ=ー:::::::ヾト、._  ̄ ノ|::ヽ ニ._‐-ゞ=' .ノ ::|::::::::::: ワゴンにぶち込んじまいな!
:\:::::::::::::::ヽ  ̄ ̄ !:|:::::  ̄ ̄ ::::|::::::::}}
**スレ(すれ)
スレッドの省略形。時々レス(レスポンス)と間違える人がいる。
掲示板で特定の話題を扱ったひとつの話題ツリーのこと。
ここではFF13に不満を抱いた人たちの肌に合いそうなスレを紹介しよう。
***†††††† FF13葬式会場○○日目 ††††††
FF13の出来の悪さに言葉が出ない者、FF13を買って金を溝に捨ててしまった者、
FFというブランドに失望した者、三馬鹿に怒りが湧いた者、
その他諸々FF13に見て触れて駄作と認定した者たちが集まるスレ。
今あなたが見ているWikiはその葬式スレのまとめWikiである。
このまとめWikiに掲載されているネタのほとんどが葬式スレで語られたり掲載されたものだ。
なぜかFF13と全く関係のない雑談スレとなることもあるが
それだけFF13が深く語れる要素の無い一本糞であるという証拠でもある。
***野村哲也って誰が望んでるの?
FFやKHなど昔楽しんだ思い出のゲームを野村哲也にレイプされ失望したものが集まるスレ。
主に現在のFFの堕ちぶりを嘆き、彼の痛々しい言動やファッション、技量不足の絵などを叩きつつ嘲笑する所。
話題の中心は野村だがFFでオナニーをする4骸の連中も仲良く叩かれる。
たまに野村信者が突撃したり野村が関係ない所での叩きなどもあるが
そういう時は黙ってNG入れたり別の話題を出すのが吉、触っちゃいけません。
***鳥山求って誰が求めてるの?
上記スレと同様、鳥山求に名作シリーズをレイプされ失望したものが集まるスレ。
鳥山が関わった作品はほぼ全てがクソゲーもしくは糞シナリオの烙印を押されているが、
FF13まであまり明るみに出なかった事もあり、比較的新しく出来たスレである。
糞シナリオを量産し続ける鳥山には、少なくとも多少の実績はある野村と異なり信者が全くおらず、
スレの書き込みにはアンチスレには通常つく擁護が全く存在しない。
なぜこのような人材がスクウェアエニックスの重要な立場に存在し続ける事が出来るのか謎である。
最近ではフロントミッションエボルブやT3Bで名作シリーズを潰された者もスレに集まってきている。
***FF13の買取金額を引き続き見守るスレ
名前の通りFF13の買取金額や中古価格、はたまた割引された新品価格などを店別で挙げてゆくスレ。
議論などをするスレではない為進行はゆっくりだが容赦なく値崩れを起こす13を見守りたい人にはもってこいの場所。
**セーブポイント(せーぶぽいんと)
RPGでおなじみのゲームデータ保存の場所。
FF13では一本道でしかないマップの間をつなぐ中継地点と成り果てている。街や店が無くなったため、全ての店や改造といったものが放り込まれている。
旧来のFF(FC、SFC)では広いオープン・ワールドであるワールドマップのどこでもセーブできた(1は除く)。
**ゼノブレイド(ぜのぶれいど)
モノリスソフト制作。
ゼノギアス・ゼノサーガを世に送り出した彼らによる、wiiからリリースされるロールプレイングゲーム。
ギアス・サーガの反省点として、専門用語の連発と膨大な世界設定をあげ、今回はそういった従来の要素を排し
純粋にゲーム世界に没入できるよう心を砕いたとの事。
舞台は、今は朽ち眠りにつく巨大な機神の体の上に、人々やあらゆる生命が住まう世界。
広大なフィールドと、いくつもの個性あふれる世界が魅力的な“SFとファンタジーの融合した”作品。
シームレスなフィールドと、様々な個性の敵キャラクター、豊富なコンプリート要素、そして数秒先の未来を垣間見て、リアルタイムに未来を変える斬新な戦闘システムが話題を呼んだ。
FF13とは何だったのか。
6月10日ついに発売。評判は高く、ニンテンドーチャンネル「みんなのおすすめ」では数少ないプラチナに輝いている。
なおスクウェアから独立後、おなじくスクから羽ばたいた人々と交流篤いヒゲ氏もゼノを遊ぶ模様。
>Twitter
>タカちゃん(※)から、ゼノブレードを送りますとの連絡あり。
>ありがとう!こちらもLSが完成したら送ろう。
>(※モノリスの高橋さん。もとFFのアートディレクター。合前スクのグラフィクスの頭。あの絵は彼のおかげだ。)
>3分前 Seesmicから
ついでにFFに野村無関係であったこともさらりと暴露された。
**セラ(せら)
ムノウのDQN嫁でライトニングの妹。トウモロコシ。一行とプレイヤーを一本道地獄に追い込む元凶。クリスタル化したのに奇跡(笑)でサッズの息子ドッジと共に唐突に復活。FF13-2では遂にヒロインに起用されたものの自分の言葉のせいで13-2本編前に旅に出たムノウを放ったらかしで、ノエルとかいう青年(+モーグリ)と旅に出て恋に落ちるらしいと思われる程のビッチ。しかも教師なのに親達から一度は苦情は来ていそうな無駄に露出が激しい衣装になっている。
姉の誕生日プレゼントにナイフを贈るKY娘。「私は貴方が嫌いです^^」の意だろうか?
彼女の衣裳はしまむらで買える。あるエロゲのキャラにくりそつ。
回想やラストのラブシーンはRPG史上最悪の迷シーンとなった。
ちなみに偽者もおり、スノウが抱いてしまったのが笑える。
**閃光(せんこう)
FF13の通常戦闘曲にしてFF13を褒められる要素。
普通にいい曲。
だが、これ以外のBGMは全く頭に残らない。
閃光だけに線香をあげたくなるFF13らしい曲なのだろう。
**線香(せんこう)
同義語=閃光。
**先生(せんせい)
FF13のCMに登場した教師のこと。
先生が「突然ですが、先生は明日からお休みします」とクラスの児童たちに宣言し
「なんで休むんですか?」と児童の女の子から言われると
「3年間、この日を待っていた。」というキャッチコピーが映るという内容。
CMに登場する先生は有給を使ってまでFF13を買うのだからよほどのFF信者だと思われる。
その後どうなったのか、彼を見たものは居ない。
http://www.youtube.com/watch?v=sWx0QeV00SA
**戦闘(せんとう)
FF13において評価されているとされる要素。
葬式スレでもこの戦闘を評価する者がおり、
彼らにとってFF13がクソゲーたる所以はシナリオとムービーと一本道のマップ。
戦術性が高く難易度が高いとされているが、実際は敵のHPが高くブレイクしていくだけの作業だったり、オプティマチェンジ中に敵に攻撃をうけてゲームオーバーになることもあり、理不尽な要素が多い。
普通のRPGならば勝てないボスがいたらレベルを上げて再挑戦ができるが、
FF13はシナリオを進めない限り成長できる範囲が限られてしまう。
序盤はシステムが封印されており連打ゲー、中盤のごく一時期のみ良好なバランスを誇るが、理不尽な即死技やボスのHPのインフレでそれも台無し、10章以降は雑魚も堅くなり戦闘が罰ゲームでしかなくなる。
HPが異常に多い敵が即死級の技を使う、リーダーが死ぬとゲームオーバーなシステムにも関わらず、特定のタイミングで即死技を使ってくるなど、頭を使わせるよりプレイヤーを忙しくするよな難易度設定である。
ラスボス戦は今回のシステムのせいで理不尽すぎる難易度となっており、
中継プレイ動画を配信していた者も視聴している者も苦行であった。
海外レビューではゲーセンのアーケード格闘ゲームを無理矢理RPGのターンバトル制に捩じ込んだような物と酷評される。
Xbox360版ではイージーモードが用意され、バランスが見直されることから
FF13信者が賛美していた戦闘要素が難ありだったと公式に認められたとも言える。
ちなみに、ペルソナ3の戦闘に類似していると評価されることもある。
**ゾルゲール哲(そるげーるてつ)
セガガガで知られるゲームクリエイター。
ゾルゲールは手製の仮面を被って素顔を伏せる時。顔を出しているときは岡野哲名義を使う。
サンダーフォースVIで原作レイプを行い雑誌の期待外れだったゲームランキング1位にランクイン。
この悪行がきっかけで彼の名が挙がるだけで気分を悪くする者もいるほどである。
オリジナル企画をたてる力がなく、他者の作品を乗っ取って自分の世界観に組み込む工作をする。
ゲーム業界でも例を見ないほどの極悪人であるため、彼の悪行をまとめたWikiもある。
野村哲也と同じように名作シリーズを自分色に描きかえることから葬式スレで名が挙がる。
野村と違うところは取り巻きや盲目的な信者がいないことか。
ちなみに、セガを退社させられたらしい。
**続編(ぞくへん)
同じタイトルを受け継ぐ娯楽メディアのこと。ゲームのほか、映画、漫画、小説で存在する。
一般的に続編の定義は、前作とされるものから、いくつかの共通項を受け継いだものを言う。
狭義では、キャラクター、歴史(事件)、世界観、などであり、広義ではシステムや空気感(作風)である。
スクウェアエニックスの提供する、ドラゴンクエスト(以下DQ)、ファイナルファンタジー(以下FF)は後者の定義であり
基本的に前作の設定に縛られないスタイルをとっている。
ただしDQが共通のビジュアルやシステム、「肉親や友達の大切さ・郷土愛」「頑張れば道は開ける」(すぎやま・堀井氏談)という思想を受け継ぐのに対し
FFでは基本的に名前と、一部のキャラクター・システム用語を受け継ぐのみで、その他は一新されるのが特徴であった。
ビジュアル面でも3Dポリゴンになっても、あくまで「ドラクエテイスト」を貫くDQと違い、
FFはイメージ(天野氏)、キャラクター(野村)、実際のゲーム画面(VW)とそれぞれ乖離が激しく、共通項が無い。
また坂口氏から北瀬氏に指揮権が移ると、過去作から受け継がれてきた用語やキャラクターも無視するようになり、
FFが続編である証は名前の継承だけになった。
これらは北瀬氏の思想による意図的なものであり、FFは常に新しさを求める故であるという。
しかし古参からはただでさえ共通項の少ないFFから、それらの要素さえ排除しようというのは、自分以前のFFの破壊を狙ったものでは?という意見もある。
FF13ではほぼ完全に歴代から継承してきたわずかな要素も意図的に捨て、かわりに新しく打ち立てたFF13世界観で
今後FFを進展させていくことを明言している。
**葬式スレ四大妖怪(そうしきすれ-よんだいようかい)
アダマンマスター・改行君・バイブル君・ライトニングカワユスという
葬式スレに出没した信者・荒らし・キチガイたちのこと。
**園崎未恵(そのざきみえ)
おっぱい眼鏡(ナバート)を演じた声優。前作FF12のヒロイン、アーシェ役の声優でもある。
オーファンの女の声も演じておりナバートがあまりにもあっさり終わったための代役の言い訳であろう。
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