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    <title>神戸学生部屋</title>
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    <description>神戸学生部屋</description>

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    <title>Movie</title>
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    <description>
      ----
**The Holiday
『ホリデイ』 (The Holiday) 
2006年　アメリカ映画
監督：ナンシー・メイヤーズ
ストーリー：休暇中にお互いの家を交換する「ホーム・エクスチェンジ」を題材にしたロマンティック・コメディ
主演：Cameron Diaz, Jude law...

レビュー
とても大好きな映画です。
いくら悲しくても涙を流すことの出来なかったCameron扮するアマンダがホームエクスチェンジを通して変わっていき、最後に見せた涙に感動。。
Cameronはどの映画を見ても本当に演技がうまいと思います。
どの役柄もしっかりCameronでありながらも、違っていて、その世界観に自然と導いてくれる感じがします。
相手役のJude lawも優しさにあふれていてこんなかっこいい男おるんかい！ってくらいかっこいいです。
セクシーな二人が見せる演技は必見です☆

----

**STRONG WORLD
ワンピース映画において初めて尾田栄一郎が監督を行った完全オリジナル。
ワンピースが好きな人にはぜひ見てもらいたい！
しっかりと作り込まれている感がとてもあり、迫力もかなりあります！
ナミを奪われ、故郷を壊されようとしているルフィ達が強大な敵に立ち向かって行く様に心動かされました。
全体を通してかっこいい作品に仕上がっているので是非！

----

**見た映画（追加途中）
----
*洋画
ホリディ
君に読む物語
プラダを着た悪魔
ファッションが教えてくれたこと
シャーロックホームズ
べガスを
最後の恋のはじめ方
ノッティングヒルの恋人
Alfie
ｲﾝ･ﾊｰ･ｼｭｰｽﾞ
奇跡のｼﾝﾌｫﾆｰ
バーレスク
エターナルサンシャイン
ﾍﾞｶﾞｽの恋に勝つﾙｰﾙ
猟奇的な彼女
PSｱｲﾗﾌﾞﾕｰ
cube
saw
ショコラ
ﾒﾘｰに首ったけ

ﾀｰﾐﾅﾙ
ﾏｽｸ

オーシャンズ11
オーケストラ

*ディズニー
Mr.ｲﾝｸﾚﾃﾞｨﾌﾞﾙ
ﾃｨﾝｶｰﾍﾞﾙ
魔法にかけられて
カーズ
塔の上のラプンツウェル
くまのぷーさん　イースター編
モンスターズインク

----
*邦画
下妻物語
阪急電車
パラダイスキス
いま、会いにゆきます
ﾏｼﾞｯｸｱﾜｰ
耳をすませば
魔女の宅急便
ｼﾞｮｾﾞと虎と魚たち
嵐を呼ぶｱｯﾊﾟﾚ!戦国大合戦    </description>
    <dc:date>2011-12-09T11:07:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/60.html">
    <title>Top page/コメントログ</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/60.html</link>
    <description>
      - テスト   --  (管理人)  &amp;size(80%){2011-12-09 10:58:03}     </description>
    <dc:date>2011-12-09T10:58:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/59.html">
    <title>母音</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/59.html</link>
    <description>
      【O】
カラスの鳴き声をイメージ
のどを縦に空けて（あくびをする感じ）、発音
au/ou/awもoと同じ発音    </description>
    <dc:date>2011-11-15T20:09:26+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/18.html">
    <title>English</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/18.html</link>
    <description>
      ----
**知っていると得をする表現
-[[part 1]]
**categories
-[[school]]
-[[daily conversation]]
----
**重要イディオム
-[[イディオム]]
-[[either, both]]
----
**重要単語
-[[単語]]
----
*英作文
-[[場面に応じて]]
----
*基本動詞+関連
-[[have]]
-[[think]]
-[[regard]]
----
*品詞
-[[形容詞]]
-[[副詞]]
-[[前置詞]]
-[[疑問詞]]
-[[冠詞]]
-[[品詞を判断する接尾辞]]
----
*注意すべき文法
-[[付加疑問文]]
-[[仮定法]]
-[[lot,a lot ofの違い]]
-[[most,almost]]
-[[as]]
-[[第３文型と第４文型とのニュアンスの違い]]
-[[その他]]
----
*発音
-[[母音]]


参考ページ
アルク:http://www.alc.co.jp/index.html


#comment_num2    </description>
    <dc:date>2011-11-15T20:07:15+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/46.html">
    <title>冠詞</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/46.html</link>
    <description>
      *可算名詞

-不定冠詞(a,an)
--&amp;bold(){カテゴリーの&amp;u(){代表例}}を念頭に置いて語るとき


-冠詞なし(複数形)
--&amp;bold(){カテゴリー&amp;u(){そのもの}}を取り上げ、抽象的な話をするとき

(冠詞が無くて複数系でも無い可算名詞→不可算名詞のように扱う)

-定冠詞(the)
--&amp;bold(){特定のもの}で、相手もそうとわかっているモノ・コトを指すとき


(特定のもの：会話をしている&amp;u(){&amp;bold(){双方}}が認識できるもの)
(the は that で置き換えられなければ間違い)


*不可算名詞
**いくら分解しても変わらないもの、概念

-冠詞なし
--&amp;bold(){カテゴリー}として扱うとき

-定冠詞(the)
--&amp;bold(){特定のものを指しており、相手もそうとわかっているもの}を取り上げて言うとき


［コラム］不可算名詞と可算名詞の違いについて：不可算で使われる名詞の特徴は、「部分と全体」という関係がなく、従って、形を変えても同一性が失われないことです。例えば食材としての鶏の場合、モモを外したり、ササミにしても chicken であることに変わりはありません。同様にワインも、二杯のワインをひとつのグラスにまとめても、逆に一杯のワインを二杯に分けても、同じ wine です。床に落としても、グラスに残っているワインと床の上のワインも同一です。

ところが、一羽の鶏のように、可算で使われる chickenは、モモ (thigh) を外し、手羽 (wing)、ササミ (breast) などと分けると chicken としての同一性が失われます。「部分と全体」という関係があるからです。食材として扱っているときと違い、手羽は手羽であって、それはもはや chicken とは呼べません。これは椅子のような他の可算名詞に共通する特徴で、椅子は座面と脚を外したら、それぞれの部品は椅子そのものではありませんから、脚を指して「椅子」だとは言えません。

あるいは、不可算名詞には輪郭 (boundaries) がないので、形式上分割しても実質上、同一性が保たれるけれど、可算名詞はあの椅子とこの椅子とは違うわけで、輪郭があり、したがって、それをばらしてしまうと輪郭が崩れてしまい、同一性が失われると見ることができます。

なお、operationのように、可算用法と不可算用法のあるものについては、「あの地域での業務、この地域での業務」という具合に具体的に把握して、数えることのできるものなら前者で、「工場が in operation である」のような抽象的な話のときは、後者になります。


［コラム］例外的に不可算名詞に不定冠詞 a が付く場合があります：不可算名詞であり、従って普通なら可算名詞用の道具である不定冠詞 a が付くはずがないのに、不定冠詞を付けることがあります。一つは、We had a huge lunch.（ものすごい量の昼食を取った）というふうに、不可算名詞の頭に形容詞が付く場合です。もうひとつは、We offer an education that fits your career goals.（ご自分が目指すキャリアに即した教育内容を提供しております）のように、不可算名詞のうしろに修飾句が付く場合です。いずれも形容詞や修飾句が付くことで、「huge lunchとそうでないもの」「各自の目標に即した教育とそうでないもの」という具合に、他との識別性が生まれ、輪郭が生ずるので可算名詞のように扱われるのだと解されます）


まとめ

（１）定冠詞が必要かを考える。必要ならそこで終わり。

（２）定冠詞を付ける理由なしと決まったら、今度は、可算か、不可算かで場合分けして考える。

（３）名詞が表すものをXとした場合、不可算名詞でAll Xの話をするなら、冠詞ナシで、Some X の話のときもやはり冠詞ナシです（チャートの左下の部分を見てください）。

但し、some を入れることができる点で、All X のときとの違いがあります。実際、日常生活上で、つまり、具体的なワインを取り上げつつ、それを勧めるような場合は、

Would you like wine?

と言うよりは、

Would you like some wine?

と言う方が普通です。

一方、可算名詞で All X の話をするなら冠詞ナシの複数形で、Some X の話なら、さらに単数か複数かで場合分けし、前者なら不定冠詞 a をつけ、後者なら（不定冠詞 a の複数形に当たる）someを付けます。


**冠詞編&quot;The&quot;なのか&quot;a&quot;なのか？
ここでの冠詞はAなのかTheなのかと言ったことがよくわからないという人がいますが、高校では「始めて出てきたものには&quot;a&quot;,２回目以降は&quot;the&quot;」なんてアバウトに習いますね。
しかし文章中に急に「open the door!」
なんて出てきてこのtheは何やねんってことになりがちです。
Theは共通認識。
つまり話し手と聞き手それぞれが何を指しているかわかっていれば&quot;the&quot;なのです。
このようにとらえてやることによって先ほどの「open the door」で&quot;the&quot;が使われているわけがわかりますね。
命令しているわけですから二人ともどのドアなのかわかっているはずです。
また太陽にはtheがついて星にはtheがついたりつかなかったりする理由もこれで説明がつきます。
〜関　先生の授業より〜    </description>
    <dc:date>2011-08-20T05:22:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/58.html">
    <title>part 1</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/58.html</link>
    <description>
      -こんなの簡単さ！（朝飯前だよ！）
  It&#039;s a piece of cake!
-コンビニ定員泣かせ
  A nuisance to convenience store staff
-それくらいですんでよかった
  It could have been worse
-化粧をする
  put on make-up
-迎える
  answer the door
-言っておくが
  for the record
-実は、悪い予感がするんだ
  I have to be honest with you. I&#039;ve got a very bad feeling about this.
-お金はきっちり分けるって約束したじゃない！
  You promised me to split these money fair and square
-とにかくやってみよう
  Let’s just go for it.   
-... の具体化、実現
  the embodiment of
-人は一人では生きていけない
  we live on the list.
-見当がつかない
  have no clue
-放置していた誘いを断りたい時に
  We have been discussing your recommendation for the past two weeks.
  However, I&#039;m sorry to inform you that we cannot accept your offer. 
-初めて会う人に自分を説明する時に
  I&#039;m short, I have black hair, and I&#039;ll have on a blue coat. 
-自分の得意なことを言う時に
  MY English and grammar are my strong points, so I&#039;d love to help.
-信じられないかもしれませんが、成長しています。
  It might be hard to believe, but she is improves a lot.
-厳しいかもしれませんが、頑張ってみる。
  I may be getting over my head, but figured it&#039;d be worth a shot.    </description>
    <dc:date>2011-08-20T05:20:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/57.html">
    <title>as</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/57.html</link>
    <description>
      * &quot;As&quot; の様々な用法

**【品詞】:4つの品詞を持つ。
-従位接続詞
  後ろには， S + V の完全な文が来ます。
-関係代名詞
  後ろには不完全な文が来ます。
-前置詞
  後ろには，名詞が来ます。
-副詞
  後ろには，形容詞か副詞が来ます。

**as ~ as
間に入れることの出来るものは、
①【形容詞】
②【副詞】
③【形容詞＋（冠詞）＋名詞】

しかし、③の場合、冠詞の倒置が起こり、冠詞が形容詞の後にくることに注意。有名な &quot;as many as ~ &quot;は③のグループにあたる。また、③の場合、as の間に置いたものと同種のもので比較を行わなければなりません。

  I know as tall a boy as you.

この文を分解すると、１つ目のasが【副詞】、２つ目のasが【関係代名詞】である。副詞のasはtallを修飾する。接続詞のasの後ろには、you (know).が続き、このknowの目的語は先行詞である a boy である。

また

  I know a boy (who is) as tall as you.

この文を分解すれば、１つ目のasが【副詞】、２つ目のasが【接続詞】である。副詞のasはtallを修飾する。接続詞のasの後ろには、you (are).という完成した文が続く。

つまり、asの前でSVOなどの文が完成している場合(asに挟まれるものが副詞である場合が多い、またvが自動詞の場合)には、２つ目のasは接続詞になりますし、完成していない場合には関係代名詞になること（③の場合）が多いです。


**as ~ as を使う上で覚えておきたい基礎知識

***much, manyの品詞
much:【名詞】【形容詞】【副詞】
many:【名詞】【形容詞】

  ① They can read books as much as possible（○）
  ② They can read books as many as possible（×）

どちらの文も２つ目のasが前置詞であり、名詞possibleとセットになって副詞句を作ります。①の文はmuchが副詞であるため問題ありませんが、②の文ではmanyが形容詞であるため、修飾する名詞がないという文法的間違いをしてしまいます。


参考にしたページ
http://www.wayaku.jp/monthly_grammar/grammar2.html
http://okwave.jp/qa/q5598668.html
http://okwave.jp/qa/q4941917.html
http://www.where-are-we-going.com/for_students/onepoint-at-a-time/2009/03/onepoint14/    </description>
    <dc:date>2011-08-20T05:11:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/41.html">
    <title>iPhone</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/41.html</link>
    <description>
      **applications
-[[photo]]
-[[News]]
-[[Navigation]]
-[[Data management]]
----
**iPhone に Google calendar を同期させる方法
参考ページ:http://wayohoo.com/ipod/tips/iphone-google-calendar-sync.html
+追加　複数の calendar を同期
参考ページ
①:http://blog.bibinko.com/archives/002339.html
②:http://www.sky-s.net/sky-blog/archives/2010/03/28-113249.php
----    </description>
    <dc:date>2011-02-08T15:08:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/56.html">
    <title>品詞を判断する接尾辞</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/56.html</link>
    <description>
      -動詞
--ate
--en
--ify, fy
--ize

-名詞
--ance
--ence, ency
--sion, -tion
--ity, ty
--ment
--ness
--er, or

-形容詞
--able, ible
--al
--ful
--ic
--ive
--less
--ous

-副詞
--ly    </description>
    <dc:date>2010-11-25T17:37:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/55.html">
    <title>regard</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/cs24/pages/55.html</link>
    <description>
      -regard:
--注意、関心[名詞]
--見なす[自動][他動]

-regarding
--〜に関して[前置]

-regardless
--気にしない[形容詞]
--かかわらず(~ of)[副詞]    </description>
    <dc:date>2010-11-24T17:57:05+09:00</dc:date>
  </item>
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