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    <title>bookerの感想述べまくり@ ウィキ</title>
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    <description>bookerの感想述べまくり@ ウィキ</description>

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    <title>映画の感想</title>
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    <description>
      *映画の感想

***ここでは今まで見た映画の感想を述べていきます。
***TSUTAYAのマイ棚へ移行作業中です．今後は劇場公開のもののみ増えていきます．

***現在255作品

*ア行
**[[ア]]・[[イ]]・[[ウ]]・[[エ]]・[[オ]]
*カ行
**[[カ]]・[[キ]]・[[ク]]・[[ケ]]・[[コ]]
*サ行
**[[サ]]・[[シ]]・[[ス]]・[[セ]]・[[ソ]]
*タ行
**[[タ]]・[[チ]]・ツ・[[テ]]・[[ト]]
*ナ行
**[[ナ]]・[[二]]・ヌ・[[ネ]]・[[ノ]]
*ハ行
**[[ハ]]・[[ヒ]]・[[フ]]・[[ヘ]]・[[ホ]]
*マ行
**[[マ]]・[[ミ]]・[[ム]]・[[メ]]・[[モ]]
*ヤ行
**[[ヤ]]・ユ・[[ヨ]]
*ラ行
**[[ラ]]・[[リ]]・[[ル]]・[[レ]]・ロ
*ワ行
**[[ワ]]    </description>
    <dc:date>2012-05-19T20:15:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/442.html">
    <title>幸せの教室</title>
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    <description>
      *78点

トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ主演のヒューマンドラマ。長年勤めていたスーパーを学歴を理由にリストラされたラリー。友人の勧めで大学で講義を受け、再就職のきっかけとすることをおもいたつ。選択したスピーチの講義を受持っていたのはやる気を失いかけた女性教室テイノーだった。
当初思い描いていたのは、天使にラブソングを…的なダメなクラスをを立て直していく過程を描く映画かなと思っていました。
でも、見てみると若干違う。ラリーとテイノーが徐々に立ち直っていくお話。
とにかくジュリア・ロバーツが素敵でした。個人的に後半徐々に増える笑顔を見られただけで結構満足。やっぱり笑顔が似合う女性は美しい。
ストーリー的には、なんとなくメリハリがないといった印象。説明が足りないんじゃないかなぁというような唐突なシーンもいくつかあったような気がしました。
学歴に関しては、アメリカのシステムがわからないので、南とも言えませんが、講義をいくつか受けると学歴としてみてくれるのでしょうか？大学の講義を受けたということが重要なのかな？
思ったより、軽い感じだったので、物足りないという印象受ける方もいるかも。レンタルでもいいかな？    </description>
    <dc:date>2012-05-19T20:14:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/122.html">
    <title>シ</title>
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    <description>
      **[[幸せの教室]]
**[[シックス・センス]]
**[[下妻物語]]
**[[シャイニング]]
**[[シャカリキ!]]
**[[シャッターアイランド]]
**[[シャーロック・ホームズ]]
**[[シャーロック・ホームズ シャドウゲーム]]
**[[ジャンパー]]
**[[十三人の刺客]]
**[[重力ピエロ]]
**[[ジュラシック・パーク]]
**[[純喫茶磯辺]]
**[[少年メリケンサック]]
**[[人生に乾杯!]]
**[[シンドラーのリスト]]
**[[しんぼる]]    </description>
    <dc:date>2012-05-19T19:59:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/441.html">
    <title>宇宙兄弟</title>
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    <description>
      *77点

アニメ放送も始まり、話題の実写化映画です。
こどもの時に兄弟で交わした約束。弟は宇宙飛行士となって月へ、そして兄は…。十数年後、弟は夢を叶え日本人初、史上最年少の月面歩行者となり、兄は上司とトラブルをおこし無職となってしまう。手の届かないほどの差がついてしまった兄、ムッタと弟、ヒビト。落ち込むムッタのもとへJAXAから一通の手紙が届く。それは忘れていた夢への扉だった。
思ったより軽い感じで観ることができました。ムッタ、ヒビトの両方をメインに両方のストーリーを描き、それぞれのキャラはとてもいいです。
そして脇役ですが、堤真一の役が良かった。「兄弟で宇宙だぞ？夢があるじゃないか」という台詞が言える理解者がいたことで安心して観れますし、キャラとしても魅力的でした。
訓練生の人達ももっと掘り下げてもよかったかなと。原作ではもっと話が膨らんでるんだろうな。でも麻生久美子の26はちっときついんじゃ…
ラストはナレーションベースですすんでしまい、原作知ってる人にはものたりなかったかも。でも個人的にはちゃんと二人で最後に月面へと立ったのは良かったと思います。都合主義でも、やっぱ娯楽作品はハッピーエンドでないと。    </description>
    <dc:date>2012-05-05T20:15:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/114.html">
    <title>ウ</title>
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    <description>
      **[[ヴァン・ヘルシング]]
**[[うた魂♪]]
**[[宇宙兄弟]]
**[[宇宙人ポール]]
**[[宇宙戦争]]
**[[UDON]]
**[[海猿]]    </description>
    <dc:date>2012-05-05T19:53:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/440.html">
    <title>テルマエ・ロマエ</title>
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    <description>
      *80点

人気漫画の実写化。原作は知らないので沿った内容かどうかはわかりません。
テルマエ(浴場)技師であるルシウスは、次につくるテルマエのアイディアが出ず、行き詰まっていた。気分転換のためテルマエで汗を流していると、浴槽の底に穴を発見する。調べようと近づいたルシウスは、突然その穴へ吸い込まれてしまう。気づくとそこは現代の銭湯だった。
面白かったです。やはり阿部ちゃんはコメディがあうなぁという感じでした。現代の様々なアイテムへのリアクションがいちいち面白い。前半は特に盛りだくさんで笑いっぱなしでした。
また、阿部ちゃんをはじめ古代ローマ人を演じた日本人キャストの画力の強さが半端なかったですね。個人的にはそんな違和感がないので、むしろなんで阿部ちゃんは日本人なんだと思ってしまいました。
残念なのは、上戸彩ですかね。別に演技が下手とかではないんですが、そもそもストーリー上必要だったかというと疑問がのこります。ぶっちゃけ要らなかったんじゃない？    </description>
    <dc:date>2012-05-04T20:15:38+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/127.html">
    <title>テ</title>
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    <description>
      **[[デスノート]]
**[[デスノート the Last name]]
**[[デトロイト・メタル・シティ]]
**[[デュー・デート 〜出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断〜]]
**[[テルマエ・ロマエ]]
**[[天国の本屋～恋火]]
**[[天使と悪魔]]
**[[天使にラブ・ソングを...]]
**[[天使の卵]]
**[[天然コケッコー]]    </description>
    <dc:date>2012-05-04T20:00:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/booker/pages/439.html">
    <title>ブラック&amp;ホワイト</title>
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    <description>
      *90点

日本で言えば刑事物、海外ならばエージェントものでコンビは欠かせません。近々3が公開されるM.I.Bのウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズや、二作目が素晴らしかったシャーロック・ホームズのロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウがありますが、今作のタックとF.D.Rのコンビも素晴らしかった。
凄腕のエージェントであり、家族同然の繋がりをもつタックとF.D.R。しかし、ひょんなことから同じ女性が好きになってしまう。あらゆる手を使い自分をアピールする二人だが、次第にそのなかは険悪なものとなっていく。
アクションとコメディ、ラブロマのバランスが素晴らしかったと思います。それぞれ適度に比重がさかれ、アクションは派手に、コメディは小ネタ、表情、動きで大いに笑わせてくれました。
恋愛の行方が最大の見所ではありますが、ヒロインのローレンがそれほど好みではなかったのでまぁどうでもいいかなと。それよりもタックとF.D.Rの仲のほうがよほど気になりました。ラストはベタな感じですが、嫌いではなくむしろ気持ちよかったです。
続編があれば、是非このコンビをもう一度見たいなぁ。
おすすめの一本です。    </description>
    <dc:date>2012-04-29T23:18:50+09:00</dc:date>
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    <title>フ</title>
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    <description>
      **[[ファイト・クラブ]]
**[[ファイナル・デスティネーション]]
**[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]
**[[ファンタスティック・フォー 超能力ユニット]]
**[[フィッシュストーリー]]
**[[フィリップ、きみを愛してる!]]
**[[PUSH 光と闇の能力者]]
**[[プラダを着た悪魔]]
**[[ブラック&amp;ホワイト]]
**[[プリンセス・トヨトミ]]
**[[ブレードランナー]]    </description>
    <dc:date>2012-04-29T23:04:31+09:00</dc:date>
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    <title>劇場版 SPEC〜天〜</title>
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      85点
ドラマを全く見てないのに映画を見に行きました。だって戸田恵里佳と加瀬亮が良かったんだもの。
未詳課の刑事である当麻と瀬文のもとへスペックホルダーからと思われるメッセージが届く。シンプルプランと呼ばれる計画のもと暴走を始めるスペックホルダーたち。そのリーダーは死んだと思われていた当麻の弟、ニノマエだった。
ドラマ見とけば良かったなぁ。トリックばり、もしくはそれ以上の小ネタやギャグ。そしてスペックを用いた超能力バトル。よくこんなんドラマでやってたなという内容でした。
期待通り当麻と瀬文コンビは良かったです。コミカルですが、シリアスもできる。まわりの人物も面白かった。御前会議を恐らく声優で揃えてるというのも面白い。
これ続編はあるんですかね？エンディングはかけあしで説明されてましたし、謎もまだ、残っています。是非「欠」もやってほしいなぁ。ドラマ見ようかしら。    </description>
    <dc:date>2012-04-07T15:38:32+09:00</dc:date>
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