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    <title>アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki</title>
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    <description>アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki</description>

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    <title>《ユーニ》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/1072.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
----
*《ユーニ》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:赤|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#ff0000){●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):13|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):【戦闘時】発動&amp;br()手札に同じ名前のカードが２枚ある場合、【先制】&amp;br()手札に同じ名前のカードが３枚ある場合、攻撃値と耐久値を３倍にする&amp;br()※能力を使用した場合、手札にあるカードはすべて破壊される&amp;br()※基本攻撃値・基本耐久値の上限は２０|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):SR|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:戦人|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):13|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


手札に同名カードがあると強くなるモンスター。
同名カード2枚ではただ先制が付くだけなので、狙うのなら3枚での攻撃耐久3倍だろう。

3倍化効果を発動できることが前提であれば、侵略時にもっとも相性のいい支援は[[《曙光》]]であろう。
これだけで攻撃値57、先制、避け無効、反射無効と並大抵のカードでは防ぎようがないコンボが成立する。

能力を発動すると手札がすべて破壊されてしまうことから、防衛戦の2戦目以降には完全に無防備となってしまう。
これは[[《鬼神》]]のような戦闘支援を使えば回避可能というものではないため、後続の計算を狂わせるということもありえず、そもそも侵略されなかった場合に手札に同名カードが3枚残り、次ターンの移動事故を招いてしまう。
そのため、実質的に侵略専用のモンスターであると言えるだろう。


同名カードを3枚揃える手段はさまざまな物が考察されているが、ここでは一例として[[《バクバク》]]によるデッキ圧縮タイプを挙げる。

デッキの大半を同色で構成し、それを[[《バクバク》]]で破壊することでデッキの総数を6枚以下にして次ターンのドローを固定化する。
これにより、同名カード3枚に加えて支援カードも手札に用意することが可能となる。
その場合、破壊するカードはユーニが属する赤以外、というよりも[[《バクバク》]]と同色の青一択となる。
他の色の場合は[[《バクバク》]]を複数枚採用することが出来ず、[[《バクバク》]]をデッキからサーチする手段はあっても捨て札から必要なパーツを回収する手段が無い為である。
形として組むことは可能だが、青に比べて事故率が非常に高くなってしまうだろう。

固定する6枚のうち1枚はユーニ本体、もう1枚は戦闘支援魔法カード。
残り4枚のうち3枚はユーニの条件を満たすための同名カード3枚、そして歩くためのモンスターカード1枚となる。
歩くカードはユーニが苦手とする[[《ダゴン》]]を筆頭とした封じ込め系モンスターへの対策となるカードが望ましい。

ただし、同名カード3枚の内容にもよるが、ユーニで歩いてサブアタッカーで勝利しても、次のターンの移動事故率がかなり高くなる。
その為、封じ込めが効かず、かつ戦闘勝利時効果で大きく移動できるか、もしくは戦闘開始時に手札を処理できるモンスターである事が必要となる。
前者は[[《セラフィー・ルカ》]]、[[《プラテウム》]]や[[《バルキリーローザ》]]、後者は手札のモンスターを処理しつつ基本攻撃値を育成できる[[《ドラゴセーバー》]]が挙げられるが、[[《バクバク》]]によるデッキ圧縮を行うユーニデッキには、祠間を歩いて侵略戦闘を行える様な能力は無い。
この為、サブアタッカーは祠待ちを無効化でき、且つ他プレイヤーにプレッシャーをかける事が出来る[[《セラフィー・ルカ》]]を置いて他に無い。
上記の他にも戦闘勝利時効果で移動できるモンスターは（例：[[《インフィニティーEX》]]など）存在するが、祠が空いているなら豊富な手札操作カードを利用すれば祠に辿り着くことは難しくなく、祠上にモンスターが居るならば前述の通り侵略で勝利することが難しい為、採用する理由は無い。
どうしてもホルダーターンで祠上に待ち構えるモンスターに侵略で勝利したいのならば、同名カードを[[《ヴィヴィアン》]]にした[[《プラテウム》]]や[[《バルキリーローザ》]]か、もしくは[[《バクバク》]]型のデッキを諦め[[《ガルム》]]などを採用したほうが良い。

**使用する同名カードの候補
***[[《ゼベエト》]]
単純に戦闘面だけ見るならば最有力候補であり、ユーニを19/19に育成出来る。
[[《曙光》]]と合わせて攻撃値75/先制/避け・反射無効になり、耐久値26以上での封じ込め系などごく一部のカードでしか止めることが出来ない。
似た効果のカードに[[《守護天使》]]が存在するが、ユーニは20/20までしか育成されず、サブアタッカーには効果があるものの次のターンの事故要因となるため実用性に欠ける。
//-[[《ゼベエト》]]：&amp;br()単純に戦闘面だけ見るならば最有力候補であり、ユーニを19/19に育成出来る。&amp;br()[[《曙光》]]と合わせて攻撃値75/先制/避け・反射無効となる為、耐久値26以上での封じ込め系など、ごく一部のカードでしか止めることが出来ない。&amp;br()似た効果のカードに[[《守護天使》]]が存在するが、ユーニ自身は20/20までしか育成されず、サブアタッカー用としても次のターン以降の事故要因としかならない為、採用する意味は無い。
***[[《ヴィヴィアン》]]
戦闘開始時に捨て山から1枚だけ手札に戻ってくるため1枚なら移動に使用しても同カード3枚を確保できる。
これにより、祠横待ちから[[《ヴィヴィアン》]]で移動し[[《セラフィー・ルカ》]]や[[《プラテウム》]]等での侵略に成功した場合、次のターンにユーニによる侵略ないし防衛戦闘が可能となる。
***[[《ガルム》]]
捨て山にあるだけ戻ってくるので条件を満たしやすいが、その代わり移動値が0で事故りやすく、戦闘1番も非常に取りにくい。
ホルダーターンならば時間を気にせず利用することが出来るが、ユーニで戦闘を行うまでは[[《ガルム》]]を温存する必要がある為、[[《幸福のラッパ》]]との併用が望ましい。
***[[《女神の息吹》]]
マップ上魔法カードを同名カード3枚にする場合、サーチ等の関係上デッキには1種類しか採用できない。
また、捨て山から魔法カードを2枚以上同時に回収する手段は無い為、基本的にはデッキからサーチして手札に加える事となる。
よって、デッキをリセットする[[《女神の息吹》]]が必要となり、必然的にこのカード以外の魔法カードは選択肢に入らない。
//
#right(){&amp;link_up(▲)}
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#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-25T03:16:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/784.html">
    <title>《バルキリー燕》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/784.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
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*《バルキリー燕》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:赤|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#ff0000){●●●●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):13|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[戦闘時]発動&amp;br()モンスターカードを[戦闘支援]カードに使用できる&amp;br()あなたと対戦相手の[戦闘支援]カードが同属性の場合、両者の[戦闘支援]カードを無効化し、攻撃値が3倍になる(秘技　燕返し)|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):VR|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:精霊|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):17|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


使用した戦闘支援カードが両者とも同属性であれば両方とも無効化し、代わりに自身の攻撃値を3倍にするというユニークな能力(以下燕返しと表記)を持つ。
これは戦闘支援魔法であっても例外ではないため、状況次第では勝ち確定を作り出せる。
ただし基本攻撃値は13とかなり低いので育成や戦闘支援による補助はほとんど必須と言える。

育成なしだと燕返しが発動した場合の攻撃値は39なので、支援なしでも耐久値が40以上になるモンスターに対しては分が悪い。
また、相手からすると下手に支援を使って燕返しを発動されると被害が大きくなるため支援を使用しない傾向にある。
そのため、燕返しを発動できなければ勝てないような戦闘は仕掛けない方が無難だろう。

相性のいい支援としては[[《アンデッドソード》]]があり、相手が戦闘支援魔法ならば燕返し、支援モンスターでも耐久値上昇や避けには勝てる。
ただし、スタック速度の関係で[[《かすめ取り》]]と[[《封じ込め》]]に対しては燕返しを発動できないので注意しよう。
[[《背水の陣》]]ならば両方に対応できるため一緒に採用するのも良いだろう。

侵略においては非常に強力だが防衛時には燕返しを狙われるため戦闘支援を活用できないことが多い。
それでも基本耐久値が17と高めで、燕返しが発動すれば相手の支援を無効化できるためオーバーキルはされにくい。
また、[[《封じ込め》]]を使用すると対戦モンスターの戦闘時発動能力無効化と燕返しを両立することができる。基本耐久値が17のままでは[[《キラーレディー》]]や[[《ネオン》]]といった採用率が高いカードに負けてしまう為、[[《封じ込め》]]を採用する場合は育成手段を一緒に用意しておく事をお勧めする。

短所もあるが長所の方が大きく、移動値も4あることから気軽に採用できる優良カードだ。
//
-ちなみに[[《カードブレイク》]]が赤属性以外を対象とした能力なのはこのカードのせい。
-相手が赤属性モンスターでどちらかが[[《縛りの呪い》]]を使用した場合の能力無効化や燕返しの関係は[[《封じ込め》]]と同じ。
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#right(){&amp;link_up(▲)}
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-移動4で防御17とスタッブスポークの餌としても最上級。バルキリーレーナ形無しである。 - 名無しさん 2010-10-25 16:15:46
#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-25T03:11:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/970.html">
    <title>《リリエラ・マリー》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/970.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
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*《リリエラ・マリー》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:黄|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#ffff00){●●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):3|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[戦闘時]発動&amp;br()すべてのモンスターの攻撃を反射する&amp;br()※このモンスターは【戦闘支援】カード使用不可&amp;br()※このモンスターを支援カードとして使用しても【戦闘時】発動能力は発動しない|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):VR|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:邪心|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):11|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


無条件で発動する反射能力を持ち、相手が反射無効、封じ込め、反射、反撃のいずれかを持っていない限り負けない特殊なモンスターである。
ただしその代償として戦闘支援カードが一切使えないため、育成なしだと侵略用としては若干心もとない。
防衛時も相手の対策カードを防ぎようがなく、しっかり対策している相手にはあっさり対処されてしまう。
また、後半のテキストにより[[《メガジョー》]]の餌としても使えなくなっている。
残念な基本値の上、一切の戦闘支援を使用できない為、冥軍などの援護も期待できないのでこのカードを使うのなら
対策カードがないことを祈って侵略、防衛に使うか、専用の育成デッキを組む、あるいは[[《死霊の呼び声》]]の参照先として投入することになる。
育成なら邪心族という特性を活かし、[[《サルガタナス》]]や[[《マグギラ》]]、[[《グラディウス》]]らと[[《複製の技法》]]のコンボを狙うのが得策。
[[《エニグマ》]]や[[《Mr.ジェントル》]]も織り交ぜ、複製、邪心デッキの切り札として使うのも悪くない。
耐久値を高めれば[[《隼丸》]]や[[《熱帯魚の唇》]]程度の反射無効支援なら耐えられる。

[[《死霊の呼び声》]]で全反射を狙うのならば、他に戦闘時発動能力持ちをいれないようにすべきであり、全体的に無能デッキに近い構成になる。
その場合は[[《セクシーベル》]]で早めに手札に呼び込み、さっさと捨て山に送ろう。
下手に配置したり戦闘に出してしまうと手の内がバレてしまうだけでなく、[[《ケルピー》]]や[[《覚醒ケルピー》]]によってピンポイントに破壊されてしまうリスクが生じる。
-2011/7/13のメンテナンスで修正された。以前の能力は&amp;br()「すべてのモンスターの攻撃を【反射】する。【反射】した場合、ターン終了時に、対戦モンスターの攻撃値÷１０のライフを失う&amp;br()（端数切捨て、1ターンに失うライフの上限は４）」だった。
#right(){&amp;link_up(▲)}
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#region(close,修正前のコメント)
- メガジョーの餌としても優秀。ゲーム随一の壊れカードか？  -- 名無しさん  (2011-05-31 13:55:17)
- 鮫の餌にできないなら支援使用不可じゃなくて使用時能力未発動にすべきなのにひどい話だ。  -- 名無しさん  (2011-07-14 02:14:12)
- このページに運営批判やエラッタに関する主観的な意見を書くのは止めて下さい  -- 名無しさん  (2011-07-14 10:34:16)
- 露骨に鮫の餌にはさせませんって表記なのはちょっと気になるかなｗ&amp;br()戦闘支援カードを使用しない場合、すべての(以下略　※このモンスターは戦闘支援カード使用不可の方がまだスマート  -- 名無しさん  (2011-07-14 18:15:03)
- 戦闘支援カードを使用しない場合全ての攻撃を反射する。でいいのに無闇に支援カードの使用権まで剥奪するからこうなる。  -- 名無しさん  (2011-07-14 22:45:25)
- これで支援まで使えたらただのぶっ壊れじゃねえか  -- 名無しさん  (2011-07-20 06:39:53)
- ↑、支援使ったら反射能力が発動しないという能力だったらという話だが、何が壊れてるんだ？  -- 名無しさん  (2011-07-20 22:37:42)
- ↑使える選択肢があるだけで強いと思わないの？なにが壊れてるのかわかんないとか馬鹿？  -- 名無しさん  (2011-07-27 01:48:47)
- ↑思わないね。今の攻められたら敗北確実なリリエラが強いとも思わん。人に馬鹿とか言う前に鏡みろドアホが  -- 名無しさん  (2011-07-27 14:03:47)
- ↑その敗北確実なリリエラが戦闘支援で勝てるようになるから強いって言いたいんだと思いますよ。あと、喧嘩しないで  -- 名無しさん  (2011-07-27 17:13:35)
- どうにもリリエラを目の敵にしてる奴らが多いようだな。こんなステータスで能力なしでも支援使ったら強すぎとかどんだけ叩きたいんだよ  -- 名無しさん  (2011-07-27 22:33:06)
- 反射と避けの２択で十分強くなるから使えたら壊れ  -- 名無しさん  (2011-07-28 23:01:27)
- その支援を撃破するのが読み合いというものなのにな。ハッタリで攻めて勝つという手段もでてくるのにほんと思考停止してる奴ばっか  -- 名無しさん  (2011-07-29 13:38:16)
- 現状は強いとは思わないけど別に弱いとも思わないなー。敗北確実って言っても反射無効か封じ込めないと攻める事もできないし。&amp;br()ただ支援未使用時っていう自分の判断だけで発動できる能力にするには100%反射は過剰だと思うぜ。  -- 名無しさん  (2011-07-29 19:05:45)
- 攻められたら敗北確実とか言ってる奴は論点がズレてるな。このカードは戦う前から勝敗が見えてるから、勝ちの状況では戦闘自体が起こらない。反射は対処法が少ないのが一番のメリットだし、何より育成が禁止されてないのが大きい。&amp;br()あと、これだけ絶対的な能力を持つカードに支援の選択肢まで与えたらフィフティニーやレッドアイズの立場が無い。&amp;br()支援の選択肢があったら攻撃１耐久１の育成不可だとしても壊れだよ。能力値が低くてもフィールドアーマ等なら問題なく防衛できる数値になり得る。  -- 名無しさん  (2011-11-30 13:52:13)
#endregion
#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-20T22:13:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/760.html">
    <title>《複製の技法》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/760.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
----
*《複製の技法》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:魔法|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):－|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):－|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[マップ上魔法]&amp;br()手札にある同種族カード2枚を選び、移動値以外の数値を入れ替える&amp;br()※この効果で変化する基本攻撃値と基本耐久値の上限は３０まで、下限は１まで|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):R|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:－|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):－|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


複製とは名ばかりで実際は入れ替えを行う魔法。
しかも、単に数値を入れ替えるだけでは育成効率において[[《現世の歩兵》]]に届かない。
使うのならばかなり基本値に差がある組み合わせでないと割りに合わず、有効活用できる種族は限られている。
有効活用できる種族は以下のとおり。

-昆虫族
--元祖複製コンボの[[《クワガドス》]]＋昆虫族が有効。&amp;br()複製先の候補としては[[《マンティガン》]]、[[《リベリュード》]]など。
-邪心族
--[[《サルガタナス》]]が複製元の最大候補だが、邪心には基本値が異様に低い[[《ナーガEX》]]、[[《リリエラ・マリー》]]などがいるため、それらと[[《ケンタウルスヘル》]]あたりの適当な邪心族と入れ替えるだけでそれなりに有効。
-巨人族
--[[《魔神の麓》]]や[[《魔神の果て》]]で巨人族を育成し、それを[[《ガルダ》]]に移し替えるのが有効ではある。&amp;br()もっとも、ガルダはそこまでせずとも強いのでロマンコンボの域はでない。
-戦人族
--[[《ブレイブ》]]を弱体化させる目的でステータスが低い[[《チャリオ》]]などと入れ替えるのが有効。&amp;br()他の複製デッキと異なり副産物として18/18に強化された戦人族を得られるのが強み。
#right(){&amp;link_up(▲)}
----
#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-20T21:55:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/967.html">
    <title>《冥妃エレノア》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/967.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
----
*《冥妃エレノア》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:青|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#0000ff){●●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):11|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[配置中]発動&amp;br()配置している間、毎ターン終了時、モンスターカードを１枚をデッキから選び、あなたの周囲１マス以内にランダムで配置する|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):VR|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:戦人|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):17|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|

冥界軍団の1人だが、彼らの多くに共通しているレアリティR、移動値3、騎士型、○マス以内で効果発動といった特徴を持っていない。
毎ターン[[《冥主の城》]]の効果を得られるような能力の持ち主。[[《ライトニンゲソ》]]や[[《コアラ先生》]]とも近い。

名前の通り冥界軍団を置くのもいいが、[[《ガーディアン》]]や[[《ユキダルマン》]]などを置くコンボも狙える。
冥界軍団を置くなら自分の足元のモンスターと相性がいいものを選ぼう。
攻撃偏重型なら[[《冥槍クロノ》]]による先制、耐久が高いなら[[《冥弓アルテナ》]]による即死無効付加など。
[[《冥斧ヴァル》]]を置いて確実に戦闘支援モンスターを確保するのも手堅い。
毎ターン配置アドバンテージが得られることから重配置デッキでも活躍することだろう。

[[《ライトニンゲソ》]]の効果が先に発動するので、同時に配置されていれば1ターン毎に配置数が2体増える。
ただし、周囲1マス以内にランダム配置であることから祠横待ちをやりにくくなる欠点がある。
割りきって祠待ちに切り替えるか、あるいは[[《審判の石像》]]で祠の位置をずらすなどの対策を取るといいだろう。

冥主の城と異なり、エレノアで配置したモンスターは捨て山に行くわけでも破壊されるわけでもない。
よって置いたモンスターを[[《アンチュ》]]や[[《シードラコ》]]で回収するといったコンボは不可能だが、[[《スカルシップ》]]や[[《サルヴェージ》]]での複製は可能。
目的のカードがデッキに残っている限り何度でも置けるので、デッキの底に[[《ユキダルマン》]]などの配置中能力持ちがいるとおいしい。
デッキから置きたいモンスターが少ない、あるいは常に狙ったモンスターを配置したい場合は[[《女神の息吹》]]などでリセットしていくという手もある。

なお、この効果は[[《ユキダルマン》]]や[[《審判の石像》]]より発動が遅いため、エレノアで配置したターンにはそれらのモンスターの効果は発動できない。
しかしモンスターの寿命である4ターンのうちの1ターン目ではあるため、恩恵を得られるターン数が実質1ターン少なくなる。
//
-落ちている鍵を拾ってホルダーになったターンにはなぜか効果が発動しない。&amp;br()チェイサーのままなら効果は発動する。
-非常に間違いやすいが、冥「姫」ではなく冥「妃」である。
#right(){&amp;link_up(▲)}
----
- 自分の足元にも配置することがある。十字路の祠ならキングオクトバと組み合わせる事で完全封鎖可能  -- 名無しさん  (2011-08-01 02:28:55)
- ２枚以上持っている時でかつ最初のターンでエレノアを持っている時は即座に配置して毎ターン終了前の能力でエレノアを配置できる。&amp;br()ｎｅｘｔに来ないことを考えれば、無限配置可能だし、エレノアじゃなくても絶命後の蟻配置とかも可能。ただ、ディアボルガに弱い。  -- バルキリー燕  (2012-05-20 12:40:07)
#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-20T21:33:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/898.html">
    <title>珍獣族カードリスト</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/898.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
----
#contents()
----
*珍獣族のカード
**黄属性

|BGCOLOR(#F79646):名前|BGCOLOR(#F79646):CENTER:種族|BGCOLOR(#F79646):CENTER:レア|BGCOLOR(#F79646):CENTER:属性|BGCOLOR(#F79646):CENTER:移動色|BGCOLOR(#F79646):CENTER:攻撃|BGCOLOR(#F79646):CENTER:耐久|BGCOLOR(#F79646):能力|
|[[《ビーパ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:黄|CENTER:黄黄青|CENTER:13|CENTER:12|[戦闘支援]モンスター&amp;br()先制&amp;br()耐久値＋３|
|[[《アライクパ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:黄|CENTER:黄黄黄青|CENTER:15|CENTER:15|[配置後]発動&amp;br()基本耐久値に（このターンの移動数）をプラスする&amp;br()※上昇する値の上限は３０まで|
|[[《チャロ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄|CENTER:12|CENTER:14|[配置後]発動&amp;br()３マスのテレポートを行う|
|[[《ジャンプー》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄黄青|CENTER:16|CENTER:15|[戦闘終了時]発動&amp;br()あなたは次の行動開始時、２マスのテレポートを行う|
|[[《AI》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:黄|CENTER:黄黄赤|CENTER:12|CENTER:13|[戦闘支援]モンスター&amp;br()先制&amp;br()攻撃値＋３|
|[[《ピヨヒヨ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄緑緑|CENTER:15|CENTER:15|[戦闘時]発動&amp;br()黄マスで戦闘する場合、先制&amp;br()黄マス以外で戦闘する場合、即死無効|
|[[《モグタン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:黄|CENTER:黄黄赤|CENTER:15|CENTER:15|[戦闘支援]モンスター&amp;br()避け無効&amp;br()攻撃値＋６|
|[[《パクー》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄緑|CENTER:16|CENTER:15|[移動後]発動&amp;br()（６-貴方のライフ数）分のテレポートを行う|
|[[《エイイアン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄黄|CENTER:16|CENTER:15|[配置後]発動&amp;br()２マスのテレポートを行う&amp;br()テレポートしたマスにモンスターがいた場合、さらに４マス以内のテレポートを行う|
|[[《ジャンフィニー》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:黄|CENTER:黄黄黄|CENTER:16|CENTER:17|[戦闘終了時]発動&amp;br()あなたは次の行動開始時、周囲３マス以内のモンスター１体を選び、&amp;br()そのモンスターの周囲２マス以内にテレポートを行う|
|[[《ふぅ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:黄|CENTER:黄黄黄黄|CENTER:17|CENTER:16|[戦闘勝利時]発動&amp;br()あなたは次の行動開始時、マップ上の中からランダムで選ばれる２マスの中から&amp;br()１つを選び、そのマスにテレポートを行う|
|[[《ねんねんね》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄緑緑|CENTER:14|CENTER:14|[戦闘時]発動&amp;br()対戦モンスターの基本攻撃値が１４以下の場合、攻撃を避ける|
|[[《ポヨロール》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄|CENTER:15|CENTER:14|[配置後]発動&amp;br()配置したマスと同属性のカード１枚を、デッキからランダムで手札に加える&amp;br()このモンスターが自然に消滅した場合、あなたの行動開始時、２マス以内の&amp;br()テレポートを行う|
|[[《モグタンEX》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:黄|CENTER:黄黄緑|CENTER:15|CENTER:15|[戦闘支援]モンスター&amp;br()避け無効&amp;br()攻撃値＋６|
|[[《こたつねこ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:SRP|CENTER:黄|CENTER:黄黄赤赤|CENTER:12|CENTER:16|[配置中]発動&amp;br()無属性マスに配置中、すべてのプレイヤーのほこら到達時の&amp;br()ライフボーナスが１増加する|
#right(){&amp;link_up(▲)}
//
//
**青属性

|BGCOLOR(#F79646):名前|BGCOLOR(#F79646):CENTER:種族|BGCOLOR(#F79646):CENTER:レア|BGCOLOR(#F79646):CENTER:属性|BGCOLOR(#F79646):CENTER:移動色|BGCOLOR(#F79646):CENTER:攻撃|BGCOLOR(#F79646):CENTER:耐久|BGCOLOR(#F79646):能力|
|[[《エンペラー》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:青|CENTER:青青赤|CENTER:14|CENTER:17|[戦闘支援]モンスター&amp;br()攻撃値＋１０|
|[[《アンチュ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:青|CENTER:青青青|CENTER:11|CENTER:17|[配置後]発動&amp;br()青マス配置後、モンスターカード１枚を捨て山から選び、手札に加える|
|[[《カメポポン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:青|CENTER:青青黄黄|CENTER:13|CENTER:16|[戦闘開始時]発動&amp;br()このモンスターの攻撃値と耐久値が両方とも１８以下の場合、対戦相手は&amp;br()[戦闘支援]モンスターカードを使用できない|
|[[《トットー》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:青|CENTER:青青赤|CENTER:12|CENTER:14|[戦闘支援]モンスター&amp;br()耐久値＋３&amp;br()（対戦モンスターの攻撃値）×２％の確率で攻撃を避ける|
|[[《タコさん》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:青|CENTER:青青緑緑|CENTER:15|CENTER:15|[配置中]発動&amp;br()貴方の行動開始時、好きな手札を１枚捨て、デッキからカードを１枚ドローする|
|[[《オオサン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:青|CENTER:青青青|CENTER:13|CENTER:15|[配置後]発動&amp;br()青マス配置後、手札にある珍獣族のカード２枚を融合強化する&amp;br()※上昇する値の上限は３０&amp;br()※融合強化に使用したカードは破壊される|
|[[《ムチュゴロウ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:青|CENTER:青青青|CENTER:11|CENTER:16|[配置後]発動&amp;br()あなたか対立相手１人を選び、そのプレイヤーのデッキと捨て山を&amp;br()入れ換える|
|[[《ユキダルマン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:青|CENTER:青青赤赤|CENTER:16|CENTER:15|[配置中]発動&amp;br()毎ターン終了時、デッキからカードを１枚ドローする|
|[[《カワワッパ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:青|CENTER:青青青|CENTER:17|CENTER:11|[配置後]発動&amp;br()好きな枚数の手札を破壊し、（破壊した枚数）分、デッキからドローする|
|[[《エンペラー（絆）》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:青|CENTER:青青青|CENTER:16|CENTER:14|[戦闘勝利時]発動&amp;br()基本耐久値に８をプラスする&amp;br()※上昇する値の上限は３０|
|[[《エンペラー（愛）》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:青|CENTER:青青青青|CENTER:15|CENTER:15|[戦闘時]発動&amp;br()エンペラーとエンペラー（絆）を戦闘支援に使用できる&amp;br()エンペラーとエンペラー（絆）を戦闘支援に使用した場合、攻撃値と耐久値に&amp;br()１５をプラスする|
|[[《フクロウ教授》]]|CENTER:珍獣|CENTER:VR|CENTER:青|CENTER:白白|CENTER:15|CENTER:13|[移動後]発動&amp;br()あなたの次の戦闘開始時、手札を１枚捨て、捨て山にある[戦闘支援]魔法&amp;br()カードを１枚選び手札に加える&amp;br()※手札に加えたカードは使用後破壊される|
|[[《テルテルオ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:青|CENTER:青青赤赤|CENTER:16|CENTER:14|[戦闘終了時]発動&amp;br()次の貴方の行動開始時、戦闘結果に応じてマップ上アイテムを配置する&amp;br()勝利時、ドローアイテム&amp;br()引き分け時、パワーアップアイテム&amp;br()敗北時、テレポートアイテム|
|[[《バクバク》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:青|CENTER:白白|CENTER:16|CENTER:16|[移動後]発動&amp;br()好きな属性のカードをあなたのデッキ・手札・捨て山から破壊する|
|[[《トットーEX》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:青|CENTER:青青緑|CENTER:12|CENTER:14|[戦闘支援]モンスター&amp;br()耐久値＋３&amp;br()（対戦モンスターの攻撃値）×２％の確率で攻撃を避ける|
|[[《コイノボリの憂鬱》]]|CENTER:珍獣|CENTER:SRP|CENTER:青|CENTER:白白|CENTER:13|CENTER:15|[戦闘時]発動&amp;br()対戦モンスターが珍獣族の場合、耐久値が２倍になる&amp;br()対戦モンスターが珍獣族以外の場合、先制&amp;br()&amp;br()[戦闘終了時]発動&amp;br()対戦モンスターが珍獣族の場合、基本攻撃値に５をプラスする&amp;br()※基本攻撃値の上限は３０|
#right(){&amp;link_up(▲)}
//
//
**赤属性

|BGCOLOR(#F79646):名前|BGCOLOR(#F79646):CENTER:種族|BGCOLOR(#F79646):CENTER:レア|BGCOLOR(#F79646):CENTER:属性|BGCOLOR(#F79646):CENTER:移動色|BGCOLOR(#F79646):CENTER:攻撃|BGCOLOR(#F79646):CENTER:耐久|BGCOLOR(#F79646):能力|
|[[《フェレット》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:赤|CENTER:赤赤緑|CENTER:12|CENTER:13|[戦闘支援]モンスター&amp;br()先制&amp;br()攻撃値＋３|
|[[《ン・キィー》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:赤|CENTER:赤赤黄黄|CENTER:15|CENTER:14|[戦闘時]発動&amp;br()赤マスで戦闘を行う場合、攻撃値＋１２&amp;br()赤マス以外で戦闘を行う場合、耐久値＋６|
|[[《クマゴロウ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:赤|CENTER:赤赤緑|CENTER:16|CENTER:14|[戦闘支援]モンスター&amp;br()即死無効&amp;br()耐久値＋６|
|[[《パンダ師範》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:赤|CENTER:赤赤緑|CENTER:17|CENTER:13|[戦闘支援]モンスター&amp;br()攻撃値＋３&amp;br()耐久値＋３&amp;br()対戦モンスターの基本耐久値が２１以上の場合、対戦モンスターを即死させる&amp;br()対戦モンスターの基本攻撃値が２１以上の場合、対戦モンスターの攻撃を避ける|
|[[《マダムキス》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:赤|CENTER:赤赤黄|CENTER:13|CENTER:17|[戦闘支援]モンスター&amp;br()攻撃値＋３&amp;br()耐久値＋３&amp;br()対戦モンスターの攻撃値か耐久値のいずれかが３１以上の場合、その攻撃を&amp;br()反射する|
|[[《フェレットEX》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:赤|CENTER:赤赤青|CENTER:12|CENTER:13|[戦闘支援]モンスター&amp;br()先制&amp;br()攻撃値＋３|
#right(){&amp;link_up(▲)}
//
//
**緑属性

|BGCOLOR(#F79646):名前|BGCOLOR(#F79646):CENTER:種族|BGCOLOR(#F79646):CENTER:レア|BGCOLOR(#F79646):CENTER:属性|BGCOLOR(#F79646):CENTER:移動色|BGCOLOR(#F79646):CENTER:攻撃|BGCOLOR(#F79646):CENTER:耐久|BGCOLOR(#F79646):能力|
|[[《パックル》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑赤|CENTER:14|CENTER:13|[移動後]発動&amp;br()好きな手札を１枚捨て、対立相手一人の手札からカード１枚をランダムで破壊&amp;br()する|
|[[《チャイリン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑青青|CENTER:17|CENTER:15|[戦闘勝利時]発動&amp;br()戦闘したマスの周囲１マスすべてに、このモンスターを配置する|
|[[《ピックル》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑赤赤|CENTER:16|CENTER:16|[移動後]発動&amp;br()選んだ対立相手１人に侵略戦闘を行う場合、相手の手札から、&amp;br()攻撃値を上昇させる[戦闘支援]モンスターカード１枚を破壊する|
|[[《パン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑黄黄|CENTER:15|CENTER:15|[移動後]発動&amp;br()選んだ対立相手１人に侵略戦闘を行う場合、相手の手札から、&amp;br()先制を付加する[戦闘支援]モンスターカード１枚を破壊する|
|[[《ルーン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑青青|CENTER:16|CENTER:14|[移動後]発動&amp;br()選んだ対立相手１人に侵略戦闘を行う場合、相手の手札から、&amp;br()耐久値を上昇させる[戦闘支援]モンスターカード１枚を破壊する|
|[[《ピノ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑赤赤|CENTER:15|CENTER:14|[戦闘開始時]発動&amp;br()このモンスターの攻撃値と耐久値が両方とも１８以下の場合、対戦相手は&amp;br()[戦闘支援]モンスターカードを使用できない|
|[[《ガブール》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑赤|CENTER:15|CENTER:12|[戦闘支援]モンスター&amp;br()先制避け|
|[[《妖精騎士》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑緑黄|CENTER:16|CENTER:15|[戦闘時]発動&amp;br()攻撃値に（緑マスに配置されているモンスター数）×２をプラスする|
|[[《ロータン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑青|CENTER:16|CENTER:15|[戦闘支援]モンスター&amp;br()即死無効&amp;br()耐久値＋６|
|[[《ハコリス》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑黄|CENTER:14|CENTER:12|[戦闘支援]モンスター&amp;br()耐久値＋３&amp;br()（対戦モンスターの攻撃値）×２％の確率で攻撃を避ける|
|[[《リーン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑緑黄|CENTER:14|CENTER:16|[移動後]発動&amp;br()好きな手札を１枚捨て、対立相手１人のデッキから[戦闘時]発動能力を持つ&amp;br()モンスターカード１枚を、ランダムで手札に加える&amp;br()※手札に加えたカードは使用後破壊される|
|[[《ルーファン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:緑|CENTER:緑緑緑|CENTER:11|CENTER:18|[配置後]発動&amp;br()対立相手１人のデッキから[戦闘支援]魔法カード１枚をランダムで複製し、&amp;br()手札に加える&amp;br()※手札に加えたカードは使用後破壊される|
|[[《キノーピⅡ世》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑青|CENTER:13|CENTER:16|[配置後]発動&amp;br()周囲３マス以内の対立モンスター１体を選び、そのモンスターの基本攻撃値を&amp;br()０にする|
|[[《ポッコロ》]]|CENTER:珍獣|CENTER:C|CENTER:緑|CENTER:緑緑緑青|CENTER:16|CENTER:14|[移動後]発動&amp;br()好きな手札を１枚捨て、対立相手１人のデッキから[戦闘支援]魔法カード１枚を&amp;br()、ランダムで手札に加える&amp;br()※手札に加えたカードは使用後破壊される|
|[[《コアラ先生》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:緑|CENTER:緑緑|CENTER:15|CENTER:12|[移動後]発動&amp;br()捨て山にあるモンスターカード１枚を選び、周囲３マス以内の好きなマスに配置&amp;br()する&amp;br()※[配置後]能力は発動しない&amp;br()※配置したモンスターカードは破壊される|
|[[《カク象》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑青青|CENTER:13|CENTER:17|[配置後]発動&amp;br()周囲４マス以内の配置モンスターを、ターン終了時に[消滅]させる&amp;br()次の貴方の行動開始時、手札にあるモンスターカードの基本攻撃値と&amp;br()基本耐久値に（消滅させた数）をプラスする&amp;br()※上昇する値の上限は３０&amp;br()※プレイヤーのいるモンスターは対象にならない|
|[[《チャイレン》]]|CENTER:珍獣|CENTER:LR|CENTER:緑|CENTER:緑緑|CENTER:16|CENTER:14|[戦闘時]発動&amp;br()攻撃値と耐久値に（貴方が配置している珍獣族のモンスター数）×２をプラス&amp;br()する|
|[[《プリンセス騎士》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:緑|CENTER:緑緑緑|CENTER:13|CENTER:13|[戦闘時]発動&amp;br()攻撃値に（相手モンスターの育成で上昇した攻撃値）×２をプラスする&amp;br()耐久値に（相手モンスターの育成で上昇した耐久値）×２をプラスする|
|[[《ルーファンEX》]]|CENTER:珍獣|CENTER:R|CENTER:緑|CENTER:緑緑黄|CENTER:14|CENTER:12|[戦闘支援モンスター]攻撃値＋７&amp;br()反射無効|
|[[《ロータンEX》]]|CENTER:珍獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑黄|CENTER:16|CENTER:15|[戦闘支援]モンスター&amp;br()即死無効&amp;br()耐久値＋６|
#right(){&amp;link_up(▲)}

*珍獣族と関連があるカード
**モンスターカード

|BGCOLOR(#F79646):名前|BGCOLOR(#F79646):CENTER:種族|BGCOLOR(#F79646):CENTER:レア|BGCOLOR(#F79646):CENTER:属性|BGCOLOR(#F79646):CENTER:移動色|BGCOLOR(#F79646):CENTER:攻撃|BGCOLOR(#F79646):CENTER:耐久|BGCOLOR(#F79646):能力|
|[[《ナイトキャット》]]|CENTER:獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑青青|CENTER:14|CENTER:17|[戦闘時]発動&amp;br()即死無効&amp;br()攻撃成功時、珍獣族の対戦モンスターを即死させる|
|[[《ナイトキャットEX》]]|CENTER:獣|CENTER:UC|CENTER:緑|CENTER:緑緑赤赤|CENTER:14|CENTER:17|[戦闘時]発動&amp;br()即死無効&amp;br()攻撃成功時、珍獣族の対戦モンスターを即死させる|
#right(){&amp;link_up(▲)}
//
//
**魔法カード

|BGCOLOR(#F79646):名前|BGCOLOR(#F79646):CENTER:レア|BGCOLOR(#F79646):種別|BGCOLOR(#F79646):効果|
|[[《突進》]]|CENTER:UC|戦闘支援|先制&amp;br()珍獣族に使用した場合、攻撃値に（このターンの移動数）をプラスする|
#right(){&amp;link_up(▲)}


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#pcomment(珍獣族カードリスト＠掲示板,enableurl)    </description>
    <dc:date>2012-05-19T23:23:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/1034.html">
    <title>《キングオクトバEX》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/1034.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
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*《キングオクトバEX》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:青|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#0000ff){●●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):15|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[配置後]発動&amp;br()配置したマスと同じ属性のマスをランダムに４マス選び、デッキにあるモンスターを配置する|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):VR|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:海洋|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):17|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


本家[[《キングオクトバ》]]のEX版で能力と移動値が変更されている。
本家は周囲のマスだったがこちらは同属性のマスとなっており、マップのどこに置いても安定して配置数を稼ぐことができる。
配置数自体も3体から4体へと増加しており、[[《カリバーホーン》]]や[[《マシンナイト》]]などの配置位置を問わないモンスターとの相性はこちらの方が上。
移動値も2に増加しているため総じてこちらの方が使いやすいと言えそうだ。
ただし、対立プレイヤーのモンスターを引きずり出すことでの他プレイヤーの妨害や、[[《ブレスト伯爵》]]の仕込みはできなくなっている。

利用法としては単純な配置系のデッキ以外にも、青マスで[[《ネプチューン》]]の仕込みを行う、緑マスで[[《ウッデン》]]や[[《サボー》]]の配置を狙うといったものが考えられる。
また、運次第だが遠くにモンスターが配置してあることで役に立つ[[《ドリルザーグ》]]とのコンボが成立するかもしれない。

なお、無属性マスに配置した場合モンスターが祠に配置され、それを狩られてライフを失うといった事も起こりうるので注意が必要。

[[《ウォベル》]]で簡単にサーチできるようになり、高圧縮・重配置デッキが可能となった。
15～20体程度なら楽に配置できるため、たいていの相手に[[《メルトダウン》]]で消滅が狙える。
1ターンで[[《ドラゴフォレスト》]]を60/60まで育成することも可能だ。

#right(){&amp;link_up(▲)}
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#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-18T21:21:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/1002.html">
    <title>《コッペリアの夢》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/1002.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
----
*《コッペリアの夢》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:魔法|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):－|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):－|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[マップ上]魔法&amp;br()好きな手札を１枚捨て、持ち札に無い珍獣族カード１枚を選び、手札に加える&amp;br()※手札に加えたカードは使用後破壊される&amp;br()&amp;color(#ff0000){タイムコスト20秒}|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):SR-P|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:－|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):－|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


手札1枚をコストに元々デッキに入れていなかった珍獣族カードを1枚手札に加える。
珍獣をサーチする効果ではあるがデッキに入っているカードはサーチできないので[[《チャイレン》]]を始めとする珍獣デッキとの相性はよくない。
せいぜいが未採用の戦闘支援モンスターをサーチしたり、[[《オオサン》]]を引いて合成する程度だろう。
それよりは[[《ユキフブキ》]]や[[《隼丸》]]などのハンドコストを確保しやすいカードを投入したデッキでの珍獣のワイルドカードとして使用するといいだろう。
露払いとしての3妖精及び[[《パックル》]]や[[《キノーピⅡ世》]]、育成メタの[[《プリンセス騎士》]]、戦闘支援魔法カードを確保するための[[《フクロウ教授》]]などが有効活用しやすい。
あるいは[[《リーン》]]、[[《ポッコロ》]]、[[《ルーファン》]]などで対立相手のカードを利用する手もあるが、前2つはさらにハンドコストが必要なのでやや使いづらいか。
それ以外にも戦闘支援モンスターの多くは珍獣族なので、それらも有力なサーチ候補と言える。
移動事故防止としてはライフが少ない時の[[《パクー》]]以外は非常に効率が悪いのでそのために入れるのはオススメできない。
なお、20秒という尋常ならざるタイムコストが存在するので素早い判断と操作が要求される。
//
-StoryIII「魔王の下僕」をコンプリートすると称号と共に配布される。&amp;br()現状ではポイント交換はできずカードくじやパックからも出現しないため、それ以外の入手方法はない。
-コンプガチャ規制の影響か、上記の入手手段は2012/5/30で終了となる。
-2011年8月31日(木) 15:00～2011年9月14日(水) 13:00に行われた魔王トレジャーのコンプリート特典としても配布された。
-[[《ケルピー》]]に轢かれるなどでデッキ、手札、捨て山の全てから存在しなくなっても、元々デッキに入っていたカードはサーチ対象外。&amp;br()逆に元々デッキに入ってさえいなければドローアイテムやこのカードで手札に加わったカードでもサーチすることが可能。
//
#right(){&amp;link_up(▲)}
**StoryⅢ時点におけるカード選択画面
#ref(コッペリアの夢75.jpg)
#right(){&amp;link_up(▲)}
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//- バクバクをサーチするのにこれを使うならサーチ要因として赤ザガが要るのでやっぱり2マス移動は入れられない。それならランストプスでバクバクサーチする方が現実的な気がする。  -- 名無しさん  (2011-09-09 17:44:17)
#comment(nsize=20,size=80,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-05-18T20:49:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/994.html">
    <title>《拳のクリストフ》</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/avalononline-wiki/pages/994.html</link>
    <description>
      #right(){&amp;topicpath(top=アヴァロンの鍵オンライン攻略Wiki)}
#right(){&amp;color(#cccccc){Last Update : &amp;update(format=Y/m/d H:i:s)}}
----
*《拳のクリストフ》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:青|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#0000ff){●●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):17|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):[戦闘勝利時]発動&amp;br()あなたは次の行動中、カード３枚を使用する度に、（直前に使用した６枚のカード）の中から１枚をランダムで複製し、手札に加える&amp;br()※発動する回数上限は３回まで&amp;br()※手札に加えたカードは、使用後破壊される|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):VR|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:邪心|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):14|~|~|
|~|~|~|~|~|~|~|~|


　戦闘に勝利することで次のターンに追加3枚までドロー可能。
この効果でモンスターカードを複製した場合、本来の基本値ではなく「使用した時点での基本値」で複製されるのが面白い所。
運が良ければ強化後のカードを持ち越して使う事も可能。配置中効果で強化できるカードを組み合わせて運用したい。
ドロー条件も「3回使えば1枚ドロー」と単純明快であり、タイムコストが発生しないのも嬉しい。

　ただし、効果を得る為には「戦闘に勝利する」事が必要なのが最大の難点。
攻撃値が高めとは言え、育成や支援による補助が必須。デッキ構成とよく相談しよう。

　カード使用枚数が多いと手札が増える[[《不死鳥天舞》]]と相性が良いように見えるが、クリストフの効果でドローしたカードは複製扱いなので組み合わせる際には工夫が必要となる。

　効果の発動限度は3回だが、使用しても手札が減らないカードを組み合わせないと3回もドロー出来ないはず。
移動しても手札が減らないザガシリーズや[[《隼丸》]]、[[《アンチュ》]]や[[《シータンク》]]等の回収系カードを組み合わせ、ドローを推進したい。
(ただし、[[《隼丸》]]等を連続使用すると同じ複製品を引く確率がぐっと上がる為、カード使用順番は気にした方が良い)
増えた手札は[[《異形の力》]]や[[《伝説の海賊旗》]]等のハンドコストにしたり、[[《鬼神》]]等の手札参照カードに費やしていきたい。
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    <title>《ガフク》</title>
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*《ガフク》
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:属性|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:青|BGCOLOR(#ffeeee):移動色|BGCOLOR(#eeeeee):&amp;color(#0000ff){●●●}|BGCOLOR(#ffeeee):攻撃|BGCOLOR(#eeeeee):14|BGCOLOR(#ffeeee):能力|BGCOLOR(#eeeeee):【戦闘勝利時】発動&amp;br()あなたは次の行動中、同属性カードを２回連続で使用した場合、デッキからカード１枚をドローする&amp;br()※発動する回数上限は２回まで|
|~|~|~|~|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:レア|CENTER:BGCOLOR(#eeeeee):R|BGCOLOR(#ffeeee):CENTER:種族|BGCOLOR(#eeeeee):CENTER:邪心|BGCOLOR(#ffeeee):耐久|BGCOLOR(#eeeeee):15|~|~|
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[[《拳のクリストフ》]]の亜種。
効果を発動させるには戦闘勝利が不可欠だが、基本値はやや低いので育成/支援によるサポートが必須。
[[《拳のクリストフ》]]と比較すると、最大ドロー枚数は少ないが効果発動時の処理時間が短め。

同色の連続使用については、白支援が複数手札に無い限りは比較的容易。
複製品でも問題無く、[[《隼丸》]]や[[《ユキフブキ》]]、[[《メイドラマイマイEX》]]等は1枚だけで条件を満たす事が出来る。
また、[[《アンチュ》]]を筆頭に回収カードと併用しても条件を満たしやすいのでドローの為に行動制限を強いる事は少ない。
[[《コレット》]]の効果発動によるテレポート移動はカード使用に該当しないので、デッキ構成によってはテレポート役として適任と言える。

複製品ドローでは無くデッキドローなので[[《不死鳥天舞》]]によるドローの相乗効果が見込める可能性が高い。

基本的にチェイサー時で戦闘勝利してホルダー時に手札補充する動きになるので、防衛向きのカードと相性が良い。
手札枚数が多いほど耐久が上がる[[《護符術》]]や[[《スライムス》]]、ドロー効果が育成に繋がる[[《イビルポセイドン》]]辺りは好相性。
祠待ちに対しての突破役に[[《鬼神》]]、[[《ルーテウム》]]を採用するのも良いだろう。

魔法カード連続使用でもドロー効果が発動するので、[[《魔法剣士》]]とは違った意味で魔法デッキの中核となり得る。
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