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    <title>日本語入力法「飛鳥」まとめWiki</title>
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    <description>日本語入力法「飛鳥」まとめWiki</description>

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    <dc:date>2011-08-29T20:58:58+09:00</dc:date>

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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      ＊＊ご覧頂きありがとうございます。
ここは、日本語入力法の一つである「飛鳥カナ配列」についてのWikiです。
[[記述基本方針]]に反しない限り、自由に解説を追加することができます。
編集方法については、[[atwikiの使い方]]をご覧ください。
ページの編集メニューは、各ページの一番下にあるプルダウンメニューから選択してください。
ページを削除する必要がある場合は、[[この日記の適当なコメント欄&gt;http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20070505/1178293123#c]]にてお知らせください。
----


＊＊まずはこちらをご覧ください。
//-[[「飛鳥カナ配列」って何？]] 
- [[「飛鳥カナ配列」とは？]]
-製作者談: [[飛鳥カナ配列は「楽に打てる」から「速く打てる」！]]
-[[「飛鳥カナ配列」を練習する時に、知っておいて頂きたいこと。]]
-[[飛鳥カナ配列向けの用語解説]]
-[[「飛鳥カナ配列」は「バージョンアップ」している？]]
-


＊＊今日の飛鳥、最新版。
///公式の「最終版」とかいう類の配列が何度も改定されているので、しばらくは「最終版」「決定版」などの語をこのWikiに掲示しない方向で行きます -- 相沢かえで(2008.9.19)
-2009年10月17日現在、[[飛鳥21世紀─383版&gt;http://ameblo.jp/asuka-layout/entry-10334710008.html]]が公開されています。
--(2009.10.17最新)21c383の配列定義は、[[やまぶき用 配列定義ファイル]]に複写しました。
--詳しくは、[[公式サイト「―飛鳥カナ配列☆八年目の飛翔―」&gt;http://ameblo.jp/asuka-layout/]]をご覧ください。


＊＊過去の飛鳥、安定版。
【ヒント】長期間の評価打鍵が行われた、特定の版──事実上の安定版──を紹介しています。
＊＊＊「飛鳥21世紀－290」──2005年1月12日公開のもの。
-飛鳥カナ配列に対応するエミュレータは、同版用の定義を共通して同梱(または同一場所で頒布)しています。
--「姫踊子草」
--「繭姫」
--「やまぶき」
--「asukawm (@ em1key)」
-同版用に調整された練習ワード集「[[飛鳥のために&gt;http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;q=asukabeginner&amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja]]」が公開されています。
-同版に対して、すくなくとも2人×2年半の評価打鍵が行われました。
--現時点の飛鳥において、「複数人が・年単位で・同一の版を使い続けて」評価打鍵した例は、「飛鳥21世紀－290」のほかには存在しません。
-2分で飛鳥のことがわかる動画『[[【タイピング】飛鳥配列でタイプウェルを打ってみた&gt;http://d.hatena.ne.jp/video/niconico/sm5152804]]』が公開されています。
//以下、同種の条件を満たす版がありましたら、追記願います。


＊＊飛鳥カナ配列をパソコンで使うための設定方法
【ヒント】飛鳥カナ配列を使用するためには、特別に対応したソフトウェアを用意する必要があります。
【警告】会社・公共施設・共有機材などで使用する場合には、管理者による明示的な許可が出るまでは“絶対に”これらのソフトウェアを利用してはいけません。
＊＊＊Windows
-[[「姫踊子草２」を使う場合]]
-[[「繭姫」を使う場合]]
-[[「やまぶき Ver2.x」を使う場合]]
-[[「em1keypc」を使う場合]]
-【ヒント】[[古い飛鳥の紹介ページ&gt;http://shizuoka.cool.ne.jp/izubekkan/asuka.htm]]で入手可能な「親指ひゅんQ」は、[[OSがWindows 95/98/Meでのみ利用可能&gt;http://asuka-layout.ameblo.jp/asuka-layout/entry-10028753072.html]]です。Windows2000以降の場合はそのほかのエミュレータ(最も近いものは「やまぶき」)をお使いください。
-
＊＊＊Macintosh
-[[「Tesla」を使う場合]]
-[[「KeyRemap4Macbook」を使う場合]]
-
＊＊＊Linux
-
＊＊＊BTRON(超漢字V)
-[[イネーブルウェア標準機能を使う場合]]
-


＊＊飛鳥カナ配列を練習するための方法
【ヒント】一つの練習方法にはこだわらず、自身にとってやりやすい方法を「組み合わせて」練習してみましょう。
＊＊＊５０音引き早見表
-[[飛鳥カナ・記号早見表]]
-
＊＊＊基本的な練習方法
-[[ひらがなの50音順を利用した練習法]]
-[[ひらがなの頻度順を利用した練習法]]
-[[指の動かしやすさの差を利用した練習法]]
-[[「飛鳥のために」を使う練習法]]
-[[「シャドータイピング」を使う練習法]]
-[[「増田式練習法」の本を使う練習法]]
-[[ホームポジションを「叩くフリ」をする練習法]]
-[[ホームポジションを「叩くフリ」をする練習法・指ごと練習編]]
-[[ホームポジションのみを覚える練習法]]
-
＊＊＊練習方法の組み合わせ例
-[[ホームポジション練習＋必要な時に必要なかなを練習]]
-


＊＊「飛鳥カナ配列」の「練習」中に感じたことを記録しよう！
【ヒント】ベタ褒めや頭ごなしの否定ではなく「率直な感想」を記録すると、後に練習する方にとって役立つ意見になるはずです。
-[[飛鳥カナ配列の練習中に「ここが面白い！」と思うこと。]]
-[[飛鳥カナ配列の練習中に「ここが大変！」と思うこと。]]
-


＊＊「飛鳥カナ配列」の「利用」中に感じたことを記録しよう！
【ヒント】ベタ褒めや頭ごなしの否定ではなく「率直な感想」を記録すると、後に利用する方にとって役立つ意見になるはずです。
-[[飛鳥カナ配列の利用中に「ここが面白い！」と思うこと。]]
-[[飛鳥カナ配列の利用中に「ここが大変！」と思うこと。]]
-[[飛鳥カナ配列と「ローマ字入力」は自由に使い分けできる？]]
-


＊＊飛鳥カナ配列を解析してみよう
-[[飛鳥カナ配列の文字配列を解析してみよう]]
-[[飛鳥カナ配列の運指動作を解析してみよう]]
-[[飛鳥カナ配列の「同時連続シフト」を解析してみよう]]
-[[飛鳥カナ配列を基に「飛鳥マイ配列」を作ってみよう]]
-


＊＊困ったときは？
-[[ソフトウェアに関するよくある質問と回答]]
-[[ハードウェアに関するよくある質問と回答]]
-[[練習法に関するよくある質問と回答]]
-[[利用法に関するよくある質問と回答]]
-[[その他のよくある質問と回答]]
//-[[困ったときの相談先]]
-


＊＊分からないことは？
-[[飛鳥カナ配列の2chスレッド集]]
-[[飛鳥カナ配列のリンク集&gt;http://www4.atwiki.jp/japanese_keyboard_layout/pages/27.html]](注:外部リンク)
-[[飛鳥カナ配列製作者のBlog&gt;http://ameblo.jp/asuka-layout/]](注:外部リンク)
-


＊＊このWikiが採用したデザインについてのコメント。
サイトのデザインは、[[飛鳥の姉妹配列「ゆめ」&gt;http://web.archive.org/web/20030727163040/www.izu.co.jp/~wizard/key/karidata.htm]](*)から連想したものを選びました。
(*:上記のページは、一部のブラウザでは正しく表示されません。その場合は「表示→文字エンコーディング」を「Shift_JIS」にしてご覧ください。)


＊＊関連するWiki
-[[Macで親指シフトwiki&gt;http://www13.atwiki.jp/oyayubishift-mac/]]
-


＊＊責任者…というか有責者
[[雑記/えもじならべあそび@かえで(yfi)&gt;http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/]]
注:このページの色使いが見づらい場合、その旨お知らせいただければ標準的な色使い(モノクロ系の配色を使うもの)へと変更いたします。


＊＊このWikiへと導入する可能性があるテキストについての、記述者による許可リスト。
-[[飛鳥カナ配列作者のRay氏による宣言]]



＊＊同じ方針で編集されている、入力法に関するWiki。
　以下のWikiは、類似のコンテンツで構成されています。
-[[親指シフト(NICOLA)まとめWiki&gt;http://www14.atwiki.jp/beginning_of_the_nicola/]]
-[[日本語入力法「飛鳥カナ配列」まとめWiki&gt;http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/]]
-[[日本語入力法「かえであすか」まとめWiki&gt;http://www12.atwiki.jp/kaede-asuka-layout/]]    </description>
    <dc:date>2011-08-29T20:58:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/42.html">
    <title>「姫踊子草２」を使う場合</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/42.html</link>
    <description>
      //概要のみ、要推敲。
(ソース: http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/25.html )


＊＊姫踊子草２公式
[[『姫踊子草』ダウンロードのご案内&gt;http://hp.vector.co.jp/authors/VA011751/software/himeodorikosou/download.html]]
[[『姫踊子草２』取扱説明書&gt;http://h12u.com/hmo2/manual/]]


＊＊姫踊子草２用の定義
　姫踊子草２には、『かえで＊＊＊＊あすか』を実現するためのファイルが２種類同梱されています。
*左利き、または左手のほうが力があるという方のための定義。
-かえでレフティあすか.hmo_kana
*右利き、または右手のほうが力があるという方のための定義。
-かえでライティあすか.hmo_kana//概要のみ、要推敲。
(ソース: http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/25.html )


＊＊姫踊子草２公式
[[『姫踊子草』ダウンロードのご案内&gt;http://hp.vector.co.jp/authors/VA011751/software/himeodorikosou/download.html]]
[[『姫踊子草２』取扱説明書&gt;http://h12u.com/hmo2/manual/]]


＊＊姫踊子草２用の定義
　姫踊子草２には、飛鳥カナ配列を実現するためのファイルが６種類同梱されています。
*数字段が123並びのもの。
-飛鳥123-20100713.hmo_kana
-飛鳥21-180(数字除く).hmo_kana
-飛鳥21-158改(数字除く).hmo_kana
*数字段が123並びのもの。
-飛鳥カナ配列-20100713.hmo_kana
-飛鳥21-180.hmo_kana
-飛鳥21-158改.hmo_kana
　飛鳥21-379か飛鳥21-356の定義については、[[「繭姫」を使う場合]]の定義をお使いください。


＊＊導入後の初期設定
　姫踊子草２は、インストール直後には「50音順配列」が再現されるようになっています。飛鳥カナ配列を使う方法を順に列記します。
*飛鳥カナ配列の設定
　スタートメニューから「姫踊子草２」→「姫踊子草の設定」を選んでください。
　タブ「かな」リストの情報にある、「飛鳥」で始まる定義のうち、適切なものを選んでください。
*親指キーの設定
　タブ「代補」の「左手親指キー」「右手親指キー」エリアを変更します。
　「左手親指キー」は「無変換」が指定されていますが、キーボードによっては「スペース」に指定しなおすほうがよいかもしれません。
　IME側で「変換」「無変換」のキーに割り当てられた機能を無効化すると、「変換」「無変換」キーを親指シフト専用キーとして(誤操作の恐れなく)使うことができます。
*最後に、設定窓口ウィンドウの右上にある「×」をクリックします。


＊＊設定覚え書き
　タブ「代補」のには、時間を秒単位で指定できる項目が3つあります。
*「同時打鍵受付最大ずれ時間」
　この機能は、「文字」キーと「親指シフト」キーを押すときのズレを、どの程度許容するかを設定します。
　大抵は、デフォルトのまま「0.100秒」で良いようです。
　ゆっくり入力したい場合は、数値を大きめにしてください。
　数字をゼロにすると、シフトキーを常に先押しする必要がありますが、シフトミスは減ります。
*「同時打鍵受付回避時間上限」と「飛鳥等シフト残り対処時間」
　これは上の「同時打鍵受付最大ずれ時間」で指定した秒数に対して、ちょうど半分の値を設定してください……最大ずれ時間を「0.100秒」にした場合、下の2つは「0.050秒」にするとよいことになります。
*最後に、設定窓口ウィンドウの右上にある「×」をクリックします。



＊＊導入後の初期設定
　姫踊子草２は、インストール直後には「50音順配列」が再現されるようになっています。『かえで＊＊＊＊あすか』を使う方法を順に列記します。
*『かえで＊＊＊＊あすか』の設定
　スタートメニューから「姫踊子草２」→「姫踊子草の設定」を選んでください。
　タブ「かな」リストの情報にある、「かえで＊＊＊＊あすか」で始まる定義のうち、適切なものを選んでください。
*親指キーの設定
　タブ「代補」の「左手親指キー」「右手親指キー」エリアを変更します。
　「左手親指キー」は「無変換」が指定されていますが、キーボードによっては「スペース」に指定しなおすほうがよいかもしれません。
　IME側で「変換」「無変換」のキーに割り当てられた機能を無効化すると、「変換」「無変換」キーを親指シフト専用キーとして(誤操作の恐れなく)使うことができます。
*最後に、設定窓口ウィンドウの右上にある「×」をクリックします。


＊＊設定覚え書き
　タブ「代補」のには、時間を秒単位で指定できる項目が3つあります。
*「同時打鍵受付最大ずれ時間」
　この機能は、「文字」キーと「親指シフト」キーを押すときのズレを、どの程度許容するかを設定します。
　大抵は、デフォルトのまま「0.100秒」で良いようです。
　ゆっくり入力したい場合は、数値を大きめにしてください。
　数字をゼロにすると、シフトキーを常に先押しする必要がありますが、シフトミスは減ります。
*「同時打鍵受付回避時間上限」と「飛鳥等シフト残り対処時間」
　これは上の「同時打鍵受付最大ずれ時間」で指定した秒数に対して、ちょうど半分の値を設定してください……最大ずれ時間を「0.100秒」にした場合、下の2つは「0.050秒」にするとよいことになります。
*最後に、設定窓口ウィンドウの右上にある「×」をクリックします。    </description>
    <dc:date>2011-03-20T13:24:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/40.html">
    <title>「やまぶき Ver2.x」を使う場合</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/40.html</link>
    <description>
      (from http://www12.atwiki.jp/kaede-asuka-layout/pages/38.html )

*やまぶき公式
-[[やまぶき作ってます&gt;http://yamakey.seesaa.net/category/7401115-1.html]]


*定義ファイル
　やまぶきには、「飛鳥カナ配列」21-383版の「かな入力モード用」定義が含まれています。
　やまぶきRには、「飛鳥カナ配列」21-383版の「ローマ字入力モード用」定義が含まれています。


　今まで使ってきた入力法に合致する定義を使うことにより、「かなロックの変移タイミング」を一切弄らずに移行することが出来るため、従来の同種ソフトよりもカンタンに導入できる、という造りになっています。
　

　数字並びが１２３並びの配列など、他の飛鳥のバージョンを使う場合には、[[やまぶき用 配列定義ファイル]]をご覧ください(現時点では「かな入力モード用」の定義のみを収録しています)。


*「ローマ字入力」「ＪＩＳかな入力」との切り替え
　【やまぶき】は、読み込んだ定義の内容によって、「ローマ字入力」「ＪＩＳかな入力」のどちらかとして振舞います。

|──|やまぶき付属定義使用の場合|やまぶきＲ付属定義使用の場合|
|普段のＩＭＥモード|「ＪＩＳかな」モード|「ローマ字」モード|
|「やまぶき」翻訳内容|やまぶき付属定義→ＪＩＳかな|やまぶきＲ付属定義→ローマ字|
|ローマ字入力との切替|【Alt】＋【ひらがな】|【ScrollLock】、または「やまぶき」の終了|
|ＪＩＳかな入力との切替|【ScrollLock】、または「やまぶき」の終了|【Alt】＋【ひらがな】|

　それぞれにメリット・デメリットがあるので、うまく使い分けてみましょう。

|──|【Alt】＋【ひらがな】|【ScrollLock】、または「やまぶき」の終了|
|メリット|Ｗindows一般操作で切替可能|ScrollLockだけで止められる|
|デメリット|「かなロック」の挙動に障る場合あり|止め方を周囲に知らせる必要がある|

　「かなロック」の挙動について、多くの人はそれを知らないため、できれば「かなロック」については、弄らないほうがよいと考えられます。
-もともと「ローマ字入力」を使っていた端末では、『やまぶきＲ付属定義』を使うほうがよいかもしれません。
-もともと「ＪＩＳかな入力」を使っていた端末では、『やまぶき付属定義』を使うほうがよいかもしれません。


*パラメータ調整法などについて
　「親指シフトキー」として、ご自身にとって使いやすいキーを設定してください。
　あとは、そのままで大丈夫です。


**「375かな/分を超える高速打鍵」について。
　タイプウェルで36.8秒を切る速度(375かな/分を超える速度)で入力しようとする場合、パソコンのタイマー精度に余裕がとれない可能性が出てきます。
　他の入力法で既にそういった速度を出している方は、速くなるにつれて徐々にこの制限の影響を受けることになります……そういうときには、同時打鍵ではなく前置シフト（または小指シフト同等の動き）をするようにエミュレータを調節して、シフトキー先押しでご利用頂くことで、その速度制限要因を排除することができます。
-やまぶきの「設定──親指シフト」を選択。
--「□連続シフト」に【レ】チェックをつける。
--「単独打鍵：」を【前置シフト】に変更する。
--「親指シフト～時間範囲：」を【０】に変更する。


**「一本指操作」について。
　ローマ字入力のように「一本指で操作したい」時がある場合は、「設定」から「親指シフト」タブを選び、2つある「単独打鍵:」をどちらも【前置シフト】にしてください。
　これにより、「JIS X 8341-2 (高齢者・障害者等設計指針 ―情報通信における機器，ソフトウェア及びサービス― 第2部：情報処理装置)」が定める「6.4.7 順次入力機能」を実現することができます。


*過去の「やまぶき」について。
　Ver1.x時代のやまぶきについては、[[「やまぶき Ver1.x」を使う場合]]をご覧ください。
　Ver1.xに特有の、細かな調節ノウハウなどを記録しています。    </description>
    <dc:date>2011-02-14T00:38:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/41.html">
    <title>「KeyRemap4Macbook」を使う場合</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/41.html</link>
    <description>
      //まだ構築前の状態です。
＊＊KeyRemap4Macbook最新
[[KeyRemap4MacBook 公式サイト&gt;http://pqrs.org/macosx/keyremap4macbook/index.html.ja]]



＊＊「KeyRemap4Macbook」用の定義
　「KeyRemap4Macbook」自体に同梱されています。
　検索キーとして「asuka」と入力して検索すると、設定が現れます。

＊＊導入後の初期設定
　※利用者の方による記述を希望……。



//　繭姫は、インストール直後には「50音順配列」が再現されるようになっています。飛鳥を使う方法を順に列記します。
//*飛鳥カナ配列の設定
//　まず、[[姫踊子草用 配列定義ファイル]]に書かれている文字列をコピーし、適当なファイル名で保存します。
//　画面右下にある繭姫のアイコンを右クリックし、「設定」を選びます。
//　「配列」タブの「かな配列」エリアにある「ファイル選択」ボタンを押し、先に保存したファイルを指定します。
//*OSの設定
//　「制御」タブの「キー操作代行の手法」エリアを変更します。
//　Windows2000/XPをお使いの場合は「Windows2000/XP専用入力代行」を選択してください。
//　それ以前のWindowsをお使いの場合は「版1.0号/1.1号互換」を選択してください。
//　「窓使いの憂鬱」を導入済みの環境であれば、「窓使いの憂鬱を援用」を選択することもできます（ただし、この場合は窓使いの憂鬱をインストール済みかつ実行中ではないことが条件となります）。
//*最後に、一番下の「適用」ボタンを押します。
//
//
//
//＊＊設定覚え書き
//画面右下にある繭姫のアイコンを右クリックし、「設定」を選びます。
//「時間」タブを選択します。
//*「最大ズレ時間」
//　この機能は、「文字」キーと「親指シフト」キーを押すときのズレを、どの程度許容するかを設定します。
//　大抵は、デフォルトのまま「0.100秒」で良いようです。
//
//　ゆっくり入力したい場合は、数値を大きめにしてください。
//　数字をゼロにすると、シフトキーを常に先押しする必要がありますが、シフトミスは減ります。
//*「先に押したキーを保持すべき時間」
//　この機能は、シフト側の文字を打ってからシフトしない文字を打つ操作をするときに、離し忘れたシフトキーの状態を無視するための設定です(飛鳥では、シフトキーを先に押して文字を打ち、かつシフトを離し忘れたまま次の文字を打った場合のみ問題になります)。
//　大抵は、デフォルトのまま「0秒」で良いようです。
//
//　「あすか」と打ったつもりが「あすま」になってしまう……というような場合は、少しだけ時間を増やしてみると良いかもしれません。
//　この設定を飛鳥で使う場合は、「シフトキーだけが入力される」か「シフトしない側の文字だけが入力される」という副作用が発生する可能性があるため、「打ち方に気をつけることで処理する」方が良い場合もあります。
//　ひとまず、実際に入力してみて「よいと思う値」を探してみることをお勧めします。
//*「二打目(三鍵目)移行の要押下時間」
//　この機能は、シフト側の文字を打ってからシフトしない文字を打つ操作をするときに、離し忘れたシフトキーの状態を無視するための設定です(飛鳥では、シフトキーを押した順序に関係なく、シフト側の文字を打ってから、かつシフトを離し忘れたまま次の文字を打った場合にのみ問題になります)。
//　大抵は、デフォルトのまま「0秒」で良いようです。
//
//　「あすか」と打ったつもりが「あすま」になってしまう……というような場合は、少しだけ時間を増やしてみると良いかもしれません。
//　飛鳥で使う場合、前出の機能よりは副作用が少ないものの、素早い入力をしようとすると足かせになる可能性がありますので、習熟度に応じて「よいと思う値」を探してみることをお勧めします。
//*最後に、一番下の「適用」ボタンを押します。    </description>
    <dc:date>2011-01-14T22:45:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/23.html">
    <title>やまぶき用 配列定義ファイル</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/23.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;先に【&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/14.html&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#810081&quot;&gt;「やまぶき」を使う場合&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;】をお読みください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このページは「やまぶき」用の配列定義ファイル置き場です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;使い方は「やまぶき」付属の説明を参照してください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お好みにより、数字段を次のように置き換えることもできます。&lt;br /&gt;
[21-365まで]７,２,１,５,４,６,９,８,０,３,，,．,￥&lt;br /&gt;
[21-366から21-379まで]&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;３,２,１,４,￥,６,７,８,０,５,９,，,．&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
[21-&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;383&lt;/font&gt;(2009/9/12改定後)から2010-03-20まで]&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;３,２,１,５,４,￥,６,７,０,８,９,，,．&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
[&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;2010-04-26以降]以下にそのまま転記します。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;(標準)&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;飛鳥カナ配列&lt;/span&gt;&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;http://ameblo.jp/asuka-layout/entry-10589277915.html&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;飛鳥2010年最終版-123.yab　（標準数字並べ）&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
[機能キー]&lt;br /&gt;
カタカナ/ひらがな, BackSpace&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,－,．,．&lt;br /&gt;
「,ー,入,び,％,消,逃,と,は,ぽ,」,左&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,・&lt;br /&gt;
じ,ち,に,り,ぶ,ゃ,っ,ょ,ゅ,さ,下&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぃ,ひ,け,ぁ,ぅ,ヴ,！,よ,ふ,へ,）,右&lt;br /&gt;
だ,あ,が,ば,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,家&lt;br /&gt;
ぜ,ね,せ,ぴ,ぉ,や,え,、,。,？,上&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,～,ぢ,ぬ,ど,め,ぞ,ご,前&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,ぷ,づ,く,の,こ,そ,ろ,終&lt;br /&gt;
ぱ,ぐ,み,ざ,＊,む,を,つ,も,ぼ,次&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; ------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h1&gt; &lt;/h1&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;(文系)&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;飛鳥カナ配列&lt;/span&gt;&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;date&quot;&gt;http://ameblo.jp/asuka-layout/entry-10589277915.html&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;飛鳥2010年最終版-humanities.yab　（文系文章用数字並べ）&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
[機能キー]&lt;br /&gt;
カタカナ/ひらがな, BackSpace&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
３,２,１,５,４,－,６,７,０,８,９,，,．&lt;br /&gt;
「,ー,入,び,％,消,逃,と,は,ぽ,」,左&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,・&lt;br /&gt;
じ,ち,に,り,ぶ,ゃ,っ,ょ,ゅ,さ,下&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぃ,ひ,け,ぁ,ぅ,ヴ,！,よ,ふ,へ,）,右&lt;br /&gt;
だ,あ,が,ば,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,家&lt;br /&gt;
ぜ,ね,せ,ぴ,ぉ,や,え,、,。,？,上&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,～,ぢ,ぬ,ど,め,ぞ,ご,前&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,ぷ,づ,く,の,こ,そ,ろ,終&lt;br /&gt;
ぱ,ぐ,み,ざ,＊,む,を,つ,も,ぼ,次&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; ------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h1&gt;21-383([L-Alt]Enter/[Kana]BkSp)&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-383-normal].yab　（数字標準並べ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　作者氏は「左AltキーにEnter機能を」「カタカナひらがなキーにBackSpace機能を」それぞれ割り付けて運用することを推奨しています。&lt;br /&gt;
ただし、従来版がそうであったのと同じように、この版でも「EnterもBackSpaceも移動させずに使う」ことも可能です。&lt;br /&gt;
このあたりの運用は、お好みでお選びください。&lt;br /&gt;
なお、後述に「もう一つの解決方法」も案内しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,８,９,，,．&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぴ,％,－,・,と,は,へ,」,入&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
だ,ち,に,り,び,ゃ,っ,ょ,ゅ,さ,入，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぃ,ね,け,ぁ,ぅ,ヴ,～,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
ひ,あ,が,ぶ,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぽ,ぜ,せ,ば,ぉ,や,え,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,＆,ぢ,ぬ,ど,め,ぞ,ぼ,無&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,ぷ,づ,く,の,こ,そ,ご,後&lt;br /&gt;
ぐ,ざ,み,ぱ,＊,む,を,つ,も,ろ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
 ※2009年10月17日から、2009年12月18日までの間、誤って上記に「21-379」の配列を記述していました。2009年12月18日に、正しい配列へと修正しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;21-383([U]Enter/[H]BkSp)&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-383-compact].yab　（数字標準並べ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　作者氏は、一般的なキーボードで扱いやすいようにと、「左AltキーにEnter機能を」「カタカナひらがなキーにBackSpace機能を」割り付けない時のための定義を公開しました。&lt;br /&gt;
この定義を使う場合、連日大量に文章入力をすると、人差し指に過負荷が掛かるため、そういう用途には使わないようにと、作者氏はそう案内しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,８,９,，,．&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぴ,％,－,入,と,は,へ,」,逃&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,後,ん,い,か,た,ほ,・&lt;br /&gt;
だ,ち,に,り,び,ゃ,っ,ょ,ゅ,さ,づ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぃ,ね,け,ぁ,ぅ,ヴ,～,よ,ふ,！,）,無&lt;br /&gt;
ひ,あ,が,ぶ,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぽ,ぜ,せ,ば,ぉ,や,え,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,＆,ぢ,ぬ,ど,め,ぞ,ぼ,＿&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,ぷ,ゆ,く,の,こ,そ,ご,無&lt;br /&gt;
ぐ,ざ,み,ぱ,＊,む,を,つ,も,ろ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h1&gt;21-379&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-379].yab　（数字標準並べ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,，,．,￥&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぶ,％,－,・,と,は,へ,」,無&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
だ,ち,に,り,ひ,ゃ,っ,ょ,ゅ,さ,，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぱ,ね,け,ぁ,ぅ,ぇ,ぃ,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
び,あ,が,ば,ぉ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぴ,ぜ,せ,ぽ,ヴ,や,え,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,＆,ぢ,～,ど,め,ぬ,ぞ,無&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,づ,ぼ,く,の,こ,そ,ご,後&lt;br /&gt;
ぷ,み,ざ,ぐ,＊,む,を,つ,も,ろ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;21-368&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-368].yab　（数字標準並べ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,，,．,￥&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぴ,％,－,・,と,は,へ,」,無&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
ひ,ち,に,ぶ,び,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぽ,ね,け,ぁ,ぅ,ヴ,ぃ,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
だ,あ,が,り,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぜ,ば,せ,ぱ,ぉ,や,え,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,ざ,ぺ,＆,ぢ,～,そ,こ,ぞ,ご,無&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,づ,ぬ,く,の,つ,れ,ろ,後&lt;br /&gt;
ぐ,み,さ,ぷ,＊,む,を,ど,も,ぼ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;21-367&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;飛鳥123[21-367].yab　（数字標準並べ）&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,，,．,￥&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぴ,％,－,・,と,は,へ,」,無&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
ひ,ち,に,ぶ,び,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぽ,ね,け,ぁ,ぅ,ヴ,ぃ,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
だ,あ,が,り,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぜ,ば,せ,ぱ,ぉ,や,え,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,＆,ぢ,～,そ,こ,ぞ,ご,無&lt;br /&gt;
わ,み,な,ら,づ,ぬ,く,の,つ,さ,ろ,後&lt;br /&gt;
ぐ,ざ,お,ぷ,＊,む,を,ど,も,ぼ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h1&gt; &lt;/h1&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;21-365&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-365].yab　（数字標準並べ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,，,￥&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぴ,％,－,・,と,は,ぶ,」,無&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
ひ,け,に,ば,び,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぱ,ね,あ,ぁ,ぅ,ヴ,ぃ,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
だ,ち,が,り,ぇ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぜ,へ,せ,ぽ,ぉ,や,え,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,＆,ぢ,～,そ,こ,ぞ,ご,無&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,づ,ぬ,く,の,つ,さ,ろ,後&lt;br /&gt;
ぷ,ざ,み,ぐ,＊,む,を,ど,も,ぼ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h1&gt; &lt;/h1&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt;21-359&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-359].yab　（数字標準並べ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,，,．,￥&lt;br /&gt;
「,ー,じ,ぴ,％,－,・,と,は,ぽ,」,無&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
ば,け,に,ぶ,へ,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ぱ,え,ね,ぁ,ぅ,ぇ,ぃ,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
だ,ち,あ,り,ぉ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぜ,ひ,せ,び,ヴ,や,が,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,￥&lt;br /&gt;
（,べ,れ,ぺ,＆,ぢ,～,そ,こ,ぞ,ご,無&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,づ,ぬ,く,の,つ,さ,ろ,後&lt;br /&gt;
ぷ,ぐ,み,ざ,＊,む,を,ど,も,ぼ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,（,）,無,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,｛&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,｝&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h1&gt; &lt;/h1&gt;
&lt;h1&gt;21-356&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;飛鳥123[21-356].yab　（数字標準並べ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;[シフト無し]&lt;br /&gt;
１,２,３,４,５,６,７,８,９,０,－,，,．&lt;br /&gt;
「,ー,に,ぴ,％,－,・,と,は,ば,」,￥&lt;br /&gt;
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後&lt;br /&gt;
ぽ,け,じ,ぶ,へ,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,，&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[左親指シフト]&lt;br /&gt;
｛,［,］,｝,゛,無,’,＊,￥,／,＋,＾,｜&lt;br /&gt;
ざ,え,ね,ぁ,ぅ,ぇ,ぃ,よ,ふ,！,）,＿&lt;br /&gt;
だ,ち,あ,り,ぉ,ず,る,す,ま,で,げ,逃&lt;br /&gt;
ぜ,ひ,せ,び,ヴ,や,が,、,。,？,／&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[右親指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,無,゜,＞,＜,＝,＿,無&lt;br /&gt;
（,ぱ,れ,ぺ,＆,ぢ,～,そ,こ,ぞ,ご,無&lt;br /&gt;
わ,お,な,ら,づ,ぬ,く,の,つ,さ,ろ,後&lt;br /&gt;
ぷ,べ,み,ぐ,＊,む,を,ど,も,ぼ,無&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
[小指シフト]&lt;br /&gt;
！,”,＃,＄,％,＆,’,．,，,～,＝,～,｜&lt;br /&gt;
Ｑ,Ｗ,Ｅ,Ｒ,Ｔ,Ｙ,Ｕ,Ｉ,Ｏ,Ｐ,＠,［&lt;br /&gt;
Ａ,Ｓ,Ｄ,Ｆ,Ｇ,Ｈ,Ｊ,Ｋ,Ｌ,；,：,］&lt;br /&gt;
Ｚ,Ｘ,Ｃ,Ｖ,Ｂ,Ｎ,Ｍ,，,．,／,＿&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;-------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2010-12-11T00:15:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/17.html">
    <title>飛鳥カナ配列の2chスレッド集</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/17.html</link>
    <description>
      
&lt;h2&gt;現行スレッド&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;「飛鳥」配列スレッドは、住人の合意に基づき５スレ目は立てずに、総合スレ「よろしければ配列について教えろ」へ合流となりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ことの推移については、&lt;a href=&quot;http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_04.html&quot;&gt;理想？の日本語入力「飛鳥」配列４打鍵目&lt;/a&gt;のレス970以降をご覧ください(もう少し前から……って思う人は、レス899から読み始めてみてもいいかと)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;過去スレッドのログ&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_01.html&quot;&gt;理想の日本語入力
「飛鳥」配列&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
2002/12/24 03:34 ～ 2004/04/28 16:58&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_02.html&quot;&gt;理想？の日本語入力「飛鳥」配列２打鍵目&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
2004/05/03 19:41 ～ 2005/03/27(日) 12:35:20&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_03.html&quot;&gt;理想？の日本語入力「飛鳥」配列３打鍵目&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2005/03/23(水) 13:09:31 ～ 2007/03/25(日) 23:37:29&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_04.html&quot;&gt;理想？の日本語入力「飛鳥」配列４打鍵目&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2007/03/23(金) 17:44:32 ～ 2009/02/28(土) 03:24:29&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2010-08-28T20:37:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/11.html">
    <title>atwikiの使い方</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/11.html</link>
    <description>
      // ＊＊編集規制に引っ掛かった場合の仮置き場
// 　SPAM対策が原因で発生する「編集規制」に引っ掛かって追記できない場合は、[[追記依頼ボード]]に「追記しようとしたページ名(またはURL)」と「追記しようとした内容」を記入してください。
// 　なるべく「コピー＆ペースト」で済ませたいところですので、挨拶等々は一切不要です。
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等をご活用ください    </description>
    <dc:date>2010-08-15T18:08:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/31.html">
    <title>「飛鳥カナ配列」とは？</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/31.html</link>
    <description>
      ＊＊入力の様子
飛鳥カナ配列の入力スタイルについては、動画の
-『[[【タイピング】飛鳥配列でタイプウェルを打ってみた&gt;http://d.hatena.ne.jp/video/niconico/sm5152804]]』
をご覧ください。
　「貴方自身が習熟したあと」の入力速度は、「貴方がいま、一番使い慣れている入力法」での入力速度と同じになるはず……ですので、動画での入力速度については無視して、「動き」に着目してご覧ください。
　動きのポイントについては、以下の解説をご覧ください。


// 
// 2007年4月24日11:46:23 - ＠Wikiモードで書き直してみました。
// 
// 
// 
＊＊定義とか
// 
// 
// 
-パソコンに文章を入力する方法のひとつです。通称は飛鳥配列。
-かなを一文字ずつ入力する方法なので、「かな入力」に分類されます。
-親指位置にあるキーを「シフト」キーとして用いるので、「親指シフト方式」に分類されます。
-ハードウェアは特に必要ありません。パソコンに付属している普通の日本語キーボードで十分です。
--実際の評価打鍵には、「ロジクールの一番安いやつ(iK-20WH)」など、メンブレンタイプの安価なキーボードが使われています。作者氏は「高価なキーボードの品質に頼ることなく、普及価格帯(普通)のキーボードで快適に打てる必要がある！」という信念を持っているらしく。
-専用のソフトウェアが必要です。
-随時バージョンアップします。新バージョンは[[トップページ&gt;http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/1.html]]に案内があるはずです。



＊＊客観性がある特徴
// 
// 「飛鳥を使ったことがない方から見ても客観的事実だと判定できる」
// 事柄のみを記述するための節。少しでも不安な場合は、次の節に記述すること。
// 「オカルト的な要素」を徹底排除するため、この節の記述は慎重にお願いします。
// 
-単純明快な設計
--一つの動作で一文字を入力します。
--「文字」のキーと「シフト」のキーは「だいたい一緒に」押します。このときに生じる時間差は、ソフトウェアが吸収します。
--拗音の多くは、「左手→右手」の操作で入力します。
-左手よりも右手を良く使います。
--製作者は右手のほうが器用に動くため、右手のほうが器用に動く人にとって使いやすい入力法を作ってきました。
--同じく作者は、左手のほうが器用に動くかたのための[[レフティ飛鳥&gt;http://shizuoka.cool.ne.jp/izubekkan/lefnico.htm]]を提案しています(ただし評価打鍵が行われていないため、最新版を反転したものを元に評価打鍵を行うことが望まれます)。
---[[レフティ飛鳥カナ配列&gt;http://ameblo.jp/asuka-layout/entry-10287328638.html#c10433551680]]が提案されました。
-おしっぱなしシフト機構（通称「連続シフト」）に特化しています。
--９６個のカナは、それぞれ連続シフトになりやすい３つのグループ ── シフトなし、右シフト、左シフト ── へと振り分けられています。
--無理に全てを連続シフトで打とうとする必要はありません。入力速度が上がるにつれて、必要に応じて連続シフトする部分を増やすという使い方ができます。
-細やかな設計
--シフトを利用するカナ入力の場合、シフトの使用比率やシフト機構を変えることにより、配列特性はかなり大きく変化します。飛鳥ではその均衡点を探り、一つ一つの指の動きに対して仔細な実地検討が加えられています。
---全体的にシフトを多め（50%程）に使うことによって、ホームポジションへの集積度を上げています。これにより手指の移動が少なくなります。
---連続シフトを使えばシフトキーを連打する必要がありません。
--英数入力モードを使うことなく、「Shift」キーを押しながら英字を入力することができます。数字の入力は刻印どおりに行うことができます(123並び定義を利用する場合。飛鳥では、数字段についても並べ替えをしたバージョンを選択可能です)。
-段系配列としての構造
--[[漢字の読みで使われやすい「ai」「uu」「ei」「ou」「yuu」「you」に相当するつづりが、なるべく打ちにくくならないように設計&gt;http://www.eurus.dti.ne.jp/%7Eyfi/aska_arrangement/]]されています。
-「かな」と「記号」の混合配列としての構造
--「かな」と「記号」をあわせた文字セットをコンパクトに打ち分けるために、カナの使用頻度だけではなく、カナとともに使用されがちな記号類も含めての使用頻度を元に配字しています。
---「かな」のみの文字セットをコンパクトに打ち分けるように設計された入力法としては、例として小梅配列があげられます。


//＊＊現時点では主観的な特徴
// 
// 「飛鳥を使った方であれば共通して感じるであろう」事柄のみを記述するための節。
// ……については、ここではなく以下の節(トップページ下)に記述するほうが良いかも。
// →「飛鳥カナ配列」の「練習」中に感じたことを記録しよう！
// →「飛鳥カナ配列」の「利用」中に感じたことを記録しよう！
// 
// 
//-細やかな設計
//--シフトを利用するカナ入力の場合、シフトの使用比率やシフト機構を変えることにより、配列特性はかなり大きく変化します。飛鳥ではその均衡点を探り、一つ一つの指の動きに対して仔細な実地検討が加えられています。
//---たとえば「@」キーの場合を見てみましょう。「@」には「へ」と「ご」が割り当てられています。「ご」は「へ」の倍近くも多く出現するので、「シフトを減らした方がよい」という観点に立つならば、「ご」は無シフトに割り当てることになります。しかし飛鳥では打ちやすさを考慮した結果、あえて「ご」をシフト側に、「へ」を無シフトに割り当てています。
//--打鍵の邪魔になる位置のキーをできる限り使わないようにすることで、運指に迷いがなく軽やかです。親指が安定するので連続シフトに適しています（後述）。
//-左手よりも右手を良く使います。
//--両手に均等に仕事を割り振ると、高速打鍵の際、利き手の速度が反対の手を追い越してしまうことがあります。飛鳥はこの現象を解決しつつ利用します。
//---両手に対して仕事を均等に割り振ると、「遅いほうの手で入力する速度」が入力作業全体のパフォーマンスを決定し、早いほうの手で入力する速度が十分に生かされない可能性もあります(一般に、これは習熟していくことによってのみ（努力によってのみ？）解消されますが、飛鳥はこの問題を設計側で解消しようとしています)。
//---遅いほうの手で入力する作業量と、早いほうの手で入力する作業量のバランスを適切に設定すると、片方の手にのみ極端な負担や要求をすることなく文字入力ができるため、結果として「素早く入力すること」と「疲れずに入力すること」を両立させることができる可能性があります。
//-おしっぱなしシフト機構（通称「連続シフト」）に特化しています。
//--シフト側の文字が連続する場合でも、シフトキーの押しっぱなしで楽に打てます。連続シフトに特化することで、シフトを叩く回数が抑えられます。
//--９６個のカナは、それぞれ連続シフトになりやすい３つのグループ ── シフトなし、右シフト、左シフト ── へと振り分けられています。慣れていくに従い、「続けて何度もシフトを押す」という無駄な操作は省略して、「親指でキーを押したまま文字キーだけを押していく」操作が身につくようになります。


//＊＊このページに対していただいた指摘、および改訂概要。
//
// 頂いた指摘に対しては、問題を解決するべく真摯に検討し、そして本文に反映させる。
// 指摘いただいた内容と、それに対する改訂概要を以下に記述する。
//
//-【指摘】2007年04月17日 - [[事実は「右手の負担率＝総打鍵率－左手が負担しうる打鍵率」だけ。&gt;http://61degc.seesaa.net/article/38981456.html]]
//--【改訂】2007年04月24日 - 特徴の部分を「客観」と「主観」の2つに分離しました。    </description>
    <dc:date>2010-06-13T17:15:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/14.html">
    <title>「やまぶき Ver1.x」を使う場合</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/14.html</link>
    <description>
      
&lt;h2&gt;やまぶき公式&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://aumtyper.hp.infoseek.co.jp/yamabuki.html&quot;&gt;Windows用親指シフト専用（飛鳥用）キーボード配列エミュレータ“やまぶき”&lt;/a&gt; (現在リンク切れ)&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;定義ファイル&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;
上記の「やまぶき」には古いバージョンの定義ファイルが含まれています。新しいバージョンの飛鳥配列を使うには、下記のリンク先から定義ファイルを作り、「やまぶき」に読み込ませる必要があります。&lt;a href=&quot;http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/23.html&quot; title=&quot;やまぶき用 配列定義ファイル&quot;&gt;&lt;br /&gt;
やまぶき用 配列定義ファイル&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;設定覚え書き&lt;/h2&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;設定用のダイアログを出すには&lt;br /&gt;
やまぶきを立ち上げ、画面最下部右端にある「山吹色」のアイコン上で右クリックし「設定」を選びます。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;スタートアップへのショートカットの登録をお忘れなく。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;パラメータ設定のおすすめは上から「70, 90,
50」くらいです。ただし結構自由度がありますし、入力速度が上がると好みも多少変わるようです。お好みの設定を探してみてください。&lt;/p&gt;
&lt;hr size=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; /&gt;&lt;h2&gt;諸注意&lt;/h2&gt;
&lt;h3&gt;Windows XPなどにおける 導入前の初期設定&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
　ほとんどのキー配列入れ替えソフトは「詳細なテキストサービス」に対応していませんので、お使いのアプリケーションの種類に応じて「詳細なテキストサービス」を解除する必要があります。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
　WindowsXPをお使いの場合は、「スタート」→「コントロールパネル」→「日付、時刻、地域と言語のオプション」→「地域と言語のオプション」→タブ「言語」→ボタン「詳細」→タブ「詳細設定」と順にたどって、【テキストサービスと入力言語】を表示させてください。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
　Microsoft製アプリケーションを中心としたソフトを除いては、一般的に「詳細なテキストサービス」をサポートしていませんが、これを無理やり「詳細なテキストサービス」に対応させるためには【詳細なテキストサービスのサポートをプログラムのすべてに拡張する】チェックボックスが存在します。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
　ここについているレ印チェックをはずして□の状態にすることで、たいていのアプリケーションでキー入力入れ替えソフトを使うことができるようになります。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;　これによる副作用はほとんどありませんが、Tablet入力デバイスをするときに入力しづらくなるなどの障害が発生します。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
　Microsoft製アプリケーションを中心としたソフトでは、一般的に「詳細なテキストサービス」をサポートしています。この機能は【詳細なテキストサービスをオフにする】チェックボックスで制御することができます。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
　ここについているレ印チェックをはずして□の状態にすることで、より多くのアプリケーションでキー入力入れ替えソフトを使うことができるようになります。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;　これによる副作用としては「IMEツールバーが表示されなくなる」などの問題がありますので、その点にご注意いただく必要があります。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;h3&gt;Windows Vista対応状況&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;「やまぶき」を「管理者として実行」する必要がある場合があります。
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;Yamabuki.exeを右クリックし、「プロパティ」を開きます。&lt;br /&gt;
「互換性」タブに移動します。&lt;br /&gt;
「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックし、OKを押します。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;Internet Explorerの保護モードを有効にしている場合など、特殊な権限で動作しているアプリケーションでは利用できません。
(保護モードは、Internet
Explorerの「セキュリティのプロパティ」で変更できます。セキュリティに関わる設定ですので、自己責任でお願いします。)&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;h3&gt;設定の保存&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;Windowsの終了時に、やまぶきの設定は保存されないようです。
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;設定を保存するときは、Windowsを終了する前にやまぶきのメニューから「終了」を選び、やまぶきを単体で終了させておいてください。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;h2&gt;ローマ字入力との切り替え&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;ローマ字入力と飛鳥カナ入力が切り替えるには、「Alt+ひらがなカタカナ」を押します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;プレーンな「カナ入力」に切り替えるには、やまぶきを一時停止してください。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&quot;id_441e0c5c&quot;&gt;パラメーター調整法等(快適速度入力)&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;　「やまぶき」では、打鍵の癖を「パーセント指定」することにより、あなたの打鍵速度が変動しても、動的に打鍵の癖を追いかけてくれます。&lt;br /&gt;
これを可能とするのが３本のスライダで、以下に述べる方法を使えば「あなたの癖にあった、やまぶき」になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;パラメーター・スライダーを上から順に1、2、3番目と呼ぶことにします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;上げる=右へ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;下げる=左へ&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;シフトが掛かってくれない
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;シフトが掛かってくれない
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;2番目か、1番目を上げる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;連続シフトの最後の1文字だけにシフトが掛かってくれない
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;3番目を下げる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;余計なシフトがかかる
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;前の文字にシフトが掛かってしまう
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;1番目を下げる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;次の文字にシフトが残ってしまう
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;3番目を上げる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;「空白+文字」のつもりが、シフトになってしまう
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;2番目を上げる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;漢字変換のつもりが、シフトになってしまう
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;1番目を下げる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;シフトを押したつもりが、変換になってしまう
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;2番目か、1番目を上げる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;最後の文字だけが無変換状態で残る（「いく」のつもりが「居&lt;u&gt;く&lt;/u&gt;」になる）なら、2番目を上げます。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;全体が変換されてしまう（「いく」が急に「幾」などになる）なら、1番目のパラメータを上げます。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;変換とシフトの判定間違いをなくすために、変換・シフトを3つのキーに分けて使うのもおすすめです。&lt;br /&gt;
親指シフトに「無変換」と「変換」キーを、漢字変換に「スペース」キーを使います。このとき「単打有効」をオフにするのを忘れずに。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;「無変換」キーが遠いなどの理由で、2キーだけを使ったほうが楽なこともあります(※この筆者は2キーで満足しています)。&lt;br /&gt;
たとえば「スペース」キーと「変換」キーの2キーだけを使います。&lt;br /&gt;
やまぶきの設定の「単打有効」をチェックして、変換キーとしても機能するようにします。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;パラメーター調整法等(やまぶき原理)&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;
　「やまぶき」は、打鍵速度に追従して時間を調整する「パーセント指定」を３つのパラメータ全てに採用していますので、大雑把に３本のスライダを設定するときには【全てのスライダを５０に設定する】だけでも、わりと快適に使うことが出来ます。&lt;br /&gt;

いろいろ弄りすぎて「わけが解らなくなった」場合は、いちど【全てのスライダを５０に設定】して、少し使い慣れるまで使ってみてください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;パラメーター調整法等(超高速入力)&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;
　「やまぶき」の美味しいところを生かすことは出来なくなる……のですが、やまぶきでは「タイマーの恩恵を捨ててでも、自力できちんとシフトを指定する」ための設定が出来ます。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;一番目のスライダを０にする。&lt;br /&gt;
(少しだけ同時打鍵を掛けたい場合は、１０％とか２０％くらいにする。)&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;二番目のスライダを１００にする。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;三番目のスライダを０にする。&lt;br /&gt;
(少しだけシフト残りを除去したい場合は、１０％とか２０％くらいにする。)&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　この設定により、やまぶきが持つ「パーセント指定によるシフトの切り分け」を無効にすることが出来ます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　超高速入力をする場合には、この設定を行ったうえで、次のように操作してください。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;シフトキーは、常に「先行して」押す……JISかな用シフトの様に。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;連続シフトできるところは、「可能な限り」連続シフトさせる。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;　コンピュータが持つ「タイマーの精度」に左右されること無く、打鍵する人の能力のみで、打鍵可能速度が決まってきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2009-12-18T01:37:16+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/26.html">
    <title>ひらがなの頻度順を利用した練習法</title>
    <link>http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/pages/26.html</link>
    <description>
      　ソース:　http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20070405
　対応版:　飛鳥カナ配列・21世紀-345版( http://ameblo.jp/asuka-layout/entry-10028753072.html )
────────────────

　飛鳥カナ配列はタッチタイプ(キーボードを見ずに入力する方法)で使うことが前提であるため、後述する飛鳥カナ配列の文字並びを「見て覚える」方法との相性は、それほど良くありません。
　効果的な練習法としては「増田式練習法」があります。
　ここでは、(増田式をそのまま紹介することはできないため)簡易的な練習法として「シャドータイピング」を使って「よく使うひらがなから順に学習する」方法を紹介します。


*初期段階での、習得のコツ。
　はじめから飛鳥カナ配列の入力環境を整備して練習すると、文字を入力するたびに確認や訂正が必要になるなどして集中できない恐れがあります。
　そのため一番初めの練習では、次の方針にそって練習することをお勧めします。
-パソコンは使わない＆目を閉じて打つ──なるべく目視に頼らず、指に意識を集中させる。
-キーボードは使わない──「どの指で打つか」と「大体どのあたりを打つか」のみを覚える。
　この練習を一通りやって、大体覚えた！という感触を得てから、実際にパソコンで入力して確かめてみてください。


*指を置く場所を確認する。
**ホームポジション（手のひらを動かさず、指を押し下げるだけで入力できる位置）に、指を置く。
　「手のひらを動かさずに」と指示があるときは、この手の形のままで文字キーを押します。
　机の上などで、以下のように手を置いてみて、このときの手の形を覚えておくと良いでしょう。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 英数 | 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 　　 | 
| Shift | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
　親指を置く位置は「キーボードと手の相性によって決まる」ので、シャドータイピングで覚えようとする時点では「あまり気にしない」ほうが良いかもしれません。
　以降の説明では、これら指を置いた位置を元に、指の動かし方を説明します。

**手のひらを「上」に動かす。
　手のひらを「上」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
　厳密には「真上」ではなく「5ミリ左寄りの上」となります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 　　 | 
| 英数 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Shift | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
　他の指の位置を変えても、親指の位置は変えません……これは親指シフトに限らず、大抵の入力法での「お約束」です。こうして「親指の位置を基準に」手指を動かす癖が付くと、ホームポジションを見失うトラブルがぐっと減ります。

**手のひらを「右上」に動かす。
　手のひらを「右上」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 　　 | 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 
| 英数 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Shift | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 

**手のひらを「右」に動かす。
　手のひらを「右」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 英数 | 　　 | 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 
| Shift | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 

**手のひらを「右よりの下」に動かす。
　手のひらを「右寄りの下」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
　厳密には「10ミリ右寄りの下」となります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 英数 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Shift | 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 

**手のひらを「左よりの下」に動かす。
　手のひらを「左寄りの下」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
　厳密には「10ミリ左寄りの下」となります。左手小指はShiftキーに乗ります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 英数 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 


**手のひらを「左」に動かす。
　手のひらを「左」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
　左手小指は英数キーに乗ります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Tab  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Shift | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 

**手のひらを「左上」に動かす。
　手のひらを「左上」に動かすと、その場で押せるキーは以下のようになります。
　左手小指はTabキーに乗ります。
| 　→ | 　左 | 　手 | 　領 | 　域 | 　← | →　 | 右　 | 手　 | 領　 | 域　 | ←　 | 　　 | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 小指 | 薬指 | 中指 | 示指 | 　　 | 　　 | 示指 | 中指 | 薬指 | 小指 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| 英数 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 
| Shift | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　  | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 |  Shift | 
| 　　 | 　　 | 　　 | 左手 | 親指 | 　　 | 　　 | 右手 | 親指 | 　　 | 　　 | 　　 | 　　 | 



*飛鳥カナ配列を25％習得する。
　「いうんかしと」の6文字で、日記調文章の25％をカバーできます。
　この6文字は、ほかの文字と交ぜた「単語を作りやすい」ので、後の練習をやりやすくするためにもキッチリ覚えておきましょう。
-【い】──手のひらは動かさずに、右手の中指で押します。
-【う】──手のひらは動かさずに、左手の中指で押します。
-【ん】──手のひらは動かさずに、右手の人差し指で押します。
-【か】──手のひらは動かさずに、右手の薬指で押します。
-【し】──手のひらは動かさずに、左手の薬指で押します。
-【と】──右手の中指を上に動かし、右手の中指で押します。

　適当に語句を作って練習してみましょう。
-かいかん　かいとう　いんかん　しんか　……。


*飛鳥カナ配列を50％習得する。
　「てなのはたすにでき」を追加で覚えると、日記調文章の50％をカバーできます。
-【て】──手のひらは動かさずに、左手の人差し指で押します。
-【な】──手のひらは動かさずに、左手の中指と右手の親指で一緒に押します。
-【の】──手のひらは動かさずに、右手の中指と右手の親指で一緒に押します。
-【は】──右手の薬指を上に動かし、右手の薬指で押します。
-【た】──手のひらは動かさずに、右手の小指で押します。
-【す】──手のひらは動かさずに、右手の中指と左手の親指で一緒に押します。
-【に】──左手の中指を右よりの下に動かし、左手の中指で押します。
-【で】──右手の人差し指を右よりの下に動かし、右手の人差し指と左手の親指で一緒に押します。
-【き】──手のひらは動かさずに、左手の小指で押します。

　適当に語句を作って練習してみましょう。
-ていてん　なんかん　のうのう　はいはい　たいかい　すいすい　にんにん　でんでん　きんきん　……。


*飛鳥カナ配列を75％習得する。
　「、くまっがるもこつ。じれりーょ」を追加で覚えると、日記調文章の75％をカバーできます。
-【、】──右手の中指を右よりの下に動かし、右手の中指と左手の親指で一緒に押します。
-【く】──手のひらは動かさずに、右手の人差し指と右手の親指で一緒に押します。
-【ま】──手のひらは動かさずに、右手の小指と左手の親指で一緒に押します。
-【っ】──右手の中指を右よりの下に動かし、右手の人差し指で押します。
-【が】──手のひらは動かさずに、右手の薬指と左手の親指でいっょしに押します。
-【る】──手のひらは動かさずに、右手の人差し指と左手の親指で一緒に押します。
-【も】──右手の薬指を右よりの下に動かし、右手の薬指と右手の親指で一緒に押します。
-【こ】──右手の薬指を上に動かし、右手の薬指と右手の親指で一緒に押します。
-【つ】──手のひらは動かさずに、右手の薬指と右手の親指で一緒に押します。
-【。】──右手の薬指を右よりの下に動かし、右手の薬指と左手の親指で一緒に押します。
-【じ】──左手の中指を上に動かし、左手の中指で押します。
-【れ】──左手の薬指を上に動かし、左手の薬指と右手の親指で一緒に押します。
-【り】──手のひらは動かさずに、左手の人差し指と左手の親指で一緒に押します。
-【ー】──左手の人差し指を右よりの下に動かし、左手の人差し指で押します。
-【ょ】──右手の中指を右よりの下に動かし、左手の中指で押します。

　適当に語句を作って練習してみましょう。
-ので、　くたくた　また　まて　かっと　きっと　しっと　ですが　ますが　する　しる　もたもた　こうかい　つうかい　です。　ます。　じたい　れたす　りんか　かーと　はーと　しょう　きょう　……。


*飛鳥カナ配列を100％習得する。
　上に挙げた文字は使用頻度が高いため、即座に打てるように練習しておくとよいです。
　ほかの文字は使用頻度が低いため、普段文章を打つ場合にはなかなか出てこない場合があります。
　これらの文字は、50音順に練習して「ケータイで文字を打つときのように思い出しつつ打つ」ほうがよいかもしれません。
　どんな覚え方でも構わないので「あんちょこを見なくても打てる」状態にさえなれば、後は使っていくうちに自然と覚えられるようになるはずです。    </description>
    <dc:date>2009-07-20T01:21:28+09:00</dc:date>
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